心理の勉強を始めて2年近くになります。これまで何を学んで来たのか、身についたこと、(何度読んだり、学習しても)身につかなかったことなど振り返ってます。3カ月ぶりにして、2度目の復習です。普段、英語コーディネーターとして復習の大切さを生徒様に伝えている手前非常に恥ずかしいですショック

 

高い受講料と時間を費やしても、このようにこれまでほとんど復習してないです。反省アセアセ 防衛本能なのかもしれません。 心理の勉強をするという事は自分と向き合うことが避けられず、それが辛いので。 ひどい時は、講座中にイスに座ったまま寝てしまったことも(約2年の間で2回)。 先生いわく、これは強い防衛心が働いていたのかもと。 自分が知りたくない、見たくない部分だったりして拒絶したのでしょう。振られてほしくない質問とかされたら、咳き込んでしまいます。(笑)あんまり咳が出たんで、昨年精密検査とか行きましたが、病院の先生は「異常なし。健康な肺です。」だって。(当時は信じれず、何かの病気なんかじゃないかと思ってました。)

 

脱線しましたが、学生時代、嫌いな先生の授業で眠くなるという人がいましたが、聞きたくないという心理が身体に現れたってことですかね。この心理作用を理解すれば、勉強ができるようになるには、先生を好きになれ。っていう人(友達の母親とかが言ってた)の意見も賛同できますね。

 

という事で、英語を習うとき、先生に好感を持っている(信頼がおけるとか)、レッスン内容に興味があるとかっていう事は大切なのでしょうね。もし、今の担当講師で相性が、、、とか、テキストが自分の興味とかけ離れてると考えてしまう事があれば、一度ご相談くださいビックリマーク

 

 

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