●中道への道「冷戦勝利史観こそアジアの自由化と日本の将来を創る」

こんにちは。斉藤英治です。

NHK BS放送の国際ニュースを毎日見ていますが、英国のメイ首相は、演説で「我々は中道の道を行こう。左(社会主義)にも、右(グローバル化)にも曲がらないで、中道の道を行こう!」と訴えておりました。さすがは、産業革命など世界をリードしてきた英国ですね。しぶとく、本質を見抜いているように思います。

 

この視点はこれからの混迷する世界において重要ではないかと思います。

私の観るところでは、左(共産主義、社会主義)も、右(グローバル化)も、格差を増大させ、自分が生きる大切な基盤である国を破壊していきます。自分がこの世において存在し、自立、有為の活動を継続していく基盤として自国を充実させていく必要があると思います。そのためには、中道の道がベストと考えています。

 

従いまして、このような視点から、私が毎日読んでいる多数のメルマガやブログなどの中から、私が納得し、有益、重要と考えるメルマガやブログなどで、一般マスコミ(新聞やテレビなど)に出ないニュース、情報を厳選し、紹介(転送)していきたいと思います。(もちろん、私の専門分野の脳力開発や自己啓発の分野は、自分の文章を書いていきます。)

 

■■■ JOG Wing ■■■  国際派日本人の情報ファイル  ■■■

 

西岡力「冷戦勝利史観こそアジアの自由化と日本の将来を創る」

 

                                                  伊勢雅臣

■■ 転送歓迎 ■■ No.2611 ■■ H28.10.10 ■■ 8,232部■■

 

東京基督教大学・西岡力教授が『致知』本年8月号に寄稿された「冷戦勝利史観こそアジアの自由化と日本の将来を創る」が興味深かったので、ご紹介したい。以下、弊誌が参考になったポイントのみ、引用させていただく。

 

__________

戦後の日本の歩みを振り返って見ると冷戦という視点が全くなかったことに気づきます。そのこともまた、本来反共産主義で一致できたはずの日韓が、事実でない歴史問題などで対立することになっていった要因です。・・・

 

・・・1991年にソ連が倒れ、自由主義陣営は勝利したのです。にもかかわらず、共産主義や社会主義を支持してきた左翼勢力は知的に反省することなく、今度は「日本は戦争中に非人道的なことをやった」などと、反日自虐史観に立て籠(こも)もって、日本批判を始めた。

 

そういう視点から朝鮮半島を見れば、"アジアの冷戦"はまだ終わっていないこと、味方は誰であり、真の敵は誰なのかが見えてくるでしょう。

 

中国は共産党一党独裁の下、大躍進政策や文化大革命で数千万の人々を犠牲にし、いま現在も力による領土拡張、チベットやウイグルでの過酷な異民族支配を続け、同じく北朝鮮においても、三代世襲独裁政権による人民への人権侵害と外国人拉致はいまや国連によって"人道に対する罪"として規定されるに至っています。・・・

 

・・・日本が先頭に立って、アメリカや韓国の自由主義勢力を糾合し、アジアの共産主義、全体主義勢力という真の敵に対し統一戦線を組む努力をするべきでしょう。

 

その冷戦勝利史観を私たち一ひとりが身につけることこそ、日韓双方が自虐史観を克服し、アジアの自由化、日本の将来を創っていく礎になっていくはずです。

 

----------------------------------------------------------

国際派日本人の情報ファイル

購読申込・購読解除・既刊閲覧・:

まぐまぐ: http://www.mag2.com/m/0000013290.htm

Melma!: http://www.melma.com/mag/56/m00000256/

Mail: ise.masaomi@gmail.com または本メールへの返信で

Japan on the Globe 国際派日本人養成講座

      http://blog.jog-net.jp/

-----------------------------------------------------------

 

**********************************

★★★【まぐまぐ殿堂入りメールマガジン:通常、毎週一回発行】★★★

メルマガ「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」

・読者18,000 (まぐまぐ 心身健康部門ベスト10)  2003/2/21創刊後13年

登録・解除は ⇒ http://www.mag2.com/m/0000146702.html

・ベストセラー,ミリオンセラー著者(拙著書:脳力up分野46冊,115万部)

・自己啓発,自立自尊,人生成功応援メルマガ(中庸,無イデオロギー)

・中道の視点から世界を観る。左(社会主義)や右(グローバル化)からでなく

●人生パートナー(斉藤作子)のブログ「私の小さな歩み」

http://watasinoayumi.cocolog-nifty.com/blog/

●私のFacebook ⇒ http://www.facebook.com/eiji.saitou.391

(Facebook登録をされている読者の方で、私、斉藤英治に友達リクエストをし

て頂ければ、喜んで承認させて頂きます。)

●私のホームページ(ベース基地)⇒ http://esaitou.c.ooco.jp/

**********************************

●人は死んだ後、来世はあるのか。~キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の源流:タルムードから学ぶ

★人は死んだ後、どうなるのか

いま、76歳の私にとって、一番切実な問題(問い)は、私が死んだ後、私がどうなるかという問題です。

これについては、これまで取り組んできた人物・著書全集(著書、各約100冊)の研究の中で、3人の聖書研究者は次のように述べています。

 

◆内村鑑三は、内村鑑三全集の中で「私が死んだ後は、恐らく、同じように聖書研究を楽しんで続けているだろうな」と述べていたと記憶しています。

 

◆シュタイナーは、輪廻転生説を唱え、死んだあとは、また、別の肉体をもって、生まれ変わるとその著書に述べていました。

 

◆スウェーデンボルグは、「私が死んだら、恐らく、天上で、天使たちと語り合い、自分より高度の知恵を持つ天使から、真理についていろいろ学んでいる事だろう」と述べていたと記憶しています。

 

◆本年8月ごろから取り組み始めたタルムードでは、(注:旧約聖書(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の源流・経典)の解説実践書とも言える、タルムード)、その入門書、「タルムード入門」全3巻(A. コーヘン著)を読むと、第三巻の第11章「来世」というテーマで、なんと入門書だけでも、67ページにわたって書かれています。

 

なお、タルムードの素晴らしい点は、何千人という人生研究の専門家(ラビ)たちが、議論を尽くして、後世のために紀元3世紀までに書き記した5000頁、73巻にわたる、無尽蔵の知恵の宝庫ともいうべき書物です。従って、原則から例外まで、多様な思考法が書かれています。その中で、自分に合った思考法を選べばいいという自由さがあります。

 

別の言い方をすれば、タルムードの優れた点は、様々なテーマで、上記のように人がどのように考えるか、5000頁にわたり、多様な意見が書かれており、読者は、現時点の自分や世界を見て、現時点で納得できる説を選ぶことが出来ることだと思います。つまり、個人により、多様性のある人間の思考形態の中から、自分の状況に合った意見を選択できるという自由さがあるということでしょう。

 

この中でも、人は死んだらすべてお終いという人々(サドカイ派)と

人は死後、復活するという人々(パリサイ派)などに分かれます。

 

上記のように入門書だけでも、67ページにわたって書かれている中から、私は、次の文章を一番納得できるものとして、選びました。それは、次のような祈りが、主要な祈りの一つとして、捧げられているということです。つまり、神は死者を復活させてくれるという希望です。ここに現時点での私の希望と祈りがあります。(神は、教会や宗教の中や外に関係なく、どこにでも普遍的に存在しておられます。もちろん、日本中、世界中、どこにでも。)

 

「あなた(神)は生きる者をも慈愛をもって支えて下さり、偉大なる恵みで死者を蘇生させ、落ちる者を支え、病める者を癒し、縛られた者を解き放ち、塵の中に眠る者に対して変わらず誠意を見せて下さいます。力強い御業の主であるあなたに似た者がいるでしょうか。死に至らせ、そして復活させ、救済を芽ばえさせる者がいるでしょうか。本当に、あなたは誠実にも死者を復活させて下さいます。主よ、死者を蘇えらせるあなたが祝福されんことを」

(タルムード入門Ⅲ、A.コーヘン著、教文館、168頁)

●壮観!写真入り:聖書とタルムード73巻(英語・ヘブライ語版)の入手と研究

こんにちは。斉藤英治です。
米国から、聖書(英語
・ヘブライ語・ギリシャ語対訳版)とその実践解説書、「タルムード」
全巻73巻(英語・ヘブライ語対訳版、約5000頁)などを入手し、研究に入りました。
日本では、珍しい金文字入りの心のこもった立派な装丁の大型版73冊がずらりと私の書
斎の本棚に並びました。うれしくて思わず写真を撮った。
写真はここ⇒ http://esaitou.c.ooco.jp/160907.html

これが、76歳の私のこれからの豊かなる充実した人生(死後の再生も含めて)を歩むため
の指針の一つとして、また、この宝のような知恵をメルマガ読者など隣人へご紹介するた
めに、役立てて行きたい。(ちなみに、本書の購入に、約100万円近く掛かったが、上記
の目的があるから、惜しいとは思わない。)

私が聖書研究を始めたきっかけは、いまから約50年前、24歳のとき、近くのキリスト教
会(千里山基督教会)に行ったときでした。その時、その教会の牧師は、河辺満甕(みつか
め)牧師(関西学院大学教授、同大学宗教主事:チャプレン)で、日本では当時、旧約聖
書学の権威と言われていました。その時、河辺牧師から私は日曜の教会学校(毎週日曜日
に子供たちに開かれる聖書学校)の教師に任命され、聖書の研究を始めたわけです。

その後、私は、仕事をしながら、約50年間、(その間、空白、濃淡、浮き沈みの期間はあ
りますが)、聖書研究を中心に、聖書研究者の内村鑑三、シュタイナー、スウェーデンボル
クの著書などの研究を経て、本年3月より、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の世界三
大宗教の源流であるユダヤ教の教典である旧約聖書とその実践解説書「タルムード」の研
究に入りました。

注)Wikipedia辞典(現行)によれば、世界の宗教の信者数は、キリスト教約20億人(33.0%)、
イスラム教約11億9,000万人(19.6%)、ヒンドゥー教約8億1,000万人(13.4%)、仏教
約3億6,000万人(5.9%)、シク教約3,000万人、ユダヤ教約1,400万人(0.2%)、その他の
宗教約9億1,000万人(15.0%)、無宗教約7億7,000万人(12.7%)である。(今後は、
イスラム教が更に増えていくと考えられています)

なぜ、今頃になって、集中的に、旧約聖書の研究に入ったかというと、上記の如く、世界
人口の52.8%を占めるこの三大宗教(キリスト教、イスラム教、ユダヤ教)の源流となっ
ている旧約聖書を調べることによって、現在の世界情勢と照らし合わせ、人類のミニ縮図、
最小単位としての、「私自身」の進化、向上に役立てるため、さらには、メルマガ読者など
の隣人の進化、向上のお役に立ちたいのはもちろんですが、それによって、人類の中型縮
図としての日本の特長を見出し、掘り起こし、日本の世界への貢献、さらには、世界平和、
文化向上に貢献の一助となりたいと言う、私としては大きな夢(ビジョンをもっています。

その旧約聖書の詳細な実践解説書と言えるのが、「タルムード」というもので、全73巻、
5000頁もの原著はヘブライ語で書かれていますか、まだ、日本語全訳はないため、英語・
ヘブライ語対訳版や一部日本語版を取り寄せ、研究に入っています。ヘブライ語も遅々と
しながらもアルファベットから勉強しています。

とりあえずは、「タルムード入門」全3巻(A. コーヘン著、教文館)の日本語訳と英語版
などを比較しながら読んでいます。

最近は、上記の研究で、まず、自分の心を養う(心の栄養の導入と蓄積:インプット)が
中心なので、なかなかメルマガ発信(アウトプット)などをすることはできませんが、い
ずれ、私の心が上記のような良質の知識や知恵で充実して来たら、メルマガ発信や著書な
どで、読者の皆様に紹介していきたいと考えています。よろしくお願いいたします。

 
**********************************
★★★【まぐまぐ殿堂入りメールマガジン(無料):通常、毎月数回発行】★★★
メルマガ「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」
ご登録・解除は⇒ http://www.mag2.com/m/0000146702.html
・読者19,209 (Mg2心身健康部門ベスト10)  2003/2/21創刊後14年
・ベストセラー,ミリオンセラー著者(拙著書:脳力up分野46冊,115万部)
・自己啓発,自立自尊,人生成功応援メルマガ(中庸,無イデオロギー)
・4大視点(聖書・カトリック・科学・医学)から世界を観る。
Homepage⇒ http://esaitou.c.ooco.jp/
Facebook⇒ https://www.facebook.com/eiji.saitou.391
**********************************

★教会のチャリティーショー

テーマ:
★教会のチャリティーショー
 
今回は、共同研究者の妻の最近のブログから、下記のとおり、ご紹介致します。
 
私の小さな歩みのブログ
 
2016年7月6日 斉藤なお子
 
教会のチャリティーショー
 
真っ白い布をたっぷりととり、
それに深紅の花や模様が刺繍された美しいドレス。
それにもまして彫の深い顔、長いまつ毛、大きな瞳のコロンビア美人、
男も女も鮮やかな刺繍が衣装全体に施され、
見事な踊りを披露してくださるペルーの人、
インドネシアの更紗を着て、秩序だった姿で聖なる曲を歌う人々、
そしてわが日本のまじめな歌。
祝祭の礼装に似た衣装を着て男女が合向かうスペインの踊り。
これにはわがスペインの神父さまも赤いスカーフをおつけになって、
もう大喜びで踊られる。・・・またフイリピンの元気な歌声
 
 
これは先月当教会の聖堂で行われたチャリティーショーの一部です。
休憩をいれて約2時間の素人ショーは大成功のうちに終わりました。
観客も楽しいけれど、出演している人たちが何より楽しんでいる。
外国の方は日本人のように引っ込み思案でないし、
むしろ体で表現したくてたまらないので、
とにかく見ていて喜びが伝わり、楽しくなってきます。
 
 
この催しはスペインのM神父の企画で、
熊本とエクアドルの災害支援のためになされたのでした。
このための準備は大変だったと思いますが、
プロのアナウンサーの司会のもとに、見事に成し遂げられました。
当教会には10か国以上の外国の方々が200~300人が見えるので、
ミサは日本語と英語に分かれています。
外国の方々は殆ど英語ミサの方に行かれます。
私の夫はその英語ミサの聖歌隊のメンバーとなり、
外国の方と共に歳を忘れて喜び、楽しんでいます。
自分が心から喜んでいなければ、人にも喜びは伝えられません。
 
 
聖堂一杯に集まった200余名の人たちも共に喜んだ2時間でした。
びっくりしたのは、前の教会にいたとき知り合った
アメリカ人とイギリス人の夫妻が来られ、
奥様がスペインの舞踏を踊られたことでした。
夫人は学校の先生ですよ。
夫君の方はびくびくしながら奥様をカメラにおさめておられましたが・・・
あとで、挨拶に行くと覚えておられ、嬉しそうにして下さいました。
もちろん日本語です。
私は日本語で話しかけていくのです。
日本に来ておられるからには、日本語は通じるはずだから。
 
 
私もチャリティーショーなるものは初めてでした。
ましてや教会で行われるのは・・・
私は静かな落ち着いた音楽が好きですが、
このような元気溢れる音楽もすごくいいとおもいました。
ときには人間は全身で感情を表すことは必要ではないかと思います。
大きな声を出して歌ったり、踊ったりすることは
自分を無にすることかもしれません。
 
 
2時間の間、いろいろな歌が披露されましたが、
もちろん教会にふさわしい賛美の歌が多いですが、
その間マラカスの音が鳴り響いていました。
夫が顔面喜びをたたえ、マラカスを振っていたのです。
マラカスが聖堂中に響いていました。
素敵な素敵な一日でした。
夫は国際協力をしていました。
私は観客として・・・・
 
 
2016年7月6日 斉藤なお子
 
**********************************
★★★【まぐまぐ殿堂入りメールマガジン(無料):通常、毎月数回発行】★★★
メルマガ「心と脳力upの健康医学by Dr.斉藤英治」
ご登録・解除は⇒ http://www.mag2.com/m/0000146702.html
・読者19,209 (Mg2心身健康部門ベスト10)  2003/2/21創刊後14年
・ベストセラー,ミリオンセラー著者(拙著書:脳力up分野46冊,115万部)
・自己啓発,自立自尊,人生成功応援メルマガ(中庸,無イデオロギー)
・4大視点(聖書・カトリック・科学・医学)から世界を観る。
**********************************
●私の現在の研究の一例~次世代・脳力開発法の開発
 
皆さん。こんにちは。斉藤英治です。
 
現在76歳になって、いまごろ、新しい世界が開けつつあります。
いま、共同研究者の妻と共にその勉強中です。
妻と語り合っています。もう少し早く気が付けば良かったが、
いまごろ、気が付いたのも何か意味があるのでしょうと。
 
★私の現在の研究の一例~ 次世代・脳力開発法の開発
 
私の現在の研究の一例を上げれば、私にとっては、いま、膨大な文献(キリスト教、イスラム教の生みの親、源流であるユダヤ教の原典の一つ、「旧約聖書」(原著)やその解説書「タルムード」)を取り寄せ、研究中です。「タルムード」は、5000頁、250万語もある膨大な文献です。これには、人類誕生、創造以来、口伝されてきたユダヤ5000年の知恵が文書化され、この中には、宝のような知恵が、豊饒の海、大海のように入っています。
 
原著はヘブライ語ですが、英語で全訳が出ていますので、英語全訳版を取り寄せて勉強中です。(日本語では、ほんの一部分の部分訳はありますが、全訳は出ておりません。)ヘブライ語も遅々としながらも、老体に鞭打って勉強し始めました。
また、聖書全巻(旧約聖書、新約聖書)の英語・ヘブライ語・ギリシャ語対訳版も取り寄せ、勉強中です。
 
これらの文献を読みながら、現在の世界、日本の情勢とつき合わせ、日本人が持っている優れた大和魂の良さや共通点を掘り起こし、世界貢献への日本人、大和魂の役割、脳力開発、人生充実・活性化、心身健康活性化、自己教育活性化などの道、ノウハウを抽出していく作業です。これを著作にしていこうと思っています。その作業は、恐らく一年以上かかると思います。
 
例えば、ある資料によれば、人口比にして、わずか0.38%のユダヤ人が、ノーベル賞・経済学賞の60%以上、医学賞の20%以上、化学賞で10%以上、文学賞で10%近くを受賞している。人材でも、ドラッカー、スピルバーグ、フロイト、アドラーなどキラ星の如く、無数の優秀な人材をユダヤから輩出している。その奥義、秘訣を知り、大和民族との共通点を探り、それを自分や同胞の人生充実に応用したいのです。私が40歳代に開発した速読法などの脳力開発法のスーパー・バージョンアップ版、次世代・脳力開発法です。
 
いずれ著書やメルマガなどで公開していくと思いますが、ただいま、これらの研究・充電に集中しており、その間、私からのメルマガ発信などに時間をとることは、難しいと思われます。
 

従いまして、当面は、共同研究者の妻のブログの紹介や、読者にとって有益ではないかと思われる優れた他者のメルマガやブログなどの紹介をしていきたいと思っています。ご了承お願いします。