絶対、大丈夫!しあわせを呼ぶブログ

どん底人生から幸せな人生へと逆転した実話。ここで出逢えたことも何かの縁。共にしあわせを創造していきましょう♪


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いつもご訪問ありがとうございます♪

チベタンベルの使い方をご紹介いたします
大まかに分けて、3つの使い方があります。

⑴自身をヒーリングする
⑵部屋(場)を浄化する
⑶ヨガ、瞑想時、セッション前後の始めと終わりの合図

具体的にご説明いたします。

⑴自身をヒーリングする
・チベタンベルの音色で自身を癒すことができます。1日の始めにチーンと鳴らすことで、身を清め引き締める事ができるので、朝一番に鳴らすといいでしょう。

・高次の音、広音域が強く、チャクラでいくと“第七サハスラーラ”と“第六アージュナー”を開く音です。インスピレーションは宇宙から頭上めがけて下りてくるので、上部のチャクラを開くことで勘が鋭くなってきます。また第六アージュナーの開花は、意思、知力が向上して実現力がアップしていきます。

下記の写真のように頭上や額の前で鳴らすといいでしょう。

・その日の気分によって、鳴らす強さが変わります。潜在的にイライラしている時は、強く鳴らすと心地よく感じているはずです。そのまま、何度も強く鳴らし続けてみてください。だんだんと気分が落ちついてきて、鳴らす強さが小さくなっていきます。心が落ち着いてきた証拠です。逆に弱々しい音色の日は、弱気になっているので、強く鳴らす意識を持ちましょう。また、うまく当たらなかったり、空振りしてしまい、いい音が出ない日は、意識が散漫になっています。数回、深呼吸を繰り返して整えて、再度鳴らしてみてください。集中力が出てきてうまく鳴らせるようになります。

・心には実態がありませんが、五臓に秘密が隠されています。下記の写真のように、ハートの前で鳴らすと、穏やかな気分になっていきます。不思議ですよ~♪


⑵部屋(場)を浄化する
・嫌な氣分は部屋にこもっている氣によることが多いのです。また、外で様々な人や場の氣に触れることで、いろいろともらって帰ってきてしまい、部屋の氣が乱れることがあります。部屋の浄化にチベタンベルを鳴らしましょう♪また、基本的なお掃除も大切です。掃除をしてから、チベタンベルで部屋の浄化をすると、より効果的です。

・特に、部屋の隅は氣の流れが悪く、淀みやすくなります。少し強めに何度か(氣分が晴れるまで)鳴らしてみましょう。

・続いて、玄関です!すべての氣は玄関から入ってきます。玄関でも同じように何度か鳴らしましょう。私は音に感覚があるのですが、玄関でしばらく鳴らした後、トゲトゲに玄関で響く音色が、ふわふわと柔らかくなるのが感じられました!!

・玄関から入ってきた氣が、氣分良く外に流れるように、次に出口になる窓の前で鳴らします。これで、入口と出口、部屋の隅がクリーンになり、部屋中に良い氣が充満して、爽やかに氣が流れ出します

・水周りも効果的です。水の音色に高次の音が入ることで眩しく輝きだします。金運はキラキラした流れから生まれます。

部屋の浄化の祭は、下記の写真のように持ち、チベタンベルの裏側を部屋に向けて鳴らすと効果的です。

※持ち方としては、ベルの根元を持つ

※上から下に打ち、部屋に向けて鳴らす


⑶ヨガや瞑想時、セッション前後の始めと終わりの合図
・ヨガや瞑想をされている方は、チベタンベルを始める前に鳴らし、終わってから再び閉めの合図として鳴らすといいでしょう。始めと終わりをクリーンにすると、行ったヨガ、瞑想も充実したと、潜在意識は認識します。

・ある科学者の研究結果では、チベタンベルの倍音により、毎秒4~8秒サイクル間の超低周波が生じ、瞑想に適した周波数となることがわかっています。場が、ヨガや瞑想に適した状態になり、脳波も同調して、より深い境地を体験できます。

・1日に始めに鳴らすのもいいでしょう。朝一番に鳴らして仕事をすると氣分よく過ごせます。また、帰ってきてから鳴らしたり、1日の終わりに鳴らすのも、合図となる為、潜在意識によい影響を与えます。

・チベタンベルは鳴らす事で、人と共に成長していくと言われています。今回は、僧によって実際に使われてきた貴重なベルです。すでに高貴な音色に育っていますので、育ててもらうという気持ちで鳴らすといいでしょう


以上です。
新しい発見がありましたら
また、ご紹介いたします

今回チベタンベルに、ご縁があられた方々が、
益々、素敵な人生になることをお祈りしております

チベタンベルはコチラから♪

自由人

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