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2017-04-26 14:55:51

新刊情報

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新刊将棋本!

 

詰将棋の達人/勝浦修・著/税込1339円/文庫判/416頁/マイナビ・刊

 

 

将棋の地力がつく詰将棋問題集。詰将棋を解くことは、終盤の詰みの力を鍛えるとともに、読みの力=将棋の地力をつけるのにも最適です。しかも駒数が少なく解いてみたくなる問題で、解けば解くほど筋が良くなるような詰将棋であれば、将棋上達の最良のアイテムと言えるでしょう。本書は、「サンケイスポーツ」に掲載された勝浦修九段の「詰将棋道場」から200題を収録したもので、まさにそのような条件を満たす問題集といえます。形はコンパクトにまとまっており、解けば自然に詰み筋が身につきます。是非、本書をあなたの棋力向上に役立ててください。

 

常識破りの新戦法矢倉左美濃急戦基本編/斎藤慎太郎・著/税込1706円
/四六判/256頁/マイナビ・刊

 

 

(1)△5四歩としないで△6四歩型へ
(2)玉の囲いは△3二銀~△4二玉~△3一玉の3手で済ます
(3)▲2五歩に対して△3三角と受けずに飛車先の歩交換を許す
これまで長きにわたって歴代のプロ棋士たちが積み上げてきた矢倉の定跡、常識を破壊し、矢倉の勢力図を一変してしまったのが「矢倉左美濃急戦」です。その優秀性は早くから認められ、若手棋士を中心に研究が進み、プロ公式戦でも非常に高い勝率をあげました。先手が漫然と駒組みをすると後手の攻撃陣が爆発し、はっきり後手優勢になることがわかっています。現在ではその展開を防ぐために先手がさまざまな工夫を凝らしている状況です。そのような状況の中で常にこの戦型の最先端をリードしてきた棋士が本書の著者、斎藤慎太郎七段。この戦法を武器に各棋戦で活躍、2017年3月には順位戦でB級1組昇級を果たしました。本書は「矢倉左美濃急戦」について書かれた現時点で唯一の戦術書であり、今後もバイブルして残っていくことは間違いありません。それほど完成度の高い内容です。駒組みは単純明快なれど、その破壊力は抜群。驚異の新戦法の威力を体感してください。

 

名棋士の対局に学ぶ詰め&必死/田丸昇・著/税込1080円/新書判/212頁/創元社・刊

 


江戸時代の初代名人・大橋宗桂、伝説の棋士・阪田三吉、昭和棋界の巨星・大山康晴、升田幸三、現代棋界の覇者・中原誠、米長邦雄、谷川浩司、羽生善治など、古今の名棋士達による対局の終盤局面を題材にした「詰め」と「必死」の問題集。名棋士達の寄せを学び、終盤力を養いうのが本書の特徴。棋士達のエピソードや将棋史などのコラムも魅力の一つ。名棋士達の名手、妙手にチャレンジしよう!

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2017-04-26 14:50:33

大盤解説レポート

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第75期名人戦第2局

 

 

佐藤天彦名人に稲葉陽八段が挑む、第75期名人戦は、第2局が4月20日(木)~21日(金)、青森県弘前市の「藤田記念庭園」で行われました。

 

そして2日目、4月21日(金)には、JR新橋駅SL広場前にて、大内延介九段の大盤解説会が催されました。聞き手は藤森奈津子女流四段、駒操作は梶浦宏孝四段でした。

 

 

18:30スタートでしたが、対局は既に終了しておりまして、結果が分かっているなかではありましたが、全局振り返っての解説となりました。

 

第1局は稲葉八段が勝利し、今回はいかに…と。しかしその展開をみて、昔では考えられなかったという手が序盤から…大内九段も「私の修行時代には考えられない手。コンピュータ将棋の影響なんですかねェ」などおっしゃってました。

 

 

対局は72手で佐藤名人が勝利。第1局も72手でしたので、短手数の勝負が続き、以後の展開は?というところです。大内九段も若い対局者の戦いぶりをみて、新しい息吹を感じつつも、変わらぬ棋士としての…というものも提言されていました。

 

 

そして次局も期待したいところですが、こちらの大盤解説会は会場の都合で3~5局は実施されないとのこと。非常に残念ですが、ここはフルセットまでいっていただいて、6局7局と大内件の名調子を拝聴したいなぁというところです。

 

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2017-04-16 09:19:36

新刊情報

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新刊将棋本!

 

将棋・基本戦法まるわかり事典居飛車編/佐藤慎一・著/税込1663円/四六判/224頁/マイナビ・刊

 

 

本書は居飛車の基本戦法である相掛かり、横歩取り、角換わり、矢倉の4つの戦型、さらに右玉や雁木などのその他の戦型も含めて、各戦法の基本的な戦い方を示した一冊です。自分の得意戦法を身につける上でも、プロの将棋を観戦する上でも役に立つ一冊です。

 

先手中飛車の最重要テーマ21/伊藤真吾・著/税込1717円/四六判/264頁/マイナビ・刊

 

 

本書は振り飛車の中でも特に攻撃力が高く、プロでの採用率の高い先手中飛車戦法の最新の戦術書です。「中飛車いとしん流VS△6三銀・5四歩速攻型」
から始まって、初手▲5八飛戦法、前田流、角交換型、居飛車穴熊、相穴熊など、21のテーマ図を使って解明する、画期的な内容です。

 

羽生善治の将棋 終盤 勝つための指し方/羽生善治・著/税込1026円B6判/240頁/成美堂出版・刊

 

 

羽生善治三冠の実戦譜を元に解説した、終盤力をつけるための入門書。終盤は相手玉を寄せる手を最優先とし、王手の連続で即詰みがある時は、駒を惜しまず大駒を切ったり、連続の捨て駒をするなど詰めの速さが大切です。終盤の考え方の基本から、投了に至るまでの寄せ方を学べるように、一手の指し手の意味まで考察していきます。

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2017-04-05 14:55:35

従順ならざるもう一人の日本人

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占領を鼻で笑った男

最終局「名人に香車を引いて勝つ男」

投了(おわり)

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2017-04-05 14:52:09

大盤解説レポート

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第2期電王戦第1局

 

4月1日(土)は、第2期電王戦、佐藤天彦叡王VS PONANZA(開発者:山本

一成氏・下山晃氏)の第1局が、栃木県日光市の「日光東照宮」で行われました。

 

六本木ニコファーレでは、大盤解説会も開催され、大勢の来場者でにぎわっていた模様です。ここでは、ネット視聴しました模様をレポートしたいと思います。先手・PONANZA、後手・佐藤叡王。

 

 

初手▲3八金、△8四歩、▲7八金、△3二金、▲2六歩、△8五歩、▲2五歩、△7二銀…

 

 

視聴しましたのが夕方でして、画面には加藤一二三九段の姿が。「もう、これ

負けましたね」としきりにおっしゃっておられました。どうやら、盤面を見ながらの解説はひと通り終わってしまった様子でした。やがて加藤九段の近況というか、引退が決まったにしろ、まだ対局は残っているのでというところの抱負を色々と語っておられ…

 

 

映画主演のオファーの話やCDを出す話やら、テレビでご活躍の延長線上の活動についてなど、ひふみん節が炸裂していました。視聴者のコメントも画面いっぱい流れ、盛り上がっていました。このあたり計算なのか天然なのか?神武以来の天才の考えているところは、常人の及ぶところでは…と。

 

一方、「3六歩のところで…」としきりにおっしゃっておられ、19手目、PONANZAの▲3六歩ことか?と。その後、佐藤叡王は△8六歩と指しているのですが、ここが分岐点といった見方だったのかとも。

 

 

一時、独演会の様相を呈していましたが、正しいMCは、糸谷哲郎八段と香川

愛生女流三段でして、加藤九段は飛び入りゲストだったというのが分かって

まいりました。

 

劣勢と見る、佐藤叡王に対して加藤九段は「顔を洗って出直してこいですね。

これ、悪い意味だと思ってなくて言ってるんです…以前、羽生さんの時も言って、『先生は私の事をそういう風に…』と言われたんですけど、悪い意味じゃないんですね、これ…」というお話も。精力的に色々と語り、場を盛り上げるあたりはさすがでした。

 

去り際に語った「若手で名人になるであろう3人」についてなんですが、肝心の答えは語らず去っていかれました。そのうちの一人は、目の前にいた糸谷八段らしき事をおっしゃっていましたが、結局言わないジラしぶりに、糸谷八段は、盤外戦の極意を学んだかどうかは…果たして?

 

 

この加藤九段が活躍された時間帯は、ちょうど手が進まず、55手目、PONANZAの▲7七桂の後、佐藤叡王が長考の後、夕食休憩となったところでもありました。休憩後は、木村一基八段と中村桃子女流初段が壇上に上がり、解説を進めていかれました。木村八段も佐藤叡王劣勢は否めない論調でありました。

 

夕食休憩後、佐藤叡王は、56手目△8九角成と指す。すかさずPONANZAは

▲6六角、△8ニ飛、▲7五歩、△7六歩、▲7四歩、△同銀、▲7七桂…

 

 

58手目のところで木村八段は「飛車を引きました。辛抱したということですね」

と語っていました。佐藤叡王が持ち時間を着々と使うのに対し、一方のPONANZAはあまり消費せず、その事ももう電王戦ではいたしかたのない展開のような空気も…やがて…

 

68手目△8三飛、▲9一角成、△8七馬、▲5五馬、投了

手数は少なかったですが、消費時間は、佐藤叡王4時間59分、PONANZA1時間21分。佐藤叡王は苦しいながらも指し続け、ほぼ時間を使い切る戦いぶりに、次への足がかりはいかに?と。

 

第2局は5月20日(土)、兵庫県姫路市の「姫路城」で行われます。

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2017-03-29 08:53:39

新刊情報

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新刊将棋本!

 

「次の一手」で覚える将棋 序・中盤の手筋436/週刊将棋・編/税込1339円/文庫判/448頁/マイナビ・刊

 


将棋は、ルールを覚え、基本戦法を覚えても、それだけではなかなか勝てるものではありません。定跡どおり駒組みができたとしても、そこからどういう方針で指していけばいいのか、どうすれば優勢になるのか分からないという方も多いのではないでしょうか?そこで役に立つのが手筋です。手筋とは、長い将棋の歴史の中で確立された「部分的な形において優勢になる手」の事です。「この手を指せれば優勢になる」という見本がすでにたくさんあるわけですから、何を指していいか分からないときは、手筋が実現するのを目指して指せばよいということになります。手筋と一言にいっても、作戦勝ちする手筋、駒得する手筋、大駒を成り込む手筋などさまざまです。これらの手筋を系統立てて、たくさん覚えることが棋力アップの近道となります。本書では特に初~中級者の方が迷いがちな、序盤と中盤の手筋を436個収録、次の
一手問題を解いていくことでそれらが自然に身につくようになっています。問題を解いて、解説を読んでいくうちに「将棋って、こうすれば優勢になるのか」と分かっていくはずです。

 

すぐに使えてすぐ勝てる!将棋・振り飛車破りの基本/畠山鎮・著/税込1663円/四六判/224頁/マイナビ・刊

 


居飛車で将棋を指し始めると、すぐに数多くの振り飛車に対抗しなければいけないことに気がつきます。四間飛車にはどういう方針で指せばいいのか、中飛車にはどんな陣形がいいのか、三間飛車にはどんな戦法が有力なのか。曲がりなりにも全ての振り飛車に対して、自分の中で一応の戦い方を確立しておく必要がありますが、○間飛車対策の書籍を一つ一つ学んでいくのは大変ですし、時間もかかります。そんな時に是非読んでいただきたいのが本書です。この本では各振り飛車に対して、居飛車のスペシャリスト畠山鎮七段が一つ、オススメの戦法を教えています。 四間飛車には角交換を狙う。三間飛車には4筋から攻める。中飛車には手厚い陣形で対抗、そしてはやりの角交換四間飛車には▲2六歩型銀冠で戦う。本書をマスターすれば、「○間飛車に対してどう指せばいいのかわからない」という事はなくなります。初級者の方は、まずは畠山七段オススメの戦法を試してみてください。中級以上の方は自分が普段使っている振り飛車対策のレパートリーを増やす事で、戦術の幅が広がるはずです。収録している戦法はアマチュアが勝ちやすいことを基準に選んでいるので、実戦での有用度が高いものばかりです。是非本書を棋力アップ、勝率アップに役立ててください。

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2017-03-20 08:51:31

従順ならざるもう一人の日本人

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占領を鼻で笑った男

第150局「戦いすんで…」

つづく

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2017-03-13 15:21:16

新刊情報

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新刊将棋本!

 

棋士の才能‐河口俊彦・将棋観戦記集‐/河口俊彦・著/税込3024円/A5判/384頁/マイナビ・刊

 

 

本書は、自らも棋士でありながら、将棋ライターとして多くの素晴らしい観戦記を遺し、2015年に亡くなった河口俊彦八段の観戦記を書籍化したものです。日経新聞紙上に掲載された王座戦の観戦記から51局を厳選して収録しています。天才と言われる棋士達の才能を愛し、彼らの指す一手一手を礼賛しながらも、一方でトップだけでなく、全ての棋士を優しい視線で描き続けた河口八段。随所に大山、升田、中原、米長といった歴代の大棋士のエピソードを散りばめられているのも河口八段にしか書けない観戦記の特長です。 本書には2001年以降に書かれた観戦記から、タイトル戦を中心に51局を収録しています。渡辺明19歳の挑戦、久保、森内、中村太、豊島といった歴代挑戦者を次々に連破する羽生善治。そして、羽生―渡辺戦で現れた将棋史に残る名手△6六銀。将棋の内容はもちろん、河口八段が名局、名場面をどう綴ったか、その描き方も含めてぜひ読んでいただきたい一冊です。

 

これだけで勝てる三間飛車のコツ/大平武洋・著/税込1663円/四六判/224頁/マイナビ・刊

 


将棋の各戦法を指す上で必ず知っておきたい知識をやさしく丁寧に解説する「これだけで勝てる」シリーズ。第3弾となる本書は三間飛車編です。三間飛車は、プロではスペシャリストのみが指すイメージがありますが、その攻撃力の高さと、さばいたときの爽快感から、アマチュアには根強いファンがたくさんいる戦法。そういう事情もあって、求める声が多かった割に、
なかなか本格的な戦術書がありませんでした。そこで今回、三間飛車の基礎からしっかり学べる戦術書ということで、大平六段が書いてくださいました。第1章の三間飛車の三つのコツから始まり、急戦対策、居飛車穴熊対策、左美濃対策と、この一冊で三間飛車の指し方が全て分かるようになっています。本書で三間飛車で勝つために必要な知識と感覚を身につけてください。

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2017-03-05 09:22:56

従順ならざるもう一人の日本人

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占領を鼻で笑った男

第149局「おんどれら?」

つづく

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2017-02-24 15:14:13

新刊情報

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新刊将棋本!

 

終盤で差がつく寄せの決め手210/沼春雄・著/税込1339円/文庫判/448頁/マイナビ・刊

 

 

本書は将棋世界付録で好評を博した沼春雄七段による次の一手問題「ささやかなトリック」から210問を厳選し、書籍化したものです。次の一手問題を解くことは将棋で最も大事な「読む力」をつける上で非常に有用です。また、勝敗を決める終盤の場面で、急所を見極める力もつくので、勝率アップにもってこいのトレーニング法といえます。 沼七段の次の一手問題の特長はなんといっても解いたときの爽快感にあります。 難解な次の一手問題では次の一手を正解したとしても、なお複雑な手順が要求される場合があります。しかし、本書に収録された問題はいずれも正解手がわかれば、その「好手性」がひと目でわかるものばかりです。勝ちを決める快感を何度も味わえるので、どんどん読み進められますし、自然に力がついてきます。沼七段が仕掛けたささやかなトリックに挑戦して、ぜひ棋力アップに役立ててください。

振り飛車最前線四間飛車VS居飛車穴熊/宮本広志・著/税込1663円/四六判/224頁/マイナビ・刊

 

 

本書は、四間飛車が天敵の居飛車穴熊を破るための2つの有力な戦法、「藤井システム」と「四間飛車穴熊」の最新研究を披露したものです。 振り飛車を牽引する若手棋士の一人、宮本広志五段が最先端のテーマ図を使って、詳細に解説していきます。第1章は藤井システム。居玉で穴熊を粉砕する破壊力抜群の戦法ですがここ数年は居飛車の対策も進み下火になっていました。それがここ最近になって新しい手順が編み出されたことで、見事に復活しました。本書では藤井システムの基本的な狙いから始まり、旧システムの進化と衰退の理由、さらに新システムの最前線の攻防までを詳しく解説しています。第2章は四間飛車穴熊。四間飛車穴熊の中でも居飛車穴熊に対しては△5四銀型が最も優れていると宮本五段は言っています。相手の陣形に応じて自在に駒組みを変化させられるのがその特長で、本書では△5四銀型優先の理由から、先手が左美濃、▲6六歩型穴熊、▲6六銀型穴熊にしてきたときのそれぞれの指し方を解説しています。 四間飛車は今も昔も将棋ファンに最も人気のある戦法ですが、これを指したいなら居飛車穴熊対策は絶対に避けて通ることはできません。本書で最先端の定跡を学べば、ライバルより一歩も二歩も先をいけることは間違いないでしょう。

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