感動はひとつづつ

ぶらぶらしながら人生楽しく


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2016年9月19日 敬老の日 神戸文化ホールで開催された、

『コール淡水・神戸』の演奏会に行ってきました。

神戸文化ホール 中ホールで開催されました。

1ステージ ★シューベルトの(小さな村)(夜鶯)(愛の精)(ゴンドラを漕ぐ人)

歌詞は分らなくても、優しい涼やかな歌声でした

2ステージ ★アルコール名曲集 (酒と泪と男と女)(春の小川)(乾杯)(北酒場)

練習の後の一杯も又楽しいとか・・男声合唱のための酒と歌と称されていました。

前方の方の頭が中央に・・・背が高いのか? 座高が高いのか 避けきれませんでした

3ステージ 北原白秋の哀愁の世界を描いた‟東京景物語” 

(あらせいとう)(カステラ)(八月のあひびき)(初秋の夜)(冬の夜の物語)(夜ふる雪)

パンフレットには曲の説明、歌詞も記載されて眼と耳からの両方で聴けるということは2倍の感動を味わうことができました。 あらせいとう”は花の名前のようです。知らなかった

4ステージ 山に祈る ★釼岳で遭難された、お仲間の鎮魂歌でもあうようです。

(山の歌)(リュックサクの歌)(山小屋の歌)(山を憶う)(吹雪の歌)(お母さんごめんなさい)

又、遭難者の書き残した手記と、わが子を亡くした母親の悲しみを・・・朗読と歌で進めていくという演出に感無量に・・・最高でした 沢山練習されたと思います。練習の後のお酒も美味しかったと思います。

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2016年9月17日、高砂万灯祭に行ってきました。

「一年に一度、星が降りてくる街へ…」をキャッチフレーズに、毎年開催されている、たかさご万灯祭。『たかさご万灯祭』は、平成18年9月に高砂市高砂町が兵庫県景観形成指定地区に選定されたことをきっかけに始まったとか。街中に張りめぐらされた光の路や歴史的建造物のライトアップ、地元の特産物の販売やジャズライブなど、町中が様々なイベントで彩られる2日間!です。パンフレットを参考に、まず最初は高砂公園へと・・・

高砂公園の入口・・『夢の灯り会場』保育園児から高校生までの灯りの

オブジェや行灯、夢があふれる灯りの公園になっています。。

高砂公園・夢の灯り会場

松陽中学校の作品

鹿島中学校の作品

竜山中学校の作品

高砂中学校の作品

高砂こども園の作品

灯りが入ると5歳児の作品も幻想的に・・・

広場に・・・

広場には黄色い灯りも・・・・

青色の光の中を・・

歩いて行きます。

『夢の灯り会場』シンプルな灯り

和みの灯り会場・高砂神社へと・・・

高砂神社の境内をキャンドルで幻想的に演出されています。

能舞台では、狂言が上演されていました。

キャンドルで『結』の文字が

霊松周辺もキャンドルの灯り・・キャンドルの中を歩きます。

播州赤穂義士あんどん幻想的です。

播州赤穂義堤団」の皆様による竹灯りや義士あんどんは最高に綺麗。

 

高砂神社・拝殿

高砂市保存樹(イブキ)の先に灯りに照らされた能舞台

街中に張りめぐらされた光の路・・・を歴史的な建物のライトアップを求めて

旧消防署

街をめぐる約6Kmの路地キャンドル こんな路地にも・・

魚町倶楽部

室内はジャズライブが催されていました。

まだまだ見たい処が沢山ありますが、車でウロウロの為(駐車場がないため)

ゆっくり見ることが出来なかったのが少し残念です。ショボーン

 

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2016年9月8日、神埼郡福崎町福崎新178-1【ピッツェリアダ フィオーレ】に焼きたてのピッツァを楽しもうと思って訪ねたのに研修の為、臨時休業になっていました。残念残念です

仕方なくもち麦の館で・・・・

 もち麦の館 外観

 もち麦館の前は花壇に・・

 もち麦館・・お土産も沢山販売されています。もち麦で作った、どら焼き・ケーキなど

 麦とろ定食 1080円 もち麦は蕎麦でもなく、うどんでもなく??

 もち麦館前は、辻川山公園になっています。

のどかな公園に河童や天狗が出現します。

池の中から15分おきに現れる弟の河次郎(がじろう)

 皿の水がなくなって動けなくなった兄の河太郎(がたろう)

 辻川山公園で河童に続き新しい動く仕掛けが登場です。

その名「妖怪小屋」 地上3mの位置に作られ小屋から妖怪が(天狗のよう)が

飛び出してきます。毎時05分 15分おきに・・河童から5分遅れて

 もち麦で作られたどら焼きを手に・・・・

天狗が小屋に戻ると「今日はあついねん」などの天狗の声が

聞こえてくる仕掛けになっていました。

 柳田國男の生家も辻川山公園内に・・柳田國男像

 柳田國男が「日本一小さい家」と表現した家。

民俗学への志の源となったといわれる生家が,移築・保存されています。

 4畳半が2つ、3畳半が2つ この家で7人が生活 ちょっと無理があったようです。

 台所

 もち麦館裏側には大庄屋三木家住宅(県指定文化住宅)が・・

 修復中で公開はされていません。

姫路藩の大庄屋として地域の政治と文化の中心的存在でした。

福崎町出身である、‘民俗学の柳田國男10歳の頃三木家に一年間預けら

三木家の書物を読みふけっていたとか・・・

 一番の目的ピッツァ、二つ目の目的は「たんぼアート」です

福崎町 町制60周年を祝う記念事業の一環として、同町出身の柳田國男の顔を

モチーフにして「60」の文字や町章も浮かぶように、キヌヒカリや紫大黒など4種類の

稲を植えた大規模な田んぼアートになっています。側に見学用のやぐらが設置されて

いましたがちょっと低いです。全体を見下ろすことが出来ません。

何が描かれているか分らないです。

田んぼアートと 西治町立図書館を望む 右端に見学用のやぐらが見えます

 田んぼアート側にソバの花が見頃です。

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2016年9月6日、火曜日のランチ ちょっと足を延ばして‟三木市吉川町古市153”

☎080・5711・1888 和輪笑 へ

酒米の王者・山田錦の田んぼが広がる吉川町。海外で暮らした店主がふるさとの魅力を伝えたいと昨年の10月に開店されたお店です。

 田園風景が広がる中にお店が・・・

 築150年年の古民家を改装。

 週替わりのお膳と地場野菜が主役のバイキング約10種類のおばんざいが

楽しめるスタイルになっています。

 バイキング・・小皿に (左下が私)

 今週のお膳・・手作り南瓜コロッケ・ひじきと牛蒡のキンピラ・お味噌汁

 出汁巻卵 美味しそう照れ

 奥の部屋 床です。

 奥の部屋から縁側のお部屋を・・

 ランチ 1500円 月曜日が定休日 お連れさん野菜ばかりでちょっと物足りないとか・・・・

お魚・お肉も欲しいショック

和輪笑から9km程の所にある、淡河の名物豊助饅頭を買いに行きます。

   明治15年創業 満月堂外観

 豊助饅頭 10個で税込620円 薄皮でとっても美味しいです。

飽きないお味です。

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2016年9月2日 ダイハツ協賛のトーテム シルク・ドゥ・ソレイユに行ってきました。

自宅10時過ぎ出発 現地12時前到着。駐車場が満車で15分程待ち無事駐車。

昼食を済ませ、いざアクアリウム展へと・・・長~い行列です。現在時間1時20分30分待ちとの事・・ゆっくり見たいので先にトーテムへと・・・

 

『トーテム』とは人の好奇心・欲望・情熱を追い求め、人類の誕生から現在、そして未来へと数億年の旅を続ける不可能を可能にしつづける“人類の進化“をテーマにした壮大な物語。幻想的でアートな世界観、最新技術で七変化するステージ上で、世界最高峰のエンターテインメント集団が見せる人間の限界を超えた究極のアクロバット。さらに、エレガントな衣装も要チエック!です。

 トーテム入口に大きな亀・・空気で膨らんでいます。

 トーテム会場 テント  2時開場 

 ダイハツ協賛だけあってダイハツの車が展示してあります。

 テント内グッツが販売されています。

 今日の演目 中間に30分の休憩があります。

 撮影禁止の為パネル写真でも。

パネル写真・ トーテムのキャラクターカエルくんです。

 会場内・・・開演時間が近づくと、演者さんがちらほら出てきて、あちこちで観客の

人を楽しませています。

これから先は撮影禁止(これも禁止 注意されている人も、こっそりと)。

撮影禁止なのでネットから

 公演が始まると、上から全身キラキラのクリスタル・マンが吊るされて降りてきます。

  カラペース・・トランポリンを使ったアクロバティックな演目

 フープ・ダンサー・・・フープを自由自在に操る姿は凄い

 ユニサイクル・ウィズ・ボウル・・・高さ2メートルの一輪車に乗って登場する

5人のアーティストの姿は可愛い!

 リングス・トリオ・・ 体操の吊り輪のようです。 

 ローラー・スケート・・・直径1.8メートルの上を、ローラースケートでくるくる回転する。

息を呑むスピードで旋回しながらも、男女の愛を表現します。


 ロシアン・バー・・・バーからバーを機敏に飛び回るアクロバティックな演目。

会場がかなり盛り上がっていました。

 

トーテムの後はアクアリウム展へと・・・行列はなくなっています。

 入口です。

 パラドックスリウムを近寄って。

 流木がデザインされた中を泳ぐ金魚たち

 流木がデザインされた中を泳ぐ金魚たちを下から・・

 アースアクアリウム・ジャボニズム・・地球をイメージした直径1.5mの球体の水槽の中錦鯉が乱舞する作品。

 イメージ通り宇宙空間に浮かぶ地球のように見えます。

 アースアクアリウム・ジャボニズム

 プリズリウム

 

次のエリアは円形の水槽の中に様々な色合いの金魚たちが泳ぐ「金魚品評」になっています。人の手で作りだされた生きるアートになっていますが、大勢の人で先に進むのも困難になっています。入場の制限がほしいです。

 人をかき分けて・・・ピンポンボール

 赤出目金

 泡眼

 リフレクトリウム内のニモとドリー

 リフレクトリウム内のニモとドリー

  カレイドリウム3Dに近寄って

 インフィニトリアム

 華魚撩乱・・無数の金魚が泳ぐのは上部を覆わない横長の水槽。

川に見立てたアクアリウムを数本雛壇のように階段上に・・・

 最上部にはメインの花魁が鎮座 一体何匹いるのか??

  花魁とボンボリウム・・1000匹の金魚が泳ぐ世界最大級の金鉢。

江戸の遊郭を表現しており乱舞する金魚は花魁と、それを目指す女たちを表現しているとか・・

 ボンボリウム・・照明に見立てた作品。江戸時代から現代に至るまで親しまれている

雪洞をイメージされているとか・・・

  七色に変化するライティングは江戸花町の艶やかさが演出されているとか・・・

 階段最上部からインフィニトリアム

2回目のアクアリウムを楽しんだ後、夕食場所へと

 8月25日の訪れた有馬街道にある【ランプハウス】です。

夜になるとランプに灯が入り幻想的な雰囲気を味わいために。

メイン料理は『ステーキ』『ハンバーグ』になっています。

 幻想的なレストラン‟ランプハウス”

 前菜はバイキング

 前回ランチは3100円 ディナーは同じメニューでもちょっとお高く3550円

 食後の後のデザート 照れ 美味しかった

有馬街道事故の為、片側通行で渋滞。今日は駐車場でも待ち、トーテムでも待ち、

待ち時間の長い一日になりました。自宅帰宅10時です。でも充実した一日になりました。

 

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2016年8月25日六甲山最高峰に行ってきました。今まで六甲山の最高峰はどこだろうと思いながら分らないままでした。友人から六甲山最高峰の写真がラインで送られてきました。

では、行かなくてはびっくり・・・

 最高峰に行くまでにランチを楽しみます。ここも同じ友人から聞いたところです。

温泉施設「有馬街道温泉すずらんの湯」の敷地内にあるレストラン【ランプハウス】。夜になるとランプに灯が入り幻想的な雰囲気を味わいながら食事ができます。メイン料理は『ステーキ』『ハンバーグ』になっています。

 メイン料理を注文すると、ドリンク・サラダ・パスタ・デザート等はバイキングになっています。

 冷製スープとウーロン茶

 メイン料理 国産牛ステーキ100グラム

 食後の後のデザート こんなに食べれるか??

 おかわりです。ニヤリ  全て完食です。消費税込み3110円 

ランチにしたらちょっとお高いかも・・・たまには良いか

 ランプハウスから50m位奥に入ると【神戸スカイアドベンチャーすずらん】こちらも友人から聞いて・・・下見です

 神戸スカイアドベンチャーすずらん 入口

 地上7m 空中に張り巡らされたコースを命綱を着用して一周できるようになっています。

 受付場所 大人3500円 子供3000円

 見学中です。

 炎天下の中スカイアドベンチャーをクリアされている人達を下から応援??。

もう少し涼しくなったら挑戦しょうかとTさん、Tさん76歳

 カーナビで六甲山最高峰を目的地にすると「六甲山上ケーブル駅」に到着です。

ここじゃないです。 方向音痴でカーナビだけが頼りです。駅内の人に尋ねます。

 六甲山上ケーブル駅からの景色です。 

 目的地は16号線の一軒茶 ここからは(右側)最高峰まで300m 

 途中の景色です。

 歩いて来た道を振り返る。六甲山最高峰への道はコンクリート舗装。 地味にキツイです。

 300mの距離でも休憩所があります。 六甲山縦走もあるのでそのための休憩所

 電波塔の反対側から人の声が聞こえてきます。最高峰方面か?? 

行って見ます。 反対側草木が生い茂っています。

 笹やススキの生い茂る中を進みます。

 やっと たどり着いた、六甲山最高峰です。

 最高峰からガーデンテラス六甲枝垂れ方面を・・

 最高峰からの眺め 電波塔方面

 最高峰の標柱

六甲山の山頂はどこ? といつもいっていたのがやっと分ってちょっこと感激

 最高峰から多分有馬方面を

 8月25日 15時43分の空、雲が綺麗 涼しい風が吹いています。

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016年8月23日 久しぶりの火曜日ランチアップで~す。口笛

ここ何か月かはありきたりのランチで終わっていました。今日23日は有酸素運動カーブス臨時休業。モーニングに行くことに・・・カーブス近くの珈音へと

 珈音 お店外観

 何時もの紅茶

 何種類かの中から 盛り沢山です 700円也

美味しかったです照れ

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2016年8月13日加古郡稲美町花火大会です。今年の加古川花火大会が期待外れだったので稲美町の花火も期待薄・・・あまりの暑さに負け自宅クーラーにどっぷり浸かって・・・いたら外で花火の上がる音が聞こえてきます。出たがりの虫が騒いで、2階ベランダに出ると山間から花火が見えているではありませんか爆  笑早速カメラを取りに・・・花火の音、町内の盆おどりの曲が聞こえてきます。花火と盆踊りの曲を暑さを忘れ照れと・・・・

最後の連発が上がります。

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2016年8月8日 満奇洞(岡山県新見市豊永赤馬2276-2)に涼を求めて行ってきました。

与謝野晶子が【奇に満ちた洞】と詠んだことから名付けられたと言われています。

総延長450m 最大幅25m、洞内には無数のつらら石・カーテン・洞内サンゴが発達した見事な景観を持っています。
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  駐車場 人出はないと思っていましたが、沢山の車が止まっています。(ちょっと高い場所から)
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 入洞券売り場は自動販売所になっていました。 入洞料1000円
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  洞入口 冷たい空気が漂っています。
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  洞内マップ
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  地球が生み出した大自然の<満奇洞>へと入洞です。入口すぐに休憩所が設けてあります。
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 長い年月をかけ、自然の力によって出来た鍾乳洞。決して同じものがない鍾乳洞は神秘的で魅力的ですが、一人で入洞することは出来ません。他の所は一人でウロウロするのに・・・・
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  LED照明でカラフルにライトアップされており、きれいな洞窟です。色が変化していきます。7

  五重塔・・つららのように垂れ下がったのが鍾乳石に対して、

下に落ちて積もったものが石筍です。
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  竹すだれ・・ 多くの鍾乳石に名前が付いています。
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 炭釜
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 傘石
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 通路は天井が低く中腰で順路に沿って進みます。
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 大黒柱と千枚田
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 千枚田
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  天井が一段と低い所です。
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  ナイヤガラの滝
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  鬼の手水鉢とか ‟どこが”??
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  背を屈めて進んでいきます 結構しんどいです これも又楽しいかぁー
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 亀石 本当に亀の甲羅のようです。
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 神秘的な光が前方に・・・
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  泉水  泉と名ついています。

中はカラフルにライトアップされており水面に反射してとても綺麗です。
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  カラフルにに変化していきます
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  神秘的に輝いています。
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  象の足とか・・
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  広い空間にでます。
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 鬼の金棒
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 夢の掛け橋から、釣り鐘・鏡石・華厳の滝等々
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 鬼の居間
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 ひだ天井
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 石灰柱の間からカラフルな光が・・
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 洞内の照明
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  東吉原とか・・・
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   赤い橋は 東大川橋
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 奥の院・・・沢山の仏像が並んでいるように見えます。
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 五百羅漢
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  こちらは、最奥の洞内湖に架かる【竜宮橋】
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  竜宮橋・・・洞窟がとてもファンタジックな雰囲気に・・・
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 竜宮橋から竜宮を色んな方向から
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  竜宮橋から恋人の泉を・・

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  竜宮橋に架かる朱色の橋は昔話のような世界に引き込まれていくようです。

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  夢の宮殿・恋人の泉

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  夢の宮殿・恋人の泉 真っ暗になり、照明が変化していきます。

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  照明が全てLEDに変わり鍾乳石の造形美がより幻想的に映し出されるようになっています。

多くのLEDは鍾乳石を際立たせる自然光に近い色が選ばれた一方で、最奥部の竜宮橋付近では色が徐々に変化する機能を付け幻想的な雰囲気を醸し出しています。春はピンクや赤、夏はブリーや緑といった光の演出が行われているとか・・・

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  竜宮橋を後に出口方面へと戻ります。

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  乙姫と浦島  (竜宮があるだけに乙姫と浦島も) どこが乙姫で浦島かは分りませんが??
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 乙姫の寝殿

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 白糸の滝

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 カラフルな光の中、出口へと戻ります。
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  夏の色ブルーと緑が・・・・
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 高い場所から・ 銀の幕
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 唐獅子
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 出口付近の竹すだれを通り出口へと
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 青く光る泉水
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  出口です。中は涼しいを通り越して寒いくらいでした。又体の真まで湿気ました。

十分楽しむことが出来ました。昼食を済ませ帰路途中の絹掛の滝へと・・・
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 井倉峡と高梁川上流、国道180号線沿いにあります。
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  絹掛の滝・岸壁に白く絹を垂らしたような優雅な滝に見えることから「絹掛の滝」と呼ばれています。

降雨などにより水量が増すと落下する水は飛瀑となり、滝壺には水煙が上がる壮観な滝に姿を変えるそうです。 
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 滝の最上部を・・・
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  滝の高さは60mで、3段になっていて、一般に「絹掛の滝」と呼ばれているのは、

最下段の高さ50mの部分です。
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  一番下の滝つぼから石造りの2匹の鯉が滝登りをしています。
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 滝の傍の洞窟には不動明王がお祀りされています。こちらもやはりお参りします。

岸壁が切り抜かれています。

途中ちょっこと気にになった羅生門は時間がなく行けなかったのは少し残念。次の機会に

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2016年8月7日 毎年恒例の加古川花火大会に行ってきました

何時も通り河川敷を自転車3台で行きます。途中自転車1台がパンクです。花火どころではなくなりました。二人は自転車で帰り私だけ自転車を押し車道まで・・よっこらしょと・・迎えの車を待ちます。
花火

 
花火1

花火2

   ピントが合わなかった花火です。
花火6

  一番最後の花火 
花火3

花火5

  帰りの心配をしながら・・・今年の加古川花火は連発が少なく迫力がなったかなぁガーン

それとも自転車がパンクしたせいか??

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