おみやげ

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兄を訪ねて東北旅。
自分に買ったおみやげ編です(^_^)v



浅虫温泉の名物、「板かりんとう」

素朴な素朴な、あまりにも素朴な、そんな味に普遍性を感じた。
甘くないかりんとうだった。これ、アリですグッド!



太宰治の文庫本と思うでしょ?






ムッフフ~ クッキーなのでした。
旅行前に「津軽」も読んで、「斜陽館」へも行くつもりでしたが、
予定を変更したので、また今度のお楽しみとなりました。





ヒバの木で作られた「しおり」。可愛くて一目ぼれ。多分、使わないけど欲しかった。
本屋のレジに置いてある広告付きのしおりが、なんか使いやすいんですよね。あはは。
青森といえば「りんご」ですが、明治期以降だと今回の旅(八甲田丸の資料館)で知りました。



この他に、バラ売りのアップルパイやらホワイトチョコの染みた南部せんべいなども
ゲットしました。今度はもっと大きなカバンで行こうニコニコ





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私も話題の診断、やってみました↓


好奇心旺盛なあなたにぴったりなキャラは…

好奇心旺盛なあなたにぴったりなキャラは…

なんかもっと女の子らしいのが出てくるかと期待したんだけど。。。(笑)

初めて男子からもらった手紙が、この「けろけろけろっぴ」の便箋と封筒でした。
あのときは気付かなかったけど、あれが人生のモテ期だったみたいにひひ

数少ない甘酸っぱい思い出に浸れました。
サンリオのキャラクターにも、回顧の作用があるとは、面白いっ(^O^)/



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浅虫温泉 → 八戸

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温泉に料理に三味線にと満喫した翌朝、「青い森鉄道」の浅虫温泉駅を出発。


風情漂う駅。名残惜しい。






車窓から見える景色を眺めながら、向うは「八戸」。
線路横に木が植えられている場所が多いな、と思ったら防風・防雪のためらしい。
日本は狭いと言いますが、ところ変われば違うんだなぁと感動しました。
考えてみれば、日本の緯度経度は奇跡的です。

向いの席に一人で座っていた女の子。話かけてみたら、下北半島に住む
おばあちゃん家へ行くんだって。可愛かったな~。




八戸駅で、レストラン列車の「東北エモーション」の車両に遭遇!
いつか乗ってみたいと思っていたので興奮しました。いつかきっと(*^o^*)


こちらも八戸で、渋い車両を発見。
行先のプレートが電光掲示板じゃなくて、手差しの旧式です。


ローカル線でのんびり旅すると、小さな発見があって面白い。
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