懐かしか~。

テーマ:
仕事の打ち合わせで元の古巣に行ってきました。

そこで、
「HELPMAN JAPAN」
というプロジェクトをやっている若者の話を聞きました。

コチラ

これがまた、すばらしいプロジェクト
すばらしい若者。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-ヘルプマン


なんだか、うれしくなりました。

その前に、ワークス研究所によって懐かしい人びとに会い、
この若者を紹介してくれた同期に会い、
降りてきたら懐かしい変なおじさん二人にばったり会い
ひる食べるっていうからついていって。

また仕事の話で盛り上がり。

きのうは楽しくも充実した一日でした。
AD

清須会議を観た。

テーマ:
子どもは誰もつきあってくれないから
一人で。

おもしろかった~。
戦国時代はもともと好きな上に、
三谷さんが好きで
大泉洋が好きだし。

利家とまつ、で前田利家好きになったんだけど
うん。好きだわ。

ちなみに、私は武田の家来の末裔らしい。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-清須

これからは観たい映画をなるべく観よう。
さ来週はspec!
AD

お買いもの

テーマ:
男子校野球部なので、
学ランな毎日。

「洋服買って」

「いつ着るの?」

みたいな気持ちもありますが、
不憫なので結構買ってあげちゃいます。



本日はジーンズメイトでコートとセーターを購入。
買い物の時だけは、
私と一緒に出かけてくれる。

追分だんご食べている間も待っていてくれた。

そのあと靴が欲しいって言って
欲しいという靴が8000円もする靴で、
こーこーせーが何言うとんじゃぼけ~
5000円以内じゃ~
みたいなやりとりをしていて
長男が、
じゃあこの7200円!とか言っていて
店員さんが(みるにみかねたのか)

「とりあえずサイズあるかみてきますね」

…で、

「あったんですけど~、ソウルの色が左右ちょっと違うんですけど
よろしいでしょうか…」

「別にそれは気にしないですけど…」

「10%お引きします。6500円で」

「買います!」

ん?よかったのか?



iPhoneから送信
AD

一番変わった事

テーマ:
転職して一番変わった事。
読書復活。

変死体(下) (講談社文庫)/講談社
¥900 Amazon.co.jp

前は、いつも時間に追われて授業を作っていて、
家でもパソコンに向かう時間が長く、
頭がいちも覚醒していて
読書をする余力が目にも頭にもなかった。

もちろん今の仕事も忙しく、毎日なんだかんだで
8時くらい帰宅なんだけど、
業務委託時代の、あのどこか時間や仕事に追われている感はない。

で、ようやく
たまった検視官シリーズを読みだした。
読みたい本があと5冊くらい積んであるけど
たぶん年内で読み終えるだろうな。

幸せ。

東北の皆様から学んだ事。

テーマ:
新しい仕事に就いて早2か月も経ちました。

「財団」という仕事はいったいどんな仕事なのか。
自分がここでできること、するべきことは何か模索している中、
一緒にお仕事をさせていただいている
エイブルアートジャパンの方にお願いして、
東北での仕事に2日間同行させていただきました。

エイブルアートジャパン
「社会の芸術化、芸術の社会化」をキーワードに活動するNPO法人で

「障害のある人と福祉事業所の“仕事”をデザインする」

という事業に取り組んでいます。

金曜日に訪れたのは
宮城県亘理郡山元町。

まずは、海沿いに行きました。
全員が建物の屋根裏の部分に避難して助かったという学校を訪れ、
その横にある碑で
たまたまいらしていた御坊様御一行のお経を一緒に唱えさせていただきました。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-学校

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-学校


その後、エイブルアートジャパンが
「いちごものがたり」というプロジェクトで支援している
「工房地球村」という福祉作業所で、
バスボム作りをお手伝いしました。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-バスボム

工房地球村の向かいには
「カフェ地球村」があります。
ここでは、工房地球村のタオルやバスボム、お菓子が売られているほか、
地域の方が来てお茶を飲むことができます。

ここでは、素敵な女性が注文をとります。
いらしゃった方のお話を笑顔で聞いていらっしゃるこの女性
聴けば本人も、もともと宿やをやっていたが被災したと。
ここの居心地の良さは
彼女の存在(カウンセリングに近い)も大きいと感じました。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-地球村


夜は、地元のぶどう畑を受け継ぎたいという方、
埼玉から移住して、山元町の農業を手伝いたい、と、
今は蔵王で大根を育てている若者に会いました。

あ、友人のやっている店にもよりました。
$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-魚


ぶどう畑を受け継ぎいで山元町を盛り上げたいという熱意、
若者の移住に至るまでのストーリーを聴き、
価値観や考え方など、勉強になるばかりでした。

翌日は、
南三陸町に向かいました。

のぞみ作業所という福祉施設では
こちらは、世田谷ロータリークラブから寄贈された紙すきの機械を使って、
牛乳パックを利用した紙を作っていました。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-かみすき


エイブルアートジャパンのワークショップから生まれたイラストを
あしらったはがきをその紙に印刷したり、
みんなで描いた南三陸の復興の象徴であるモアイから選ばれた絵をもとにした
タオルを販売したりしています。

このタオルは南三陸さんさん商店街でも購入できます。
私も買ってきました。

もちろん、海の幸もいただきました。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-海鮮丼


南三陸さんさん商店街には
大きな「目のある」モアイ像があります。
これはチリから送られたとのことです。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-モアイ


南三陸町の、防災庁舎あとでは多くの人が手をあわせ
南三陸さんさん商店街には多くの観光客が訪れていました。
南三陸さんさん商店街の一角にある写真館では
当時の写真や新聞記事を展示していいます。

そのあと、女川に移動し
「きらら女川」を訪問しました。

女川に障害者を支援する事業所がないと、
平成22年12月にきらら女川を開設し、
まさに平成23年3月11日の午前中、
新しい事業所に引っ越しをした
まさにその日の午後被災。

今年の4月にきらら女川を復旧し、
7月にきらら女川かりんとう工房を竣工されたとのこと。

かりんとうやパンなどを製造していて、
私もおみやげをたくさんもらってしまいました。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-パン

女川は、当時1万1千人いた人口が
今7000人くらいだと、教えていただきました。

山元、南三陸とは全く違う町でした。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-女川


この東北の2日間は、大変有意義なものでした。

被災地の状況も、
聞くと見るとでは大違い。
とても一言では語りつくせない
今まだ頭でも気持でも整理できていないけれど、
いろいろなことを学びました。

特に、
エイブルアートのお二人、
ぶどう畑を継ぎたい方、
農業のために移住した若者、
工房地球村施設長さん、スタッフのみなさん
のぞみ福祉作業所の施設長さん、スタッフの方、
きらら女川の管理者の方。

みなさんの、熱意、行動力、
自分にできる事でなんとか前へ進みたいという思い
淡々と日々の業務をこなし、
淡々と語る口ぶりの裏側にある、
そのあまりのパワーに圧倒されました。

なぜ、自分のもとにこの求人がやってきて、
なぜ、自分はこの財団に転職したのか。

少なくとも、
「きっと意味がある」と思って飛び込んだ直感は
間違っていなかったと。

自分だからこそできることが必ずここにはある。
それは付け焼刃的な支援ではなく、
まずは、民間企業でも、行政でも手が回らない部分に尽力する
NPOや社会起業家の方をいろんな意味で支援するという
この財団だからこそできることを
精一杯がんばること
そして、自分が社会人として身につけてきたスキルだったり
考え方だったりといったものを、最大限に活かすこと。

この東北旅行で実感しました。


これからも、自分らしくがんばっていきたいと思います。
私が所属する公益財団法人パブリックリソース財団が運営する
「オンライン寄付サイトGive One(ギブワン)」では、
11月8日にフィリピンを襲った猛烈な台風30号の被害に対し、
NGOの緊急支援活動を支えるためのご寄付を募っています。

ご寄付は下記3つの団体に配分いたします。

◎アムダ(AMDA)は、第一次派遣として、
10月の地震の際にボホール島マリボホック地区で活動した
本部看護師山崎さんをマリボホック地区に派遣しました。

山崎看護師は11月10日に日本を出発し、
ボホール島で住民のニーズ調査を行っています。
間もなく第2次以降の派遣を行う予定です。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-アムダ


◎AAR Japan[難民を助ける会]は、
11月14日に五十嵐豪と杉澤芳隆がフィリピンに入り、
被災状況とニーズを調査のうえ、速やかに支援を行うよう準備を進めます。
AARは2009年のフィリピン台風をはじめ、数々の災害で緊急支援を実施しており、
その経験とネットワークを活かして活動を行います。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-AAR



◎ケア・インターナショナル ジャパンは、
緊急支援スタッフが史上最大の台風の被害を受けた人々に緊急支援物資を届けようとしています。

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-ケア



【お預かりした寄付金は、例えばこのような支援活動に活用させていただきます】
•3,000円で、お米や肉・魚の缶詰などが入った食料バッグを2つ配ることができます。
•7,000円で、歯ブラシ、石けん、タオル、生理用品などが入った衛生キットを4つ配布することができます。
•10,000円で、プラスチックシートなどが入った避難住居用キットを3つ配布することができます。

みなさまのご支援、よろしくお願いいたします。

詳しくはコチラをご覧ください。

SPEC観たよ~

テーマ:
雨で野球がなかったら行こうといっていて
雨が降らなかった上に、勉強もしてなかったので行かないと言ったら、
泣かれたので
カップルだらけの5時半~観ました。


少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-__.JPG


泣いた~笑った~
きっかわ~。

です。

iPhoneから送信
5時半に起きて弁当を作り、
ちびっこの学校公開日でもぐらたたきをやり

$少子化時代の子育てとキャリア教育と社会貢献-もぐら

歯医者に行き、
午後は研修13時~17時で
18時~ちびっこの親子遊びに合流し、
20時~バレエのレッスン、
21時半~バレエのリハーサルで帰宅…。

お疲れっす。

今から長男のセカンドユニフォーム洗濯…。

続き…。

テーマ:
答えをまる写ししたので母はまだ怒っているという状況のけさ

野球の練習に行くのに練習用の野球のずぼんがないとちび。

そんなはずはない!と母。

で、結局古いやつをはいていったが、朝からぴりぴり母子。

さきほど兄が部活から帰宅して

「いや~まいったよ~今日野球のユニフォームのずぼん
ちびのやつ持っていって、ぱっつぱっつだったよ~笑える~


犯人はお前か!

しかし、高1がこの小3のずほんだよ~。