冬視察第1弾はオープンデータセミナー
茨城県は水戸市にある茨城県市町村会館でキラキラ

12月議会で質問したオープンデータ。
記事http://ameblo.jp/haruki0225/entry-12232964653.html
ずっと取り組んでいくであろうことです。
勉強と思い、茨城県へ。

流れ星オープンデータに活用により進む官民連携

カメラオープンデータの意義。

カメラ課題や期待。
国が推しているので進んでいる自治体が増えているのは確か。
しかし、どう活用するか、どのように活用を促すのかが共通の課題でしょう。

カメラワークショップが繋ぐ
サーチ行政は「これをやりたいのではなく
、」民間と一緒にやろう!という姿勢が大切。
市民も「これをやりたいから動かそう」が重要気合いピスケ
その集大成として(共創)ワークショップを推奨カナヘイピスケ




カメラそれぞれができること
行政で言えば、よく言われることですが、行政は民間の邪魔をせず環境づくりに徹すること。
これをオープンデータに置き換えると、
税金で集めたのだから、保有する生データを出し惜しみせず、全て公開する。
戦略上、重要と位置付けることでしょう。
アンドリュー・ブルーム(インターネットを発明)を例にそのような話しをTED動画アーカイブで交え、ありましたカナヘイピスケ

流れ星川崎市におけるオープンデータの取り組み

サーチ多くのオープンデータ推進自治体で困っているのが、大きな成果が見えにくいこと。
しかし、考えるのは市民であり、民間であるので、活用を促す仕組みづくりが重要ではないか。


サーチ目標目的もちゃんと設定。

カメラ12月議会で一例として紹介した「税金はどこへ行った?」も川崎市さんは勿論公開していました。
成果の見える化の重要な一歩。
あなたのまちは公開していますか?この取り組みへ参加しているかいなかまず、初歩のような気がしますカナヘイびっくり


サーチ時代は次の一手になろうとしています。
二次利用可能で、ライセンス条件が表示されている。=オープンデータ。
活用する=オープンデータ2.0へ!!
要注目とびだすピスケ2
オープンデータで著名な人と面識を持てたので、有意義な研修参加でした。

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大東市議会議員 中村はるき
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