本格的に根回し始動w

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朝、次月度会議が行なわれました。
ここ最近の疲れと寝不足で睡魔に襲われつつ1時間半・・・耐えました。


8月は好業績でした!! 9月も頑張ろうという部長のあおり文句を聞きつつ、進行していく会議。
そして9月1日付けの人事、ネコ係長の課長昇格決定が発表されました。
おめでとうございます~^^
・・・ということで!
確定したということは、もう部下の退職問題で昇進の足をひっぱる心配もなくなったということです(^-^)
予定通り、私の後腐れない退職への道のりを作るべく、根回しを開始したいと思います(笑)


まずは、今月はマストで目標利益を達成しないとね~!

ずっと前から、退職する月は「数字」の結果を残そうと思っていたのw

9月に大型契約を結べるように下準備済み。仕込みは万全、後は成果を出すだけです。

そして、担当していた媒体関係の書類もまとめないとね~!

後任は誰が適任かは会社の上役が判断するんだろうけど、引継ぎ資料を作らないといけないです。

あと、一番大切なのはクライアントへの対応(--;

進行中の原稿などは、詰めれるところまではやっておいたほうが良いでしょうしね。

クライアントの引継ぎ後任も、やっぱり会社側が決めるので、私は誰が引き継いでも大丈夫なだけの資料整理と、クライアントへの挨拶をしておかないと~!


転職活動もあわせて開始します。

実はちょっと興味のある出版社が中途経験者採用を開始したようなので、まずはそこに応募してみようかと思ってたりします。

大手なので書類選考で落とされる可能性もありますけど、何事もチャレンジですよね(^ー^)v

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映画

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友達と一緒に、映画『奥様は魔女』を見て来ました!


二コール・キッドマンの魔女っこ振りがとってもキュート!
話のちょっとしたタイミングで小笑い出来るようなネタがあり、最後はもちろんハッピーエンド。
落ち込んでる時や、気分的に滅入ってる時には、こういう映画をみると、(単純かもしれないけれど)何となく幸せな気分になります(^ー^)

そして最近会社であった出来事で、心に引っ掛かっていたことを聞いてもらいました。

客観的意見を言ってもらい、少し気持ちが楽になった。

話しを聞いてくれた友達は、「人としてどうなのか」と、私以上にその出来事に憤慨してくれました(苦笑)

ずっと、何でこんなに心に引っかかって悲しい気持ちになるんだろうと考えていたのですが、どうやら言われた『言葉』に物凄く傷ついていたんだとやっと気付きました。

ちょっと鈍いんじゃないかと言われそうですが、人間とっさに思いもよらない失礼なことを言われた場合、反応が出来なかったりするんですよ・・・w


何しろ言われた時に、一瞬その『言葉』の意味がよく理解できませんでしたからね!

その後、意味と内容を理解したものの何でそんなことを言うのか、その意図が分からず唖然。

その次の瞬間には今の会社から急速に気持ちが離れたことを感じ、どこか他人事感覚に・・・・。


やっぱり会社にそろそろ見切りをつけるべきなのかしら?!

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・・・ということで、自分で調べてみたら、こんな訳詩が見つかりました。


「魅力的な唇には、優しい言葉を紡ぐこと
愛らしい瞳のためには、人々の素晴らしさを見つけること
スリムな体のためには、飢えた人々と食べ物を分かちあうこと
豊かな髪のためには、一日に一度、子供の指で梳いてもらうこと
美しい身のこなしのためには、決して一人で歩む事がないと知ること
人は物よりはるかに多く回復し、復活し、生きかえり、再生し報われることが必要なのです、
くり返し、くり返し報われることが
年をとると、人は、自らにふたつの手があることに、気がつきます
ひとつの手は、自分を助けるため、もうひとつの手は他人を助けるためだと」

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美しい唇のには、優しい言葉を紡ぎましょう

愛らしい瞳のためには、人の美点を見つけましょう

スリムな体のためには、お腹をすかせた人と食べ物分かち合いましょう

としをとるとあなに二本の腕があることに気付くでしょう

一つは自分を支える腕

もう一つは他人に助けを差し伸べる腕

うろ覚えだけど、多分こんな内容の詩でした!

(もしかしたらちょっと言葉に抜けがあるかも・・・・・・・。)

もし正しい詩を知ってる人がいたら、教えて欲しい~

テレビでオードリー・ヘップバーンの生涯を紹介していました。

女優として全ての栄光を手に入れ、晩年はユニセフの親善大使としてアフリカの子供たちのためにボランティア活動に精力的に貢献したそうです。

そのVTRの最後の締めくくりに、彼女が息子たちに残した詩が紹介されました。

それが上記の詩。

人の美しさは内面から・・・

そうコメントしていましたが、真理だなぁってVTRを見ながら思ったのでした。

華やかな映画界のイメージが強いですが、その人生は第二次世界大戦時父親が熱心なファシストだったことで生き別れになったり、二度の離婚など、結構苦労が多いそうです。

それでも穏やかな笑顔でメディアにでるオードリー・ヘップバーン。

今なお映画ファンだけでなく、みんなに愛される彼女の魅力は、その生き方の姿勢にあるのかもしれないですね^^

評価

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仕事での評価って難しいですね。

自分は結構やってるって思っていても、そのくらい皆やってるよって評価だったり・・・

自分ではそう大したことはやってないって思っていることを周りから過大に評価されていたり・・・

結果だけでなく、その過程も考慮すると言われていても、最後の見極めの部分は結果だったり。

「営業職」という部分では、数字だけではなく、その他の仕事部分での評価も~といいつつも、やはり最後にものを言うのは、部署にどれだけの「利益数字」をもたらしたかだったりね!


最近よく自分で思うこと・・・。

私って営業とうか、セールスする仕事って向いてない?!

しかも「営業職」としては、数字に対する意識が低すぎる?!

部長と個人面接をしなければならないんだけど、う~ん・・・今のまま面接受けるとヤバイこと言ってしまいそう(笑)