学童最終日弁当+試合弁当

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3年生までは申し込めば学童の権利はありますが、

そもそも平日は4時に帰ってプールなど。

キッズプラザもあるので学童じゃなくても遊べるし。

また、長期休業に姉が家に一人が嫌だといい。


話しあって学童は2年生では行かないことにしました。


でも、そんな話し合いも忘れて

「僕は四月からおやつはどうしたらいいの~」

となくちびっこ。


でもなんだかんだで今日は最終日。

兄のころから学童のおかげでここまでこれて感謝いっぱい!

兄のころにがんばって体育館立て直して2階を学童とキッズプラザにという決定をし。

その結果、安全、安心なちびっこの小学校1年生でした。


1つ1つ。みんな大きくなって母も楽になっていくなあ。

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たくましい娘

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私は弱点は車酔い。最近は平気だが子どもの頃は旅行は苦痛だった。
下二人は私に似て車酔いする。まあ、酔い止め飲めば、大丈夫なのだが、きのうはバスに乗る前にばあちゃんちからバス停までで、ちびっこは酔ってしまったらしい。

新宿駅に迎えに行くと五年の娘が「はい、これ」と、ビニールフクロをくれた。バスの中で弟のゲロをジップロックで受け止め、バスにあった紙袋にいれて、ビニールに。
「大変だったね、ありがとう。」というと、「別に。慣れてるし。ちょっとまわりの人がゲロ臭いと思ったくらい。」

娘をいっぱいぎゅーしました。あ、フラフラなちびっこも。

ばあちゃんの手伝いもいっぱいして、また、行くって。頼りになるわ。




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長男と私は似ていますが。

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どこの家でも、第一子は手をかけるように、やはりなんだかんだ言って長男にはつい口出ししてしまうし、またそれを素直に受け入れてくれてしまうから、かわいいと思ってしまう。野球の試合の時も、チラチラわたしを見るから、自分は二番目だけど第一子ってやはり親の影響大きいんだなあ、と思う。
下二人が伊那のばあちゃんに行き、久々に長男と二人は私もうれしい。耳掃除してあげたり。隣で寝たり。
下二人に手がかかるからか、長男は反抗期なしだなあ。

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国語も数学も好きだった私にとって、

算数が苦手な娘に算数を教えるのに四苦八苦。


「だって先生がこの公式にあてはめればいいって」


っていう限り算数はできるようにならないよ、っていう闘い中。


たとえば・・・

土地に税金が3%ってかかるっていう話しで

「じゃあ、100万円の土地だったら税金はいくら?」

って聞くと

「ええっと100×0.03だから…」


「いやいやそうじゃなくて、

100%対3%だから100万円だったら…」


「計算させて!」


「いやいや、計算させないでちょっと頭に思い描いて・・・」


「あーわかんないわかんない、意味わかんない…計算させてええええーーーー」


でもここで負けたら算数脳は育たない・・・

と母はがんばりまっす。


一方の兄は、期末の結果が出て

英語がやばかったので、英語シフトしていたら

まあ、暗記ものが惨憺たる結果で。


暗記できていない状態でなぜ試験に臨めるのか、

徹夜してでもなんとか範囲を終わらせる根性はなかったのか?


野球部のキャプテンとして成績が悪いとレスペクトされなくて

チームのまとまりがなくなるっていう話しをさんざんされていたのに

この結果なのは自分としてどう思うのか。


恥ずかしい、という気持ち

負けたくない、と言う気持ち

馬鹿にされたくない、っていう気持ちがなければ

何もかも中途半端だと思うよ、と静かに話してみた。


集中できない、っていうから

そんなの教えられないし。


と久々に厳しいかあちゃんになりました。


本音では、

まあ算数と英語ができれば

暗記ものは挽回がきくとは思っているんですけどね。


ただ、範囲を間違えただの

暗記した努力の形跡すらないのは

甘すぎる。

負けず嫌いという特性で

ここまできたようなもんだからね、私は。

力が8だとしたら努力で12まで持っていく。そんな生き方してきた。

だか怖がられてことはあっても、

馬鹿にされたことなんて一度もない。


ま、いっかーっていう人は

どんな時もま、いっかーと乗りきれて

ま、いっかーっていう程度の人だとまわりから思われる。


ポジティブシンキングを活かしながらも

反省しながら、正しい努力のできる人になってほしい。





グラタンを作った理由…。

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きのう、学童から電話があり、

う、熱?けが?けがさせた?とあせったのですが

なんと、2時間授業なのにちびくん弁当持ってきていませんけど…っていう内容…。


やってもーた~。


でも娘も4時間で昼過ぎには帰るので

とりあえず学童から家に帰してもり、姉と2人

朝作ってきた麻婆豆腐で麻婆丼食べた。


けさは、そんなことがないように、

姉は卒業式に参列するが

ちびは休みだから弁当持って学童、

兄は部活休み…


と朝ちびの弁当を作ろうとすると

兄が6時すぎに起きてきた。


「休みなのに早いじゃん」

というと

「は?部活は休みだけど登校日ですが…?」

「え!ごはん炊けてないし」

「は?きのう言ったし」

「うん、きのう聞いたし…」


で、あまりごはんでなんとかオムライスを作ろうと

ミートソースをたくさん作り、

半分を赤いごはんにしてオムライスにし、まずは長男の朝食に。


半分にマカロニポテトのホワイトソースをかけてミートグラタンに

してオムライスとともにちびの弁当に。


ああ、老いとの戦いだ…。


45歳くらいまでは自分のことを

老けたな~

と思ったが、

50歳近くなって

老いたな~

と思うよ…。


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お彼岸@伊那

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父が亡くなって初めてのお彼岸なので

実家でにぎやかにごちそう。

伊那はお彼岸やお盆にはてんぷらまんじゅうを作ります。


でも、兄野球、娘塾、ちびっこもダンスのレッスン(また発表会ある)と

誰一人としてついてこれず。一人での帰省となりました。

同じく一人で来た姉と何十年ぶりかで二人で枕を並べて寝ました。

かといって会話もないけど。


ちびっこ、大丈夫だったかな。


さきほどまで、母方のおばなどとにぎやかにおしゃべり。


天気もよく、よいお彼岸でした。夕方あずさで帰ります。

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