えー、今日はですねちょっと

 

小難しいような、

わかりやすいような、

それ言っちゃったらおしまいじゃん!のような、

わからないような話をしたいと思うのですが、

 

 

この記事の一番のテーマはこちら。

 

『自己肯定も自己否定も別にしなくてもいいんじゃないか』とわたしが想うわけ。

 

ー自信はいるのか?ー

 

 

 

ではさっそくいきましょうー!

 

 

^^^^^

 

まずこの図をみてください。

 

 

{7E052948-A4DA-456B-81CE-C3E3ECB37089}

 

0の状態を100%とここでは表記します。

※解説するためにそうやって表現するだけです。

 

そうなると、必然的に

0より+は101%〜

−は〜99%とします。

 

 

さて、その上でこう捉えてみてください。

 

 

{8BC4E454-A09E-4398-8697-D667F0C515C8}

 

 

絶対的な世界と相対的な世界があります。

 

先日ある方よりお聞きした話の中で、絶対ということばは

 

”対を絶する”というような意味であると教えてもらいました。

 

つまり、絶対的な世界というのは

対(違いや、境目)のない世界です。

 

 

1でも−1でもない、+でも−でもない、0の世界。

 

一方で、相対的な世界というのはその反対ですね。

 

+と−があり、相反するものであり、白と黒であり、

良いと悪い、の世界。

 

二元論の世界です。

では、これらの内容を前提とした上で、こうイメージして欲しいのです。

 

 

 

ありのままがすでに100%である、と。

ここでは100%=0なので、そう捉えてもよいです。

 

{E949EBAB-AEF3-4298-B5BB-A073E9D68586}

 

わたしたちは、あるがままですでに100%です。

良いも悪いもない、+も−もない。

0なんです。

 

それは絶対的な世界。

 

あるがまま=0=絶対的な世界=わたしたち

 

まずはそうやってイメージしてみましょう。

 

 

 

しかし、かといってそうであっても

わたしたちは肉体を持っていますよね。

 

この世に生まれてきた証的な代表は”身体”です。

 

肉体によって、わたしたちは0の世界から1の世界、つまり

絶対的な世界から、相対的な世界へと飛び出します。

 

 

 

※ん?と意味がわからなくなっても考えすぎず、読み進めてください。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、あるがままでいて0であり

100%であり絶対的なわたしたちは、

 

肉体を持ち、脳というプログラムを持ち、

1の相対的な世界を生きます。

 

ここにまずそもそもの矛盾が生じます。

 

0のわたしたちが1の世界を生きる。

 

というより、0のわたしたちは0でありながらも1を創造し続けている。

 

 

 

 

なんのこっちゃ

( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

ワカラネェ!

 

となった人は単純に

 

 

”あるがまま(0)でいたらいいのに、そうではないのだと勘違いして

 

妄想や架空の物語(1)を創造し続けている”

 

ってことなんだね!と捉えてくださいませ(笑)

 

 

 

さて、話は続きます。

こちらの図をご覧ください。

 

 

 

{71133545-6D12-4566-BE72-2FFD4E404FB0}

 

内側と外側でひとつ、と表現していますね。

 

 

この図の場合、内側(人の中)が+になって150%になっているから、

それを打ち消すようにして−50%が現れ、

全体で100%になるよう、調整しているわけです。

 

いわゆる波動の話とか引き寄せとかのワナ

(っちゅーか、優しくないところ)はここですね。

すぐにプラスを求めたがる。

 

でも、すべては100%(0)の絶対的な愛の元、調和が保たれているのですから

 

プラスであれば良いとかマイナスであればダメとかは、勘違いなのです。

 

(その勘違いをするのが脳であり、

その勘違いがあるから、物事は進化や変化、

創造をしていくのですがね。)

 

 

 

ではここからいよいよ今日の本題

 

『自己肯定も自己否定も別にしなくてもいいという話ー自信は必要なのか。ー』

 

に突入したいと思います。

 

 

 

さて、先ほどの図をもう一度。

{71133545-6D12-4566-BE72-2FFD4E404FB0}

 

この図の通りで考えると、逆のことも起き得ますよね。

 

内側→ −20%(つまり80%)

外側→ +20%(つまり120%)

 

これでバランスをとって、100%(0)に保つ力が働きます。

 

 

 

そうするとですね今度は・・・

{3B63BC2D-DD37-4554-9CBF-F945DA1113E8}

 

って感じになるわけです。

 

上の人は、自分の内側が過剰なので、外側に不足をうみます。

 

下の人は、自分の内側が不足なので、外側に過剰をうみます。

 

 

※プラスとマイナスで表現しているので、

マイナス=悪

プラス=善

だと思い込みすぎないように!!!

磁石のS極とN極のようなものです。

 

 

上の人は、あえて名前をつけるなら

 

自己愛(自己肯定)過剰タイプ

 

下の人は

 

自己愛(自己肯定)不足タイプ

 

 

よく、自己肯定力が高いが低いか、と言われていますが、高いとか低いとかより

 

”ちょうどいい”

 

これが大切だとは思うのですが、まぁこれは個人の好みですね。

 

もう一度この図をば。

 

{3B63BC2D-DD37-4554-9CBF-F945DA1113E8}

 

 

さて、それぞれのタイプがどういう感じなのか?

ちょっと解説しましょう。

 

 

 

まず、自己愛(肯定)過多タイプ。

 

{0FE8A04B-D0E8-448F-BF37-45AB944AA8F0}

 

内側プラスなのですが、それも100%ではないので

ありのままではないということになります。

 

 

どこか無理して明るく振る舞うとか、

いい気分になろうとがんばるとか、

ポジティブな感情だけ感じて

ネガティブな感情はスルーしてしまう癖がついていたりとか。

 

 

こういう状態のとき、バランスをとるため、

内側で生まれた過剰なプラスを打ち消そうと

外側にマイナスが生まれます。

 

 

不足が発生する

足りないが生まれる

本当に足りなくなる

(人がいなくなる、お金がいなくなる、物がなくなる)

 

 

本当にお金がなくなるひとは

自己愛が過多なんです、実は(プライドが高いとも言える)

 

自己否定しているというわけではなく、

自己愛が未熟の過多タイプ

 

 

 

「えーそれはいやだ!」と

ここで変に反応しないでいいです。

この話をすると必ず嫌がる人がいます(笑)

不足や足りないが生まれるや、お金がないなどは

ただ起きていることですから、

そうシンプルに捉えてみましょう。

 

 

 

では、もうひとつのタイプは?

こんな感じ。

 

 

{C89837FB-A908-4DBD-8A69-E1FD7D1D94B3}

内側がマイナスなので、外側にプラスがうまれて100%に整えようとします。

 

自分を無意味に下げたり、

足りない感を持ったり。

 

日常は平和だし、物資にも満たされているし、お金もあるけれど

心が満たされない・・・!

 

 

はこちらですね。

 

この場合は自己愛が未熟の不足タイプ。

 

控えめで堅実で謙虚ですが、

それも度を超えるとただのアンバランス。

 

 

この場合も、単純に内側と外側の0に合わせようとする

チューニング機能が発生しているだけなので、

「わたしがいけないんだ」とか言って

自分を責めないでくださいね!

 

 

 

 

だから、口うるさくいいますが、

 

{64C38AAE-70E3-4C69-BC52-246B8BFEC70E}

 

ここなんです、ここ!

 

 

ゲームを楽しみたい場合は、

{3B63BC2D-DD37-4554-9CBF-F945DA1113E8}

こういうのを楽しんでいたらいいです!

というか、楽しむしかないでしょう!

 

 

でも、基本的には

{64C38AAE-70E3-4C69-BC52-246B8BFEC70E}

 

なのです。

 

さらに言うなら、

 

{2CE1ABDA-90B7-4DBF-97A8-504757219119}

 

なので、自分の気質や元々のタイプ、性質などを知って

 

内側と外側のバランスをとれると、

 

”ちょうどいい”となります。

 

自分を知る大切さは、ここに凝縮されます。

知ることでバランスが取れる。それだけ。

(知ることで成功する!とかよりも)

 

 

 

内側と外側のギャップが大きいと、

 

たとえ内側が満ち溢れていても、どこか外側が足りない

(もしくは、この人たちはどうしてこうなんだろう・・・とマイナスな人がくる)

 

たとえ外側が満ち溢れていても、どこか内側が足りない

(常に不足感、どれだけお金を稼いでも物を買っても満たされない)

 

 

ということになります。

 

 

 

まぁ、でもこのギャップを楽しむのが

ゲームを楽しむってことだとも思うのです。

 

それに、常に100%(0)でい続けることはできないですから・・・。

 

ここが激しく矛盾なのですよね。

 

 

 

0でいたらいいのに、

0でいるためには、1が必要である。

 

この超矛盾、この超矛盾こそが、

絶対的な愛

 

 

なのですが・・・その話の前に!

 

 

 

別の角度から今までの話をそうまとめすると

こんな感じです。

 

{5426837C-E980-4947-8BAD-65B1DA73FBF2}

この図はわたしがRYCメソッド®の講義などで

いつも話していたことです。

 

ELMプログラムでもこのような話をしますし、

体感をしてもらってます。

 

 

わたしたちは、わたしたちの着ている服ではありませんよね。

 

 

しかし、すっぽんぽんで街は歩きませんから、

家とかお風呂にいるとき以外は基本的に

洋服とかアクセサリーとかをつけて生活しています。

 

そのうち、服を着ている自分こそが

本当の自分であると勘違いしだします。

 

 

これは1月22日の本音セミナーでも解説しますが、

 

 

”価値観の声”は本音ではないんです。

洋服の声だから。

 

 

女性っぽいラインの出ているドレスを着たら

大股では歩けません。

しかし、着ている人間そのものは変わりませんよね。

 

脱げばいいのですから。

 

でも、服を着ると、その服やアクセサリーによって

自分が少し変わります。

 

ビシッとスーツを着れば

シャキっとします。

パジャマを着れば、だらーんとなります。

 

 

これと同じで、価値観によってわたしたちは変わります。

考え方も感じ方も変わります。

しかし、嫌なら脱げばいいのですよね。(2回目)

 

 

 

すっぽんぽんの”わたし”は、あるがまま

100%生搾りオレンジ的な感じ。

添加物なし、産地直送とれたてジューシー!

(スンマセン、過剰表現w)

 

 

これを、世界観と表現したり、100%とか0とか、あるいは絶対的な世界と言ったりします。

 

 

そのかわり、洋服やアクセサリーというのは

あるがままの自分が着飾るもの。

 

だから、自分が着ていて(持っていて)

自分が魅力的にならない服(価値観・ルール・思い込み)

は脱げばいいし、捨てればいい。

 

 

脱げますよね?服。(3回目)

 

 

 

そうなんです、価値観っていうのはほんとうは脱げるはずなのに、

 

いっちばーんしたのほうに肌着として

 

お父さんやお母さんが買ってくれたピッチピッチの服

未だに着ているってことが、あるんです。

 

 

『これは・・・お父ちゃんが買ってくれた服だから脱げないの・・・』

 

 

って、んなことあるかぁー!!!!!

 

(@ ̄Д ̄@;)

 

と、そんな話もあるのですがこれはまた別記事で書きますね。

 

 

 

 

とにかく!

ムリヤリ戻す

{5426837C-E980-4947-8BAD-65B1DA73FBF2}

 

 

基本的に、この二つがセットでひとつになっているってのは矛盾なんです。

 

でも、この矛盾があるおかげで、すべては調和しているのです。

 

 

相反するものが相反しているから調和している、という矛盾。

 

図にするとこのような感じ。

 

 

{3C7B7847-22DD-48A5-855B-1BF979109DBB}

 

 

あぁ、もうここまでくると

頭がグルグルするわ・・・という方のためにこの記事をまとめると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この世は常に矛盾している。

 

常に混沌としている。

 

しかし、混沌と矛盾により調和が保たれている。

 

この図のように

{71133545-6D12-4566-BE72-2FFD4E404FB0}

 

すべて100%に集約され、

0に包括されている。

 

 

すべての矛盾や反調和、相対性や二元論は、

絶対的な愛に包括されている。

 

 

だから、あなたがどれだけ

矛盾していようと

どれだけ不調和でいようと

どれだけいい人でいたいのに悪いことをしてようと

どれだけこういうことをしたいのにできないでいようと

どれだけいいパパママでいたくてもそうじゃなかろうと

どれだけいい子どもでいたくてもできなかろうと

どれだけ偉そうにしてても小心者であろうと

どれだけ理解してても分かっていなかろうと

どれだけ……(あとはお好みで矛盾アレンジしてください)

 

 

すべて絶対的な愛に飽和されており、

そのままですでに調和している

安心し、そこにゆだねよ

 

 

 

なのであーる。

 

 

 

 

別の記事でわたしは、

 

 

自己愛は誰もが持っている。

大いなる自己愛に生かされている。

しかし、それが未熟か成熟か、の違いである。

 

 

と書きましたが、

この記事に合わせて言うならば、

 

 

自己愛の成熟=自己愛が過剰でも不足でもなく、100%の状態

 

無理に自分を愛そうとがんばる必要もなければ

自分を愛しすぎてしまう必要もない

 

 

ということ。

 

 

バランスは

常に整えられている。

 

絶対的な愛には、人間の価値観(勘違い)がうむような

 

良いとか悪いとか、

すてきだとかひどいだとか、

プラスとかマイナスとか、ない。

 

 

良いも悪いも、すてきもひどいも、プラスもマイナスも、

すでに絶対的な愛の中に包括されおり、

 

その絶対的な愛の元、

常に矛盾したものたち(カオスな要素たち)が

調和を保たれて、存在している。

 

 

結論。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふつうにいきよ。

 

 

 

 

 

 

 

以上!

思った以上に小難しい話になってしまったので

オチは簡潔にさせていただきました。

 

お読みいただきありがとうございました!

 

 

 

シェア、リブログ、大歓迎です。

 

 

 

 

先日このような記事を書きました。

 


 

反応に気づいてねー。

まずは気づくだけでいいんだよー。

反応のすぐ後にやってくる

思考や感情にとらわれすぎないようにねー。

 

そんな話でしたね。

 

 

さてさて、ブログを公開した後に、とある読者さまから素敵なメッセージをいただきましたのでご紹介させてください。

 

(本人のご承諾済みです。)

 

 

Aさん(仮名)は、欲しいと思ったピアスが3万円したのですが

その時に、今まではあまり意識していなかった

 

”反応”に気づいたそうです。

 

そして・・・

 

頂いたメッセージ抜粋
(略)
結果、その高価だと思ったピアスを買いました。手に取り迷い、その心情をすぐに夫に伝えました。こんなに鮮明に分かりやすく現れたのが初めてだったので、興奮していたのかも知れません。

小声で「今これを欲しいと思ったが、私には高価すぎる相応しくないと拒絶反応が出たよ」と、話すと夫は「なら、それに決定ね」と強行。
(略)

 

・・・間はいろいろと省略させていただきましたが、すばらしいのは

 

 

”その心情をすぐに夫に伝えました。

 

というところ!

 

 

これがとても重要なポイントなのです。

 

^^^^^

 

 

反応をとらえ、気づき、そして感じる。

 

そして、それをアウトプットしてみる。

ただの報告のように。

ただの発見のように。

 

そうするとね、彼女が旦那さんに小声でさりげなく言ったという小さい行動が、

 

その反応をそのまま受け入れる

 

ということにつながっていくのです。

 

 

 

生まれたあるがままの反応を、

ただただ認めていくこと。

 

反応にまた過剰反応するのではなく、

 

 

「あ、でたー」と気づき

「ほうほう」と感じていく。

 

 

まずは反応に対してニュートラルでいられる自分になることができてはじめて、

 

そこから反応を変えることができるようになります。

 

 

 

お金に対するネガティブな反応がうまれたとき、

 

 

ぎょ!っとしたり

うえ!っとなったり

背筋が凍ったり

はぁとため息したり

 

そういう反応に気づいていく。

 

 

 

反応に気づくのであって、

思考の声や感情に気づくのではないですヨ!

 

※ここがことばで説明するの難しいところなんだよなぁ。

 

 

あえて表現するなら、

 

「ことば」じゃなくて

「からだの状態」や「変化」に気をつけてみよう

 

ってことかもしれません。

 

 

 

Aさんのように、そばにいる人に報告してみるとかもいいですね。

 

「ねーねー聞いて!今こんな反応したの!」と、

 

森の中からどんぐりひろってきたこどものように報告してくださいね(笑)

 

Aさん、すてきな体験のシェア、ありがとうございました♪

 

^^^^^

 

チューリップただいま、絶賛ワークシート準備中チューリップ

 

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潜在意識の変化をおたのしみに♪

 

 

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満員御礼→会場を少し広くして増員しました!

動画コースは定員になりました。

 

 

 

あのー、しょうもない記事を書いていいですか?

断られても書きますが!

 

ちょっと書きたいことがあり、メモを探していたら

家の隅からでてきた懐かしい一冊・・・。

 

 

こ、これは!!!

 

 

21歳か22歳の頃に使っていたノートではないかっ!!!

 

ページを開くと・・・

 

 

image

 

なんだなんだ(笑)

何やら気難しいこと書いていますね。

今と対して変わりません(*´ェ`*)

 

 

※こういう時がめっちゃ汚いメモは自動書記的に

思いついたことを書いているパターンです。

 

他にも・・・

 

 

 

こ、これは!!!

 

image

 

これは確か、とあるカードを使ってリーディングをしていた時にモニターさんを募集していた時のメモ。

 

その方のことをイメージして引いたカードから受けたメッセージを、殴り描きしています(笑)

 

これがざっと20ページくらいある・・・。

 

 

おいら、そんなこともしていたなぁ真顔

 

 

 

こんなこととかも。

今と言っていることほとんど変わらん笑い泣き

 

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他には・・・

 

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誰!?

 

 

 

 

これは、ヨーロッパを巡っていた時に空港で書いていた絵。

 

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これとかも・・・笑

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マークザッカーバーグの数秘を調べようとしたのね(笑)

 

 

今は一般社団法人にもなって、

全国にいるたくさんの講師やマスター、アドバイザーさんたちに

支えられている潜在数秘術®も、こういうところからスタートしています。

 

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数字の意味も書いていたり。

image

 

33まであるけれど、22で断念したもよう(笑)

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お!

今はあえて伝えていない系のネタも!

メンバーの皆さん・・・内緒ですよちゅー

 

image

 

 

 

他にもいっぱいあるんですが、中には恥ずかしくて

載せられないやつも・・・ゲロー

 

 

ほんと、超どうでもいい記事でした♪

 

 

 

 

ただ、改めて振り返ってみると、まだ4年ほど前。

時間というものはよくわからないですね(笑)

 

 

相変わらず尽きることのない、意識への探究心は

これかrなお4年を、どういう風に彩ってくれるのかな?

 

 

自分で自分が楽しみになりましたとさ。チャンチャン