Fri, September 14, 2007
本日9/14(金)マリッジリングの「ヘルディンヘルト」が銀座にOPEN!
テーマ:|-イベント&パーティエンゲージリングは給料の3ヶ月分
そんなCMありましたね~

結婚式の司会打合せの中で、プロポーズやエンゲージリングの事をお伺いするのですが、今はあんまりエンゲージリングを贈ったりしない傾向です。その代わりに、お揃いの時計を贈り合ったり、普段使いするマリッジリングをグレードアップしたり。
もらえるものはもらいたい気もしますが
結婚したらお財布が二人共通になるので、だったら他の(結婚時は物入りですしね)ものに予算をまわしたいという気持ちが大きいよう。実際エンゲージリングをつける機会が少ないし、今の結婚観がそうさせているみたいです。私も同感!!そんななか、9/14(金)銀座にオープンする、ドイツリング専門店ヘルディンヘルトのオープニングパーティーにご招待いただいて昨日行ってきました☆
パーティ会場はMY HUMBLE HOUSE TOKYO[シンガポールダイニング]
地下鉄銀座線 銀座駅 3分
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-1 ZOE銀座B1
※2007年9月14日現在の情報です
大人な会場で、ウエディング二次会にもぴったりそうなラグジュアリー空間♪
早速、ヘルディンヘルトのプレゼンテーションがスタート。20分にわたってじっくりとお伺いしました。
1980年代、結婚は「してもらうもの」でした。
当時は結婚したらダンナさまに養ってもらうという意識が高かったため、ダンナさまの条件は三高(高学歴、高収入、高身長)
その象徴として、エンゲージリングは給料の3ヶ月分というCMがあったそう。
そして現在、結婚は「二人でするもの」に。
自立した女性の生き方が定着してきている今。
婚約時にダンナさまから与えられるエンゲージリングでなく、二人で共に歩んでいく決意の象徴であるマリッジリングを二人で選んで、二人で身につける。
実はドイツはエンゲージリングの習慣がないそうなんです。その分、生涯つけるマリッジリングはデザインはもちろん、耐久性やつけ心地にもこだわっているそう。
国家資格をもつ職人さんがひとつひとつ手作りをしたラグジュアリーブランド、ヘルディンヘルト。
今まで日本でのラグジュアリーブランドでのマリッジリングは、他の人と同じブランドになりがちでしたが、他の人とかぶりたくない且つラグジュアリーブランドを身につけたいという二人にはチェックして損のないブランドなのではないでしょうか??
パーティでは指輪の展示がされていました♪
ちょっとぶれてしまっている写真もあるので、是非HPでチェックしてみてください

ヘルディンヘルトのURL →http://www.heldin-held.com/
美味しいお料理とドリンクを頂きながら、おちまさとさんのトークショー、ピアノとトランペット、フルートの生演奏があったり。大人な時間をうっとりと楽しませていただきました♪
また、なんといってもヘルディンヘルトの店員さんが親切に対応してくれてステキな時間を過ごさせていただきました♪
是非ショップも覗いてみてください

ドイツリング専門店 ヘルディンヘルト
東京都中央区銀座7-5-4 TEL:03-3569-1879
営業時間 11:00-20:00(日曜・祝日-19:00)





















1 ■無題
非常に参考になります≧(´▽`)≦