しばらく後ろ向きで

 ”幸せさがしの旅にでよう”は
  しばらくお休みいたします。

 今は、前向きにも、幸せさがしの旅も
  できないような気がしています。

 しばらく、後ろ向きで、すみません。

 ここでしか言えないんです、本当の気持ち。

 ここでだけ、本当の気持ちを

  言ってもいいですか? 


 ここでしか言えないから。


  誰にも言えないから。


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はるりんのかんしゃくが、まだときどき出ています。


傾向はつかめてきました。


いつも、かんしゃくを起こすのは、お腹がすいていて、眠くて、でもやらなくてはならないことがあって、時間がせまってきて、それを指摘されたとき。


かんしゃくを起こしている最中は、本当に何を言っても耳に入らない様子で、とにかく泣き叫ぶ。


自分がうまくできないことに怒りを感じているのに、どこにそれをぶつければいいのか分からないんだろうなぁと、論理的には分かるんだけど。


目の前で、暴れながら、「ばかー!!!ばかー!!!」泣き叫び続けるはるりんを見てると、こちらまでいらいらしてくる始末。


以前は、何とか諭そうとして、さらにしかってみたりしたこともありましたが、火に油を注ぐ結果にしか終わらず、、、今は、かんしゃく中ははるりんの言葉を「そうなんだー、はるりんは○○と思ってるんだね。」とか「○○なんだね。」と共感するだけにしてみているけど、これもいいのか悪いのか分からないかな・・・今のところ。


だいたい、時間に制限があるって、わたしにも同じ時間の制限があることがほとんどで、仕事にでなきゃならない時間、誰かと待ち合わせをしている時間、お店の閉店がせまる時間・・・とわたしも焦ってるわけで。


そういうもろもろが、余計にかんしゃくを長引かせる原因になっているのかもしれない。


日々、反省中です。


一時、減ってきたと思ったけど、わたしの仕事がまた急に忙しくなり始めて、また増えてきた。


この4日では二回のかんしゃく。


仕事でも頭を悩ませ、だんなとのこと、さらにはるりんのかんしゃくへの対応にも悩み、夜、よく眠れない始末。


夜中にPCに向かうなんて、あまりよくないなぁって思いながら、眠れない中、布団にいるよりは・・・とこれを書いています。


夏休み、学校で時間に追われることがないから、はるりん、少しは余裕が出るかと思いきや、そうでもないみたいです。


わたしに余裕がないのが、いけないのかもしれない。。。


いつでも心に余裕を持てる、できた人間になりたいものです。

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いやぁ、ブログまで手抜き対象にしちゃってます・・・


日々の生活は、ほんの少しずつ、少しずつ

落ち着きを取り戻していますが、夏休みは

義母と会う機会を作らなくてはならないのか、、、

また何か、あるかもしれないと思うと、なんだか落ち着きません。


そんな中、爆発したのは、はるりん。


これまでも、特に小学生になってから、

やることがあまりにも多かったり、

もともとのんびり屋のはるりん、ついていけなかったりして

多分、本人なりにストレスがたまっていた様子。


そこに、わたしの精神不安もあって

ちょっとしたことで、「もっとしっかりしてよ!」と

怒ることが増えたせいなんでしょうね、、、


はるりんのかんしゃくが、続いています。


きっかけは、いつもささいなこと。


今までなら、長くても20分ほどで泣き止んで

気分転換できたところが、

ここ二回は、1時間以上泣き叫び続ける始末。


怒ろうと、なだめようと、絶叫し続けるはるりんに

もうどうしていいか、分からなくなる頼りない母です。


絶叫するはるりんは、

「お母さん、怒ってばっかり。」

「全部、ぼくが悪いんや。」

「ぼくなんておらんかったらよかった。」

「もうぼくにはご飯食べる資格がない。」

と、小学1年生が言うとは思えないような内容で

否定的な言葉を繰り返す。


抱きしめようとしても、暴れて、どうしても抱きしめさせてくれない。


「お母さんは、はるりんが大切よ。」

「はるりんのことが大好きなんよ。」


いくら言っても、響かない。


「お母さんは、ぼくのこと嫌いなんや。」

と一点張り。


どうにもできずに1時間。


やっと絶叫をやめたはるりんと、

かんしゃくを起こす前に食べるはずだったおやつを

はんぶんこして食べる。


はるりんも、わたしも、消耗しすぎて

ただ食べるだけで。


ここのところの、わたしの言動がかなり影響しているのではないかと

反省の気持ちでいっぱいになりました。


あまりのひどいかんしゃくに、はるりん、大丈夫なのか?と

不安にもなるけれど、しばらく、関わり方をよくよく考えながら

過ごしてみようと思います。


わたしの鏡が、はるりんなんじゃないかと思うので

はるりんのかんしゃくは、わたしの不安なのかもしれません。


しばらく、はるりんにつきっきりで過ごします。

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日がたつにつれ、気持ちもやわらぎ、落ち着きを取り戻しています。


みなさんからいただいたコメントも心にしみ、

その通りに 家事は手抜きになりつつあります。


というか、、、キッチンドリンカー?キッチンドランカー?


はるりんを迎えに行って、うちに帰ると同時に

缶ビールをあけるのが常になってきてます。

ただし、多くても一日3本まで。しかも、ビール程度だから

酒に飲まれているわけでもなければ、依存しているわけでもなく。


ただ、はるりんの宿題をときどきのぞきながら、

楽しく晩御飯の創作料理に励むためのきっかけみたいなもの。


この2ヶ月で4kg落ちた体重も、ようやく戻り始めて、

この勢いだと、来月には体重は完全に戻るかもしれない・・・

それはそれで、少しもったいないような気もしていますが。


そして、心配したKちゃんが、わたしの心の浮上のために送ってくれた

この  ↓  トマト。


しばらく後ろ向きで-201006251833001.jpg

こぶりで、プリプリ。


真っ赤になってからいただいたら、

とっても甘くて、味が濃い!


心がふかふかしました。

ありがとう、Kちゃん!


何も解決していないし、あまりに雰囲気の悪いだんなとの関係に

ため息だけじゃなく、涙も出そうになることもあるけれど、

ほんの少し、心は軽い。。。ときもあるようになってきました。


今朝は、小学校の読み聞かせのボランティアを見学して

わたしもやってみようかな~とやる気になっちゃったし。


今日は、これから、小学校の一日参観。

はるりんの学校での様子を覗き見してこようと思います。


今日のわたしは、ちょっと前向き。


明日は明日の風が吹くだろうけれど、

今日は少し気持ちのいい、さわやかな風がわたしの心に吹いています。

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前向きに近づいたと思ったら、ときどき、また

後ろ向きに戻っちゃう。


だんなが仕事にのめりこみはじめて、

毎日の家事のほとんどが、わたしのやることになっていて、

ときどき、投げ出したくなるよね。


世の中の立派なお母さんたちは、

きっとこれを難なくこなしているんだろうなぁ。


わたしって、心の狭い人間なのかな。


自分ばっかり家事をやっていると、ときどき

家事以外にも仕事をもっているのは同じなのに

”なんでわたしばっかり・・・”って思っちゃう。


もっと心の大きな、寛容な人間になったほうがいいのかな。

なれたらいいのかもしれないけど、

それで、一生、家事はお母さんの仕事なってしまったら、

どこかで両立ができなくなって、体も心も疲れてしまう気がする。


家族の協力なくして、お母さんが仕事を続けることは

できないと思うんだけどな。


悲鳴を上げて、助けて~、やって~と言うのは簡単だけど、

その後に、だんなのお母さんからまたひどいめにあわされるのは

目に見えているような気がして。


だから、できないでいる。


自分が辛い思いをすることになっても

ひどい屈辱を味わうほうがもっと辛いから。


どちらかを選ぶとしたら、、、

わたしは、、、


これって、選択肢があまりに限定されているような。


どっちを選んでも、結局しんどい。


だったら、どうすればいい?


どうすれば?


また、ここに戻っちゃったね。


一進一退って、こういうことなんだろうな。


でも、そう思いながら、ちょっと笑える。


わたしって、あほなのかな。


いっつも、おんなじことの繰り返し。


わたしって、反省してもあまり成長していないのかな。


あほなんだろうな。


ぷぷぷぷぷ。


笑えるから、きっと、わたし、大丈夫だな。

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いろいろな人が、わたしを気遣ってくれて、、、

本当に心にしみますね。


いつも心が虚ろだと数日前に書いたけれど、

ようやく、楽しいことに出会って、笑えるようになりました!


普通のことだけど、笑顔を作ることすら難しくなっていたから

だた、そんなことでも、わたしにとってはすごい改善。


テレビを見て、笑えたり、泣けたりするのって

心に余裕があるからだと気づいた。


何をしていても、心動かず、何かを考えれば、浮かぶ思いは

嫌なことばかりってことが、どんなに辛いかを知った。


きっとね、これは、わたしに課せられた試練なんだと

そう思うことにした・・・というか、そうして乗り越えることにした。


不幸が次々やってくる人って、不幸な自分に酔いしれている人だと

そう聞いたことがある。


不幸は自分が呼び寄せたものだとも聞いたような気がする。


これ以上不幸が寄ってこれないように

わたしは笑っていようかなと、今はそう思います。


愚痴は、まだ言わずにいられないかもしれない。


けど、楽しいことは楽しいと感じて、笑えるようにはいたいなと思う。


毎日、楽しいことは必ずあるんだ、

気づけるか気づけないかは人次第だけど。


だから、わたしは幸せに、楽しさに気づける人間でいたいと

心から、今、そう思う。


毎日、いろいろなことがあるのに、楽しく過ごさないなんて

もったいないものね。


後ろ向きは、そろそろ卒業かな。


まぁ、まだ気持ちにむらはあるから、

タイトルはもう少し、このままで。。。


でも、気持ちは少し前向きな気がしています。

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こうして、わたしが後ろ向きを突き進んでいるにも関わらず、コメントやメッセージで暖かいお言葉を送ってくださる方がいて、本当にありがたく思っています。


色々な方からの応援をいただいて、なるべく早く幸せさがしが復活できるよう、がんばらなきゃと焦る気持ちもありますが、ここまでどん底に落ち込んだからには、とことん自分を、心を見つめ直して、これから先、わたしたち家族がどんな形でやっていくのか、わたしがどんなビジョンを持って暮らしていくのか、時間がかかってもきちんと考えたいと思っています。


わたしにとって、今は、自分のうちすらが居心地の悪い場所となっていて、はるりんと二人、のんびりお出かけしている時間だけが幸せを感じられる時間になってしまっています。


それでは、悲しいですよね。


だんなと結婚していなければ、はるりんは生まれなかった。

はるりんの存在を否定できるわけがないから、だんなと結婚したことは否定できない。

気がついたら、こう考えていました。


でも、本当は、最初は違ったはずなんです。

だんなとの子だから、はるりんがいとおしかった。

だんなが大切だから、はるりんだって、もっともっと大切に思える。

こう思っていたはずだったんです。


今回、だんなのお母さんから、色々なことをたくさん責められ、わたしが、だんなにお母さんのことで話をすれば、筒抜けになる、そして、だんなは守ってくれない・・・それを身をもって体験したので、自分で自分の身を守るために、お母さんとつながっているだんなにも口を閉ざすことに決めたつもりでした。


でも、それは、わたしとだんなとの間にある溝をさらに深くさせるだけです。


思い描いていた家族とは、現状はかけ離れすぎていて、どこをどう修復したらいいのかも分かりませんが、まだもがいてみようと思います。


答えはまだ何も出ないけど。


これから、どうなるかも、全く分からないけれど。



いつか、幸せさがしの旅に戻りたい。


その気持ちだけは、忘れないでいようと思います。



みなさんからいただいたいくつものお言葉、何度も読み返して、少しずつ元気をもらっています。

まだこんな後ろ向きですけど、いつか前向きに戻れると信じられるようにはなりました。

本当にありがとうございます。

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夜も寝ないで、ぼーっとブログめぐりをしている自分がいました。


仕事している間だけが、唯一何とか今までのわたしでいられる時間。


それ以外の時間は、いつも心が虚ろな感じで。


いくら考えても、だんなやだんなの家族とのうまいつきあい方を思いつかない。


ただ、うちにいる間は、もくもくと家事をこなしているだけ。


はるりんにきつくあたることも増えて、後ろめたい気持ちを持っているわたしに、はるりんは「お母さん、大丈夫?おばあちゃんまだ怒ってるの?怖い?」と顔を覗き込む。


はるりんにすらも気づかれている。


わたしがいつもと違うことを。そして、それはおばあちゃんとの関係が一つの原因なのだと。


本当は、はるりん、別のことにも気づいてるのかもしれない。


お父さんとお母さんが、なんだか変だと。仲良くすることがないと。


こんなお母さん、失格だね。


はるりんの為にも、自分の為にも、早くこんな後ろ向きな状態から脱しなくては。


何とかしなくてはともがいていると、気持ちが揺れる。


このまま、自分の心を押し殺して過ごすのが一番いい方法だと心を決めた覚悟がぐらつく。


それは、間違っているのではないかと振り返る自分もいる。


でも、もう二度と修羅場はごめんだ。


それなら、ここで愚痴を言って、すかっとしたら、また良妻を気取るしかない。


それでいいのか。



何度も何度も自問自答を繰り返す。


先の見えないトンネルの中を行ったり来たりするだけで、出口はみつからない。



出口はどこにありますか。

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この春、4月から、うちには大きな変化がありました。


それは、だんなが今までの仕事を辞めたこと。


わたしは、それに賛成でした。


なぜなら、だんなには、やりたい仕事をして欲しかったから。

しっかり、やりがいを持って、一生の仕事としてやって欲しかったから。


そして、4月からだんなは、そんな仕事につきました。

と言っても、どこかに就職したわけではなく、自営です。

最初にお金が必要だと言われ、そんな大した額ではないけれど、ある程度まとまった金額を渡しました。

それに、今までだんなが受け持ってきた家のローンなどもわたしが支払うことにしました。


だんなは、わたしに言いました。

「自営だったら、子供の面倒も今以上にみれるし、ある意味専業主夫ってことで、ご飯だって安くておいしいの作る!」

別に、最初はそれを期待して仕事を変えることに賛成したわけではなかったけれど、だんな自身がそう言って、とてもはりきっていたので、結局、わたしも少しは期待してしまっていたんだと思います。

ちょうど、わたしの仕事が不意に忙しくなって、うちには寝に帰るだけとなってもいました。


そんな中、だんなのお母さんと妹さんが、だんなの仕事を手伝いにきて、うちに1週間泊まりました。

あまりの仕事の忙しさに、うちの掃除もろくにできていなくて、ひどい汚さのうちにきっと驚かれたと思います。

そして、子供のお迎えやご飯の用意をだんながしていることを不快に思われたことでしょう。

それに、だんなの仕事をもっと稼げるように手広く大きくするように多分提案されたのだと思います。

だんなが子供や家事になんか手をとられていたら、仕事なんか十分にできないとだんなのお母さんはわたしに言いました。


ある日、妹さんがだんなの仕事を手伝うために、実家からは遠く離れたここへ移住することが決まりました。


そして、あの修羅場。


考えが変わることは悪いことじゃないけど、夫婦間ではないところで色々なことが決まっていったように思えました。

その根底には、わたしたち夫婦の関係にもともと亀裂が生じていたという問題があったんだと思います。


今の正直な気持ちは、どうしていいか分からないけれど、だんなと別れるつもりはありません。


でも、つながっていくには、これからを考えないといけないですよね。


これから、どうしていけばいいのか。


まだ答えはみつかりません。

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常識って、人によって違うもの?


地域によって違うもの?


違ったら、責められるべきもの?


確かに自分の中で常識だと思っていたことが覆されたり、

反論されたり、全然認めてもらえなかったりしたら

人との摩擦は起こるかもしれない。


でも、自分の持ってる常識が全てだというわけではないとは

思ってる。気づいているつもり。


だんなのお母さんにとっては、

自分の常識が全てで、それ以外は非常識なのかもしれない。


少なくともわたしにかけられた言葉は

それに近いものだった。


わたしも自分が世間一般の常識をきちんと身に着けているとは

全然思わないし、そんなできた人間だとも思わない。


思いやりや心遣いに欠けるところもたくさんあると思う。


けど、わたし自身が、そんなに悪くないと

おかしくないと思うことまで、ひどく責め立てられると

どうしていいか分からない。


だって、自分が悪いと思えないもの。


それでも、謝らなければ、これからやっていけない。


悔しいけど、納得もいかないけど、

謝らないと、今後だんなのお母さんとはつきあっていけない。


「あなた、わたしとの縁を切るのか、今後もつきあっていくのか

 はっきりしなさい」と最初に言われたとき、

だんなのお母さんだから切るわけにはいかないと

これからもつながっていくつもりだと答えたのだから。


もう、ここでしか言えない。


だんなも、だんなの妹も、

お母さんにつながっているのだから。

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だんなのお母さんが、わたしに言った。


”うちの息子がまるで召使のように扱われているのを見て、

 あなたが憎くて憎くて仕方が無かった”


召使?


確かにご飯を作ってもらったり、はるりんをお迎えに行ってもらったり、

特にわたしの仕事が忙しくて、うちで過ごす時間もないときには

かなりの比率でしてもらっていたこともあったけれど。


結婚してから、今までの7年間を思い返してみても

だんなの家事率がわたしより高いとは思えない。


むしろ、やってくれても、中途半端だったりして

後で自分がやり直したりしなきゃならなくなることもあるから

できるだけ自分で率先して、家事も育児もしてきたつもり。


仕事が忙しくて、本当に疲れてしまって

家事を何もしたくなくなる日もあったのは事実。


でも、だんなを召使だと思ったことは一度もないし、

そんな扱いをした覚えもない。






でもね、一番、悲しいのは

そんなだんなのお母さんの言葉よりも

その場にいたにも関わらず、「そんなことないよ」って、

「そんなふうに扱われてると思わない」って、

だんなが一言も否定してくれなかったこと。


そして、それから、だんなが家事に前ほど協力的でなくなったこと。


もしかして、だんな自身も

召使のように扱われていると思っていたということ?


お母さんが代弁してくれたとでも思っているということ?


いろいろな憶測が頭の中をぐるぐるめぐる。


気がつくと、はるりんにきつくあたったり、

ぼーっと何もやる気になれずにいたり、

ご飯も食べられない気分が続いたりしていた。

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