philippine_primer3

Facebook のショップの最新情報を見に来て下さい



philippine_primer3

このポータルサイトは、間違いなくフィリピンでNO.1!

とにかく役立つフィリピン情報がてんこ盛り。

気合入ってますね。



npo_action
NPO法人 ACTION

活動は、孤児院や盲ろう学校、先住民、ストリートチルドレンの支援。

創設者、横田さんの感動的な生き様をぜひご覧になって下さい。



kefseft

「美味しい搾りたて牛乳をフィリピンに普及するんだ」

無謀にも日本人ご夫婦がフィリピンで酪農に挑戦!


熱帯の国フィリピンで、“未知の”生洋菓子であるシュークリームを普及させることは不可能だと思いますか?

日本人がたった一人でその大事業に臨むことは無謀ですか?

不可能で無謀だからこそ、挑戦する価値があります。

誰かがやらなければ、その偉大な事業は永遠に日の目を見ることはありません。

そして、何事もやってみるまでは、できるかできないかは解りません。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2014年07月18日(金) 23時10分42秒

カランバのレストランの思い出(その2)

テーマ:起業
久しぶりに台風の襲来で、マニラ首都圏が混乱しました。

この記事もおおむね書いてあったのですが、停電、通信網の混乱でアップできませんでした。
災害は人々の生活に不便をもたらしますが、しばらくしてそれを乗り越えてまたいつもの日常が戻ってきます。
私も商売に支障をきたしましたが、落ち込んだ分この週末に盛り返すよう頑張ります。

この台風で被害に遭われた方々のお見舞いを申し上げます。



前回からの続きとなります。

8年前にカランバ市で経営していたレストランは、市役所の隣という立地もあり、昼も夜も多くのお客様にいらしていただいて忙しい日々を過ごしていました。

多くのお客様が、食事をしながらワイワイガヤガヤ楽しいひと時をすごし、最後に 「 美味しかったよ! 」 と言いつつ、またご来店いただける・・・・・
私達夫婦が飲食業の楽しさを知ったのもこのレストラン経験からでした。

市役所が移転するという話は突然聞かされました。

これは市役所が移転した後の建物をそのまま使って、大学になったところの写真です。


(画像は2005年当時のものです)


平屋でこじんまりとした田舎町の地味な市庁舎でした。

それが離れたところに移転したのですが、その新市庁舎がこれです。


(画像はウィキぺディアより借用しました)

立派な市役所ですね。

※ 当時、自分で撮った写真が数多くありCD-Rに焼いて保存してあったのですが、それを引っ張り出してパソコンで見ようとしましたが、画像が現れませんでした。(泣)


市役所が移転してしまってから、閉店を決意するのにそんなに時間はかかりませんでした。

レストラン営業の最後の夜、全てのお客様が居なくなってから、女房のマリセルとワインで乾杯し最後のディナーをしました。


(写真は2006年のもので、当時女房34才、私48才です、笑)


閉店するということは寂しいことではありましたが、それよりも得るものの方が遥かに大きかったレストラン経営だったことは間違いありません。






話を現代に戻します。




シャングリラ・プラザにHappy Cream Puffを開業してから、実は神様からちょっとした課題をいただきました。

それは・・・・・


このモールの新館5階のエリアは、食事を目的のお客様が大変に多いということが解ってきました。

要するにお客様がお店を覘きに来るのですが、 「 あっ、食事はできないんだ・・・ 」と言いながら他のレストランへ行ってしまいます。

もともと、シャングリラモールの方には 「 カフェ・レストラン 」 というカテゴリー登録をしてあったので、食事を出すことは何の問題もありません。

それに輪をかけるように、シャングリラモール側からも、 「 この新館5階でお店をやるなら、ぜひ食事メニューをやって欲しいのだけど・・・・・ 」 と言われてしまいました。

結局、カフェだけをするお客様が少ないことと、過去にレストラン経験があるいうことから、食事を出すカフェ・レストランにするという決断をすることはそんなに難しいことではありませんでした。


ここで一旦アップします。
次の記事では、カランバのレストランが現在の私に何をもたらしたかを書いてみたいと思います。




※ ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます

PR
2014年06月26日(木) 02時40分03秒

カランバのレストランの思い出

テーマ:ブログ
久しぶりの更新となってしまいました。

長らく更新しなかったので、多くの読者の方から 「 更新待ってます 」 というお話もいただきました。
ずっと集中して取り組んでいたことがあって、なかなかブログを書く時間がありませんでした、スイマセン・・・。


さて、今日のブログのタイトルは、「 カランバのレストランの思い出 」・・・・・、意味不明ですね。(笑)

ちょっと説明すると、私はシュークリーム屋を始める前に、女房と二人でレストランをやっていたことがあるんです。

カランバとは、Calamba Cityといいまして、メトロマニラより50~60km程南下したとことにあります。




ここはフィリピンの英雄ホセ・リサールの生家があるということでフィリピンでは割と有名なところといってもいいでしょう。

この田舎町のレストランは、市役所の隣という割と良い立地だったんです。


一時は、市役所の職員、市役所に訪れる人などが食事に利用してくれる需要のほか、夜はビール、ワインを飲みながら、人々の憩いの場にもなりました。

そんな楽しいレストランだったのですが、なんと市役所が新庁舎を違う場所に建設し移転してしまいました。
繁盛していたレストランでしたが、市役所が無くなった途端にお客様が減ってしまいまして、泣く泣く閉店したといういきさつがありました。

私と女房は、いつの日か必ず、またこれと同じようなレストランをする夢を抱きながら、レストランの看板を降ろしました。

今から、8年前のことです。


ちょっと、そのレストランを振り返ってみましょう。

外から見たところ


(画像は2005年当時のものです)

ははっ、田舎のレストランですね。


中はこんな感じです。


(画像は2005年当時のものです)

イメージは、南欧の田舎のレストラン、笑


(画像は2005年当時のものです)

テラス席には、チョークアートの黒板を設置していました。
ちなみにこの絵は私が自分で描きました。


メニューはこんな感じでした。


おつまみ類


(メニュー及び価格は2005年当時のものです)


軽食


(メニュー及び価格は2005年当時のものです)


メインの食事1


(メニュー及び価格は2005年当時のものです)


メインの食事2


(メニュー及び価格は2005年当時のものです)

メインの食事3


(メニュー及び価格は2005年当時のものです)


メニューは他にももっとあったのですが、この辺で止めておきます。

デザートは何かというと・・・・・


もちろんクリームパフでした。(笑)


(メニュー及び価格は2005年当時のものです)


この昔話が、現在のシャングリラ店に結び付くのですが、長くなりましたので一旦ここでアップしておきます。




※ ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます


PR
2014年02月22日(土) 12時38分51秒

Happy Cream Puff シャングリラ店が開業しました!

テーマ:起業
読者の皆様。

ご報告が遅くなりましてすみませんでした。

昨日、2月21日(金)午後3時
オープニングセレモニーと共に Happy Cream Puff シャングリラ店が正式に開業いたしました。




写真中央が神父さんで、その左が女房のマリセルです。
そのまた左が今回このシャングリラ店オープンのために力を尽くしてくれたHappy Cream Puffのマネージャーです。




テープカットは、シャングリラモールのリーシングオフィースのマネージャーさんです。
彼女は、私達Happy Cream Puff にこの物件を貸して下さることにやはり力を尽くしてくれました。

マネージャーさんの後方右側の黒いポロシャツがタバチンさん、その左が奥さんのクリスティーさんです。
タバチンさんは、今回のシャングリラ出店のために私に奇跡の力を与えてくれた人です。
もしタバチンさんのご協力が無かったら今回のシャングリラ出店はあり得なかったでしょう。

タバチンさん、本当にどうもありがとうございました。



テープカットの後は、神父さんが厨房の中に入って、今度はスタッフ達にブレッシング ( 祝祷 ) をしてくれました。




その後は女房のマリセルがカフェフロアにコインとキャンディーをばら撒きます。






それを招待客の皆様が我先にと拾うんです。(笑)




これでオープニングセレモニーは終了です。

ここからはご招待客の方々にこのお店の商品を召し上がっていただきました。




サンドイッチもたくさん作って皆様に食べていただきました。( シャングリラ店では軽食としてサンドイッチもご用意しています )





今回、オープニングセレモニーには都合が合わずいらっしゃることができなかったのですが、なんと看板に届くような巨大な花を Akiraさんに贈っていただきました。



Akiraさん、どうもありがとうございました。


花で飾られた店舗正面。
スタッフ達も皆、嬉しそうです。





こんな感じで無事にグランドオープニングセレモニーが終わりました。

実を言いますと、( 対外的には内緒にしていたのですが )、2月17日(月)夜6時からお店は仮営業をしていました。

しかし、これはお店がちゃんと稼働するかどうかのテスト運転でした。
新車を購入しても最初は慣らし運転をするのと同じですね。

私もはじめての場所、はじめてのお店、はじめてのスタッフ達での不安一杯の気持ちでソロソロと慣らし運転をやってみましたが、その途端に問題が噴出しました。

高価なPOSシステムは全く動かないし、冷蔵ショーケースは全然冷えない、床は水浸し、CCTVは全く写らず、作った商品は不良の山・・・・・・・・


(冷蔵ショーケースを修理しているところです)


本開業が予定よりも随分遅れてしまいましたが、今から考えても、慣らし運転をして良かったと思っています。


セレモニーが終わって今日、明日は土曜日曜です。
私にとっても未知の領域なんです。
始めての土曜日のモールでの商売はどんな感じなのでしょうか。

今日と明日は、開業を記念してオープニング・プロモをすることにしました。




ドリンクをご注文のお客様にお好きなプチパフを3個無料で差し上げます。
お好きなテーブルについてドリンクとプチパフをお楽しみいただけたらと思っています。



2月に入ってからは、私は超が付くほど多忙で、お客様、お世話になった方々、応援してくれている方々になかなかご連絡することができませんで申し訳なく思っています。

そんな多忙のなか、クルマであちこち移動しなければなりませんが、一昨日にエドサ通りを運転していたら、突然 「 ブチッ! 」 と音がしてクラッチが切れなくなりました。

ギアチェンジができないまま、だましだましクルマをシャングリラ・プラザまで走らせて、なんとか地下駐車場に辿りつきました。

自動車3級整備士の私は、すぐに点検をしました。

クルマのボディカラーはフェラーリ・レッドですが、クルマはフェラーリではありません。(笑)




奥に見えているのがクラッチケーブルです。
この部分は異常ありませんでした。

運転席のクラッチペダルのところを点検していたら見つけました。




な、な、なんと、クラッチワイヤーが切れていました。

この瞬間、私は 「 神は私を見捨てるのか・・・・・ 」 と真面目に思いました。
翌日に開業という超多忙の時にクルマが動かないとは・は・わ・わ・・・・・・・・・


現在、クルマはシャングリラのパーキングに止めっぱなしです。(笑)

クラッチワイヤーは買ってきました。
「 誰か、交換して~ 」 と叫ぶばかりです。



2014年2月21日(金)は私にとって忘れられない日になりました。

お店は完成しましたが、これからが本当のスタートです。
もちろん素晴らしい開業式典は喜ぶことですし心の底から嬉しい気持ちが湧きあがってきます。

その一方でもの凄いプレッシャーも感じていることは、本人の私にしか解らない感覚かもしれません。

これから伝説を作っていくのは私の使命です。
このお店がフィリピンの洋菓子の歴史を変えるんだと本気で思っているんです。

おかげさまでHappy Cream Puffのマカティには多くのファンのお客様がいらっしゃいます。
しかしながら、ここオルティガスではまだまだ知名度が低いことも解っています。

これから私がやらなければならないことは沢山あります。
ここオルティガスでHappy Cream Puff の知名度を上げていかなければなりません。



昨日は、息子のイチローは学校でギターの演奏発表会があり、シャングリラのセレモニーには間に合いませんでした。
でも、夕方に学校が終わって駆けつけてくれました。




私の起業の歴史、シュークリームの歴史は、そのままイチローの成長の歴史と重なっています。

イチローもこんなに大きくなりました。

こうやって写真を見ると、息子の成長と、Happy Cream Puff の成長は、同期していると言ってもいいかもしれません。

いつの日か私が引退した時に、イチローがHappy Cream Puffの先頭に立っている・・・・・

イチローの人生は、すでにHappy Cream Puffになっているのかもしれません。



最後になりましたが、このお店を作るためにお力をいただきました方々に厚く御礼を申し上げます。
本当にどうもありがとうございました。





※ ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます

PR
2014年02月15日(土) 17時36分12秒

シャングリラ店開業への道のり

テーマ:起業
今日は、バレンタイン明けの2月15日(土)です。

昨日は、マカティ店で過去最高の売り上げを記録したとの報告を受けました。

それはそれで嬉しいことなのですが、私の気持ちは複雑で、やはりバレンタインデーに合わせてシャングリラ店を開業させたかったというのが本音です。

その夢は叶わなかったのですが、マカティ店で多勢のお客様にHappy Cream Puffをご指名いただいたという事実は、シャングリラ店の将来に対しても大きな自信になりました。


私はこう考えました。
バレンタインにはマカティの既存店に100%集中して、その翌日にはシャングリラ店に100%の力を結集して開業しよう・・・・・

で、昨日はシャングリラ店の最終セッティングをしようと私一人はずっとシャングリラ店にいました。




一人では手が足りずスタッフの応援を待っていましたが、既存店が忙しすぎてスタッフ2人が応援に来ただけで開業の準備は終わりませんでした。

で、現在はシャングリラ店でこれを書いてます。

スタッフ総動員で最終のセッティングをしています。

しかしながら、電気、POSシステムなどにトラブルがあり現在も復旧作業が続いています。




このお店の開業につきまして書きたいことは沢山あるのですが、今はその時間はありません。
とにかく、お店を仮開業させてお待ちいただいているお客様の期待に応えなければなりません。

「 開業して、お客様が来なかったらどうしよう・・・・・ 」

という不安は私の頭の中にはありません。

私には7年4ヶ月の経験があります。
フィリピンでのビジネスは本当に困難の連続でした。
しかし、私はその困難を楽しんでいたのかもしれません。


(画像は2006年10月に開業したときのメトロポリスモール店です、現在は閉店)

アラバンのメトロポリスモールでたった10平方メートルのキオスクで起業して、最初は全然お客様が来ないなかで、私自身がバイクに跨って1000軒を超えるデリバリーに行きました。

そういう経験があるからこそ自分自身がビジネスで失敗することなんか無いと信じているし、大きなお店を作って怖いという気持ちもありません。

Facebookでも90,000人になろうとしているファンの数も心強いんです。
小さなシュークリーム屋でしたが、ここまで少しずつファンを増やしてきたこは決して無駄ではありませんでした。





それよりも、何よりも、今、目の前で一所懸命開業準備をしているフィリピンの若い人たちが、眼をキラキラさせながら笑顔で楽しそうにしている姿を見ているだけで私は幸せを感じます。
日本人の私ですが、私の使命はこの事業を通じてフィリピンの人達に楽しく働く場所を作って行くことなのだと確信しています。




今日はこの日のために身を削って頑張ってくれたマネージャーの誕生日でした。
開業準備のお店で皆に誕生日を祝ってもらって感無量だと思います。



遅かれ早かれ開業は目前です。

私の夢を信じてくれてご協力をいただいた多くの方々に、本当に感謝しています。

その多くの方々夢を載せたHappy Cream Puff シャングリラ号が間もなく発進します。



窓際の席は私の大好きな場所です。(笑)




この、素敵なロケーションを私にくれたシャングリラ・プラザにも感謝しています。

開業の暁には、ぜひ窓際に座って美味しいコーヒーを飲んでいただきたいと思っています。



で、開業は何時かって・・・・・?

「・・・・・・・・・・」


開業が決まりましたら、追ってこのブログでご報告します。



※ ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます

2014年02月08日(土) 04時26分58秒

シャングリラ店開業まであとわずか!?

テーマ:起業

なかなか開業できなくて苦しい日々を送っています。

今年に入ってすぐに店舗建設がはじまりましたが、私にとってもこんなに格式の高いモールに本格的なカフェ店舗の建設は始めての経験です。

予想もしなかったような、難しい手続き、信じられないくらい高いモールの建築基準、次から次へと出てくる追加工事・・・・・

もう工事を始めちゃったので、途中で止める訳にもいかなくて、胸が締め付けられるような想いを抱いて、とにかくあちらこちら走り回るしかありません。


私はほぼ毎日シャングリラ・プラザへ足を運んで建設の進捗状況をチェックしています。

最初の予定では工期を一日24時間体制で1ヶ月と見ていました。
しかし、モールに詳細な建築図面を提出して、許可を貰ってから工事を始めているにもかかわらず、ひとつひとつの工程が終わる度に、モール側のチェックを受けなければなりませんでした。

それで、遅れるんですね、工事が。

きっと大きい会社なら工期に余裕を持っても大丈夫なのでしょうが、私の場合は小さい会社で資金も限られています。
色々な理由もありますが、早く開業しなければ大変なことになります。(開業しなくても家賃を払わなければならない期限が迫ってきます、笑)

開業前と開業後では天と地の差があります。
そりゃそうです、開業しないことには売上はゼロですから。


では、内装工事の様子を覘いてみましょう。

天井は照明の取付が始まっています。




見ての通り大分お店らしくなってきてはいます。




実をいいますと、2月8日土曜日 ( 今日ですね ) の仮開業を目論んでいました。
しかしながら、その夢は叶いませんでした。

私はこの日に合わせて頑張ってきたのですが、それができないと解って悔しさに唇を噛みしめていました。

その時の写真です。
悔しさに外を見ながら佇んでいる私です。




背中に哀愁が漂っていますね。(笑)


私がなかなか開業できなくて落ち込んでいるのを見た、ある日本人の方が次のような言葉をかけてくれました。

「 開業が遅れていても、こうやってお店を作っているのだから、開業できることは間違いないですよ。」

この言葉を聞いて、なんだか肩の荷がスーと下りたような気がしました。
確かに、もうここまでお店が出来上がっているのですから、あとは時間の問題だけです。

ちなみに、どちらが早く開業するかを勝手に競っていたライバル店の和民さん (ははっ・・・、ライバル店・・・って格が違いますね。すいません、和民さん) は、すでに開業していました。


( WATAMIさん、開業おめでとうございます )



今日の記事はここまでにしておきます。

次の記事では仮開業の日をお伝えできるように頑張ります。




※ ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます

[PR]気になるキーワード

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>