コピーライター、プランナー。
バックボーンに、育児と介護と仕事を両立したワーキングマザーとしての体験があります。
見聞による事例から答えを教えるコンサルタントではありません。
社外片腕として、経営者・幹部の方と向き合いながら、企業戦略をナビゲートします。
企業幹部、幹部候補の方々と共に、本質的な課題をクリエイティブに解決します。
(*個人の方のコンサルティグは行っておりません)
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メディアからひもといた100の発想のタネ、めくるだけでアイデアがひらめきます。 Value Seeds100(バリューシーズ100)―ワーキングマザーが見つけたバリューのタネ/カナリア書房

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2017年10月04日 10時13分25秒

コーチングは、どこで学べばいいの?〜関西の方は11/23の京都チャプターのイベントがおすすめ

テーマ:イノベーションを起こす

「コーチングって興味があるけど、どこで学べばいいの?」

「組織力を高めるのに、コーチングって役立つのかな?」

 

はい、役立ちます。

ちなみに、京都の方なら11月に開かれるこのイベントがおすすめ!

いえ、関西どころか、日本海の方とかかなり遠方から見える方も毎年ちらほらと。

  ↓   ↓  

「あなたのチームが生まれ変わる!組織活性化コーチング」

(日本コーチ協会 京都チャプター主催)

http://jca-kyoto.jp/archives/2598

私も何度か参加したことがあります。

プロコーチによって構成された京都チャプター。メンバーの方々が、毎年練りに練って、この日のためにじっくりとカリキュラムを組んでいかれます。

しかも、昼食も込みでこの参加費。

 

レクチャーから、実際にコーチングを体験する実技の時間もあって(多分今年も?)、なんというか……視点や物の考え方がパアッと変わるんです。

 

特に、組織のリーダーとして、経営者として何らかの悩みやモヤモヤがある方はぜひ参加してみてください。

(経営者に限らず、もちろんどなたでも、会社員でも、専業主婦の方でも参加できます)

休日返上、の値打ちありますよ。

来年のビジョンを建てる前に、こういう手法があることを知っておくのは、きっといい。

 

11月が無理なかたは、10月にどうぞ。副代表の若狭喜弘氏による例会があります。

こちらもおすすめ。

http://jca-kyoto.jp/archives/2654

 

 

 

 

 

■前田めぐる■

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2017年10月04日 09時33分16秒

ベトナム進出はカントーから〜 ベトナム進出支援20年の会社が手がけるビジネスマッチング

テーマ:イノベーションを起こす

「日越文化・経済交流フェスティバル」

 

2015年に5万人、2016年に8万人……飛躍的に来場者数が拡大している越日フェスティバル」。
今年は10万人見込みと聞けば、出展しない手はないのではありませんか?

ハノイやホーチミンといった、大企業が進出ずみの都市ではないからこそ、魅力的。
それでいてメコンデルタ最大の都市、カントーが舞台です。

もうそろそろ、締め切りかも?詳しくは下の画像をクリック。

 

 

 

第1回(2015年)は、5万人が来場。

 

 

第2回(2016年)は、8万人が来場。

日本企業とベトナム企業のベストマッチングが行われました。

 

 

ご関心のある方は、ブレインワークスのHP

http://www.bwg.co.jp/cantho/index.html

で詳細をご覧ください。(お問い合わせも上記から)

 

ベトナム進出支援を行って20年。

現地、ベトナム商工会議所カントー支部と業務提携契約を締結している同社なので、

耳寄りなお話がたくさん聞けそうですよ。

 

第3回は、私も同行します。

初ベトナム、楽しみです。一緒に行きましょう。

 

 

 

 

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2017年10月03日 12時13分37秒

香らないのも、ほしいのに~おしゃれ着用洗剤が

テーマ:アイデア発想法・企画のタネ

セーターを自分で洗いたい。

そう思ってドラッグストアに行ったの、毛糸洗いの洗剤(いわゆるおしゃれ着用洗剤)がぜ〜んぶ香り付き。

フローラル系、シトラスグリーン系、せっけん系……と多彩な香りがあるものだから、一般衣料用洗剤の倍のスペースを占めている。「無香性」はゼロです。

 

以前、微香性というのを買ったことがあります。

もちろん、悪い香りではありません。

しかし、子どもには不評でした。学校に着ていくセーターを洗ったら「香りで酔ってしまって、苦手」と。

たしかに、香りに敏感ではない私が書いでも、ほのかとは言いがたい……個人差ってありますね。しかも、いくら仕上げの水洗いをしてもなかなか消えませんでした。

 

ああ、どなたか、無香性のおしゃれ着用洗剤を開発してください。

結局、ドライクリーニング用の洗剤でしのぎました。

 

 

ココに文章

に文章
 

に文章

 

 

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2017年07月11日 11時50分30秒

働き方改革がもたらす「街ランキングの異変」を知って考えること〜自分と家族を大切にして暮らせる街

テーマ:当事者発想学

東京都心の不動産価格が上がっているという話は最近よく聞きますね。日経新聞によると東京23区の新築マンションの相場は、平均6762万円。5年前に比べて、27%上昇しているそうです。

高い。買えない。けれど、家はほしい。そこで浮上するのが都心から離れた近郊エリア。船橋、浦和、戸塚が人気 を博しているというのです。

家を買いたい消費者の視線が大都市の近郊に向かい始めた。マンション価格が高騰する東京都心より、値ごろな周辺エリアを選ぶ人が増加。不動産情報サイトのランキングでは東京都心まで30分前後で出られて利便性が高い都市の人気が急浮上している。

(日本経済新聞2017.7.7より)

鍵は、価格と利便性。

・都心より住環境がよくゆったり住める

・空港が近い

・乗り入れている電車が多い

・百貨店や大手スーパー、大型家電店などあり買い物に便利

・再開発で街が整備されている

・犯罪件数が少ない

 

こうした傾向を専門家は次のように見ています。

 「共働きが増えたことで、高級住宅地のようなブランドを意味する地位(じぐらい)より、利便性を重視する人が増えている」。不動産助言会社トータルブレイン(東京・港)の久光龍彦社長もこう指摘する。

ランキング上位を見ると、浦和は駅周辺に伊勢丹のほかパルコも開店し、上野東京ライン開業で東京駅なら30分弱で直行可能だ。津田沼も始発電車が多い穴場として注目された後、大型マンションや商業施設の開発が進み、また人気が高まるという好循環が生まれている。

中略

ライフルホームズ総研の高橋氏は「在宅勤務や(会社以外の場所で働く)リモートワークが広がれば、都心にこだわらなくて済む人が増え、近郊都市が一段と注目されるだろう」と予測する。

こうした追い風を生かして人気を持続するには、「名より実をとる」消費者を逃さず、住みやすい街としての知名度を高めて「名も実もとれる」都市になることも大事だ。

(日本経済新聞2017.7.7より)

 

もちろん、価格高騰がおさまれば、都心への回帰も少しはあるでしょうが、その時期が来るまでにどれだけ近郊都市は、厚みを増していけるのか、ということだと思います。

 

都心で働いて、近郊で暮らす。

働いている本人だけでなく、親や子どもが暮らしやすいことも大切でしょう。

保育園など託児環境の整備、介護サービスの充実など、働くことだけでなく、自分や家族の生活を楽しめる街であれば、長く住みたいと思えるはずです。

 

ちなみに、2017年首都圏版「買って住みたい街」のトップ10は

1位 船橋 

2位 目黒 

3位 浦和 

4位 戸塚

5位 柏 

6位 流山おおたかの森 

7位 津田沼 

8位 町田 

9位 三鷹 

10位 大宮

 

働き方改革が進み、そこでどんな暮らしが望まれ、どんなニーズがあるのか。

暮らす人たちの声をつぶさに拾い、根気強く取り組むことができれば、長く住みたいと思える街をつくることは不可能ではないでしょう。

そこで生まれるビジネスにも注目したいですね。

 

 

 

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2017年06月18日 06時00分00秒

浮いた残業代をどう使うか?〜企業の持続的発展のための再投資を「学び」や「報酬」に

テーマ:キリオリ・キリトリ/日経MJ 日経新聞

働き方改革をどう生かすのか〜浮いた残業代を研修の原資に

ワークライフバランスが声高に叫ばれ、働き方改革が進むと、人件費がスリムになります。
浮いた人件費をどう生かすか?
この記事には、次の成長への視点があります。
 
(2017/6/18 日経新聞夕刊より)
働き方改革で減少した残業代の一部を原資に、研修など従業員に投資する企業が出始めた。かんぽ生命保険は9月にも全国1万人の社員が能力開発のネット講座を受けられるようにする方針だ。サントリーホールディングス(HD)は従業員の健康状態向上の原資に充てる。産業界全体で年14兆円と見積もられる残業代。人材への投資は生産性の向上への要諦となる。
 
働き方改革に取り組む企業に、実際にいくら残業代が減ったかを日本経済新聞が調査したところ、従業員1500人換算の比較で、年数千万円から10億円程度と幅があった。総人件費に占める残業代の割合も0.1%未満から5%程度と開きが出た。
 
各社で差はあるものの、本来使うはずだった人件費が浮くのですから、これをどう生かすかで企業の未来が問われますね。
 
【事例】 研修や講座に生かす
・かんぽ生命は2年で残業代が3割減り、その一部を原資ネット講座を無料で提供。
パソコンの使い方や英語、組織運営など100種類超。社員の利用率は約2割。
・大和証券グループ本社もネット講座やビジネススキル研修への投資を拡大。17年4月からは若手育成プログラムの対象を入社2年目から5年目までに。ファイナンシャルプランナーや証券アナリストの資格取得も。
 
【事例】 社員の健康管理に
・サントリーHDは従業員の健康づくりの原資に。
16年9月から、従業員に健康診断受診や1日の歩数などに応じてポイントを与え、自社の健康食品などに交換できる制度を開始。
 

社員の不安払拭と意欲向上に投資

企業にとって「残業代が減り人件費が削減できた」ということは、そのまま社員にとっては「残業が減り、時間が増えて、給与が減った」ということです。
余裕のある社員は「空いた時間を学びに使おう」と考えられるでしょうが、そうでない場合には「残業をしてでも給与が高いほうがいいのに」と考える社員がいるかもしれません。
特に人手不足が深刻な業界では、そうした社員の意欲をそがないで働き続けてもらう努力も必要になってくるでしょう。
以下はそんな事例です。
 
【事例】 お金で還元して意欲向上
・日本電産は浮いた人件費の半分を研修拡充に、残りの半分はボーナスに。
所得が大きく減らないようにすることで不安払拭。 
・松屋フーズは残業代減少分をボーナスに上乗せして還元。 
・ヤフーは15年の平均残業時間が月25時間だったことを目安に、16年秋から一般従業員約2800人の給与に月25時間分の「残業代」を上乗せ。
・ワタミは創業以来初めて、基本給底上げ。今後も残業が減った効果を全額、給与に充てる。

 

当事者発想のポイント

記事のポイントは、浮いた残業代を単なるコスト面だけで捉えるのではなく、中長期的視野での再投資をする企業が増えている、ということです。

まずは、働く当事者である社員に

・研修など人材育成にあてる

・直接的報酬として還元する

という企業。この配慮は社員の意欲を向上させるだけでなく、採用活動にもポイントの高いと言えそうですね。

つまり

・今いる社員 だけでなく

・未来の社員 にも影響しているということです。

 

特に「未来を考える」ことは、トップの仕事。

私としては、ここ数年の日本を見てきて、メンタルの弱い人が増えているように感じています。

また、効率的な働き方で残業が減るのはよいことですが、その分コミュニケーションをとる時間が減り、社員間、部署間の連絡が滞る場合もあります。

学びの充実で個力を高める以外にも、社員同士のコミュニケーションがより円滑にできるような仕組みの構築にも投資してほしいですね。

当所では、そんな「コミュニケーションの円滑化」を進める方法を持っています。

お問い合わせください

 

 

 

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