親が子供を支配するような態度が多いと、



子供は、親の顔色を伺うようになり、


従順で服従的な態度を見せるようになります。


一方で、自発的に自分で動くことができなくなり、


消極的な性格になりやすくなるそうです。




私の元夫がまさにこのような感じでした。




特に母親の意見を否定すると、


「じゃあ、勝手にしなさい!」


と、こちらが折れるまで無視をし続けられるのが安易に想像できます。


無視し続けられても、別居なら都合は良いのですが、敷地内同居していた私たちにとっては、
それは避けたかったのです。



そして、このような毒両親は、毒舅、毒姑になることもあるそうです。



このような毒親は、子供が結婚すると、


その配偶者までコントロールしようとする場合があるそうです。



まさに、私をも監視・支配しようとしていました。



毒親に育てられた人は、心に傷を抱えています。



そのため社会に出ても生きづらさを感じてしまう方が多いです。



職場に馴染めない


幸せな家庭を築けない


親から離れても苦しんでいる人は少なくないそうです。



自分の親が毒親だったり、配偶者の親が毒親であった場合、早いうちに距離を置いて、自分の幸せを考えることが一番です。




子供は私物ではありません。





離婚するにはいろんな理由がると思いますが、女性の場合、経済力がないことが離婚に踏み切れない理由となっていることも多いと思います。




私もそうでした。





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