わかってはいたけど、公私ともに忙しい1ヶ月だった・・・。


娘の入学と新生活に慣れるまでの前半戦。毎日学童や学校に弁当持参が18日まで続いたのがボディーブローのようだった。

そして、4月から大学のキャリアカウンセラーを週に2日にしたために、今まで4日でしていた仕事を3日でしなくてはいけないところに、高校からの講演の依頼があいつぎ、おまけに国立にある大学の授業のお手伝いが始まって・・・。また、PTAの仕事もぼちぼちと入ってきて・・・。


特にきのうは、午前中に大学の授業の準備をすませて、午後一で横浜の高校へ行き、2時に終わって国立に移動する予定が手違いで、なんと講演が2時から3時・・・終わって大急ぎで(電車の中も走って…ぐらいの勢いで)4時半到着・・・。ギリセーフ・・・。


それでも、そんな4月のお仕事はしゅーりょー。

5月もスケジュールを見るとちょっとくらっときたりするのだが、ま、忙しいことは幸せなことなのでがんばろうっと!


さっそく、読みたいのになかなか読めなかった友人の本を読みました。

焼肉小説 プルコギ/具 光然
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5月に映画になるらしいけど(松田龍平クンが主役らしい)、その原作本。

映画を先に見るのがいいのか、原作本を先に読むのがいいのかと聞いたら、先に読んでみて、というので読んだのだが、情景描写がとっても美しかったり、主人公や登場人物の気持ちの繊細な動きがとってもよく書かれているので、先に原作読んでよかったなー、と思う。

こんな細やかな感情表現をできるなんて、ちょっとうらやましいぞ。


公開されたら見に行こう。(しかし、このスケジュールでいつ行くんだ・・・?)

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今週号の「AERA」(表紙がまっちゃんですごいインパクトだ!)の特集で、『「使われ社員」が勝つ』という記事がある。うんうんとうなずきながら読んでいた。


私的な翻訳をすると、目の前に頼まれた仕事があったのなら、それが、自分のやりたいことだとか、好きなことだとか考えるひまがあったら、とりあえずやって結果を出していく。その積み上げをしていくことで、いろいろなスキルが身について、さらに自分の得手不得手や好き嫌いがわかってきて、さらにまわりからも信頼されて、どんどん次のステップに進めると言うことでしょうか。

キャリアって積み上げ方式なんだよね。


そうすると、たとえ上司がちょっと気に入らなくても、まわりにちょっといじわるな人がいても、自分対仕事、その仕事で自分はどういった成果を出すのかということに集中していれば、そんなことはどうでもよくなる。誰かや会社の愚痴を言うのではなく、自分が都合のよい環境を作りだすにはどういった作戦を立てればいいのか、ということに注力できる。


その記事の中に、哀川翔さんのコメントがあって、

「意見を言うときには角度が大事ってことだよ。どの角度がいいかっていうのは相手の話をキッチリ聞くことで分かるんだ」

おおー!すばらしい。


私も若い頃はこの「角度」がわからなくて、相手がクライアントでも、上司でも、(はたまた恋愛でもそうだったように思う)直球勝負で挑んでは撃沈していたように思う。でも、今はこの哀川さんの「相手の話をじっくり聞いて角度を見つける」という表現がすごくしっくり来る。


さて、きのう発表された2008年卒大卒求人倍率調査 (リクルートワークス研究所)では、求人総数過去最大の93.3万人、従人倍率は2.14倍と16年ぶりに2倍を超えるとある。

希望の会社に入りやすくなると、苦労せずに就職できてしまうために、逆にあまり悩まずに進路が決まり、就職した後に「リアリティショック」が起き易くなるように思う。

* リアリティショックとは、エドガーシャインによって知られるようになった考え方で、最初の仕事につく多くの人が、仕事経験について誤解や幻想をいっぱいもっているために、仕事とはどういうものかといういう夢と、実際の仕事の経験が食い違うかもしれないためにおきる、期待はずれや幻滅などを言います。


リアリティショックを起こさないためには、

①一つには、就職活動中に、自分自身の適性や基礎力をよく理解すること、

②二つめに、企業をイメージや業界で思い込まずに、「自分がそこでどんな仕事をするのか」というところまで理解して受けること、

③入ったあと3年は(AERAにある高島屋の社長の言葉を借りると「運や相性が悪くて会社と合わなかったら、転職することも一つの手段ですが3年間は我慢してほしい」

という3点が大事だと思う。


特に③について、社会に出てから思うことは、どんな仕事でも「基礎」の部分はあまり変わらなくて、それは3年ぐらいすると大体身につくように思うのだが、転職してしまうと、その力をつけないままに終る危険性がある。また、会社に入ってから、どうも違う、嫌だ・・・と思った時は、もちろん、運や相性もあるし、会社や上司のせいでもあるのだが、一方の自分の側にも、必ずなんらかの課題があるわけで、それに目を向けずにまわりのせいにしていては、いつまでたっても何も自分の中に革新はおこらない。


自分にはどういった問題があるのか。自分がどう変わればいいのか。自分がどういったスキルを身につければいいのか。


就職活動を通じて、こうしたことに意識を向けてほしいな、と思うのでした。


使われる極意―哀川職業安定所 すべては、呼ばれるために/哀川 翔
本が出てるのね。読んでみようっと。
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トイレトレーニング途中経過

テーマ:

残念ながら、まだ終わっておりません・・・。トイレトレーニング。


この土日は、兄の野球の練習に、普通のパンツで行きました。

土曜日は、8時~11時で、練習していた公園のトイレに三回も行って、よーしオッケーと思った帰り際

「おしっこ出ちゃった・・・」

ええ!最後のおしっこからたったの30分で!

がっくし・・・。午後の姉のバレエには、無念の紙パンツで行きました・・・。

どうも夕方以降はホントに毎日「ちょろお」で30分に一度くらいちょろちょろもらすんですけど・・・。


日曜日は、3時に一度

「牛にゅ!」と言っておきたのですが、そのときに紙パンツに大量におしっこをしていたので換えて牛乳飲んで、朝の6時半に

「きょーりゅーきんぐみる!」

とおきたときには紙パンツはまだぬてれいないので、おしっこをし、それ以降布パンツで過ごしました。

10時半から寝てしまい、12時に起きておしっこして、布パンツで野球の練習を見に行き、運動公園のトイレに一回、帰りの寄ったラーメン屋で一回行って、帰ってきて一回行き、でも夕方うっかり兄にかかりきりのときにもらしてしまいましたが、その一回だけでした。

その後父と兄と銭湯に布パンツで行ったあと紙パンツで過ごしました。


このおしっこの間隔が短くならない限り、完璧は無理だなあー。

でも意識は確実に高まっていて、母の努力も報われるというものです。


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昭和38年に生まれた私は、家にテレビはあったけどもちろんモノクロで、初めてカラーテレビが家に来たことを今でもおぼえている(たしか一番最初に見たカラーテレビは怪物くんだったような・・・)。洗濯機は、脱水というのはローラーの間を洗濯物を棒でまわしてしぼるようなものだったし、もちろんトイレはぼっとんで、お湯は出ないから冬はお湯を沸かしてもらって銀だらいで顔を洗っていたし、風呂がなかったので銭湯に行っていた。道路はまだ舗装されていないところも多く、中央高速もなかったので、東京へは延々と20号を車で走っていった。


そう考えると、本当に時代は変わったなあと思う。

しかし、22年前の大学卒業時と今の22年間の社会の変化よりも(ばぶるへGoだ)、生まれてから22歳までの変化の方が大きかったように思う。昭和38年もそれも長野県はまだ戦後のイメージが残っていたように思うし、なにより、3歳ぐらいの私の写真は見事に頭のうしろが刈り上げのおかっぱなのだ・・・。


こんなに人生で変化を楽しめる時代に生まれたのはとても幸せだと思う。

22年後、66歳の私は何をしているのだろうか。

・・・でもようやく66歳なのに、次男はまだ25歳だったりするのだが・・・。


そういえば、6年生の時と、大学4年生の時に、それぞれ将来の自分の予想の文章を書いている。

いずれも、

「仕事をしているか、結婚して子どもが2~3人」

と書いてある。

結果は

「仕事もしているし結婚して子どもが三人にる」


そう、当時は、

「仕事をしている」と

「結婚して子どもがいる」

というのが両立しているイメージがなかったのだ。


私にとっては、それが自分に一番うれしい、時代の変化なのかもしれない。


ある友人は

「畑谷は昔子どもが3人ほしいと言っていた」

と証言してくれた。

まずは一人産んで次に双子を産むと言っていたらしい。

ははは。

まあ、似たようなものだ。

ただ、自分が姉妹だったので、予想では子どもは女の子なのだが、結果は男が2人もいるんですけど・・・。


そうそう、中学の友人から私の個人のブログを見て、

「ええ!私たち、今年で44歳なの!43歳だと思っていた!」

という笑えるメールがきた。

まーやちゃん、残念ながら、来月であなたは44歳ですよー。


いい年の重ね方をしていきたいと思います。


まぐろ 築地のまぐろでお祝い

補足・・・コメントにもかきましたが

彼氏いない暦3年ぐらいの28歳当時に、当時の先輩の「まんてんムロりん」さんに
「畑谷、結婚したいなら、すごく具体的にイメージすることが大事だぞ!」
といわれて
「うーむ、とにかく自分のことは自分でやってくれて、手がかからなくて、私のやることに干渉しなくて、時間・お金・女性にルーズじゃない人」
とイメージしていたところに、今のだんな(実はすでに出会っていた)がぴったりはまったんだよね・・・。この段階で外見の好みは放棄しました・・・。


どんなこともイメージすることは大事なのかな、と思います。

社会人基礎力をつけるために、何をしたらいいですか?とか

就職に有利なのはどんな経験ですか?

と学生さんから聞かれることがよくある。

インターンシップですか、海外留学ですか、サークルですか?やっぱゼミやってないと不利ですか?バイトしかしてないんですけど・・・。


乱暴な言い方かもしれないが、何でもいいとおもう。


何でもいいから、何かに対して


「どう取り組んだか」


をきちんと答えられるものがあるかどうかだと思う。


よく学生さんに話すのだが、私は自分が採用されるときの最終面接で、面接官(取締役の人)に

「あなたはどうしてそんなに声が大きいの?」

と聞かれて、なぜ自分の声が大きいのかを説明していたら15分が終った。

それで受かったのである。


なぜかというと、私が声が大きい理由は、小学校時代は男子に混じってスポーツに明け暮れ、中でも水泳が大好きで25メートルの潜水などで鍛えた上に、中学では吹奏楽部でトロンボーンを吹いていて、男子に混じってなんとしても第一トロンボーンを担当したくて、毎朝走ったり腹筋背筋をして身体を鍛えロングトーンで一番になることをステイタスとしていて、高校時代は演劇部で柔軟体操やランニングなどで身体を鍛えて発声練習は体育館でグランドで走る陸上部の友人に聞こえるように行い、大学時代はクラブDJでそうした力を活かしながらマイクを使って話す訓練をした・・・


と、つまり「なぜ声が大きいのか」の自分の歴史を話す中で、自分がどれだけ物事に真剣に取り組む人なのかを余すところなく伝えたのである。


よく、エントリーシートや面接で自分を説明するときに

「やる気があって前向きで、人の気持も考えられるところが私のよさです」

などの、抽象的な言葉を重ねて自己紹介する人がいるけど、それは、エントリーシートを読む人や人事の人が感じることであって、本人がそうした抽象的な言葉で自分を説明するものではないと思っている。

何かに対して真剣に取り組んだ「エピソード」を伝えてその話を聞いた人が「前向きだ」とか「人の気持を考えられる人だ」と思うこと。それを自分から伝えてどうするんだ、って。


さて、私は入社した会社の一次面接に遅刻した。

理由は、別の階でやっている短大卒の人向けの説明会に間違えて途中まで参加してしまい、司会の人の

「ですから短大卒のみなさんが・・・」という言葉を聞いて・・・ん?違う・・・と謝って退出し、あわてて探して、ノックして部屋に入ったらすでに5人の面接状態で

「すいません。間違えて別の会社の説明会聞いてました!」

と、猛烈に謝って面接を受けた。


入社後にそのときの面接担当だった人と、同じ部署だったことがあって、

「あの時の畑谷の印象は強烈だった!」

と言っていた。

「何がですか?」

「・・・遅れてきたことを、あまりに堂々と謝罪していたから」

ということで、失敗したとして、それが災いとなるばかりではないということを学んだ。

新人で営業に配属されて、しばらくの間はどうしても失敗って必ずしてしまうもので、むしろそうした時にどれだけ誠意を持って取り組むのかをお客様も上司も見ていたように思う。


どんなことでもいいから、自分が一生懸命取り組むという経験をどれだけつめるか、が重要だと思います。

時々、意味もなく黙々とする作業がしたくなる。

ただまっすぐ編んで作るマフラーとか、ただつなげていくビーズとか・・・。

でも、まだちびがびゃーんとひっくり返してしまうので封印している。


そんな私が最近、時々1時間から2時間かけて黙々とすること・・・。

かぶと虫の幼虫のうんちをはしで除去する作業。

もらった幼虫8匹くらいいて3つの入れ物がある。

きのうも101匹わんちゃんをみながら、黙々とキシリトールガムのようなうんちを土からよけていく。

そう、ふるいにかければ一発なのだが、やりたいのだー。


かぶと廊下の一角に・・・

隣で、新聞に広げた土から除去して、終ったものを器に移すと、2歳次男が霧吹きをしゅーーとかける。

多少違うところにもしゅーっとしているが文句は言わない。


さらにきのうは髪を染めた。これも意外と地味だが好きな作業だ。ストレートパーマも自分でやっちゃう。


結構、いい、ストレス解消になったのでした。


夏に資格の更新があるので、継続学習時間をカウントしてみました。


げげーーー!

もっとあると思ったらあーーー。


こんなことなら会社の勉強会なども面倒がらずに証明書もらえばよかったあーーー。


ということで、研修を申し込んでみました。

受けたいと思いながら、高い!と思ってしり込みしていたんだけど、思い切って申し込みました。

明日締め切り?セーフ。

そう、投資も大切です。


応募者多数で抽選になったりしないといいんだけど・・・。

きのうネプリーグを見ていたら、物の写真がでてきてそれがなんというものか、とあてる問題で上の2人が

「えんぴつけずり!」とか

「うちわ!」とか答えていたら、次に出た問題が板垣退助の写真だった。

上の2人が

「うーん・・・」と黙ったら2歳の次男が


「へんなおじさん!」


と自信たっぷりに答えたので大爆笑してしまった。

たしかに、ひげがこーんなに長いからね・・・。


今日は、とらばーゆ編集長の河野純子さんにパークホテル東京の上の「ガストロノミー フランセーズ タテルヨシノ 」で高級ランチをおごっていただきました。


カブのスープとイサキのメインディッシュがめちゃめちゃおいしかった!


ヨシノミニ おいしそうでしょ!

幸せすぎて眠い・・・。



人の子は成長が早い・・・。

テーマ:

会社の同僚に、先週の金曜日が長女の小学校の入学式だったと言うと

「え!りいちゃん、もう小学生!この間3歳ぐらいだったのに!」

と驚かれた。


大人時間で3年というのはあっというまだが、子ども時間の3歳が6歳とかいうのは、随分成長するのだ。


けさは、近所の子と妹を含め3人の1年生を引き連れて学校に行く4年生の長男が、まあでかく見えること。

(実際は、うち1人が熱で初日から欠席で2人でしたが)

その子の欠席届けを、妹には荷が重いと、1年生の教室に持っていって先生に渡し、返事を持ち帰り

「もう、ゆう君ちには、届けておいたから」

とあっさりとやっていて、そうかあ・・・この間まで1年生だったのに・・・とびっくり。


さて、きのうの野球の試合では、また先発で投げたのだが、フォアボールの押し出しの連続で途中でキャッチャーに。そこからは水を得た魚でがっちりと守ったものの、打撃では、気合が入りすぎて空振り三振・・・。

デジャビュ?先週と全く同じ展開なんですけど・・・。

私は、性格的にチームプレーは向かないので、(水泳とか、ゴルフとか、スキーとか、スケートとかバレエとか自分との戦い&自分の責任といったスポーツが好きだ)チームを背負ったプレッシャーというのがよくわからない。

応援するにも、大きな声で応援することがいいかどうか(母の声がプレッシャーになるかも・・・とかいろいろ考えてしまって)悩んで結局じっと見るしかない・・・。

まあ、経験からそうしたプレッシャーにも負けない集中力を見につけてくれ!


練習と試合で一日つぶれ、(だからあれほど塾の宿題を土曜日にやっておけと言ったのにやってなくて)、日曜日の夜に「疲れたからできない・・・」というので、(月曜日は給食なしだから、帰ってきたら、たまるやさん(鍼灸整骨院 )に行って肩をみてもらおうと言っていたのだが)

「自分のせいだから仕方ないね、明日はたまるやさんに行かないで、勉強終らせちゃって」

と言うと、しくしくと泣き出して

「たまるやさんに行きたい・・・」

ええーー!

泣くなよ!4年生。


そしたら、けさ6時に自分で携帯アラームにしておきて勉強していました。

なので、たまるやさんに行っておいでというととってもうれしそうでしたが。

しっかりしているんだか、していないんだか・・・。

でも1年生の妹を見ていると、明らかに違うから、しっかりしたんだろうなあ・・・。


さて、長女は今日は学校初日ですが、10時50分までで、そのあと弁当ぶらさげて学童で過ごしています。

帰ってから話を聞くのが楽しみだ。


でも、実は、兄のときには、男の子だからあまり心配しなかったけど(特に兄は人見知りのない、裏表のない、ラテンな性格なので)、妹は女の子でさらに結構いろんな人の感情をストレートに受け止めて気持で葛藤していまうタイプだから、いろいろと女同士あるかもしれないなあーと思ってしまう。自分は、ほとんど男みたいな性格で、小学校の頃の友達との思い出と言えば、男子に混じってサッカーやソフトボールをした記憶しかない・・・。中学・高校も、どっちかっつーと一匹オオカミタイプで、友達と一緒にトイレに行くとかいうこともなかったし・・・。娘が、女同士のことで悩んだときに、アドバイスができるだろうか・・・などと、今から心配しているのでした。


大人になった今も自分は男っぽいなあと思うのは、ここ半年で一番うれしかったのが、「新しい自転車を買ったこと」だということだろうか。


自転車 真っ赤な自転車よん
それも、ハンドルがフラットで片側スタンドタイプ(子どもが乗るので取り替えてもらった上に、子どもの椅子とかついちゃってるけど)の車輪が大きい赤いギア付の自転車。かっこいいのだー。ギア付だから、ちょっとこぐだけでぐーっと進むのがすごい気持いい!

同じ3万円使うなら、洋服やバッグよりも全然「かっこいい自転車」の方がうれしいのだ!

そのチャリで、野球の試合を見るために、先週は下井草の近くまで、きのうは哲学堂の方まで次男を乗せてこぎました!

でも、かっこいい自転車に乗っている自分に酔っているので幸せなのだー。

入学式でした

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きのうは娘の入学式でした。

桜もなんとか持ちこたえて、晴天の中、いい入学式でした。


校門前 桜があるのよー

保育園の18人の中で見ていた娘を小学校の90人の中で見ると不思議な気分。

意外と華奢で小柄だと気が付きました。


入学さえすれば・・・と思いましたがいろんな雑務がてんこ盛り。

今日も縫い物だの書き物だの、名前付けだの山のよう。