会社に行きました

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私は、電車で行ける範囲ですから。


で、10時から面接で連絡取れない人がいたから

早めに行ったら、

中央線はものすごい混雑なのに

東西線はがらがら…。

9時前に会社についてしまった…。


帰りも、中央線はすごい混雑なのに、大江戸線はがらがら。


で、明日から出社しなくてもいいように

仕事がーっとまとめて

持ち帰りました。



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こんな時ですが…

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インフルエンザでも熱を出さなかった長男が38度。

たぶん5年ぶりぐらいの発熱。


花粉症の症状が悪化して、鼻がつまって息ができない夜が続き、

のどが痛いと言いだし

ついにゆうべ発熱。


おそるべし花粉症。

身体が新たな花粉症と言う現象と闘っているのでしょうか。


とはいえインフルエンザだったら

学校は行けないので今から病院です。


というのも…明日から期末試験…。


被災地で避難している方の中には

そんな人もいるかと思うと、

病院に行けて、

暖かい家にいられることに感謝します。


それとともに、一刻も早い復旧をお祈りします。

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落ち着きました

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幸い長男は試験中で家にいて…

娘は学校で5時までいて町会ごとに帰宅し…


私は浜松町の職場をダッシュで飛び出し

2時間半で保育園へたどり着き

不安でいっぱいなちびと抱き合って泣きました。


しかし、DoCoMoの携帯メールが比較的つながり

長男と連絡が取りあえたので、

上二人の状況が把握できたこと、

twitterやfacebookなどで正しい情報が迅速に得られたこと、

親しい友人とやりとりができたことなどが

支えてくれました。


さきほど、仙台の友人二人とは連絡がとれました。

よかったです。

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出張から帰ったら

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少子化時代の子育てとキャリア教育-DVC00599.jpg

長男がオリジナルなおかずを作ってくれてあった。

発表会に向けてダイエット中ですが、新幹線で京都往復の日は頭がわーんとしているから、ビール飲まないとしんどいのだった。

自分のいいところ探検隊

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4年生の娘の保護者会に行った。


自分のいいところ探検隊っていう取り組みをした報告があった。


そういえば、

「私の年表作る」

と私や父、ばーちゃんなどに

1歳の時どーだったのなんだのと聞きまわっていた。


出来上がったものは、

自分のいいところをフセンに一つずつ書き出し、

自分が書いたものはピンク、親やばーちゃんが黄色、

友達が水色、みたいに色分けされていて

ジャンルごとにわけられて、

その結果自分のキャッチフレーズみたいなものができあがっていた。


その、友達が全員ひとつずつなんかいいところを書いたというフセンを

先生が全員分コピーして各保護者に配ってくれた。


ああ、友達からはこう見られているんだ。


うちは上と下の男の子が元気

娘はどっちかというと静かなクリエイターといった感じだと思っていたど、

コメントは、

明るくて元気、バレエが上手といったものが多く

ああ、一般的には明るく元気なんだ~と改めて実感。


でも、まじめとか、一生懸命とか、そういうのも多かった。

中でも一番おお!っと思ったのが


「いけないことをちゃんとだめだと言ってくれる」


というのは、なんと私の娘らしいんだと思ってしまった。


何人かのおかあさんたちは、

それを読んで涙ぐんでいた。

ああ、自分の子どものことを

まわりのお友達はこんなふうに思ってくれたんだ、と。

なかなか、自分の子どものよさを見つけることができない年頃なだけに

とてもよい取り組みだと思った。


そして、これはまさに「ジョハリの窓」。


大学生に

「自分らしさ」の発見の授業をしている内容とほぼ同じ。

自分らしさの発見とともに

自己効力感が高まることが期待される。


実際に、うちの娘はこの1年間ですごく成長したし、

幼児性がずいぶん消えた。

こうした取り組み、そして担任の先生のおかげだと思う。


そう、本当に、うちの子どもたちは先生に恵まれている。


自分らしさを伸ばしていってあげたいと改めて思うのでした。


どうしてオネエの人は

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長男が、紳助プロデュースのオネエ住職の話しを聞きながら

「どうして、この人といい、マツコといい、ミッツといい、オネエの人は、いいこと言うの?」

と鋭い質問。

「外見男なのに、中身は女の子ってことは、まわりからは変わっているといじめられたり、自分自身も葛藤したりするよね。だから、ものすごく苦労してきたわけ。」
「楽しんごもそうだったね」(金スマ)
「だから、いっぱい悩んで、辛い人の気持ちがよくわかるって事。若いうちは、苦労や逆境が多い方が、人間としては成長するわけ」
「なるほどね~」

「ってことで、つらいだろうけど、花粉症がんばって!」

「それとこれ同じ~?」

なんか最近言う事が大人っぽいです。

友人の一言

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少子化時代の子育てとキャリア教育-DVC00483.jpg

きのう、中学生からの友達に五年ぶりくらいにあった。

私は彼女の、一歩ひいたクールなところが昔から大好きで、きのうもなんだか、うれしくて、ベラベラ一人でしゃべってしまいました。

夜彼女から

「人生、楽しもう!」

と一言メールが来て、なんか胸にしみた。

そういえば、去年の高校の同級会で、同じく親しい友人から

「ハタヤはドMだからなあ…自分で自分を追い込んでうれしい、みたいなところがあるからね」

と言われて、なんて私をわかってるんだ、と感動した。

そう、人生を楽しもう、くらいの余裕がないんだよね。なんかいつもバタバタしていて。

「人生を楽しもう」

今年は少し力を抜いていこうかな。(できるか?)

そんな今日も、一日京都でかわいい大学生たちの指導です。