誕生日

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娘が、
「わたしの誕生日でできなかったから
 おかあさんの誕生日やろう」
って。

私な好きな食べ物、それは刺身!
手巻き寿司にしました。

ちびからもプレゼント。

兄は
「うれしいとかいう年でもないっしょ」
と特になし。

でも、うれしいよ。
ありがとう。


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きのうはこのようなセミナーに出て。

福祉業界で活躍する3人の若者の
熱い話を聞いてきました。
若手



詳細はコチラ



福祉業界では
このままいくと250万人~400万人の人材が不足するとか。

しかし、だからといて積極的に福祉の仕事に
若者は就職しない。

これって…
1991年(ええ!もう23年も前なの!)に
ガテンが創刊されたときに状況が似ている

けれど、何が違うのだろうか.

一つには
「情報誌」というものがあったことのメリットは
大きいように思う。

道下さんの思いを込めた
「ガテン」という「言葉」(合点が行く仕事選びをしよう)が
重要な意味を持っていた。

それまでどんな仕事しているの?
という質問に「建築関係」「現業」と答えていた人が
「ガテン系」と答える事ができるようになった。

さらにその昔でいえば「とらばーゆ」という言葉もそうだけど
「それらをひとまとめていうとこれ」という言葉をつくり、
ポジティブに伝えていったこと
自らを「ガテン系!」っと言えることの
気持ち良さがあったように思う。
確実に認知されてステイタスもあがったんじゃないかな。

つまり、求人情報誌によって、
「ガテン」というブランドができ
その結果
「社会におけるステイタスとしての場」
ができたことが大きかったなあということ。

そして
その場に皆が集まれるためにも
求人件数を集めることが重要
片っ端から飛び込み営業をした営業マンの熱意と体力と、
なんとか魅力を引き出して伝えたいという制作マンの執念は大きかったように思う。


求人情報誌という存在がない、23年後の今
ではこれのどれか
福祉の世界で応用できるだろうか?

しかし、こんなまじめなセミナーですが
こんな楽しいお友達。
お友達
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笑えて来た

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日曜日に、Bチームで試合だったんだけどね。
Aチームに二人行っていて
残りの2年と1年で1試合ずつして。

ほとんど中学3年の多摩大会以来で
このメンバーで試合したんだけど。

浮き足立ちすぎ~。
エラーしすぎ~。

ひどい~。

途中から笑えてきました。

でもこのメンバーの試合が見れてうれしかった。

中2の夏にもどうなるかと思ったけど
最後優勝するまでのチームになったから、
ここからの成長を期待したいと思います。




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腫れてます;_;

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やっちまったな~

なあーに~

っていう言葉が頭をこだましちょります。



幼少のみぎりより、活発な私は
ケガばかり。

家族もしょっちゅうけがをします。

この5年でも、

だんなはソフトボール大会でママたちにいいとこ見せようと
ダイビングキャッチして鎖骨を骨折。
ちびっこは頭の骨にひびがはいり。
長男は車にちゃりごとはねられ(無傷)
   雪かきしていて自分で投げて雪の塊を顔面で受けて7針縫う…。

あ、娘はないね。

で、私も大きなけがはここのところなかったんだけどね~。
新横浜駅前で段差に足がはまり
そのままきれいにこけて
足の甲をやっちまった。

いつもトウシューズでスっ転んでいるから
きれいに転んでそれ以外のけがはなし。

骨に異常はなさそうだし
初期の処置がよかったために
あまり痛みはありませんが
すげー腫れっぷり。

はあ~。
不便。

猫もびっくりさ。

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nikkeiプラス1

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なんでバレエやっているんですか?
と、聞かれて、もともと腰痛ひどくて、
なんか踊りならストレッチするし、と思って
と、記者の知人に話したら。

とっても興味を持ち、記事にしようかと思うというので、
だったら、西島さんがDVD出してますよ、
とかいろいろ言っていたのですが。

nikkei

記事になりました。
土曜日のNIKKEIプラス1。

腰痛に悩む方、バレエ、お勧めですよ。

体育の先生

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どうでもいいけど
長男も長女も担任が男の体育の先生。

いずれも、
怖い、で、有名。

ちびっこも担任は若い男の先生で。

まあ、長男の方は
中学の野球部キャプテン時代もその先生が担任で、
おそらく高2、高3もその先生だろうと
覚悟を決めていたので、やっぱりかと。

しかし、長男は去年、
クラスごとにCMを作って学年で鑑賞するという会で、
そのオニのように恐れられている先生を
パロディにしたCMを作って
その先生の役をやって
あとで教員室に呼び出されて怒られるという
心臓に毛がはえたようなやつで。

間違いなく気に入られているな。

介護福祉とおんがくと。

テーマ:
4月8日(火)「介護福祉」×「おんがく」の話をしよう - MUSIC FOR COMMUNITY #003 に参加してきました。

表参道のカフェで、楽しくお酒を飲みながら、
Ubdobeの岡勇樹さん
ゆーく



リリムジカの管偉辰さん
いたつ


とっておきの音楽祭SENDAI実行委員会副委員長の猪狩太志さん
仙台



のトークライブのあと、
おんがくについてみんなで楽しく語り合ったり、
一緒に歌ったり、とっても楽しい時間を過ごしました。

いいたてホームに行くにあたり知り合った岡さんのパワーはあいかわらずですが、
(私といい勝負)
この菅さんも負けず劣らずパワフルな方で。

なぜか、岡さんのボイパにあわせて菅さんラップ(的な?)。
笑えた。

ラップ


イベントには、介護のお仕事をしている方、シンガーソングライターの方、
ライターの方、被災地支援をされている方、子どもの遊び場を作っている方、

いろいろな人が、初対面なのに「おんがく」という共通言語で大いにもりあがり、改めておんがくのすばらしさを感じました。

知り合いのイケメン介護士クンも参加していて、
イベントに参加したというより、
癒しの時間を過ごせました。
イベント全体

主催者の西部 沙緒里さんに改めて敬意を表します。
詳しくは西部さんのイベントページをご覧ください。
仕事において、何が大切か?
当事者意識をもって、その仕事を形にしたいという愛と責任感でしょう~。

仕事は、組織のものでも、上司のものでもなく、自分のものだから。
当事者意識にあふれる素敵な方々との協働で、
自分の仕事がこうして形になるのはとっても幸せな事です!

ま、大変なのはここからだけど

地域貢献に関心のある方は
お読みください。



公益財団法人パブリックリソース財団は、
2014年4月21日、
キヤノンマーケティングジャパン株式会社と共同で
「AED・地域あんしん基金」を設立します。

これにより、公共施設や福祉施設に
AED (自動体外式除細動器、Automated External Defibrillator)を寄贈します。



平成25年の総務省消防庁の統計よると
心停止が一般市民に目撃された症例は年間約23,797件でした。
そのうち、AEDを使用した場合の1か月後の生存率が41.4%、
使用しなかった場合には10.3%と大きな違いがあるにも関わらず、
一般市民によりAEDが使用されたケースはわずか3.7%にすぎません。
(参照;総務省消防庁の統計「平成25年度 救急・救助の現状」)

AEDの図


「AED・地域あんしん基金」は、AEDの設置率をあげ、
心肺停止になった人に対し、救急車が到着するまでに
一般市民がAEDによる除細動電気ショックを実施することで生存率をあげるために、
災害時に避難所と想定される公共施設に、
地域貢献を積極的に行なう企業や個人の寄付を元にAEDを寄贈します。

「AED・地域あんしん基金」の運営管理はパブリックリソース財団が行います。
キヤノンマーケテングジャパンは2010年より延べ約6万人に心肺蘇生講習を実施し
支援活動を行ってきた経験を活かし、
募金活動の協力およびAEDの設置、講習インストラクターの派遣を行います。

詳しくはコチラをご覧ください。

片付けって

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ゴミ屋敷の住人だとか、一人暮らしで家が汚い人は、
心に問題があるとか。

この半年の私の心の状態はあまりよくなかったからか、
とても家が散らかっていたというのに、
どうしても、片付けられなかった。
たぶん、今が史上最悪。

あのね、散らかっているのが目に入らないという点が
精神状態の悪さにリンクしている気がするのだ。

去年の夏にとっても心が傷ついて
やはりなかなか立ち直れていないんだな。

それでも、ようやく、きのう、片付けた。
といっても。まだ、五分の一程度ですが。

まずは、片付けるだけの
心身ともに健康な状態を戻りつつあることがうれしい。

そして一度片付けだすと
いろいろ気になりだして、少しずつきれいなところが増えていく。

うん。4月は片付け月間にしよう。
ちょこちょこと。
まずは捨てる。

がんばるよ。

まあ、こいつが荒らすんだな。
アメショーは激しいよ…。