こんにちは!


元英語恐症・英語偏差値40でも
日本に住みながら
バイリンガルになったアキトです。




「バイリンガル脳」
って聞いたことありますか?



これはあなたが
英語を話せるようになるために
非常に大切なもので
英語習得の最短の近道です。


いえ、最短と言うより


不可欠です!




僕は大学4年生の時に
英語恐怖症にもかかわらず

外国人が経営する貿易会社で
アルバイトをすることになり
卒業と共に社員になれる予定でした。


英語恐怖症なので
外国人に話しかけられるだけで
フリーズしてしまい
口から英語が出てきません。


日本語ではベラベラ楽しく話すのに
英語だとモゴモゴしてしまう・・・


日本人スタッフたちとは
楽しく話すことができるのに

外国人スタッフたちとは
シーーンと静かになってしまう・・・


そんな僕は外国人スタッフたちからは


あいつは使えないやつ
useless


とよくバカにされました・・・



そして卒業と同時に

リストラ


いきなり
「コストカットのために明日から来なくていい」
と言われ

社会人1年目で
一番最初に経験したのが
不当解雇でした。


周りの友人たちは
4月から就職して
社会人生活をエンジョイしている中

僕だけ職を失い
周りから置いてきぼりをくらったのです。


あの時の悔しさと情けなさ。


自分をクビにした外国人経営者たちを見返すために
始めた英語学習でした。



それ以降、
英語恐怖症を乗り越えるために
駅前留学したり、スピード〇ーニングをしたり
いろいろな勉強に取り組みました。


結構頑張りました。
お金も時間もかけました。


でも残念なことに

いつまでたっても
英語を話せるようにはなれませんでした。


また。英検やTOEICなどの
資格にも挑戦しましたが

英語恐怖症の僕は
いつまでたってもいい点数が取れません。

特にリスニングができませんでした。


いつまでたっても
英語が全く聞き取れないのです。
いつまでたっても話せません。



でもある日、
この「バイリンガル脳」の存在を

何か国語も話す友人の
スリランカ人である
アセラさんから教えてもらい
それを実践したところ

自分の頭の中で

悟りが開けたような
何とも言えない瞬間
みるみるうちに
英語を聞いたり話したり
できるようになったのです。


今まで僕が
英語を話せないことを知っている
周りの人間からは


どうしてそんなに
話せるようになったんだ?

どこで覚えたんだ?


誰もがビックリして
こう聞かれたものです。


これが僕が
英語を話せるようになり始めた瞬間でした。



そしてコツを掴んだ僕は
あっという間に
英語を仕事で使えるようになり

外国人の友人も多く増え、
今まで僕をバカにした外国人たちと
和解することができ

過去の事を
感謝で受け取れることが
できるようになったのです。


今となっては
彼らはかけがえのない
顧客であり友人

になっています。




この体験を英語を話せる
日本人の友人達に話すと

誰もが「バイリンガル脳」の
大切さに気づき
実践したから
英語を話せるようになったと言います。




一般的に
英語が苦手な人は

英語を読んだり聞いたりすると

知らないうちに頭の中で
日本語から英語に変換す


という作業をしています。



例えば・・・

He is a friend of mine.
<意味:彼は僕の友達の一人だ。>


この文章を読んだとき
英語は苦手な人は


He is a friend・・・
彼は友達・・・

mineは「僕のもの」だから
僕の友達のなかの一人・・・


「彼は僕の友達の一人だ。」



毎回
頭の中で日本語に
変換作業をするのです。





でも
「バイリンガル脳」を
手に入れている人は
英語が頭の中に入ってくると

英語を英語として
そのままダイレクトに
理解することができます。


英語から日本語への
変換作業をしません。



「バイリンガル脳」とは
日本語とは別に
英語をそのまま処理できる
「もう1つの言葉の部屋」
というものです。



これを頭の中に
インストールできている人は

英語を読んだり聞いたりしても
英語を英語として
そのまま理解できるので

英語が苦手な人よりも
10倍も言語処理能力が早く
少ない労力で
語学を習得することができるのです。




アセラさんのような
自分の生まれた国の
母国語以外の
他の言葉を操る

バイリンガル(2か国語)
トライリンガル(3か国語)
マルチリンガル(4か国以上)・・・


そんな方たちの頭の中は
自分の話す言葉の数だけ
その部屋がある
ということです。




僕たちは基本的に
英語教育を中学から受けてきていますが
残念ながら日本の英語教育は
読み書きしか教えてくれません。


なぜか一番大切な
「バイリンガル脳」の
大切さを教えてくれません。


その結果、
単語とか文法とか
やたら知っているけど
英語を話せない人が多いのです。


これがいつまでたっても
日本人が英語を
苦手とする理由です。



日本以外の海外の国々で
英語教育に一番力を入れているのは
この「バイリンガル脳」を
教えることなのです。



国によっては
何か国語も操るマルチリンガルの人がいますが
そんな彼らは
少ない労力で短い時間で語学を習得します。


単語や文法を覚えることでなく
バイリンガル脳を大切にして
学習するからです。



彼らが日本人より
頭が良いからでは
決してありません。


語学習得の
非常に効率的な方法
を知っているだけです。



がむしゃらになって
猛勉強しても
英語を話すことはできません。




しかし、残念なことに


日本では
「バイリンガル脳」
の大切さについて
誰も教えてくれません。


「バイリンガル脳」の
習得方法は
机に向かって
ガリガリ勉強する方法とは
全く違います。



性別・年齢関係なく
誰でもできて
ものすごく楽しく
ラクな方法で
手に入れることができます。


英語恐怖症で偏差値40の僕が
日本に住みながら
英語を操れるようになったのは

「バイリンガル脳」習得を
何より大切にしたからです。



その方法などについて
無料で公開していますので
今すぐこちらから手に入れてください。


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英語を最速でマスターする方法 > >



最後までお読みいただきありがとうございます。






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