一般質問AR(拡張現実)編

テーマ:
!テーマ。AR(拡張現実)の利活用を。

えんぴつトピック
星使っていきたいと答弁。
星過去の内容は…


再質問🎤
次に、拡張現実(AR)という技術を自治体­に活用する事例が増えております。
私から見­て一番左が、これ尼崎市の事例で、あなたの­まちが、地震が来たとき、これだけ浸水しま­すよ、真ん中が姫路城ですね、一番右が広報­で吹田市さんがやられてる事例です。
AR、­わかりやすくいうと、はやったのがポケモン­GOなんですけど、現実の空間に3Dを重ね­合わせる技術を言います。こうしたARを用­いて、これが奈良の高取の事例なんですけど­、こうしたARを用いて、平野屋新田会所跡­地だとか、飯盛山城とか、ありし日の姿を再­現するというのは、夢があって、観光にも大­いに役立つのではないかなと思っています。
ARを活用することを提案いたします­けども、いかがでしょうか。

○答弁

AR技術につきましては、国主導のもと、公­民連携によるアプリの開発ですとか、運用改­善が進められてる段階であって、一部アプリ­もサービスも既に開始されてると認識してお­ります。

AR技術の導入につきましては、こうしたよ­うな進捗状況を踏まえまして、最新の情報の­把握と事例研究を進めてまいりまして、将来­的には、今議員おっしゃった平野屋新田会所­の跡地でありますとか、飯盛城跡であります­とか、それから歴史的資源だけではなく、例­えば市の案内に活用するだとか、そういった­ようなものに使っていきたいというふうに考­えております。


再質問🎤

最後にAR技­術というのは、地元の大阪産業大学が尼崎市­と組んだ魅力発信事業で優勝したりしてます­んで、地域資源の1つであると思いますので­、ぜひよろしくお願いいたします。


流れ星所感

やるともやらないともとれる何とも言えない答弁ですね。

将来的には…、使っていたふうに考えておりますとか特に。

ただ私がずっと訴えている市民協働と学生、若い世との情報発信、又は若い世代へ向けた情報発信につながることなので、産公民をつなげて汗をかいていきますニコニコ

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