きのうはどっちかっていうとオープニング。

同じ量をあげるにも、

本編だったので難しく集中も切れがちで

ちょっときのうより2時間くらい多くかかったね~。


でもなんとかあげましたけど。

かなりの疲労度合。

顔がむくんだ気がするなあ…。


あと、3本。

集中力って枯渇しないのかな。

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特急で

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5本の台本あげます。今日はその一本めを仕上げました!
これはその途中に気合いを入れるため、近所のケーキ屋で買った紅茶シフォンケーキ。
美味でした(^O^)
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外国人留学生支援をしています。


彼らと面談すると、

本当に偉いなあと思ってしまう。

勉強にたいする取り組み姿勢、社会に貢献しようという態度、

どんなことにもまっすぐに臆せず取り組む姿。


私はただ、

日本語という壁なんて、

そんな彼らに大したことないよと教えてあげる役割。

1年で、ここまで話せるようになるなんて

本当にすごいと思うよ。


ちなみに、みんな英語も得意。

「TOEIC何点?」

「850点です」

すばらしい。


月に1度か2度ですが、

まる一日彼らと話すと

本当に元気になります。


がんばってね。



あのさぁ

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やっぱいいや

あのさぁ

やっぱいいや

あのさぁ

やっぱいいや

って、なんだよ、

いやたいした事じゃないし。

ってきのう三回くらい言いかけてやめる長男。

最終的に

気になる~?

ときたから

話したくないならいいよ別にと言ったら

ふーん。ホントは聞きたいくせに~。

みたいな無意味なやりとりがしばらく続き。

だって、ホントに話したい事をがまんできない人だし。

しばらくして

で、今日の野球どうだった?
二年が紅白戦でオレ審判やった、それも主審…あ…

結局話したね。

母の粘り勝ち(^O^)

長男の個人面談でした

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そういえば、先日、長男の個人面談がありました。


2学期の中間テストも見事にMr平均点だったので、

「まあ、勉強面では今のところ特にできない教科というのもないようですね」

と、ほっと一息。


何しろ、最後の1カ月に急激に成績が伸びて

なんとか滑り込めた第一志望校だったので、

ついていけるか心配だったんですけどね。

最初から幸せのレベルが低いので、

平均点で大満足でございます。


勉強で言えば、

受験のおかげで、「暗記」というテクニックを身につけてくれたのが

なんといっても楽だ。

子どもが公立中学で、、まもなく高校受験という友達は

そこに苦労しているみたい。

ある意味、小学校という素直な時期に

無理やり勉強させる方が

多少反抗期入った中学生よりは楽だったのかもしれない。


また、(平均点に満足するのであれば)幾何と代数を自力てやっている。


苦手の国語の読解と英語は

私がちょこちょこと確認で観ている。

英語はもう少し踏ん張らないとなあ。


で、個人面談ですが、

日ごろの生活面を聞かれて、

特に野球部で、通学も1時間近いので体力面を心配されていたようですが、


部活の日は7時半~8時に帰宅してますが、

部活のない日も近所のプールで泳いで7時ころ帰宅。

平日は毎日地元の友達と30分素振りやってます…。

で、夜は11時くらいまで勉強して寝て、6時に起きて基礎英語聞いて

そのままご飯食べて学校行ってます、

土曜日の午後にため寝してます。


というとかなり驚かれました…。

どんだけ体力あるんだって…。


親の私が見ても、

体力があるし、睡眠時間が7時間くらいでこの運動量行けるのが

すごいなあと思う。


ただ、きのう

「最近、機嫌悪いんだよね…」

というから

「それって疲れているんじゃない?」

というと

「そう思う」

本人の自覚があるようです。


きのうは、部活が話し合いで練習がなく、

かなり身体が一段落したようです。


クラスでは笑いを取る係りらしく

「本当に、おもしろいです」

と先生にほめられました。


「何かご心配なことなどありますか?」

「・・・いや、特には…」


という面談でした。


反抗期って、今のところありませんが、

あれしろこれしろって

親の考えややり方を押しつけるから起きるんでしょうかね。


こんなやり方やこんな考え方あるけど、

あなたはどう思う?で、どんな選択するの?

で、こうしたいああしたいって言われたら

それをサポートする、受け入れる、

っていうスタンスで今のところうまくいっているようなので、

こんな感じで行きますかね。


来月は娘の個人面談だなあ。


学習発表会

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体育館がないので、2学年ずつ校庭で朝やってます。娘は背があまり高くないので前列(黒いの)だから見やすかったです。

金子みすずさん、谷川俊太郎さんなど、詩の朗読ですが、大きな声で元気よく情感たっぷりのよい発表会でした。

今年は体育館がないのであれやこれやの行事が大変です。兄は去年、仮設のプレイルームでの卒業式でしたが(それはそれで思い出深い)4月には完成するので、ちびっこの入学式は新しい体育館です。

ボロ負けだったようで

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帰るなりソファーに崩れ落ちてましたが、疲れだけではなかったかな。キャッチャーとしてより、2三振が心に痛かったようで~。

まあ、これから強いチームになっていってね。
鍋です。

「もしドラ」続き

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読書が苦手ながら30Pくらい

学校の行き帰りで読んだらしい。

「真摯って何?」

と聞いてきたからちゃんと読んでいるのだろう。

野球には社会の縮図があり、ドラマがある、

と子どもが野球をやってから特に感じるようになったが、

最近、さらにそれを感じさせられる人が。

斎藤佑樹投手。

「自分は何かもっていると言われてきましたが、

今回、自分が、何かもっていることを確信しました。

それは仲間です」

これぞ、まさに「真摯さ」じゃないだろうか。

さらに、一流の野球選手は、

みな、謙虚であるように思う。

高校であれだけ有名になって大学の野球部に進み、

受け入れる側も本人も、きっと苦労やきまずさなどいろいろあったに違いない。

それでも、4年生の今、キャプテンとして

皆に信頼されて、実績も出して、

さらに、同期のピッチャーがあれだけそろうっていうのは、

本当に組織としてのクオリティが高かったんだろうな。


これぞ、顧客が求めるドラマに他ならないように思う。

プロ野球に進み、それもパリーグで

田中まー君との対決が

本当うに楽しみ。

高校出てすぐにプロ野球選手になるのと、

大学を出てからプロ野球選手になるのと

どちらがいいのか、優劣はつかないだろうと、

この二人をみていると思う。

そして、山本昌投手のようになることを考えれば

まだ20年も野球で活躍できるのかと思うと、

サッカーに比べて、できる期間の長いスポーツだなあ。

中1長男、まだまだ野球人生はじまったばかり。

明日、1年生試合だとか。

野球の中でたくさん学んでほしいものだ。