コピーライター、プランナー。
バックボーンに、育児と介護と仕事を両立したワーキングマザーとしての体験があります。
見聞による事例から答えを教えるコンサルタントではありません。
社外片腕として、経営者・幹部の方と向き合いながら、企業戦略をナビゲートします。
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2017年03月21日 06時22分02秒

読了『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』

テーマ:おすすめの人・本・講座

平野友朗さんの新刊。タイトルが秀逸です。

『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』

「メールが速い人は」でなく「仕事が速い人は」としたところに妙味がありますね。
つまり「メールが速い」=「仕事が速い」。
多くの場合それがあてはまるということころに、このタイトルが成立しています。
 
メールの処理は、単なる作業の問題ではなく、仕事が速くなる「鍵」を握っているとしたら、まさにすべてのビジネスパーソンが読むべき書と言えますね。

つまり、「どう書けばメールを速く書けるか」ではなく
「速く書けば仕事が速くなる」とすることで、ゴールが変わってきます。
 
実際、平野さんはほんとうにメールが速いのです。
「多くの研修や講義、事業をしながらどうしてあんなに速く返信できるのか」と、私にとっても疑問でした。
 
本書を読んで、それが解決して、爽快です。
 
えてして私たちは、「無駄を省くことで、そっけない印象を与えないか」と考えがちです。
しかし、そうではありません。
「無駄を省くこと」と「相手への心遣いを大切にすること」を両立させているところも、ビジネスメールの第一人者・平野友朗さんならではです。
 
私が、特に注目したのは、次のところです。

 

ムダな前置きはカットする

ついつい前置きしてしまいますね。

本当に必要な前置きか、そうでないか、瞬時に判断することが大事だと思いました。
 
「お手すきのときに」という配慮は必要ない

これも、つい書いてしまいます。

気をつけなきゃ。
 
「目的」「ビジュアル」「返信しやすさ」「言葉」「処理速度」の5つのポイントを整理して、メールの書き方を説いた本書。
ほかにも、気をつけたいポイントがたくさんありました。
さすが、これまでに1万通を超えるビジネスメールを添削し、1日に300通以上のメールを処理してきた平野さん。
 
その道のプロに学ぶ大切さを改めて実感しました。
 

 

■前田めぐる■

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2017年03月21日 05時10分40秒

人気ブログ『あれこれやそれこれ』で『前田さん、主婦の私もフリーランスになれますか?』が紹介されま

テーマ:おすすめの人・本・講座

人気ブロガーの「サキ」さんが拙著をご紹介くださっていました!

 


 

しかも、なんと2記事も!

 

前田めぐるさん「前田さん、主婦の私もフリーランスになれますか?」を読みました

http://www.nubatamanon.com/entry/2017/03/03/235645

 

経験を仕事に活かしたい!人にオススメ「仕事は一本の木のようなもの」

http://www.nubatamanon.com/entry/2017/03/04/211528

 

丁寧に丁寧に、読み込んでくださっている。

言葉のひとつひとつを吟味して書いてくださって……あたたかい気持ちになりました。

 

主婦のかたはもちろんですが、「今そこにある日常をもう少しなんとかしたい」ということが誰しもあると思うのです。

暮らしながら働く、働きながら暮らす。

そんな日々の手触りをより確かなものとして実感したい。

そんなかたにもぜひ読んでいただきたいですね。

 

 

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2017年02月26日 06時41分52秒

新人時代は食わず嫌いだった『日経』が『日経ラブ』に変わったきっかけ

テーマ:アイデア発想法・企画のタネ

新刊『前田さん、主婦の私もフリーランスになれますか?』を上梓しました。

アマゾンでは昨日発売、店頭では2月28日に発売予定です。

ぜひ店頭でご覧くださいね。
 
■『日経』は「仕事ができる上司が読むもの」だった
 
『日本経済新聞』と同じグループである日本経済新聞出版社さんより発刊というのは、私にとって感慨深いことです。
 
いまのメルマガ『バリューのタネ』を初めて発行したのは2005年。
下の子どもが5歳のとき、『日経』を読んだことがきっかけだったからです。
 
フリーランスになって、12年目くらいでしょうか。
その年のその日、子どもを保育園に送ったあと、私は打ち合わせのための喫茶店(カフェでなく、いかにもな喫茶店)で何かを読もうと思いました。
 
ただ外を眺めて漫然と時間を過ごすことができない性分なんですね。
いつもなら雑誌やいろんな新聞がいくつかあるのですが、たまたまその日は混んでいて、なじみのない『日本経済新聞』だけがありました。
 
朝から夜中まで会社で働いていた頃の私にとって、『日経』は「仕事ができる上司が読むもの」でした。
ボス兼コピーライターの奥さん兼マネージャー上司と、私より14歳年上のキャリアウーマン上司。
ランチの時間は仕出しのお弁当で、それを食べた後、ふたりの経済談義がひとしきり繰り広げられるのです。どちらからともなく『日経』を読み、どこの国の首相がどうとか、円やドルがどうとか、話していました。
 
しかし、インターネットもなく、情報入手がテレビと新聞メインだった当時。
仕事ばかりでテレビも新聞もほとんど読む時間がなかった私には、ちんぷんかんぷんな話ばかりで、『日経』に手を伸ばすことはありませんでした。
 
 
■『日経』って面白い!と思えた日
 
フリーランスになってからも、それは変わらず、私にとって『日経』は「仕事ができるビジネスマンが読むもの」だったのです。
在職中の印象が強すぎて、自分には異世界の読み物だと思い込んでいたのでしょう。
けれど、その日『日経』を手にして、見出しを眺めていたらどんどん面白い見出しが目に飛び込んできたのです。
ちょうど、景気が踊り場にさしかかった頃。
不景気一色の時代にも、ようやく光が差すのかと思えるような見出しが並んでいました。
 
見出しが面白くて、ついつい引き込まれて中身を読んで……思ったのです。
「日経って面白い!」と。
 
そして、事務所に帰ると、「まぐまぐ」で「日経 女性視点」と検索すると、1誌もヒットしませんでした。
今にして思えば、もう少しマシなキーワードの組み合わせもあったでしょうが、なんとなく日経は男性の読み物のように感じていた私には、その組み合わせしか思い当たらず。
なんといっても、常に「逆張り思考」ですから。
 
「ない!」
ないとわかれば、つくりたい、つくらなきゃ。
前例がないからつくりたいという、クリエイティブの性?まあとにかく、血が騒ぐのですね。
 
そこからすぐにサンプルをつくって、三日坊主にならないようにしようと思い、まずはブログをつくりました。
で、少し書き溜めてから、続けられそうだと思い、メルマガを発行したのです。
 
当時は「情報3分クッキング〜女性視点で読む日経」というタイトルでした。
 
■『日経』は読みたいところだけ好きなように読んでいい。
 
「好きなように読んでいい」
「読みたいように読んでいい」
先入観がなくなってから、『日経』を読むのが面白くなりました。
経済が面白いというよりは、記事を通して兆しが分かり、だんだんと私なりの予測もできるようになり、おもしろいくらいに当たりました。
 
そうなれば、もう食わず嫌いどころか、『日経ラブ』ですね。
目に付いた見出しを気まぐれに拾うだけで、詳細に読んで研究するわけでもないのに
めくるだけで、いろいろ思いついてしまうのです。
 
(ちなみにこの感覚は、みんなそうなのかと思っていたら、意外とそうでもなく……実はまた思いつくための仕組みを自分でつくっていたということが後々わかりました。そこから「発想カフェ」が生まれてもいます)
 
その2年後に出版した初著は、今でも時々読者の方から「この中の内容って、記事自体は当時のものかもしれないけれど、今も変わらずヒットしていて新鮮ですね」と言われます。
 
そうなんです。
自分軸で情報を読むと、その情報は古くなりません。
新聞が、情報ツールから発想ツールに変換されます。
長期記憶のなかで熟成されて、新たな価値を生むということがわかりました。
 
■『キリオリ』で読み解く
 
以来、『日経』と『日経MJ』を自分なりにクリッピングする「キリオリ」という方法で、記事を読み解いています。
 
読み解く、といってもやはりいまだにむずかしいことはわからず、経済学者でもなんでもないので、自由にきままにピンときたことを読んだり書いたりしているだけですが、自分の視点を磨くことに役立っています。
 
そんな時代を経る原点に、キャリアの方向性を考えるきっかけとなった『日経』があり、そして今回の出版。
会社に勤めていた頃、子どもが小さかった頃、仕事をシフトしながら続けてきた頃……など、いろいろな思いがこみ上げてくるのです。
 
そして、日経新聞出版社のご担当者・堀内剛さんにはとても感謝しきれないほどです。
 
どうか、必要な方にちゃんと届きますように。
 
ソーシャルメディア時代の今、情報はいたるところにあります。
災害時には、TwitterやLineのほうが、新聞よりも早かったりするでしょう。
 
けれど、「経済」「社会」という観点で情報を紡ぎ、継続的に定点観測していくには、やはり新聞が頼りになるメディアであり続けることに変わりはありません。
 
すべての新聞をネットで読んでいる人も、1誌は紙で読むことをおすすめします。
その有効性については、また次回で。
 

 

 

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2017年02月18日 08時40分14秒

今からでもうまくいくベトナム進出のポイントとは?

テーマ:アイデア発想法・企画のタネ
ベトナムはそろそろラストチャンス? 
たしかに、進出している企業は増えたようです。
 
 とはいえ、現地を熟知するプロを知ればまだまだできること、未開発の分野がたくさんあります。 
特に親日のベトナムでは、戦後の日本を立て直した今のシニアに対して心からの敬意を払う人が多く、「日本のシニア」はリスペクトされ、信頼される存在なのだそうです。 
 
日本の製品は信頼度が高く、なかでも「日本の食」は信頼がキーワードとなる最たるもの。なぜなら、人間の体に直接入るもの。 安全で、健康にいい質のいい食を摂りたいに決まっています。 
 
海外進出というとビッグチャレンジのように感じる人がまだ多いのですが、できるところから試したらいいと思いますし、事実そんな時代になっています。
 
また、もう一つのポイントは、地域レベルを合わせるということだそうです。
 
 まずは、知ることから。 日本の食ビジネスをアジアで試してみたい方、どこから始めたらいいかわからない方は、メッセージくださいね。
 
信頼できる日本のパートナーをご紹介します。
↓↓↓

 

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2017年02月18日 08時32分08秒

読了!『ザ・チームワーク』

テーマ:おすすめの人・本・講座

熱いです、この本。

もう、読んでいたらグイッぐいっと入ってきますから。

 

 

24の方法、なんてあると……

「ノウハウ本かあ」なんて思っちゃいそうですが

「ノウハウの前に心ありき」を、真正面からぶつけてくれる内容です。

 

これを読んで、JALという会社がどんなに素晴らしい会社なのかを再確認しました。

 

本の中で、著者の七條さんは、役職の上限関係なく意に沿わないことがあれば上司に進言するのですが、そこがまたイケメンで(160ページ)、しかも最終的には「孤立した人をチームに再参画させる」ことになるという……。

 

これ、きっとノウハウだけじゃできないんですよね。

表面的な方法を教える人はたくさんいます。

でも、心を伝えることができるから七條さんだし、講師としてのリピートがある方なんだと確信します。

 

そして、本当にいいチームをつくりたいなら、この本の奥に流れている「心」を感じて、理念をしっかり持って、同じ目線で考えるチームをつくる。

それが、最重要だと思いました。

 

今という時代、自分の言葉を飲み込むような空気も、それが調和とされている風潮もあると思います。
でも、チーム全体を考えて、職場の成長を思うなら、苦言を呈する時、あるいは少し観察してまず自分を磨く時、いろいろなケースがあるのですよね。
何より、豊富なご体験が素晴らしいのですが、それを応用できるように汎用性のある文章にされているのは、文章力+接客やチームづくりに寄せる情熱の量、なのだと思いました。

 

組織を、強く優しく思いやりのあるチームとして向上させたい人はぜひ!

 

接客に関心のある方は、その他の著書↓も!

こちらも、好評ですよ。

 

 

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