感動はひとつづつ

ぶらぶらしながら人生楽しく

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016年8月23日 久しぶりの火曜日ランチアップで~す。口笛

ここ何か月かはありきたりのランチで終わっていました。今日23日は有酸素運動カーブス臨時休業。モーニングに行くことに・・・カーブス近くの珈音へと

 珈音 お店外観

 何時もの紅茶

 何種類かの中から 盛り沢山です 700円也

美味しかったです照れ

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2016年8月13日加古郡稲美町花火大会です。今年の加古川花火大会が期待外れだったので稲美町の花火も期待薄・・・あまりの暑さに負け自宅クーラーにどっぷり浸かって・・・いたら外で花火の上がる音が聞こえてきます。出たがりの虫が騒いで、2階ベランダに出ると山間から花火が見えているではありませんか爆  笑早速カメラを取りに・・・花火の音、町内の盆おどりの曲が聞こえてきます。花火と盆踊りの曲を暑さを忘れ照れと・・・・

最後の連発が上がります。

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2016年8月8日 満奇洞(岡山県新見市豊永赤馬2276-2)に涼を求めて行ってきました。

与謝野晶子が【奇に満ちた洞】と詠んだことから名付けられたと言われています。

総延長450m 最大幅25m、洞内には無数のつらら石・カーテン・洞内サンゴが発達した見事な景観を持っています。
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  駐車場 人出はないと思っていましたが、沢山の車が止まっています。(ちょっと高い場所から)
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 入洞券売り場は自動販売所になっていました。 入洞料1000円
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  洞入口 冷たい空気が漂っています。
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  洞内マップ
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  地球が生み出した大自然の<満奇洞>へと入洞です。入口すぐに休憩所が設けてあります。
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 長い年月をかけ、自然の力によって出来た鍾乳洞。決して同じものがない鍾乳洞は神秘的で魅力的ですが、一人で入洞することは出来ません。他の所は一人でウロウロするのに・・・・
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  LED照明でカラフルにライトアップされており、きれいな洞窟です。色が変化していきます。7

  五重塔・・つららのように垂れ下がったのが鍾乳石に対して、

下に落ちて積もったものが石筍です。
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  竹すだれ・・ 多くの鍾乳石に名前が付いています。
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 炭釜
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 傘石
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 通路は天井が低く中腰で順路に沿って進みます。
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 大黒柱と千枚田
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 千枚田
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  天井が一段と低い所です。
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  ナイヤガラの滝
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  鬼の手水鉢とか ‟どこが”??
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  背を屈めて進んでいきます 結構しんどいです これも又楽しいかぁー
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 亀石 本当に亀の甲羅のようです。
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 神秘的な光が前方に・・・
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  泉水  泉と名ついています。

中はカラフルにライトアップされており水面に反射してとても綺麗です。
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  カラフルにに変化していきます
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  神秘的に輝いています。
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  象の足とか・・
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  広い空間にでます。
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 鬼の金棒
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 夢の掛け橋から、釣り鐘・鏡石・華厳の滝等々
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 鬼の居間
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 ひだ天井
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 石灰柱の間からカラフルな光が・・
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 洞内の照明
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  東吉原とか・・・
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   赤い橋は 東大川橋
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 奥の院・・・沢山の仏像が並んでいるように見えます。
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 五百羅漢
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  こちらは、最奥の洞内湖に架かる【竜宮橋】
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  竜宮橋・・・洞窟がとてもファンタジックな雰囲気に・・・
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 竜宮橋から竜宮を色んな方向から
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  竜宮橋から恋人の泉を・・

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  竜宮橋に架かる朱色の橋は昔話のような世界に引き込まれていくようです。

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  夢の宮殿・恋人の泉

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  夢の宮殿・恋人の泉 真っ暗になり、照明が変化していきます。

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  照明が全てLEDに変わり鍾乳石の造形美がより幻想的に映し出されるようになっています。

多くのLEDは鍾乳石を際立たせる自然光に近い色が選ばれた一方で、最奥部の竜宮橋付近では色が徐々に変化する機能を付け幻想的な雰囲気を醸し出しています。春はピンクや赤、夏はブリーや緑といった光の演出が行われているとか・・・

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  竜宮橋を後に出口方面へと戻ります。

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  乙姫と浦島  (竜宮があるだけに乙姫と浦島も) どこが乙姫で浦島かは分りませんが??
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 乙姫の寝殿

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 白糸の滝

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 カラフルな光の中、出口へと戻ります。
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  夏の色ブルーと緑が・・・・
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 高い場所から・ 銀の幕
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 唐獅子
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 出口付近の竹すだれを通り出口へと
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 青く光る泉水
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  出口です。中は涼しいを通り越して寒いくらいでした。又体の真まで湿気ました。

十分楽しむことが出来ました。昼食を済ませ帰路途中の絹掛の滝へと・・・
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 井倉峡と高梁川上流、国道180号線沿いにあります。
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  絹掛の滝・岸壁に白く絹を垂らしたような優雅な滝に見えることから「絹掛の滝」と呼ばれています。

降雨などにより水量が増すと落下する水は飛瀑となり、滝壺には水煙が上がる壮観な滝に姿を変えるそうです。 
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 滝の最上部を・・・
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  滝の高さは60mで、3段になっていて、一般に「絹掛の滝」と呼ばれているのは、

最下段の高さ50mの部分です。
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  一番下の滝つぼから石造りの2匹の鯉が滝登りをしています。
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 滝の傍の洞窟には不動明王がお祀りされています。こちらもやはりお参りします。

岸壁が切り抜かれています。

途中ちょっこと気にになった羅生門は時間がなく行けなかったのは少し残念。次の機会に

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2016年8月7日 毎年恒例の加古川花火大会に行ってきました

何時も通り河川敷を自転車3台で行きます。途中自転車1台がパンクです。花火どころではなくなりました。二人は自転車で帰り私だけ自転車を押し車道まで・・よっこらしょと・・迎えの車を待ちます。
花火

 
花火1

花火2

   ピントが合わなかった花火です。
花火6

  一番最後の花火 
花火3

花火5

  帰りの心配をしながら・・・今年の加古川花火は連発が少なく迫力がなったかなぁガーン

それとも自転車がパンクしたせいか??

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2016年7月28日、堂島リバーフォーラム(大阪市福島区福島1-1-17)で開催されている‟アートアクアリウム展”に行ってきました。 自宅9時40分出発 加古川・豊中の友人3人を誘って・・・
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 12時過ぎ、目的地到着  まずは会場側のインド料理店「ディワリ」で昼食タイムです 

カレーとナンのランチ880円を注文
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  店員のインド人さん全員笑顔最高挨拶最高キャラ抜群の

店員さん曰く飲み物はラッシーがおすすめと・・・
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   チキンカレーとナン 美味しかった


アートアクアリウム展会場前に長蛇の行列、ランチ前は気が付かなかったのに・・・係りの人に聞くと

約1時間待ちとか・・えぇ並ぶしかないか・・30分ほどで入場することが出来ました 入場料1000円
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 金魚と光が織りなす世界へと・・・
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  会場に入ると最初に現れるのが「パラドックスリウム」という作品。

垂直に見える面が一切ない特殊な構造をした水槽。水の鏡面効果を生かして中に

泳ぐ魚が様々な見え方をする作品になっています。

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 アースアクアリウム・ジャポニズム・・地球をイメージした直径1.5mの球体の水槽中錦鯉が

乱舞する作品。イメージ通り宇宙空間に浮かぶ地球のように見えます。
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  プロジェクターや幻想的な音楽で宇宙空間が表現されています。
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  本当に地球のようです。
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  流木がデザインされた中を泳ぐ金魚たち
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 プリズリウムNo12・・ マジカルな視覚をもたらす多面体アクアリウム。 ダイヤモンドのように

輝き水槽内に映り込む魚の群れを照明の代わりに投射された映像が乱反射して

プリズム効果を生む作品になっています。
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  プリズリウムNo12 5色の金魚が泳でいます。真ピンクの金魚を見たのは初めてです。
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  次から次へと投射されが色が変わっていきます。
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 次のエリアには円形の水槽の中に様々な色合いの金魚たちが泳ぐ「金魚品評」になっています。

人の手で作り出された生きるアート。「金魚コレクション」が展示され、形、色も様々。

金魚の奥深い魅力が堪能できるようになっていました。 (ピンポンボール)
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  泡眼
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  オーロラ
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 凹凸レンズの中にニモとドリーが・・
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  「カレイドリウム3D}という水槽そのものを万華鏡に見立てた作品が印象的でした。
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 万華鏡覗いて見ました。金魚が近づくと万華鏡で~す。
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  華魚撩乱・・無数の金魚が泳ぐのは上部を覆わない横長の水槽。川に見立てた

アクアリウムを複数本、雛壇のように階段上に圧巻です。 最上部にはメインの花魁が鎮座
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  三角柱の水槽を組み合わせた高さ2・4メートルの「インフィニトリアム」は、

合わせ鏡のように金魚が増えて見えるふしぎな作品。22

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  華魚撩乱・・一体何匹いるのか??
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  花魁・・1000匹の金魚が泳ぐ世界最大級の金魚鉢。江戸の遊郭を表現しており乱舞する

金魚は花魁と、それを目指す女たちを表現しているとか・・
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 七色に変化するライティングは江戸花町の艶やかさが演出されているとか・・・
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 ボンボリウムを照明に見立てた作品。江戸時代から現在に至るまで親しまれている

雪洞をイメージされているとか・・・
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  今年は10周年(10年間知らなかった)を迎え、1つの会場で過去最大となる、

約8千匹の金魚が泳ぐ水中アートの展覧会。さすが凄かった
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  出口に、この夏映画上演される、ドリーとニモが 

ちょっと帰るのは早すぐるので、付近ぶらぶら 朝日放送のピルがすぐ隣に
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  入る事は出来ません。 朝日放送のビルの階段を登りきると・・

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  高層ビルが・・何階あるか友人数えています。
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  アクアリウム展入場の行列が続いています。
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 会場前は水がサラサラ流れています。幼児が水遊び・・スッテンコロリ あぁ危ない

豊中でカラオケ喫茶で1時間ちょっと友人の歌を聴き帰路に・・・

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2016年7月21日 多可郡多可町加美区門村546-4 TEL : 0795-20-8528 朝日放送 ~夢のカタチ~ という番組で紹介されれいるの見て・・・ジェラートのお店Wacca に行って来まいた。

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  のどかな田園風景が広がる多可町に、昨年5月、ジェラートショップの「wacca(ワッカ)」がオープン
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  自動ドアーを入ると広々した店内が・・・広~いです
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 店内風景
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  常時20種類以上のジェラートが並んでいるとか。
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 Sサイズ (380円)でも 好きなジェラードを 1〜2種類選べま~す〜‼️
Mサイズ(450円)は3種類選ぶ事が出来ます。友人Sサイズ 私は勿論Mサイズ 450円 マンゴーとミルク・桃を・・・ カウンターで頂きました お安いし味しかったです。
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  テラス席も設けてあります。

ジェラートのお店は何時も月1回行っている水汲み場(松か井の水)の近くでした。

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2016年7月11日、7月1日(金)より8月31日まで、ちくさ高原ネイチャーランド( 宍粟市千種町西河内1047-218)~花と緑のファミリーパーク~としてリニューアルオープンとネットで見て行ってきました。入場無料となっていたのでちょっとおかしいなぁーと思いながら・・・
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 自宅から約100km 途中道の駅 楓の里で昼食、とろろそばを・・
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  ちぐさ高原全景   スキー場の斜面を利用したゆり園ですが!!

えぇ・・ゆり咲いてないです。 入園料無料の意味が分りました。
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  記念撮影場所だけは綺麗に咲いています。
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 プランターのユリ越しに・・・周囲の緑は綺麗です。
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  せっかく2時間かけて来たので斜面を上がってみる事に・・
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  綺麗な花を見つけてパチリと・・・綺麗な花を見てけるのは難しいです。
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 斜面から下方を・・葉っぱが枯れて、花は白い斑点が
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  花も変形して・・
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 係りの方に聞くと昨年位からだと・・・もう少しするとコスモスが咲くようです。

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2015年7月6日~7日昌岩寺檀家役員があたり、3人で妙心寺本山参拝奉仕団に参加しました。昨年に続いて2度目です。40数名の団体に紛れ、行燈洗い、三門掃除、早朝の座禅、団参諷経、粥座(朝食)貴重な経験をしてきました。
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  花園会館 今晩宿泊地です。
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 花園会館・教化ホールで開会式です。写すのは少し気がひけたがこっそりパチリと・・・
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 14時30分~16時まで。  精霊迎えに使われる、昨年使用した行燈の紙はがしです。

「私たちは常に、自然の恵みや社会の恩恵の中に生かされています。この感謝の気持ちを思い出したとき、「報恩」の気持ちになります。ご本山でご奉仕の清掃活動などをすることが「報恩の行」となり、信心のお勤めとなります。 参拝奉仕団とはこのような「報恩の行」を積んでいただける団体参拝の一つ」だそうです。
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 大人数ですると1時間ほどでこの通り 何個あるのか?
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  一日目の奉仕作業は終了です。アイスクリーム・お菓子とお茶で休憩、おもてなしが結構あります。(庫裏の内部)
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 大庫裏 焚口 説明付き見学です

観光では「立ち入り禁止!」と断られるところまで、奉仕で入れるのがこの団参の楽しみです。
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 一度に何百人もの食事を一度に調理、配膳することができます。床が斜めになっている為、お米を洗うのはこの場所で、ゴミは隙間に入り水は排水口へと流れます・・壁が波打っているのは、漆喰が湯気で傷まない為とか、70年来使われておりません

重要文化財になっています。
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 すぐ隣に小庫裏
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 大庫裏の天井に法堂の天井に描かれている雲龍図が・・
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 大庫裏天井の雲龍図
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 南総門に続く参道
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 一日目の作業が終わり花園会館へと・・
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 夕食前の法話です。18時30分から19時30分まで法話です。命の源は地・水・火・風につながっているとか・・子々孫々まで命を繫いでいきましょうと・・・・
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 18時~19時までは薬石(祝膳)  魚、肉一切なし  生麩の鍋・湯葉・ごま豆腐・等々

ビール・お酒が付いています。これにはびっくり((((((ノ゚⊿゚)ノ うどん、これは美味しいい 

 赤出汁(写すの忘れた) ご飯 
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 夕食後、外がまだ明るいので妙心寺境内ぶらぶらです。南総門が閉まっています。くぐり戸から・・
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 真っ赤な三門 いつも門は閉まっています。

この門が開くときは勅使の方が通られる時しか開かないようです。
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 法堂 明日、法堂内で座禅です。  暗くなり出したのでお部屋と戻ります。


2日目です。5時起床
法堂

 後方 法堂  法堂(はっとう)・・・6時~7時まで座禅です。1時間の座禅心配しましたが、

色んな話があり10分程の座禅で済みました。胡坐は正座よりしんどいです。

無心になるのは、自分の息の回数を10まで数え、それの繰り返しをすればよいと教わりましたが、

思ったより難しいです。余計なことが頭をよぎります。
雲龍図

 法堂天井に3年の構想と、8年の年月を費やして描かれた狩野探幽の筆による雲龍図が見られます。(座禅の前に説明) 頭はワニ 胴体は蛇 足は猛禽類 角は鹿 色んな動物を合体させて描かれているようです。

左側から見ると昇り竜、右から見ると下り竜、どこから見ても見つめられているように描かれています。
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 大方丈から廊下を渡り微妙殿へと・・
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  観光では絶対に入れない処です
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  微妙殿で1時間の団参諷経 先祖の供養をお願いしました。(一般公開はされていません)
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 微妙殿で記念撮影です。
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 供養が終わり、微妙殿門から朝食場所へと・・
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 朝食(粥座(飯台座))は作法を教わります。お坊さんが一人ずつおかゆを入れてくれますが、合わせた手を擦り上げると(お粥の量)それで良いと言う合図です。おかずは、たくあん、梅干し、ヒジキの3種だけで、たくあんは一切れは残し、お茶で茶碗と漬物皿をたくあんで洗いお皿を綺麗にして、お茶を飲み干します。ちょっと抵抗がありました。 赤丸の中のお粥はこの世に生きる生物・飢餓に苦しむ者達への為に、とか・・・
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 2日目の奉仕作業です。 三門周りの草引き 何時も閉まっている扉が開いています。ラッキー

掃除途中にパチリパチリと・・・
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  勅使門から放生池をへて北へ向って、三門、佛殿、法堂、大方丈、小方丈、庫裏などが

一直線に並んでいます。

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  扉が開いている三門 天皇陛下が近日中に参拝される為の掃除のようです。
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 三門から佛殿を
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 佛殿
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  休憩所へと・・右側の塔は昨年掃除をした経蔵
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 庫裏内部庭を通って休憩場所へと・・
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 この庭園も昨年の草引き場所
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  休憩です。ジュースとお菓子で・・クーラーが効き気持ち良いです。
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 庫裏内部の、大廊下  後は教化ホールで閉会式です
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  昼食(斎座)を頂き下山 解散です。

昨年は台風の為、自宅直行だったが、今回は保津川下り観光です。

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  保津川下りマップ
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 保津川下り 乗船場

保津川下りは、丹波亀岡から京都の名勝嵐山まで約16kmの渓流を約1時間30分で下るスリル満点の舟下りです。熟練した船頭さんが棹、舵、櫂で操り、岩の間をすり抜けてゆきます。

 四季を通じて保津渓谷はそれぞれ趣きをもった景観を味うことができます。
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  正面の船頭さん74歳だそうです。新保津大橋

 乗船場から緩やかな流をゆったり流れ新保津大橋を潜ります。
金岐の瀬

 まず最初の急流、宮ノ下の瀬(乗船場より約3km)
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 宮ノ下の瀬
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 鏡岩の看板 どこが鏡??

コースの所々に見られる奇岩にはそれぞれユニークな名前がついています。
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 金岐の瀬
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 大高瀬・・山間を縫う急流はスリル満点!激しい水しぶきをあげ岩すれすれに川面を滑っていきます。
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 大高瀬を振り返る
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 殿の漁場 昔お殿様が漁をしたとか・・?  ラフティングで川下りも楽しそう☆
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 獅子ヶ口
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 女淵・・穏やかな流れに戻りました。
一番深い所では水深15メートルもあるそうです。
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 浅瀬になると 時々船底に石がこすれたり・・・急流を下って行きます。
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 朝日の瀬 孫六岩が目の前に・・川面に波が立ち 水しぶきが飛んでくるのも楽しいハプニング♪
服がぬれないように簡単なカバーが配されています。
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 孫六岩 乗船場より8km
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 綱の跡・・流れ下った舟は、トラック輸送で、再び乗船場の亀岡に回送されますが、昔は舟引き作業で(川上りは船頭が綱で船を引っ張ってあがった)出来た、岩に綱がこすれた跡で、船頭衆の苦労の跡が偲ばれます。
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 猿飛岩からお猿さんが川に飛び込むそうです。本当か?
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 トロッコ 保津峡駅の吊り橋が前方に・・・岩の上から記念写真を撮ってくれます。
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  流れが速くなってきました。最後の急流を行きます。
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 水しぶきが・・・カバーを慌てて・・
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 川下り終盤です。
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  水上屋台船です!
保津川下りの船は手漕ぎですが 屋台船はモーターが付いています。
お客様が ビールやイカ焼き わらび餅などを買っている間、屋形船がピッタリ付いて

引っ張ってくれています。
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 船頭さんが記念写真を撮ってくれました。ハイチーズ
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 渡月橋は前方に・・・渡月橋の手前にある船着き場で下船です。

船頭さん、船を操る技術は勿論ですがそのトークも素晴らしく、最高の舟下りを楽しむことが出来ました。
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 屋根などを分解し車で運んでいきます。船頭さんは電車で・・・
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  前方渡月橋・・平安の初期に亀山上皇が「くまなき月の渡るに似る」と感想を洩らしたことから「渡月橋」と呼ばれるようになりました。橋の長さは155m。


嵐山からトロッコ列車で亀岡へと・・トロッコ列車最終便16時07分です。45分ほどしかありません。

大急ぎでお寺へのお土産を買いトロッコ嵯峨野駅へと
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  16時07分時間ぎりぎりです。 片道620円
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  平均速度は時速約25km。ちょっと速い自転車くらいの速さです。片道7.3kmおよそ25分の間、

四季それぞれに違った風景を楽しむことができます。
特に景色が美しい場所では、速度をおとして走ってくれます。
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 トロッコ保津峡駅のタヌキたち  ボケテマス
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  保津峡駅・・保津峡は、京都を代表する自然美のひとつ。駅を出るとすぐに保津峡にかかるつり橋(鵜飼橋)が見えます。鵜飼橋を渡り、JR保津峡駅へと続く約1キロの道は、気軽に楽しめるハイキングコースになっています。
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  嵐山のトロッコの路は新緑に包まれます。緑の葉が生い茂る中を進むトロッコに乗っているととっても癒されます。
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 保津川下りを楽しむ人たちが乗る船やラフティングを楽しんでいるところも見えます。

手を振ると振りかえしてくれます。
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 美しい渓谷が続きます。
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 急流を下る船 水しぶきで濡れてないかなぁー
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 亀岡駅到着で~す。 トロッコ列車はここから折り返しです。
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 トロッコ亀岡駅・・売店のおばさんにタクシーを呼んでもらい保津峡乗船場駐車場へと

タクシー代1400円でした。




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2016年6月25日100種1万株のあじさいに埋もれた、関西花の寺・丹州観音寺(京都府福知山市観音寺1067)に行ってきました。観音寺は1300年もの間、多くの人によって拝まれてきた霊佛観世音菩薩さまがお祀りしてあるお寺です。

あじさい寺のはじまりは観音様の霊力で眼病がなおり再び光明を得たお礼にと七色に変化する花あじさいを数本植樹されたのがあじさい寺のはじまりです。
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 駐車場に着いたとたんにその数の多さに圧倒されます。目に入るのはあじさいばかりです。
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 どこまで行っても、あじさい 紫陽花
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 観音寺境内マップ
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 寺の入口にある仁王門周辺にあじさいが広がり訪れる人を迎えれくれます。
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  仁王門側の畑に咲くあじさい
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  観音寺仁王門
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 仁王門と阿吽像
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  仁王門から本堂へと続く参道もあじさいで埋めつつされています。圧巻です
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 山門をくぐりあじさいの咲く大聖院へと
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 大聖院
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 大聖院への参道には桔梗が
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  斜面いっぱいに広がるあじさいの花。こんなに沢山のあじさいを見たのは初めてです。
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 大聖院のカラス戸には黒いカーテンがされ、斜面のあじさいが映っています
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  大聖院のガラス戸に映るあじさいも素晴らしい
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 大聖院の縁側に座れば花の波が押し迫るような錯覚に。
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 ガラスに映る紫陽花と斜面のあじさい、どっちが素敵??18

 なげきの展望台の案内板を見つけ行ってみることに・・・
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  登りきるとこんな看板が・・・

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 なげき地蔵の祠を、お参り
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 なげき展望台から・・・・何も無い事=無事ということ
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 展望台から本堂へと
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  観音寺の本堂は明智光秀の兵火に会い、全焼いたしました。 しかし、天明4年一山の衆徒力をあわせて復興し、観音堂を改築した。本尊・十一面千手観世音菩薩
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 鐘楼もあじさいに囲まれて
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 水子観音堂
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 八体尊
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 慈母観音さまも紫陽花に囲まれて
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  本堂境内から、前方は大聖院の石段
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  参道の両脇に咲くあじさい
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 石灯篭もアジサイに埋もれて
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  観音寺は隅から隅まで紫色のグラデーションで染まっていました。
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 帰路途中 紫陽花の咲く西林寺(西脇市坂本455)に立ち寄り
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 西林寺 仁王門
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  協力金200円を支払い入園 都麻乃郷あじさい園
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 都麻乃郷あじさい園 順路に沿って散策
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 観音寺はちょっと遅かったかなぁーと・・・西林寺は最高の見頃を向えています
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  順路に沿って散策してきました。
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 あじさい園から庫裏を・・
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  本堂へと


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 本堂 本尊の十一面観音菩薩像は藤原中期の作で、手が4本あるという珍しいもの。
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 本堂の境内に、庚甲堂と西林寺の鎮守戎神社
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 西林寺参道の古木と仁王門を 小雨が降りだしました 早々と車に

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19日最終日です 今日はホテル8時30分出発空港へと・・
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 成都 最後の食事です。トマトのヨーグルト・目玉焼き・粥 日本食に近いかなぁ
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 果物は多く  果物は美味しい
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 成都空港 出国手続きを済ませ
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 中国時間11時30分発 機内へと 所要時間約4時間30分
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 四川省にお別れです。
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  機内食 肉料理を選びました カレーのようです
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 雲の上を飛んでいます 
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 日本時間15時41分 日本の陸地が見えています。
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 16時49分 関空無事着陸 終わってしまえば長いようで、短い8日間でした。九寨溝・黄龍最高でした。

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