はるのつぶやき

/////////// 【音楽】【アニメ】【動画】などについて書いてます
/////////// 不定期な更新で思いつくままに日々綴っております
/////////// よろしかったらのぞいていってください <(_ _)>


テーマ:
はるのつぶやき-ロゴ_とある親父と進撃のつぶやき001


昨日の【この週末の最終回のアニメと言えば…?『進撃』V.S.『レールガン』】の記事に続き…


コラボ企画ということで、

『とある親父の進撃のつぶやきのブログネタ』

なんだか、わからない…。



今日は『進撃の巨人 attack on titan』

はるのつぶやき-進撃の巨人_あと1話!!001


『アニ』の状態での捕獲に失敗した第一次作戦に続き、

エレンの巨人化で対抗する第二次作戦は、

『エレンが巨人化できない』ことでとん挫した。


エレンは理屈で同期で一緒に訓練を共にしたアニを『敵』と見ることができなったことが

大きく影響していると思われた。


ミカサ、アルミン、ジャンは、常に現実を見つめて、『最善の道』を探して行動する。

だから、目の前にいる女型の巨人を自分たちの手でどうにかしようと、抗った…。

どうしようもなく絶望の戦いで…。

はるのつぶやき-進撃の巨人_女型の巨人012


そして、エレンも思い出す。

何故、巨人と戦うのかを、何故駆逐すると誓ったのかを…。



私は、コミックスも読んでいないので、この先、どうなるのか、一切知りません。

何故、アニが巨人化して人間を駆逐する側に回っているのかも、

とても知りたいところですが、恐らくあと1話ではそこまで辿り着けないでしょうね。



恐らく、単純に『巨人化したエレンがアニを駆逐する』というお話で幕を閉じる、

ということはないでしょうね。

そうすると、どの様な終わり方をするのか、とても興味があります。



そして、最も興味があるのが…


『進撃の巨人』の第2期をやるのかどうか ってことです。


このまま終わりにするのは、ファンが納得しないでしょう…。

まだまだ謎の多いストーリーですが、

このままでは一切の謎が解けないままになってしまいます。

もちろん、コミックスで引き続き楽しむっていうこともあるのでしょうが、

やっぱりアニメで観たいですよね?


特に『進撃の巨人』は、立体機動を始めとする映像のスピード感により、

その魅力を増した漫画だと思います。

また、声優陣も素敵な演技で私たちを魅了してくれます。

そして、壮大な風景に合ったBGM。

もちろん、コミックスも否定はしませんが、アニメで観たい!


そんなファンが多いのは私が声高に言う必要もないことだと思います。


作画兵団の皆さんももしかしたら、調査兵団並に傷だらけかもしれませんが、

次回作を楽しみしています。

あれ?最終回前にこんな話、早すぎるか… (^_^;)


さて、第24回の印象に残った映像。

エレンにアニが敵であることを説き伏せるミカサ
はるのつぶやき-進撃の巨人_ミカサ‐アッカーマン037

目が怖すぎます。エレンも震え上がる大迫力です。
はるのつぶやき-進撃の巨人_ミカサ‐アッカーマン038







さて、『進撃の巨人』と『とある科学の超電磁砲』とのコラボ動画第二弾はいかがでしょうか?


両バージョンありますので、どちらの曲に合うか、観比べてみて下さい。










 投票状況をお知らせしますの  投票総数57票(9月26日02:20現在)
  $はるのつぶやき-とある科学_白井黒子001 私をクリックすると最新の投票結果が見れますの

 投票はゲコタをクリック! 
  $はるのつぶやき-とある科学_御坂美琴010 可愛いぃぃ  $はるのつぶやき-とある科学_ゲコタ001




【本日の佐天さん】




↓そして私のもう一つのブログ 
$はるのつぶやき-進撃のたわごと01

↓ついでに応援クリック! 
  

にほんブログ村 アニメブログ とある科学の超電磁砲へ
クリックしないで素通りなんて、このわたくしを婚后光子と知っての狼藉ですの?
 $はるのつぶやき-とある科学_婚后光子001
AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

はるさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。