感動はひとつづつ

ぶらぶらしながら人生楽しく


テーマ:

2016年11月30日 お寺役員5人で毎年恒例日帰りで久美浜・越前屋へカニスキを

食べに行ってきました。今回は5人後ろ座席3人ちょっと窮屈かも・・今年で3年目です

京都府京丹後市久美浜町湊宮1637-3 TEL:0772-83-0413

 お刺身

 もずく  お口直しにぴったりです。

 兜焼き

 兜を開けるとこんな状態です。5人なので同じものをもう1回

 カニ味噌 ほぐした身を絡ませて食べます。 最高のお味になります

 焼牡蠣 御主人が養殖されたものとか 熱々を頂きます。

 カニ鍋

 最後の〆は雑炊です

  食後デザートの梨

 珈琲まで付いています。

 2匹お土産付です 費用12400円

 お腹いっぱいになりカニの入った保冷箱を手に駐車場へと ごちそうさまでした

 お土産店にちょこっと・・・

 2日続けてネスタイルミナ・・・食べて帰るだけはちょっと味気ないので・・

他の4人は初めてです ちょっとサービスわぁ~2

 海がテーマになっているので入口付近から魚が泳いでいます。

  フローラルアーケードを抜けて

 マーメイドパラダイスへと・・

 海底神殿エナリオス

 全長8mの光の帆船プリンセスネスタ号

 マーメイドや魚たちが暮らす光の海底世界

  アンダーウォターワールド  恐ろしい生物がうごめく深海の世界へと・・・

 ファンタジーラグーン  

美味しいカニをお腹いっぱい、冬のイルミネーション堪能、皆十分楽しんだようです 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月29日、NESTA RESORT KOBEで、光のさんぽみち‟ネスタイルミナが

開催れているとテレビで知り行ってきました

(三木市細川町垂穂894-60)☎ 0794-83-5000(旧グリンピア三木)

 駐車場入り口(1000円)からホテル前を通過しネスタイルミネ会場へと・・

  パンジーが綺麗に咲いています

 入園料2000円 金券500円付です 

「4つの感動に」に導かれる光の旅と、題されています。

海をテーマに雄大な自然を最大限に活かした光のファンタジーで~す

季節の花々がお出迎えするフローラルアーケードを抜けると、そこはギリシャ神話に

登場するポセイドンが司る海の世界。マーメイドや魚たちが登場し、歩き進むにつれ

恐ろしい生物がうごめく深い海底世界へと引き込まれていきます。

 フローラルアーケードは全長220m約100万個のフルカラーLEDによる

最大級のトンネルイルミネーション なばなの里とはちょっと違った感じの

イルミネーションです

 アーケードの両サイド配置されたお花のイルミネーションがとっても可愛いです

 花々に包まれた光の道を進みます

 お花畑から砂浜へと・・

 音響に合わせて滑らかに変化していきます。

 ネスタイルミナの文字も・・

 現実の世界から幻想的なお花畑~魚が泳ぐ海中へと導かれていきます

 マーメイドパラダイス・・マーメイドや魚たちが暮らす光の海底世界を表現されています

まだちょっと明るいです。

 海の神ポセイドンが住む「海底神殿エナリオス」や「プリンセスネスタ号」など

海底の幻想的な光の世界が出迎えてくれます

 全長8mの光の帆船プリンセスネスタ号 暗くなってからもう一度

 アンダーウォターワールド

薄暗い深海の世界が広がっています。

  プロジェクションマッピングのようです カラフルな魚たちが宙を泳ぎ回っています

 恐ろしい生物がうごめく深海の世界へと・・・

 さらに光の届かない深海底へ。 

 巨大な人食いサメが襲ってきます。

 巨大な人食いサメとポセイドンの戦いがプロジェクションマッピングによって

展開されます。

 最後には聖獣ペガサスが舞い降ります。

  ファンタジーラグーン

薄暗かったアンダーウォーターワールドのエリアを抜けると、最終エリアの

ファンタジーラグーン」に到着します。

 木や地面にたくさんの電飾が飾られています。冬のイルミネーション!といった

雰囲気のエリアです

 ワイドで全体を

 ショーが始まると青色LEDに変化します。

 エリアの一番奥には池があって、高さ約15メートル、幅約40メートルもの水を

噴き上げて作られるウォータースクリーンに深海の底から救い出され物語の

最終章への映像ショーが映し出されます。

 ポセイドンの后である美しい女神の舞がウォータースクリーンで繰り広げられます。

 聖獣ペガサスに導かれて地上へと・・

 帰り道の陸橋から マーメイドパラダイスへ再び・・・

 高さ約10メートルの「海底神殿エナリオス」と光の帆船プリンセスネスタ号

  海底神殿の周囲には魚が泳ぎまわり、大きなカメさんも・・

  海底神殿の周囲に広がる、海を表現している青色LEDがとっても美しいエリアです。

  音響に合わせ色んな色に変化していきます

  フローラルアーケードを駐車場へと戻ります。

 振り返る。最高の感動を味わうことができました。キラキラ

 最後にライトアップされたプールを・・・

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月26日、25日~27日まで(加西市北条町北条1293)

五百羅漢紅葉ライトアップされていると知り行ってきました。

羅漢寺境内にある約30本の紅葉をライトアップして羅漢と紅葉、そして音楽の

コラボレーションによる幽玄の世界を鑑賞してきました。

 羅漢寺前は綺麗に整備されています。

数年前に訪れた時とは感じが大変変わっていました。

 羅漢寺前の石仏もライトアップされ色んな色に変化していきます。

 26日はオカリナの演奏があるようです

 羅漢寺山門

 真っ赤にライトアップされたモミジ ちょっと赤過ぎないか!!

 山門前の大きな石仏を後ろ側から

 境内所々に置かれています。

 光に照らされたお地蔵さま

 こちらの石仏も

 オカリナの演奏が・・綺麗な音色があたり一面に響いて リハーサルのようです

 これからが本番です。 

  五百羅漢はいつ誰が何のために作ったのか、詳しいことは分ってないそうです。

 羅漢寺 本堂  本尊さんも光輝いたいます。

 ろうそくに浮かび上がる羅漢さん

  ライトアップされた羅漢さんと紅葉を・・

 紅葉ライトアップの下、ろうそくの炎に浮かび上がる羅漢さんたち

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月24日、加古川市加古川町北在家2674 ☎079-427-0155

【フレンチレストラン ポム・ココット】でPC先生のお礼ランチです。

本当は久美浜カニ旅行のはずが一人の都合で中止になったのでその替わりです。

 フレンチレストラン ポム・ココット外観

 料理の説明がありますが、あまり聞きなれない料理名なのですぐに忘れます。

ムースのような感じでした。美味しかったで~す。

  オードブル・・サーモン包み・ホタテのテリーヌ・牡蠣のグラタンなど

 サツマイモのスープ

 パンはおかわり出来ます。

 お魚料理はヒラメでした

 お肉料理と・・・

 デザート 2種盛り 

 焼菓子も・・・

 何時もの紅茶 他の人達はコーヒーです

最高に美味しかったです。今回は4000円コース+消費税

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月22日、住宅地の一角に2室のみ昼、夜とも2組限定のおうちレストラン

【気まぐれ懐石ちどり】に行ってきました。(小野市市場町226-6)

 お店外観 看板がなければ分らないです。

 お友達のリビングにいるようです。

お部屋は和室だけど掘りごたつになっています。

 かぼちゃのスープ

 卵、かぼちゃ入りのサラダ

 具沢山のパスタ 粉チーズがたっぶりと・・・

 メインはデミグラスソースのハンバーグ 添えてある野菜が甘いです。

人参、インゲンちょっと苦手ですが食べることが出来ました。

 パン

 デザート 上部にはシャーベットと生クリームがたっぶり 

果物の酸味であっさりと 美味しかったです。

 珈琲は別料金 日本茶です。2100円と3150円 私たちは210円コースです

ランチ後は西脇市黒田町黒田1589【荘厳時】へと・・

 荘厳寺駐車場の紅葉

 荘厳寺駐車場です。

 荘厳寺は黒田官兵衛ゆかりの古刹  

 山を背に佇む石垣に囲まれた持仏堂。 持仏堂平成大修復中です

 持仏堂の右手にある長い参道を登ると本堂です。

 参道横に大師堂が・・

 落ち葉が舞い落ちる参道を本堂へと・・

 ずっーと先まで続く苔むした石段 お連れさんはここで待機です。

 石段から緩やかな山道を300mほど歩いていくと、鐘楼と本堂が山中に現れます。

 ズームで本堂を・・手前には鐘楼が、一突きします。

梵鐘は江戸時代の姫路藩主・本多氏より寄贈されたものです。

 本堂が建つ石垣に降り積もった紅葉 ちょっと色あせています

 本堂の右手奥には二層の多宝塔が建っています。

 屋根二層、桧皮茸としては兵庫県内唯一ということで、この多宝塔は県の

重要文化財に指定されています。

 多宝塔を正面から・・

 木造の本堂。本尊・十一面観世音立像が安置されています。

 お連れさん達が待っています。下山です。

参道は赤一色の紅葉じゅうたんとなっていす。

荘厳寺4kmほどの所にあり、北播磨の自然を生かした英国スタイルの庭を

見学できるフォルクスガーデン内にある【Na-sya】でティタイムです

 森の中のお店‟Na-sya 営業してるか? 

 オープンの看板が・・

 店内 グランドピアノが中央に、ご自由にお弾き下さい。と・・

 セトモノ、洋服なども販売されています。

 お店からお庭を・・庭園を散策することもできます。今回は散策スルー

 テラス席も完備されています。

 ナーシャのスペシャルコーヒーと手づくりバナナローフ(550円3人でシェア)

写真は三分の一です。 (コーヒー写すの忘れた)

 昨日訪れた一乗寺の紅葉があまり綺麗だったので寄り道ですが、

陽が落ちるのが早く薄暗くなってきています。一乗寺車道横の落ち葉

 フラッシュをたいて一枚

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月21日、割烹旅館 四ツ目(加西市北条町北条906 )に行ってきました。

月・水・金曜日のみランチバイキングが頂けます。和食割烹店の料理が食べ放題です。

メインの刺身・にぎり・天ぷらはテーブルまで運ばれてきます。メインはおかわりOKです。

 割烹旅館 四ツ目 外観

 イカリング・煮魚・出汁巻たまご・ひじき・サラ等まずは少量

 揚げたての天ぷら・にぎり寿司、新鮮なお造りがおかわりできるのもうれしいです。

 デザート フルーツ2種・ムース・白玉だんご・ヨーグルトなど

完食です。ごちそうさまでした。

ランチ後は法華山 一乗寺へと向かいます。

 一乗寺駐車場側の歓喜院前の紅葉です。

 歓喜院 中に入ることは出来ません。

地面の苔が見えない位、落ち葉で埋め尽くされています。

 赤・黄の落ち葉にうもれる苔

 歓喜院石段から、もみじと銀杏の葉で埋め尽くされています。まさに黄色の絨毯

 一乗寺バス停前の紅葉

 一乗寺(加西市坂本町821-17) 入山料300円

西国三十三か所の第二十六番札所 天台宗」のお寺です。

階段の両端から伸びる真っ赤な楓。ようこそと出迎えてくれているようです。

 本堂へと続く162段の石段途中から振り返ると真っ赤な楓が目の前に飛び込んできます。

 常行堂・・役行者、前鬼後鬼の木像がお祀りされています。

又護摩供養の道場にもなっています。

 法輪堂(経蔵)

 本堂・(金堂・大講堂・大悲閣) 桁行九間、梁間八間、入母屋造

 三重塔 (国宝) 五智如来がお祀りされています。

 本堂縁から三重塔を

 本堂後方に行者堂と・・

 妙見堂(右)弁天堂(左)が・・・

 奥の院の開山堂へと、立ち入り禁止になっていました。

ちょっとだけ・・崖崩れのため工事中です。 下山します。

 放生池周りは真っ赤に燃える楓 最高の見頃です。

 池に映えて、いばし見惚れる

 放生池前広場の紅葉 日本は四季があって良かった。

 地面を埋め尽くし真っ赤なモミジ、綺麗です

 今年最高の紅葉でした 駐車場へと戻ります。

 歓喜院白壁に映える黄葉、奥に真っ赤な楓と山茶花

 溝の中も落ち葉に埋め尽くされています。

加西から加古川市西条にあるドウダンツツジで有名な、永昌寺へと・・

 永昌寺 老犬さくらちゃんが出迎えてくれました。

 本堂内は地元の人達の力作がズラリと

 糸かけ曼荼羅 

 クッキー、ケーキも 本物のようです。

 日本庭園と真っ赤に燃えるドウダンツツジを

 緑の庭園と鮮やかなコントラストを描いています。

 400本ほどあるとか

 座敷から見た中庭とドウダンツツジ

  風鈴の先に・・

和尚さん「今日は最高の見頃です」と・・・

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月17日、但馬の安国寺のドウダンツツジが見ごろ迎えていたので行ってきました。Mさん宅から113kmです。11時すぎに出発、一般道で行ったので到着15時です。小さいお寺のもかかわらず大勢の見物客で賑わっていました。

 丹波市氷上町朝阪274-1 「夫婦橋」で昼食です。

 天むす定食を頂きます 780円でした。

 昼食30分程ですませ、安国寺到着PM3時です。

あれっ小さいお寺です。 3時間以上かけて来たのに・・・

 境内に入ると真っ赤なドウダンツツジと、白壁のお堂が・・

お堂は普段は閉じられていますが、特別拝観になっていました。

 木造・聖観世音菩薩像

体内銘に永生13年(1516年)11月28日とあり。 旧安国寺に安置されていましたが

火災の際に持だされたものと推測されています。

 安国寺 本堂

鎌倉時代後期に、夢窓疎石国師によって開山されたといわれる臨済宗大徳寺派の寺院。

明治37年(1904)に本堂が再建された際に裏庭の斜面に植えられたといわれるドウダンツツジが有名です。普段は、地元の人が参拝に訪れるひっそりとした雰囲気ですが、ドウダンツツジの紅葉時期になると観光客で賑わいをみせます。

 ドウダンツツジを見ることができる本堂横の座敷は、常に人でいっぱいです。

躊躇せずに、靴を脱いで座敷に上がります。まずは本堂にてお参りです。

 緋毛氈を広げたように赤く色づく秋の紅葉は、おぉ見事です。

 反射して、壁の額縁も色づいています。

 座敷越しに見るドウダンツツジの紅葉は、まさに一枚の額縁の絵画のよう!

 裏庭に回ってみてみると、緑の中にドウダンツツジの一角だけ

真っ赤になっているのがわかります。 樹齢150年とか・・

 本堂裏山斜面からの紅葉

  緋毛氈を広げたように赤く色づくドウダンツツジを真裏から

 最後にもう一度、座敷越しに見るドウダンツツジを楽しむ人達を本堂縁側から

 係りの人が人払いし、撮影タイムを作って下さいました。

 まさに絵画のようです。

兵庫県で紅葉と言えばココ!豊岡但東町の「安国寺のドウダンツツジ」だそうです

知らなかった。帰りは高速道路で・・1時間30分ほどで帰れました。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月15日、パソコン同好会5人で【あまご村】へアマゴのフルコースを食べに

行ってきました。9時30分集合ですが、一人が遅刻、9時30分集合ですよと☎を

入れると「えぇそうでしたか」となんじゃそれ一人キャンセルですムキー 

1時間以上遅れて出発です。

 あまご村  丹波市青垣町大名草(おなざ)898 ☎0795-87-5556

 あまごつかみ取り、にじます釣りが楽しめます。
つかみ取りしたあまごや釣れたにじますは、1尾100円で料理してもらえます。

 お部屋 床の間

 くり煮・胡麻和え・煮物・あまご卵・甘露煮

 南蛮漬け

 塩焼き

 お刺身

 から揚げ・・さしみで三枚におろした中骨のから揚げが付いています。

 お味噌汁 

 あまご釜飯 食べきれないのでお持ち帰りです。 フルコース3240円

食後は紅葉の綺麗な光源寺へと・・・

 臨済宗 光源寺総門  丹波市青垣町桧倉514

 総門・この門は織田信長による、丹波攻めで焼き討ちにあった後、

当寺を再興する折に、柏原織田藩より寄進されたものです。

 総門から山門への緩い参道の紅葉

 石段はモミジに埋め尽くされています。

 参道両脇は天目楓の木々の葉が色を深めているの並木道

カエデやモミジなど境内の約2千本が赤や橙(だいだい)、黄色と鮮やかな

グラデーション状に染まり、季節を謳歌しているようです。

 地面は赤色絨毯、木々も真っ赤見事です。

 紅葉したドウダンツツジの先に「丹丘荘食堂」

 山門・別名「紫鳳楼」といい階上に釈迦如来と十六羅漢がお祭りされています。

 山門石段途中から紅葉に覆い尽くされた、お食事処「丹丘荘」を

 山門両脇は紅葉と新緑 秋と春が同居しているよう!

 山門から振り返ると

 仏殿・本尊釈迦如来がお祭りされています。

 石碑の周囲も、黄・橙・赤に交じって緑も

 方丈・一般的には住職の住まいですが、法要・坐禅・法話などはここで行われます。

 赤い絨毯の石段

 苔むした石塔に紅葉が映える。

 三笑橋と名付けられた小さなコンクリート製の橋が架かっています。

三笑橋の下の渓流は虎谿泉といわれているが増水期以外は殆ど水が

流れていないようです。その先に多宝塔「三重の塔」

 三重塔・・輪蔵という造りで中には開運毘沙門天がお祭りしてあるのと

経蔵にもなっています。

 ちょっと小高いところから三重塔を・・

  三重塔の裏側から下り坂の細い道が付いています。 

 真っ赤なモミジ

 虎谿泉に架かる橋・・を

 真っ赤なドウダンツツジと丹丘荘

 光源寺は丹波随一の紅葉の名所といわれているだけあり寺域は黄色・赤色に

包まれていました。天気が良ければもっと良かったかも・・

 高山寺山門前の黄色と真っ赤なモミジ

 光源寺寺の紅葉を楽しんだ後、向かったのは高山寺。丹波市氷上町にある

真言宗のお寺です。朱色が鮮やかな山門。かなり大きな門です。

 山門の天井に龍が描かれています。

 もみじの名所としても名高く、参道両側に並ぶ石灯籠とマッチする紅葉。

でもちょっと暗い

 山門を振り返る

 くもり空、少々暗かったですが、木々の隙間から、
時折差し込む西日が良いアクセントになっていました。

 紅葉と緑のマッチングもなかなか見応えがあります。

 参道の紅葉 もう少し先まで楽しめそうです。

 参道には、お地蔵さんの姿も

 本堂

  本堂から参道を

 天気も秋晴なら、参道を覆う真っ赤に燃える紅葉がもっと冴え、

素晴らしい光景を感動できたのに。最近天気の神様に見放されたようです。

 お寺というよりもモミジが林立した広大な公園の中を散策しているようです。

 真っ赤に燃えるようなモミジ、地面の緑も引き立て役かも

 朱塗りの山門と真っ赤に色づいたモミジ

こんな素晴らしい紅葉を拝見出来た上、入山料も駐車場も無料でした。

 自宅近くの喫茶店でティタイム 小野市市場町 風の森

 ぜんざいを頂きます。そば茶も付いていました。680円

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

2016年11月10日、変化に富んだ渓谷を彩る、奥播磨きっての景勝地、福知渓谷に

紅葉を求めて行ってきました。

 渓谷の玄関口にある、お食事処 兵衛で昼食です。

 岩魚・猪鍋 色々メニューがありましたが、鍋焼きうどんを注文です。

 木々に囲まれた渓谷玄関口にもう一軒 古民家いろり茶屋木の助

1日1組限定のお宿です。 別棟で抹茶を頂けますが、木曜日は定休日です。

 車道に女ヶ淵との看板が・・降りて見ることに・・女ヶ淵

 渓流沿い道路の紅葉

 渓谷の名水「文殊の水」水汲み場があります。

 渓流沿いにバーベキューのテラスが設置されています。

 山斜面のススキと紅葉に目を奪われます。

 写真ではススキは分りにくいかも・・・

 福知渓谷自然村 山の駅 農家から届く野菜の直売コーナーが設けてあります。

山の駅館内にある食堂では、地元素材をフル活用した料理が

頂けるようになっています。残念なことに木曜日はお休みです。

 つり橋の景色 真っ赤に色づくモミジが印象的

 つり橋を渡って川沿いを下りるとドーム天井付の施設が整っています。

 砥峰を源とする清らかな水が、大小さまざまな岩の間を縫うようにしぶきを

あげながら流れています。

 福知渓谷沿いの紅葉

 ちょっと見にくいですが、木々の向こうに「杉岡の滝」とか

 早玉の滝

 福知渓谷を抜けると砥峰高原に・・・

 砥峰(とのみね)高原は西日本で有数の約90haに及ぶススキの草原が広がる高原です

 3kmと歩くには程良い距離で、途中に東屋や展望台があるので疲れたら

休憩することも出来ますが、今日は眺めるだけ

 池に写る草原・・ススキと紅葉が同時に撮影出来て良かったです。

 遊歩道から「とのみね交流館」を

 今日は曇りです 夕日に照らされたすすきを見ることが出来ません。

 砥峰高原から自然の村 山の駅へと同じ道を戻ります

行きと帰りの風景が違って見えます。

 復興の礎

「平成21年8月9日から10日未明にかけて兵庫県北部を襲った台風による集中豪雨は記録的な大雨となり、先人たちが守り続けた福知渓谷の景観を一瞬にして無残な姿にかえることとなりました。地域住民の安息の祈りを込めてこの地に建立された「文殊燈籠」も災害により流失しました。この碑は復興作業中に発掘された燈籠の一部を礎として、忘れることの出来ない思いを後世に伝えるべき願を込めてここに残す」と刻まれていました。

 復興の礎碑と真っ赤のモミジ

 やすらぎ橋から福知川上流を

 福知自治会ディキャンプ場の紅葉 10月桜の木も多く植樹されており、

可憐な花を咲かせていました

10月桜 多分春まで咲き続けます。

 福知渓谷沿いに廃家発見 行き過ぎたがちょっと興味あり

Mさん「行ってみる」 「じゃぁ行こうか」と

 個人のお家? そんなにいたんでいません。 サンルームも完備されています。

 一周まわってみます。

 玄関先からの紅葉  玄関には「やすらぎ」と

 紅葉に見惚れて、ふっと・・・

 気が付くと、ズボンがこんな状態に・・中に食い込んで取りにくいです。

一粒一粒取ってガーン

 Mさん上着、裏表に・・  自宅お持ち帰りです。 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年11月8日 高砂市阿弥陀町南池317 【魚伸】でランチ再開です。

 お店外観

 OさんとMさん にぎり盛り合わせと天ぷらです

 私はやっぱり生魚は食べれません。 巻寿司です こんな巻寿司初めてです

エビがたっぷり入っています。 食べきれない時はお持ち帰りできます。

デザート 珈琲が付いて、1300円+消費税です。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。