感動はひとつづつ

ぶらぶらしながら人生楽しく


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2017年8月12日、琵琶湖花火大会に続いて、稲美町加古大池で開催される花火大会に行ってきました。

池周辺まで送ってもらい私だけ・・・・

   始まりです。

  近くまで行き過ぎて首が痛い~い

 仕掛け花火・・・山??滝??

  仕掛け花火と連発であがる花火圧巻です。周りから歓声があがります。

  フィナーレ凄いすごい

  大きな音が連発で・・終わりです。

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2017年8月8日、ツァー参加で大津港沖で開催される、琵琶湖花火大会に行ってきました。

13時50分加古川駅集合です。自宅13時30分出発、駅40分到着ですが駐車場“満”の表示

大いに慌て近くの駐車場探すがどこも“満” 元の駐車場に戻ると“満”の表示消えていたので

あぁぁーよかった。 

  途中渋滞に巻き込まれ18時48分琵琶湖競艇所所・有料観覧エリアに到着です。

 琵琶湖遊覧船ミシガンが前方に・・  全て指定席になっています。

  キャラクターの“にんじゃえもんとぽんぽこちゃん

   沖合にカラフルな放水が・・・

  琵琶湖から心地よい風が吹きぬけます。

7時30分~8時30分の1時間、大輪の花火が夜空を染め湖面を照らす最高のひとときを

心ゆくまで楽しみます。

  花火の撮影は難しいで~す。 ためしに連写で撮って見ました。 1枚目

  連写 20枚目 思うように撮れません。  迫力に欠けます。

  連写1枚目

  連写20枚目

 連写1枚目 

  連写20枚目

  連写1枚目

 連写20枚目

  連写で撮ると枚数が多く整理に大変です

  こんな花火も・・

  勢いよく上がっていきます。

 一斉に広がります。

  日本最大の湖であるロケーションを生かした水中スターマインは、湖面と夜空で色鮮やかに花を咲かせる様は圧巻ですが人の頭が邪魔をして湖面に映る影が見ることができません。

「頭より上にカメラを上げないこと」と添乗員さんに注意を受けていました。約束を守っています。

  カラフルで可愛い花火も

  滝のように落ちる花火も・・

  フィナレーが近づきました。

  連写1枚目です。

  連写10枚目です。

  連写20枚目

   フィナーレ 花火大会の締めくくりにふさわしい、圧倒的な花火が上がっていきます。

   感動のフィナーレ終了です。

  ビデオ撮影したものを切り取りました。

  満足した写真を撮ることができませんでした。花火は一眼レフが・・

  一斉に出ると危険なので順番を待って・・私たちの順番が回ってきました。

自宅到着 日付が変わって1時でした。

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2017年8月7日、台風直撃の予報が出ている中、加古郡播磨町北野添2丁目1604-1

“Cmodo Cafe Dining”でランチを楽しみます。

  JR土山駅南側にあるお店です。お店は2F、1Fはスパーになっていました。

 メインを注文後はバイキング形式になっています。バイキングは種類豊富に揃っていましたが

一応これだけチョイス。飲み物はりんごジュース ちょっとグラタンも

  メインは、鶏肉とトマトのアンチョビのパスタ

鶏肉これでもかという程入っているし、アンチョビ匂いがきつく注文失敗です。こんなこともあるかショボーン

半分ぐらいしか食べれません。

 パン・果物・コーヒームース頂きま~す。サービス券ありで1490円が1390円也です。

 

 

 

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2017年8月2日、久しぶり火曜日のランチですが、火曜日皆都合が悪く水曜日に変更です。

火曜日が定休日で行けなかった【川久】でランチを楽しみます。

 川久 三木市本町3-3-17  ☎079-482-1079 

駐車場はすぐ分かるのにお店はわかりにくいです。駐車場付近うろうろです。少し奥に凹んでいるのと、お店看板が出てなくて・・・・上を見上げると小さな看板がありました。

  玄関からテーブル席までの通路 

  お昼のランチ 1540円を頂きます。

生ハムとイチジクのサラダ・南京の冷た~いスープ・オクラのムース

  ご飯はイカと新生姜の炊き込み 天ぷらはコーンの寄せ揚げ・万願寺とうがらしに海老のミンチが挟んであります。鰹のたたき・鱧とシャガイモ・明太子とオカラのサラダ・茶碗蒸し・汁物等々種類豊富です。

  デザートは水まんじゅう 美味しかったでーす

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2017年7月29日、土曜パソコン同好会6人でいつもお世話になっている先生に、お中元を兼ねての食事会です。

  “和食ふな坂”  三木市別所町巴53   ☎ 0794-60-3118

お店の感じなし、個人宅のようです。

   塀に小さな看板が・・・

  明るく落ち着いた店内でいただくお料理は 会席料理です。

私たちのグループのみです。周りを気にせずおしゃべりを楽しめます。

  先付 みぞれ素麺 焼きナス おくら 冷え冷えの素麺美味しい!!

  縁高 口取り 海老手毬寿司・千切り大根・ひいか生姜煮・枝豆・出し巻玉子

      刺身 鯛 鮪 ホタテ

      煮物 厚揚げ・蒟蒻・豚そぼろ・小松菜・人参・辛子あん・

      グラス とまと浸し

      小鉢 鰹たたきおろしポン酢

ひとつひとつの盛り方も最高です。

  かます柚香焼 甘長焼ひたし

  茶碗蒸し

  天ぷら 鯛二色揚げ 南京 ナス

  ご飯 鰯生姜煮 胡瓜 沢庵 味噌汁

  葛餅 飲み物 コーヒー 紅茶 梅こぶ茶 種類豊富に揃っています。

私はゆず茶  一種類多く注文し4000円+消費税です。

PC勉強忘れ、時間を忘れ、おしゃべりに花を咲かせ、最高の時間を過ごすことができました。

出来の悪い生徒たちです。これからもよろしくお願いします。

 

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2017年7月22日、語り部と歩く、熊野古道 馬越峠4回目です。

馬越峠は紀北町と尾鷲市の境をなす峠道です。尾鷲ヒノキの中を約2キロにわたって美しい石畳が敷かれています。今回はその石畳を歩きます。

  道の駅・海山が出発点です。

  海山でお弁当の昼食です。

ひじきご飯に熊野牛の焼肉・玉子焼き・ナスの煮びたし・大学いも・紅白のなますです。

 12時14分、道の駅海山出発  42号線を歩きます。

 馬越峠地図

  10分ほどで鷲毛バス停。バス停前が登り口になっています。

  熊野古道・馬越峠(まごせとうげ)石碑に銘板が刻まれています。。

  熊野灘沿岸は多雨地帯ゆえ、大雨にも道が損なわれないよう、山路は石畳道に造られています。

この馬越峠は石畳が2キロにわたって続く峠道です。

   自然石を組み合わせ段差を少なくした石積みになっています。

  シダの茂る石畳を・・・

江戸時代に造られたといわれるこの峠道は昭和の初め頃まで県道であった。

植林により狭められたところもあるが道幅は紀州藩の駕籠に合わせて一間半とられている、

と語り部さんが・・

  うっそうと茂る木立が日差しをさえぎってくれています。

  心地よい瀬音を聞きながら登っていくと、道の傍らに「夜泣き地蔵」の小さな祠が。

明治の頃までは道中安全を見守る地蔵だったが、いつしか地区の人々が子供の夜泣き封じを祈るようになり、哺乳瓶がお供えしてありました

  小川にかかる大きな一枚岩の橋。清流に手を浸してほっと一息。

  まむし草にとうもろこしのような実が・・・秋になると真っ赤になります。

   勾配が徐々にきつくなってきます。石畳は苔むしているので滑りやすいです。

ちょっと油断するとすってんころり

  石を丸呑みしたような大木。

   後方から来る人たちを振り返る。

   しだいに木立が少なくなって太陽が照りつけます。

  木立がなく日差しがキツイぃ。 暑い暑いです。

  再び木立の中へと・・・

  ちょっと開けたところで休憩です。皆シャワーを浴びたように汗をかいています。

  ヒノキの苗木が植えられ視界が広がっています。

  熊注意の看板が・・・

  わずかな石のすき間を縫って這いのびるヒノキの根がたくましい生命力を感じさせてくれます。

  道はなだらかになり石畳もまばらとなって、やがて土道となってきました。もう峠は近いようです。

 馬越峠頂上が前方に見えてきました。ほっ・・・ 14時13分

  馬越峠頂上(標高325m) 紀北町と尾鷲市の境

明治の中頃まで多くの巡礼や旅人をもてなした峠の茶屋があった場所ですが、今やその名残をとどめるものは全くないです。

  峠頂上に、江戸末期の俳人・可涼園桃乙(かりょうえんとういつ)の句碑が建っています。

「夜は花の上に音あり山の水」と刻まれています

麓の馬越公園辺りで夜桜見物の時に詠んだものだそうです。

  頂上から尾鷲へと下る石畳は登ってきた海山側とはかなり表情を異にしています。

日当たりの良い南面を行くため苔が付かず乾いています。

滑る心配がなくなりましたがロープを持って下ります。

  ヒノキの根っこがニョキニョキと、根っこにつまずかないように

  敷石が登りに比べるとやや小ぶりで角ばっています。

  後方から来る人たちを振り返る。

  前を歩く人、急勾配なのでカニさん歩きになっています

  蟻の熊野詣・・・聖地を目指す人々の行列をこうたとえた熊野三山詣。

民衆の願うところは、死後の苦しみが減する、“極楽往生”であり現世での安穏を願う”往生安楽”、

さらに諸々の現世利益であった。その全てを受け止める懐の深さが熊野信者を増やしていった。と語り部さんが・・

  道の脇を山水が流れる一画にレンガ造りの祠に祀られた桜地蔵が鎮座

  馬越公園展望台へと・・・

 大きな一枚岩  山からせせらぎへと道を横断しています。これは「洗い越し」と呼ばれる工法で

雨の多い石畳道ではよく目にします。

  ヒノキ林はいつしか雑木林に変わり平坦な道となってきました。

  馬越公園展望台 東屋が前方に 

  東屋から尾鷲市内を望む 気持ち良い風が頬を撫でていきます。 ほっと一息

  展望台からの下り

  石畳横に大きなキノコ 気味の悪い色をしています。毒キノコ??

  最後の石畳・・・前方は緑のトンネルになっています。

  国史跡熊野古道参詣道 馬越峠道の碑 ここで終点

  皇太子殿下行啓記念碑が建っています。

  すぐ傍に行者堂

  行者堂横の道を、馬越不動滝へと・・・

   馬越不動滝 傍に役の行者が開いたという馬越不動尊が隣に岩肌を

くり抜いて不動明王がお祀りされています。

  近くで、馬越不動滝を見上げる

  馬越公園駐車場側に大石 全体を写すことができません。

  馬越公園で休憩後ゴール地点へ向けて出発です。

  くつわ虫 道に這ひでよ 馬古世坂 桃乙 の石碑が

  住宅地をゴール地点へと・・

   金剛寺の見事な仁王門

  隣に尾鷲神社

  尾鷲神社の大楠 樹齢一千年 周囲10m(左) 9m(右)

 ゴール地点尾鷲駅に向けて北川橋を渡る。

 尾鷲駅が前方に・・・

 ゴール地点 尾鷲駅到着です。16時14分

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2017年7月20日、太陽が照りつける中、鯉が窪湿原と井倉洞に行ってきました。

自宅からカーナビ検索すると200k、何時ものように軽い気持ちで出かけてみたが時間がかかります。

  途中、和風レストラン「しんごう」で天丼定食950円を頂きます。

  レストラン しんごう。 近くに神郷温泉があるようです。

 鯉が池湿原地図

  鯉が窪湿原(こいがくぼしつげん)は、岡山県西部に位置する標高約550mの中層湿原。

日本太古の自然の姿を保ち続けている秘境の湿原で、国の『天然記念物』に指定されているほか『日本の秘境百選』にも選ばれています。この地方の人は「サワッタ」とよび、物干し竿をさしこむと全部入っていまうほどの深みがあるといいここへ来ることを嫌っていましたが、今は訪れる人が多く、ここの植物の大群落の神秘さに魅了されています。

   資料館で協力金200円を支払い小湿原へと・・・

  小湿原には、ヒツジクサ(スイレン科)

羊の刻(午後2時)に花を開くといわれています。現在13時45分です。

  散策用の木道を進みます。

  クサレダマ

  散策路を湿原へと

  鯉が窪湿原、石碑が建っています。

 鯉が窪池に無数の鯉 鯉のエサ一袋50円の箱を見つけ3袋購入 大きな口をパクパクあけて寄ってきます。口口でちょっと異様な光景です。

鯉が窪池は300年昔の元禄8年(1694年)に潅がい用水池として築造され、安政年間(1854年~1860年)に当時の備中松山藩主板倉氏が修築したと伝えられています。一周2.4kmあり、この湿原には、およそ300種類を超える植物が自生しているそうです。

  池の水辺に沿って遊歩道が整備されています。

  鯉に餌を与えた方面を(建物)

   木々が茂る中を湿原に向けて・・・

  これは何?? ゴルフボールのようなキノコ、真っ白です。

  池に浮いている水草、ジュンサイ(スイレン科)のようです。5月頃に花を咲かせます。

  5月の初めごろにリュウキンカが一面に黄色の花を開いて素晴らしい光景をみることができる場所ですが、今は緑一面です。

  ビッチュウフウロ (フウロウ科で備中で咲くので場所の名前が前についています)

   湿原には1号橋から9号橋まであります。ここは3号橋、コハギボウシが咲いています。

  7号橋

  8号橋

   8号橋から鯉が窪池を・・

  9号橋

  9号橋付近に咲くシモツケソウ

 鯉が窪池の外周をぐるっと一周してきました。

湿原の面積は約3.6ヘクタール、遊歩道は一周約2.4kmで、大自然を満喫しながら気軽なハイキングを楽しむことができました。

  鯉が池前、東屋前に咲く、ナデシコ

 小湿原へと戻る途中に・・・ヒメオドリコソウかウツボクサか??

  トラノオ

 ??あっちこっちに咲いていました。

  小湿原に咲くハイカイソウ

  オグラセンノウ(なでしこ科)

鯉が窪湿原を代表する植物のひとつです。今では限られた地域にしか見られない珍しいものです。

  シモツケソウ

 小湿原の飛び石の中を進みます。

  オグラセンノウ

  ノカンゾウ 

約1時間ほどの散策でした。井倉洞へと急ぎます。

  駐車場から井倉洞入口へと・・・途中お店から焼魚の香ばしい匂いが漂ってきます。

  井倉洞のある「草間台地」は高梁川沿いにそそり立つ直立240mの絶壁に上にできたカラスト台地です。絶壁より流れ落ちる高さ72mの迫力ある滝が眼に飛び込んできます。

  入洞料1,000円  阿里佐橋を渡り入口へと・・・冷気が漂ってきます。

  井倉洞案内地図 約20年ぶりに訪れます

井倉洞の歴史・・昭和32年頃、大理石の採掘調査をしている時、小さな洞穴から水が出ている所があり、ガスランプを照らして覗いて見ると中は広くて水があり無数に垂れ下がっている大小様々な鍾乳石が湖水に美しく映え、奥まで続いていることを発見しました。33年9月に地元有志・関係者約20名で調査の為中に入ったところ、胸まで水があったため丸太でイカダを組み100m奥の高くて広いところ(黄金殿堂)まで探検することができました。その先は水が激しく落ちる音がしていたため引き返さざるを得ませんでした。新見市は入口より広い空間まで綺麗な鍾乳洞や奇岩が多いことなどから観光洞として開発されました

  水滴が刻む永遠の時間、地球の内部に出発!!

  奥へと進んでいきます。 カラフルな光が輝いています。

  月ロケット

  化粧まわしと名付けられています。

  ありさのの滝・・雨が降ると優しく爽やかに水が流れるそうです。

 奥へ奥へと・・・

  ジグザグの階段を上って行きます。

20年前もこんなのだったか?? 

  黄金殿堂

  高さ30mあるとか

  黄金殿堂・・金すだれ、銀すだれ

   黄金殿堂、下部にこうもり岩とくらげ岩が・・

  ここを進むと地軸の滝

 地軸の滝・・足元を気にしながら登って、すっと上を見るとゾクゾクと武者震い、ちょっと怖い雰囲気に、この後数枚写したのに皆ピンボケ どうして・・・

 35年に調査隊が地軸の滝を登って滝の上に更に美しい鍾乳洞が続いているのを発見し、公開するために滝の上へ登る人口のトンネルをつくりました。そのトンネルを登って行きます。階段多し

 鍾乳石が迫ってきて圧迫感を感じます。

 更なる階段を上って行きます。頭を屈めないと通れません。

   瀬戸の海 美しい!!

  三段峡

  竹林

  虹の谷と続きます。

  真っ赤な地獄釜

  八重の塔

  「とうせんぼう」と道の真ん中に石筍

  なんとも異様な感じのつらら石

   白銀の扉

 だるま大師

  この辺りになると網が張ってあります。

   オーロラとか

  水衣・・・鍾乳石の上を滑らかに水が流れています。

  ゴツゴツした鍾乳石、仙人坊主

  見返りの池

  無人の広野 砂漠にあるサボテンとか

  音の滝 ここで頂上です。鍾乳洞の後ろに滝があり滝は見えませんが、

水が激しく落ちる音が鍾乳洞内に響いています。

  滝壷の右側に微かに水しぶきが見えます。

   頂上から下方面を覗く。

   駐車場へと戻ります。約45分、自然が営み造り上げた地球の息吹を体感してきました。

  出口にある、通称“獅子穴”に阿里佐姫宮があります。悲しい運命を辿った阿里佐姫でしたが今では縁結びの御利益があるそうです。

  出口から岸壁を流れ落ちる滝を・・・

自宅まで200kかかります。大急ぎで帰路に・・

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2017年7月18日、小野ひまわり公園のひまわりを摘み取りできると聞いて行ってきました。

  小野ひまわり公園  見事に咲いています。こちらのひまわりは摘み取り禁止

1本の枝に十数本咲いています。

 小野ひまわり公園

  小野ひまわり公園

  まだまだ見ごろです。

   さてどれが良いか??

   畝へと入っていきます。ちょっと若いところを摘み取ります。

  ひまわり公園の全体を振り返る。

  5~6本のつもりが数えて見ると14本沢山摘んできました。

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2017年7月9日、神戸新聞松方ホールで開催された Neue Natur・コール淡水神戸ジョイントコンサートに行ってきました。

  プラグラム1 Neue Natur 混声合唱 夢のあとさき(メモリー・枯れ葉・山のあなた・うたの調べ・

ウィーン我が夢のまち) 澄み切った歌声がホールいっぱいに広がっていました。

  プログラム2 コール淡水神戸 ある男の(そこそこ)波乱万丈のお話(さだまさし名曲メドレー)

(北の国から・関白宣言・秋桜・関白失脚・案山子・Birthday) 男の人生を垣間見るメドレーでした。

  プログラム3 Neue Natur 混声合唱とピアノとマリンバのための楽園

プログラム4 19世紀宗教曲から  ちょっと難しかったです。

   最後に Neue Naturとコール淡水神戸の合同合唱で締めくくられました。

  外の出ると雨が降っています。神戸モザイク内へと駆け込みます。 

  神戸モダイクの建物ウッドデッキから

三菱倉庫の倉庫跡地に『神戸モザイク』の名称でオープン。海と運河に囲まれた三層構造の建物にショッピング、レストラン、アミューズメント施設などが軒を連ねています。

 神戸モダイクの建物ウッドデッキから

神戸モダイク通路から駐車場へと・・・駐車場8Fに・・・車が無いえぇ!!  隣の駐車場でした。

 

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2017年7月3日、秘境めぐり旅2日目です。

5時起床 天気快晴、暑くなりそうです。まずは温泉に浸かり目を覚まします。

6時45分より朝食 8時出発です。

   朝食はバイキング まずサラダ

  種類は沢山ありますが好き嫌いが多いため、一応これだけ

  パンと牛乳も頂きます

  果物・ヨーグルトとコーヒー ちょっと食べすぎたようです。

 最初の観光地船形山・大福寺へ・・ 境内案内図

   大福寺本堂・・一対の大きなソテツが出迎えてくれます。まずはお参り

   境内の船形山の中腹に浮かぶ朱塗りの観音堂は「崖の観音」と呼ばれ、地元民や近隣の人たちから信心され参拝されています。

  “崖観音”として知られる舞台造りのお堂をズームで。 真言宗の寺院

 石段の上にお堂が・・・ 

  不動堂のようです。

   岩の奥にお不動様がお祀りされています。

   100段ほどの階段を上ると観音堂に到着です。

 像を覆う観音堂が断崖の中段に飛び出すように建てられていることから、一般に「崖の観音」とよばれ親しまれています。現存の御堂は大正14年に建てられ現在に至っています。

   堂内正面奥に磨崖仏を拝みます。

   観音堂の天井は地元の人たちが奉納した絵で埋め尽くされています。

  この本尊は、養老元年(717年)に行基(668~749年)が東国行脚の折に神人の霊を受け、地元漁民の海上安全と豊漁を祈願して、山の岩肌の自然石に十一観世音菩薩を彫刻したと言われています。

像高は131cmで、舟形の光背を背に二重蓮華座の上に立っています。

   観音堂縁から、眼下に広がる鏡が浦(館山湾)を望む。

 観音堂から不動堂方面を見下ろす。

  二つ目の観光“赤山地下壕跡”  壕内地図 黄色い部分が見学できるコース250mの区間

 平成16年4月1日より、館山海軍航空隊赤山地下壕跡(通称:赤山地下壕)の一部が公開されました。
 赤山地下壕は、合計した長さが約1.6kmと、全国的にみても大きな壕で、館山市を代表する戦争遺跡のひとつです。昭和10年代のはじめに、ひそかに建設がはじまったという証言もありますが、今のところ赤山地下壕に関する資料が、ほとんど確認されていないため、つくられた時期は、はっきりしていません。

  入口です。

  アメリカ軍の空襲が激しくなった太平洋戦争の終りの頃、この赤山地下壕が、館山海軍航空隊の防空壕として使われていました。

  見学コースから横へ伸びる壕を・・・

  奥へと進んでいくと・・・

  地層のずれを観察することができます。

  奥のクボミは? 少佐クラスの士官たちの部屋だったようです。奥の四角切った大きなクボミは、御真影を安置していた奉安殿で桧の板張りだったそうです。

  赤山地下壕跡内は、ご覧のとおりとてもきれいな地層を観察することができます。

   美しすぎる壕です。

  壕内は一年中温度は変わらないそうで、17度前後だそうです。

鍾乳洞とはまた違った趣を味わうことができます。

  戦後しばらくキノコ栽培に使われていたそうです。

  自力発電所跡と見られています。

壕内見学を終え外にでると、むっとした熱気が襲ってきます。 あ暑っ

 大山千枚田・・・東京から一番近い棚田 棚田100選選ばれています。

  3.2ヘクタールで375枚の棚田が広がっています。

特徴として、雨水だけでお米作りをしているそうです。

  田植えが終わり青々とした棚田が広がっています。

   幾世代もの長い時間をかけて形成された、自然と人間の営みが巧みに調和した、えもいわぬ造形美を形成しています。

  オナー制度になっているようです。

  棚田全体をワイドで・・・

午前中の観光終わり、道の港“まるたけ”で自由昼食ですが朝食を食べ過ぎたせいかお腹がすきません。 店内うろうろして時間をつぶします。

  最後の観光は、清水渓流公園内にある“濃溝の滝”です。

江戸時代に掘られた人工の洞窟にできた滝で神秘的な光景が見れる滝です。

   濃溝の滝まで、あと400歩と・・・

  幸運の鐘 皆突いているので幸運になれますようにと一突き・・・

   幸運の鐘前から濃溝の滝を覗く。

 濃溝の滝は大きく迂回していた川を人工的に掘り出した洞窟の中を通した人工滝。

そこから光が差し込みハート型の水面の絶景を見ることができるそうですが、いつでも見れる訳でなく

時期があるそうです。3月のお彼岸過ぎと9月のお彼岸過ぎの朝6時から7時半ごろまでが適しているとのことです。

 ネットから・・

  インスタグラムで話題に、時間や天気季節ごとにまったく違った表情を

見せてくれるのが特徴とか!!

   長靴を持っていくと滝までいけます。

  濃溝の滝をズームで・・・ 

   清水渓流広場の遊歩道で、天然のヘイケボタルが観賞できる。一周約700mの遊歩道は、舗装されていて歩きやすいです。ホタルの観賞に適しているのは6月後半から7月半ばごろまでだそうです。

   あじさいも綺麗に咲いています。 

   東京湾アクアラインを渡り羽田空港へと・・・

  羽田空港展望台から・・・

 羽田空港16時30分発 伊丹空港17時30分着 19時過ぎ無事帰宅 あっという間の2日間でした。

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