“光”を見つける自己紹介を書き出したら、
なぜか、
幼稚園のお受験のシーンまで
思い出してしまい、
終わりが見えなくなった
シャーマン修行中の山上晴美です^^
 
 
 
 
シャーマン?
唐突?
 
最近そんな感じがしてきただけで
シャーマン講座で勉強するとかではないです^^
 
雰囲気的に
シャーマンがいいんじゃないかと…
なんでもいいんですけど、肩書きは。
でも何かのご縁で、
本気で、何十年も
降りてくる言葉を受け取っている人と
近々お話しすることになりました。
報告はまた後日。
 
 
さて、自己紹介というか自分史、
書き出していると
忘れていたことを次々と思い出してきて
人は結構記憶力があるんだなあなんて
思ったりしています。
 
 
そして、書いてみて
その時とは違う視点で
見られることも発見。
 
出来事を思い出すとともに、
「その時にどう感じたか」
「どんな感情だったか」
それが自分探求の大きなヒントになります。
 
現在のもやもやを
解明することにもつながる
面白い作業です。
 
そして、自分のを書いたり
人の話しを聞いて
書いたりしているうちに
女性に多い
あるパターンが
見えて来ました。
 
「やりたいのにできないとき」
これがあるのです。
 
わたしもあなたも
きっとあてはまること。
そして、それに気づいたから
すぐによくなるとかいうものではありません。
 
とても根が深いのですが、
うんと掘っていくと
やがて出てきます。
根っこの全体像が。
そしたら取り出して捨てます。
掘るのに結構時間と力が要ります。
でもやるべし。
 
例えば
 
「やりたいことがあるけれど
なかなかできない」
 
 
できないという意味は
行動できないということ。
行動しなければ何も進まない。
あたりまえ。
 
もし、行動すれば、
例えうまくいかなくても
次の展開が見えてくる。
でも何もしないと
ただ同じところに停滞しているだけになる。
 
なぜできないかというと
その先のビジョンが浮かばないから。
それをしても、
うまくいく感じがしない。
いいことがおきるイメージが浮かばない。
そして、
人からいい評価をもらえるように思えない。
評価されないとダメなんだ。
 
人から…
 
誰かから?
 
もっと、評価されたい。
もっと、賞賛されたい。
もっと、ほめられたい。
もっと、認められたい。
このくらいじゃダメ。
もっと
もっと
もっと
なんです。
 
誰にそんなに認められて
ほめられたいのですか。
 
それは、
 
 
今まで、
自分を認めてくれてない人。
 
 
 
 
お母さんです。
 
 
お母さんは
認めていませんでした。
ほめてもくれませんでした。
 
今度こそ…。
 
そのとらわれがあるうちは
何をしようとしても
不安が先走るので
できません。
 
お母さんにほめられたかった。
お母さんに認めてほしかった。
お母さんに愛してもらいたかった。
 
母親はこう言った。
こう望んだ。
それに応えなくては。
 
認めてもらうために。
もっとがんばらねば。
 
母親だけでなく誰でも、
それまでの環境や観念から
育まれた信念を持っています。
そしてそれは
頑固にへばりついているので
なかなか離れません。
母は娘が
そのようになることは当然で
それが娘の幸せー
だと思い込んでいるのです。
 
母親の願望はすべて
愛情から発していることを
前提にではありますが
自分が果たせなかった夢を
娘に託すことあるでしょう。

それが
子どもが持っているリソースとずれると
子どもは本来の自分を無視して
母親の求めることをしようとします。
もっと認められるために。
もっと愛されるために。
 
この話は、
皆さんよくご存知かもしれませんが
想像以上に根深いものです。
 
多かれ少なかれ
多くの女性が抱えていること。
 
母親にしてほしかったことを
夫や恋人に求めることもよくあり
その心理が理解できない男性は
疎ましいと思うこともあるでしょう。
 
そして、意欲が高まらないもは、
それが本当に
母親に認められることなのか。
わからなくなるからです。
 
 
 
奥にあるもの、
なかなか気づきにくいものを
見つけないと
前進も成長もしません。
 
ごまかしていると
ずっとスッキリしないまま
時間が過ぎます。
 
 

“光”を見つける
半日のマンツーマンセッション

 

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光の女神のささやきも

闇の魔女のつぶやきも

全部受け止めて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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リソースを見つけることに
夢中になっている
山上晴美です。
 
リソースは
元々持っている
自分にしかない強みで
魅力で、才能で、資質です。
それを活用すると
自分自身も周りも
とっても幸せになります。
 
明るく照らす”光”なんです。
誰にもあるので、
光らせ、輝かせたいです。
 
”光”について、
最初から、本人がわかっている場合もあれば
全然気づかずに一生を終えてしまうこともあります。
 
どちらかというと
気づかない人の方が多いと思います。
 
そう言えば、
高校の同級生で
将来はファッションデザイナーになりたいと
言っていた男子がいました。
気づいていた人です。
 
その後、
その通りに、
大学でデザインの勉強をして
洋服の専門学校にも行って
ファッションデザイナーになりました
 
自分のブランドを立ち上げて
素敵なウェディングドレスを創っています。
 
確か彼は、地方の酒屋の息子で、
そういう環境に
いた訳ではないのだけど
ファッションは
元々のリソースだったのでしょう。
 
小学校の頃から
大人になったら
ファッションデザイナーになると
強く決めていたそうです。
 
「なりたい」ではなく「なる!」
 
あのイチローがそうしたように
それ以外の選択肢がなく、
ひたすらそれを実現するために
努力したわけです。
 
考えてみれば
こういう人はとても幸せ。
自分は一体何をすればいいんだろう?って
悩むことがないのだから。
 
でも、私たちはその他大勢の
迷える子羊^^
一生迷いつづけて、
私の人生はなんだったんだろうって
結局最後までわからずじまいで
肉体を離れてしまうことも…。
 
実は
これは、
私の母を見ていて感じたのです。
母は、3年半前に亡くなりましたが、
最後まで、自分の人生を
悔いていたように思います。
しっかりと
そういう話をする前に
逝ってしまったので
本当はどう思っていたのか
わかりませんが。
 
もっとああしたかった。
こうしたかったって
よく言っていました。
 
思春期に戦争があって
いろいろな機会を失い、
とても惨めな時代を過ごしたことも
よく聴かされました。
 
時代背景もあるけれど
自分がどうしたいのか、
自分のリソースを活かして
社会に出て活躍(母はそうしたかったらしい)
するにはどんな方法があるのか、
考えるすべもないでしょう。
 
でも、
 
しかし、
 
その前に、
 
母には
 
 
「自分には無理」という観念
 
 
あったように思います。
 
 
人の一生って
自分がこうすると思えば
そのようになるけど、
無理と思えば無理で終わる。
 
過去のつらいことや
今起きている不本意なことに
目を向けて
「嫌な感情」だけを味わっていても
何も解決しません。
 
どこに目を向けるか。
「視点」のその先が大事
なんだと思います。
 
 
それに関連するこの写真のポストイット。
セッションやワークで使う
「リソース発見」のツールのひとつです。
〈価値〉の項目に11。
〈ニーズ〉の項目に19。
その中にそれぞれ10個以上のワードがあって
それを選んでみるのです。
久しぶりにやってみました。
 
制限数関係なく選んだら、
〈価値〉も〈ニーズ〉もすごい数!
とくに〈ニーズ〉が大量でした。
どの項目が多いかで自分の傾向がわかります。
そういうことを求めているのねわたし^^
 
 
“光”を見つける
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春一番が吹いて、
命が輝き出す季節に入りました。
 
新卒で入った劇団で、
○○の上司にいじめられちゃいました^^
 
 
今日は閑話休題。
 
室内で探し物していました。
ある仕事で
過去のある作品を提出するために
準備しようかと。
 
 
ここにこもっていました。
 
 
ずいぶん前のことだけど、
就職活動のノウハウマンガ版を出しました。
 
私は原作者として
シナリオを書きました。
たいへんだったけど
楽しかった仕事。
 
で、それを実績のひとつとして
お見せしようと。
 
しかし、いくら探しても
本棚には見当たらず、
古いものを入れる物入れの奥も
バンカーズボックスも
全部明けて探すこと2時間。
 
あらあ、
この本、とってあったんだ。
『女たちよ』伊丹十三。
『沈黙』遠藤周作。
 
懐かしいなあ。
いけないいけない。
そんな懐かしんでる場合じゃない。
 
じゃあ、データであるはずだからと
古いデスクトップパソコン
windowsXP。
まだあります。
お気に入りでしたから。
つなげてスイッチオン。
 
ところがディスプレイのスイッチが入らない。
仕方なくヘルプデスクに電話して
流暢に日本語を話す外人に教えてもらいました。
 
ディスプレイを他社のに変えれば見れます。
修理したら4万円以上かかります(!)
処分するときに、ハードディスクを
こうしてああして取り出すこともできますと
親切にな対応でした。
 
2003年に買ったDELLちゃんの
今後のこともわかってよかった。
 
でも、探していたデータは見られない。
もうこれ以上
探すところないでしょって思いながら、
もう一度現物を探していて
ふと思い出しました。
大切な作品は
デスク横の
扉付きのキャビネットに
しまっていたのでした。
 
!!!!!(笑)
 
ああ、やっと見つかった。
本を封筒に入れて
お手紙入れて
宛名ラベルを貼って
ヤマトさん呼ぼうかと言う時に
もう一度、改めて
先方が求めていることを見たら、
 
えええ〜!
180度私のジャンルではないのでした!!
 
お受けしても無理です(笑)
できません。
高額なギャランティもらってもできません(汗)
まあそれはご縁がなかったということで。
 
さあ、
この、探し物していた半日を
どう受け取るかですね。
 
光の女神がささやきました
・過去の仕事のものはちゃんと別のところに入れる素敵な自分。
・昔読んでいて、捨てられない本は、やはり今も大切なもの。ほんとに好き。
・シナリオやシナリオ勉強本も出てきて、この時やる気だったんだ素敵な自分。
・ドラマを作るってやっぱり楽しいなあ。リソースに気づく。
・そのマンガ作品、なかなか面白いな(絶版)。リソースに気づく。
・向いてるなあ。こういう仕事。リソースに気づく。
 
闇の魔女がぶつくさ言いました
・あなた、無駄に時間を費やしてるよねよく。
・仕事の内容をよく聴いてないってどういうことだろ。
・どこに入れたか忘れるなんて老化の始まりじゃない?
・相変わらず、探し物多いよね。収納力低いね。
・シナリオの方はその後どうしたのさ。
 

うーん…
闇の魔女、黙れ!
 
さあ、女神とともにまた前に進みましょう。
 
 
 
ちょっとした

「ライフストーリー」から

”光”(リソース)を

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ライフストーリーを
振り返って光を見つけるシリーズ。
まだまだ第三弾です。
 
大学を卒業し
テレビ番組へ衣装を提供する会社へ
採用が決まったけれど、
気が進まないので、
引き続き入れそうなところを物色していた。
 
 
 
 
たまたま新聞の求人欄に
俳優のマネージャーを
募集している劇団が
あったので面接に行ってみた。
 
中央線沿線の創立直前の
その劇団は
時折テレビで見かける
新劇の役者さんが代表者で
3〜40人くらい団員がいただろうか。
 
都内の大きな劇場での
旗揚げ公演に向けて
稽古に励んでいた。
 
代表者と話して
すぐに採用されることになった。
ものすごーい薄給だったけれど、
でもまあ、いちおうお給料
もらえるからいいやと。
 
配属された映画放送部は、
俳優のマネジメントをする部署で
チーフマネージャーと
デスクの男性が1人ずつ。
 
私はそのチーフの部下として
テレビ局やら制作会社やらを回って
ドラマに自分の劇団の役者さんを
キャスティングしてもらう
交渉をするわけです。
 
いつも、チーフと
「TBSテレビのロビーに10時に」
みたいに待ち合わせして
連れて行ってもらいました。
 
そんなことが何回かあって、
行く先々で
チーフが私を
「新卒の担当です」と紹介してくれた。
 
1980年代ですから、
今や有名な
大物テレビ演出家の方々が
まだ新人だった頃。
そういう人たちに
役者売り込んでいたのです。
 
でも、元々、
営業に向いている訳ではなく、
何せ芸術学部出身ですから
当然と言えば当然で。
そしてまだ世間を何も知らない23歳。

初対面の人や
テレビ局の偉い人たちに
気軽にお話ししたり
雑談したりできるはずもなく
ドキドキおどおど。

まして、小さな劇団なので
企業のように
接遇や営業の研修なんてのも
ありませんでした。
 
当時は、どの会社も
今よりセキュリティが甘かったので、
テレビ局も守衛さんに
「おはようございます」と言えば
ズカズカと入れて
担当デスクのところに
行けたんだけど、
なんだか、場違いみたいな、
役者の説明以外は
何話していいかわからなかった。
 
「アルバム(役者たちの写真やプロフィールの)を
交換に来ました」
だけで、そそくさと帰ってしまったり。
 
ディレクターのおじさまには
「何?ダスキンみたいだねぇ」
とか冷やかされたりしていた。
 
お給料もらうために
仕方なく入ったけど、
この仕事もなんだかなぁ〜と
思い始めた頃。
 
ある日、いつものように
テレビ局で待ち合わせた
チーフがやってこない。
まだ携帯もないので、
事務所に何度も電話して確認するも
全く連絡が取れず。
その日は帰ったけれど
だんだん劇団でも
チーフと会うことが
少なくなっていった。
 
おかしいなあ。
どうも、
意図的に避けられてるような気がする。
どうしたんだろう。
何か気に障ることしちゃったのかな。
 
いや、
前から、
うすうすおかしいとは
思ってたけど。
だんだんその秘密が
明らかになってきた。
 
私を避け始めた
件のチーフマネージャーは
 
なんと
 
なんと
 
 
女が嫌い!!!
 
 
だったんです…
 
 
「女になんか、この仕事が勤まるわけない。
女は不浄のもの」
なのだそうです…
 
だから、
自分が足で開拓した仕事先を
いくら部下でも
女なんぞに紹介したくないわ!!
 
ってことらしいです。
 
あちゃー。
 
今でこそ、
LGBTが市民権を得ているけれど
当時はまだまだ社会の
偏見があったし、
そのチーフの個性として
特に女は敵みたいな
感覚があったのでしょう。
 
私にはむしろ、
高校の同級生で
絵描きをしながら
プロのゲイボーイになった
友人もいたりして
そっちの方には
普通に受け止めていた
つもりなのに。
まったくです。
 
そうこうしいているうちに、
旗揚げ公演も無事に終わって
打ち上げのとき。
有名な俳優さんたちも
お祝いにきてくれて
その中に、
女優の藤田弓子さんがいました。
 
弓子さんは
ずいぶん前に、
HNKの連ドラでデビューされて
以来中年になってからも
明るいキャラでおなじみです。
写真はネットから借りました。
 
代表が
うちの新しいマネージャーと
私を紹介してくれました。
そうしたら、
弓子さん、
開口一番
 
「まあ、あなた、女優やればいいのに」
 
代表「ねえ」
 
わたし「はあ…」
 
その言葉に後押しされて
その劇団での
マネージャー業に見切りを付けて
改めて演技者として別の劇団を
受けてみようかと
思い始めました。
 
事務所の隣の稽古場では
毎日、ドタバタ、わーわー、
旗揚げ公演の稽古をしています。
 
やっぱり
わたしが
行くのは
そっちの
稽古場ではないかという
想いが日増しに強くなってきて
ある日思い切って代表に言いました。
 
「あの、わたし、やっぱり役者やりたいので、
劇団辞めさせてください」
 
代表は、あっさりと
「そうか、じゃあ、明日からこっちへ移ればいい」
 
いとも簡単に映画放送部のマネージャーから
演技部の俳優へ移ることになったのです。
 
そこで、何本かのアトリエ公演に出て
1年後、自分の劇団を立ち上げるために
退団することになりました。
 
きらきら私の光
サインを見逃さない
 
次回に続く。
 
 

「ライフストーリー」から

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内側の女神が目を覚まします。

 

 

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週末に「フィンドホーンの会」で

「セイクレッドダンス」を

踊ってきました。


フィンドホーンは

1960年代に創られた

スコットランドの

エコビレッジ。

何年も前に聴いたその場所に、

いつ行けるかなあと思いながら

ダンスのCDを手に入れたけど

振り付けがわからない。

 

そうしたらこの

「フィンドホーンの会

〜春の女神を迎え入れる」に

出会ってしまいました。

 

この花は、メンバーの方が作ってくれて

会場の中央に置き、

みんなで囲んでワークをしたり

シェアしたりしました。

まさに、春の女神を迎え入れる演出!

 

600曲くらいあるダンスから3種類を、

現地でダンスティーチャーの資格を

取った方がリードしてくれます。

 

フォークダンスみたいです。
何かを表現するのではなくて。

シンプルな動作を繰り返すダンス。
まさに「踊る瞑想」。
自分の内側を見つめる時間です。

 

その他にも

人とつながるワークや

唄、倍音、瞑想、

エンジェルカードのシェアなど、

身体に触れる、動かす、

踊る、歌う、内観して

分かち合う時間を共有。

魂が大喜びしました。

 

自分の魂が駆け引きの算段なしで

喜ぶこと。

それがリソースにつながる

”光”なんだ

 

と、改めて思いました。

 

内面に

比較や

恥じらいや

卑下や

嫉妬や

不信感や

焦燥感などは

微塵もなくなって

至福の時

 

になるのです。

それが

自分の”光”なんです。

 

これを自信を持って

言えるってことも気持ちいい。

言えない時期もね。

きっと。

 

 

”光”を見つければ、

あとは何をするか

絞り込まれてきます。

 

「何をするか」という行動の中身は

いくらでも決められるので

それは後で考えましょう。

 

マンツーマンで

”光”を見つける

「光のセッション」は継続募集中しています。

 

今まで、長い間

このことでさまよっていたとしたら

今度こそ

大きな気づきと変容を手に入れてください。

 

言葉

写真

対話

発話

書く

あなたにとって最適な方法を複数チョイスして

 

「ストーリー」を作り、

人生のシナリオを書き、

”光”を見つけていきます。

 

身一つでいらしてください。

 

きっと春の光が見えてきます。

 

きっと内側の女神が目を覚まします。

 

「光のセッション」は、

2月の日程が少なくなりました。

 

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