2011-09-03 14:05:06

HPの写真とヴェレゾン

テーマ:今日の畑作業
HPの写真を秋バージョンにしてみました。
http://hasumifarm.com

・・・のでブログのヘッダーも同じ写真に。
今日現在のはすみふぁーむのワイン畑、メルローの様子です。
きれいに色付いてます~

シャルドネは↓こんな感じで・・・
$新しい農業のビジネスモデル~日本一小さいワイナリーの挑戦~

そして1番収穫の早いピノはこんな↓感じになってます!!!
$新しい農業のビジネスモデル~日本一小さいワイナリーの挑戦~

収穫是非体験しに来て下さいぺこり



by あや
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コメント

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4 ■Re:秋バージョンの

>チロさん
ありがとうございます。ぶどうの成長にあわせて適時写真を替えていこうと思います。

3 ■秋バージョンの

画像いいですね~
とっても素敵です。
色とりどりの葡萄が綺麗ですね(^o^)

2 ■Re:初コメです

>logos3rdさん
コメントありがとうございます。
ピノ・ノワールは東御市ではすべてのワイナリーが造っています。私はあまり海外のワインは詳しくないので、あまり比較はできないのですが、薄いといえば色が薄いですね。 いろいろ調べたのですが、恐らくこれはPHが高いからなのだと思います。最初はいろいろ試しましたが、最近はそれが地域のテロワールとして受け入れることにしました。土壌改良等も行いませんし、無肥料です。

ワイン造りは農業ですので、よいワインを造るのはよいブドウを造るところからです。しかしながら農業である限り、ぶどうはその地域の特性を反映するものですので、日本で育ったピノが必ずしも海外のピノと同じような特性を持つ必要は決してないと考えます。

私どものピノもまだ樹齢が若く、正直これからの品種ではあるのですが、ポテンシャルとしては手応えを感じています。 今後もできる限り畑で過ごす時間を多くして、ぶどうと会話をしながらピノと向き合って行く次第です。

1 ■初コメです

シャルドネを造るワイナリーや農家は幾つもありますが、ピノは余り見かけません。

まだ、メルローの方が見るかも知れませんね。

そう言う意味では、カベルネ・ソーヴィニョンやシラーを造るワイナリーも有りますが、レアケースだったりします。

残念ながら、出来るワインがフランスのメドックや北ローヌに並んでいないので。

長野のメルローはいい線を行っていると思います。

さて、ピノ系列はどうでしょうか。

勿論、日本人の好みという物が有ります。

濃い味ではなくて薄い味が好きなので。

はい、あっさり、さっぱり。

僕は、あっさりとした人間関係。

僕は、さっぱりなり仕事の具合。

こんな風に、否定的に捉えます。

何故ならば、濃い味が好きな濃厚民族なので。

少数派かも知れませんが、R.パーカーのワイン・アドヴォケイト誌や、対抗馬のワイン・スペクテーター誌の好みは濃厚です!

僕は、此方に与します。

フルーティは、僕にとっては褒め言葉ではなくて、エレガントは、褒めるところが無いワインへの賛辞だったりします。

薄いワインを飲むぐらいだったら、ミネラルウォーターを飲むのです。

(n‘∀‘)η

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