日本は世界を平和にします

オーストラリアに移住してから日本がとんでもなくいい国だと言うことに気が付きました。
世界を平和にするのは日本ですよ、間違いない。
でもそのためにはまず日本が元気にならなくっちゃね。
ダーウィンから応援しています。


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信じるも信じないもあなた次第。陰謀論入りますので、苦手な方はここでストップでお願いしますね。

 

 

 

最近3つ書いた、ダーウィンの日系企業を取り巻く陰謀やら情報戦の話ですが、もうそろそろまとめに入ります。読んでいない方はこちらの3つです。

 

「自分さえ我慢すれば」は通用しない

 

今更China Ready、中国を歓迎準備をするNT政府

 

日本人、もっと声をあげましょう!

 

昨日、インペックスのイクシスプロジェクトで働いていらっしゃる方から内部の実情をおうかがい、確信したことが!

 

最近の在ダーウィン日系企業への訴訟ブーム(Inpex にKawasakiも)

、それから内部のサボタージュ、これらはですね、みなプロジェクトをここでギブアップさせて、買い上げる為なのです。これはあくまで私が考えた"仮説"ですので、そのおつもりで読んでくださいませ。

 

 

私がお話を聞いた方プロジェクト関係者は世界各国のガスプラントプロジェクトにかかわってこられたのですが、このプロジェクトだけは最初から何かがおかしかったのだそうです。

 

今までは、よくわからないが何かが変だと感じている程度だったのが、最近は明らかなる妨害工作、サボタージュ、訴訟、やる気のあるムードメーカーをつぶす、などなど明らかにおかしいのだそうです。必死に働いているのは日本人ばかり。決してあきらめずに働き続けているのを、地元で雇われた人々や下請け業者はサポートするどころかどう見ても邪魔、やる気をそぐ、あきらめさせようとする、とのこと。このままではどんなに日本から派遣されてきた人たちが働いても完成しないだろうと。

 

「一体何がどうなっているのかわからない、、」と疲労困憊した様子で

おっしゃるので、私が「それはプロジェクト完成間近になって乗っ取ろうとしているんですよ」というと、驚いていましたが、よく考えてみるとつじつまが合う!と。

 

「現場の様子が変わったのっていつ頃ですか?2月ごろではありません?」と聞いたら、そうだとのこと。

 

「工程の完成率は80パーセントくらいではないですか?」と聞いたら、

「確かにその位だ。。」と。

 

これは別に私が占い師なわけではなくって、もしも自分がどこかのプロジェクトを乗っ取るのであれば、8、9割ぐらい完成してから本腰入れるかもなと思ったからです。機が熟したころに収穫ですね。2月というのは、ちょっとほかに思い当たることがあってですね。ダーウィン市内でいろいろなことが表面に出てきたのが2月ごろなのです。

イクシスプロジェクトは最初のころから全力で妨害されているなと感じていました。ノーザンテリトリー政府はすべてのことに緩くって(ビーチサンダルで出勤する職員がたくさんいるくらいですよ^^)、これでいいのか?と驚くことばかりなのに、イクシスプロジェクトに関してはとことん厳しい。そんなに杓子定規に規制通りにやらなくても、と思うことばかりだったのですよね~。特に食事関係では不自由されている話をよく聞きます。やっぱり人間食べることが楽しみですから、ここを抑えられると気力が落ちるというか、、、よくわかった策略ぶり。

 

また個人的な感じでは、従業員の家族と地元の人が触れ合わないようにしているのではないかしら?と思うことが多々ありました。日系企業を手厚く扱っているふりをしながら、その実、地元の人間に接触する必要を少なくして、「ここがおかしいですよ」と指摘してもらうチャンスがなくなるというか。


さてこの私のイクシスプロジェクト乗っ取り作戦(妄想)が、いつごろから始まったのか、わかってきましたよ。 なんと、プロジェクトが開始したときから最終的には乗っ取ろうとしていたのは間違いないと思います。全力で妨害している人たちがそこら中にいましたから。来たばかりの人たちにはわからないでしょうが、元からいる人間が冷静に観察すればよくわかりますよ。

何をバカなことを!そんなあからさまなことをするわけがない!と思うかもしれませんが、これはそれほど難しいことではないのです。オーストラリアというのはもともと安全基準などが厳しいのです。それとリラックスしたオーストラリア人の性格でバランスをとっていたわけです。それを政府の人間が「きっちり順守しろ!」と要求すればよいのですから、誰からもとがめられることもない、阻害しているという罪悪感もないと思いますよ、ただいつも以上に厳格に勤勉に働けばよいだけですから。日本側はまじめですから、「おいおい、ちょっとは大目に見てくれよ」とも言えずに、ひたすら理不尽ともいえる細かい要求に答えていくので、仕事が進まない。

そしてもう一つの強力なツールが労働組合です。オーストラリアは労働者の人権を守る意識がとても強いのです。これは労働組合を応援すればよいのですから、これは簡単。あとは、人権問題でプロジェクト関係者を締め上げてくれますから。

たぶん、政府の人も、労働組合も自分たちがこのような作戦の一部になっていることには気が付いていないと思いますよ。このように、倫理的にまったく問題にならない方法でプロジェクトを阻害し、それでも頑張って大方仕上げたところで、さらなるひと押しをして堪忍袋の緒を切れさせる→プロジェクトの買い上げ提案(日本へのガスの供給は約束しますよ、との甘言付き)う~ん怖いですね。

さて、このプロジェクト横取り作戦、いつ頃始まったのか、、、

 

私は随分前から、おそらくイクシスプロジェクトをWAからNTへ誘致する前にすでに計画はできていたとみています。なぜなら、これは”ダーウィン港買収計画チーム”と同じメンバーが実行しているからです。これについてはまた別記事で。

またしても長くなってしまいましたね~
信じるも信じないも、あなた次第です。何度も申し上げますが、これは私の妄想でして、ファンタジーですから、読み物としてお楽しみくださいませ。しかしもしも私がこの件で虚偽の発信をしていると訴えられたり、さらにバッシングが激化したら、それこそ答え合わせ完了です。「おい、これ本当だったのか!」とみなさんもわかることになりますしね。

 

 

 

私は随分と前から「ダーウィンは狙われている」と訴えてきましたが、あまり相手にしてもらえなかった。しかし最近ではいろんな証拠が出てきて、みなさんが真剣に聞いてくれるようになったので、思い切って書いてみました。イクシスプロジェクトの方々がこれを読んで解決策を見いだすキッカケになればと願っています。

 

それでは本日も読んでいただきありがとうございます。

 

 

 

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