2007-07-13

靴について(目から鱗が落ちた)

テーマ:規格の超簡単説明

適塾内
大阪の適塾の内側からのワンショットです。

最近、靴が会わなくて苦労してました。修理屋さんに靴を伸ばしてもらったり、大きい安い靴を手当たりしだい買ったり、ぶかぶかに履いたりしましたが効果なしでした。

そこで、ある高級靴メールの直営店に行ったところ、合うまで調整すると言われ高い靴を買いました。そのときに店員さんの何気ない一言が目から鱗でした。

「かかとを靴の後方へ合わせて紐をしっかり結んでください」でした。するとどうでしょう。痛みが徐々に緩和されて今では全くありません。靴の紐の意味がやっとわかりました。紐がゆるいから足が前に行き痛むのです。固定するために紐があることがわかりました。

こう考えると、紐なし靴は邪道ということになります。最近思いますのは紐なし靴は1日の時間の1%の脱ぎ履きの便利さのために99%の苦痛を背負い込んでいると思います。紐靴は1日の1%の脱ぎ履きの不便さはあるが99%の快適性があるのです。

今までの靴屋の店員さんは何なのだと思わず言いたくなりました。妥当性確認をせず販売するなんて。。。

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