成功したいと願いつつ、

 

 

失敗しない安全な方法しか選んではいないのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

より素晴らしい人生を送りたいと

誰もが思うのではないでしょうか。

 

 

 

 

成功本を読んで

 

自分の人生の扉が開いた気分になるのは

 

何回目だろうか

 

 

 

本を読み終わり

 

ワクワクしながら

行動できたのは何日間だっただろう。

 

現実を見て

また想い悩み

新しい本を開いている日もあるのではないでしょうか

 

 

 

 

 

 

私たちは「変わりたい」とは思っても

深層心理では「変わりたくない」と思っていることが多い

 

だから、

新しい選択には「不快」が伴い

慣れ親しんでいる状態に戻ろうとしてしまっている。

 

 

 

 

都合の良い言い訳を脳は

幾度となく提案してくる。

 

 

「決めた事」も

そのナイスな提案に負かされている事が多々ある。

 

 

だから、

決めた事を成し遂げる為には

確固となる決意の他に

 

その落とし穴に気づく事も大切だと感じている

 

 

 

その言い訳を一部ご紹介

 

 

 

 

 

 

□今はタイミングじゃない、時間が取れたら・・・

 

□今回は頑張ったから、甘いものをご褒美に・・・

 

□もし、やり方さえ知っていたら・・

 

□家族が理解をしてくれたら・・・

 

□私は〇〇なタイプだから無理だ・・

 

□私も大都会に住んでいたら・・・

 

□何らかの偶然が起きたら・・・

 

□家事や育児をする必要がなかったら・・・

 

□もし、貯金がいくらでもあったら・・・

 

□少しでも早く勉強を始めていたら・・・

 

□もし周囲の人(家族、友人、親戚など)が私の事に批判をしないでくれたなら

 

□もっと育った家に恵まれていたら・・・

 

 

などと、

 

いつもはそんなことを考えていなくても

 

 

フッと過ることがたくさんある。

 

そのちょっとした事で

最初の「決めた事」をしない事は何回あったか。

 

 

 

 

本当はやりたいと言いつつ

逃れるための良い言い訳ができたのではないだろうか

 

 

 

 

そう、私は先日、「行こう」としていた場所があったのだが

 

電車は運休になり、

「いかない」選択を出した所だ。

 

その時気づいた

 

電車が止まっていても

行くことはできたはずだ。

 

約束の時間をズラしてもらう

移動手段を工夫すれば

なんとかして行けなくもなかった

 

 

だけれども

今はタイミングじゃない

並んでいるし

また後で行けばいいじゃないか

 

 

などと言い訳を繰り出していた

 

 

 

そして、本当は「別の事」をその時間にしたかったのだ。

 

 

それも気づくことができた。

 

 

 

 

 

 

このようなことは多々ある。

 

だから、本当の自分の願いは何なのかを

常に把握していなければならない

 

本当に自分の人生を限りなく豊かで幸せにするためにも

一瞬一瞬の出来事から

しっかり学び

生かしていこう

 

 

 

 

 

 

人は懸命に、より良くなろうと

常に違った自分を目指す

 

それは

絶えず、「試し」続けていくことなのだろう

 

 

適切な時とか

完璧な機会

なんてものはない

 

<この場で><直ちに>始めること

 

 

 

 

 

思い浮かぶ方法というのは

使い古されたものが多いそう

 

 

 

いかに自分の直感を信じ

ひらめきを行動できるか

 

 

 

自分を知り、

自分を生かす

 

 

 

 

時間は刻一刻と進んでいる

 

 

自分の人生を思いっきり生きていきたいと思う

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは晴れ

 

 

 

 

今日は朝から家中をお掃除!

 

やっぱり掃除は大好き!

(学生の時は苦手だったのですが、好きになりました。笑)

 

空気が変わって清々しい。

 

 

 

小林正観さんも

「掃除」「笑い」「感謝」の大切さを

教えてくださっていますよね。

 

 

 

 

そうそう、最近ハッピーな事が多くて

「最近寒くなってきたら、

〇〇色の丸っぽい形のカーペットが欲しいなーー」と

 

思っていたら、ドンピシャな物を頂き、ビックリ。

 

 

 

その前には、新しいベットカバーを買おうかなと思っていた所に

これまたナイスタイミングで届き驚いていた所なんです。

 

 

 

幸せです。

 

 

 

 

 

そうそう、最近毎朝の習慣として

「感謝する」事をしています。

 

 

朝一の太陽

神棚、仏壇に向かって

(手を合わせるという行為が自分のエネルギーの流れを改善することにも繋がっていることも)

 

 

 

自分の生命に

健康な体に

電気や水、道路や空気様々な快適さを与えていただいている事

好きなものを自由に買う事が出来る物質的豊かさ

いつも幸せを感じられているのは・・・

 

 

神様や御先祖様や

世の中の方や家族のおかげである再確認

 

 

そして、これだけ与えてもらっているのだから

私も恩返ししていこう

少しでもお役に立てるように

端が楽になるように

成長できるように、学びができるように

そして魂を磨いていけるように・・・

 

(自分を大切にする事ももちろんですが)

 

 

朝一に感謝し、祈り、決意し出発するという行為

とってもお勧めです。

 

そう思う事によって

今日は何をしよう!とワクワクしながら

良い事が出来ている自分がいます。

 

 

 

 

人に認められたいから

良い事をする。

 

良い事をしないと

自分は存在する意味がない。

頑張っていないとダメだ。

 

という自己否定のパターンよりも

ずっと効果的!

 

自分も幸せ、

周りも幸せ

 

みんなハッピーになります。

 

 

誰かが見ていなくても

自分は知っています。

 

もっともっと自分を大好きになっていますよ。

 

(前提の気持ちを恩返しや感謝マインドでした場合です。もし自己日否定型になってしまっている時には、私は〜〜したのに、相手は何もしてくれない、と不平不満が出てきてしまいます。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人に効果的にアドバイスするにはタイミングがある

 

 

 

 

 

人は基本的に、誰かから「〜やれ、〜した方がいい」などと指示されることを好まない。

 

 

 

特に、「変わることに対してのアドバイスは嫌がる人が多い。年齢が高くなるにつれその傾向は高まる(表面ではそのように分からない場合があるけれど)」

 

なぜなら、「これまでの私」を否定されてしまっているかのような錯覚におちいるから。

 

 

 

言った本人は、その方が相手のためになると好意で言った場合もあるけれど、心の中では拒否反応を示している場合が多いと感じています。

 

 

 

 

だから、

効果的に、相手を変えるためのアドバイスを送る時には

タイミングがあることを知り

それからというもの、

自分の言いたい時に言うのではなく

相手をよく観察し、かけるベストの時を選ぶようにしている。

 

 

 

 

 

ポイントとなるタイミングとは、「相手が悩んでいる時」

 

 

 

 

悩んでいる状況の時には、

その人は早くこの状態から抜け出したい。

もっとよくなるにはどうしたらいいのだろうと

 

至る所にアンテナを張っていたり

相談したり、

解決策を調べている場合が多いから、

 

 

 

他の人の声を

 

聞き入れる心の扉が開いている状態だから

 

すっと言葉が入ってくる。

 

 

 

 

 

そして、親身になって送ったアドバイスは

仮に求めている答えや声ではなかったとしても

自分の事を思いやってくれたことに

感謝されることが多いのではないでしょうか

 

 

 

もちろん、

相手のことを尊重し、受け入れている前提で

話すことによって、自然と相手にもそれが伝わる。

 

 

 

 

どんな些細なことに対しても

相手を否定してしまわないように気をつけています。

 

相手をよく見ていると、

ほんの些細な所で、

その人らしい素晴らしさがある

 

 

それに対して素直に「言葉」で伝える

 

 

 

いつもあなたを気にかけていますよ。

大切に思っていますよ、尊敬していますよ。

というメッセージの一つになってくる

 

 

ほんの些細な事に

その人の本質(価値観)が生まれてくる

 

 

 

 

 

 

 

 

私は怒るという行為に対してではなく、

相手の「心からの」優しさ

動かされる事が多い

 

 

 

あなたは〜だからダメなんだよ(⇦否定)

あなたは〜なタイプだからできない(⇦この言葉に惑わされないように、セルフイメージを他人の言葉によって変えられてしまいます)

〜しなさい(⇦命令)

 

 

など、否定形、命令形、そして

相手の怒りや妬みなどの感情がこもっていると尚更

拒否反応を示してしまいます。

 

 

 

でも

あなたならきっとできる

あなたを信じているよ

 

「信頼する」とは相手を動かす大きなエネルギーになっているのだと感じました。

 

そして、ここまで私にしてくれたんだという「感動」

仮に失敗してしまったとしても、責めたりせず、優しさや思いやりのある言葉をかけてもらった時に、

ズーーンときます。

 

 

もっと成長しよう

相手の役に立ちたい(恩返ししたい)

という気持ちが生まれてきます。

 

 

タイプにもよるのだと思うけれど、

その時の一時的な感情に任せて

物事にただ反応しているだけの浅はかな言葉は

決して言わないようには心がけています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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今日はとっても寒いですねショボーン

 

 

温かい飲み物で

気持ちまでホッと和みます恋の矢

 

 

 

 

 

 

「思考は現実化する」

「潜在意識を活用すれば夢は叶う」

などといった本を読み、数年前の私は衝撃を受けていた。

 

 

楽観的な私は、

何でも叶うんだ!!!すごいことを知ってしまった!とワクワクしながら、

早速、夢や目標を具体的に書き表し行動に移していきました。

 

 

 

今振り返ってみて

うまく叶えることができたこと

全然現実に現れなかったことがあります。

この学びと失敗を挙げ、

私なりの夢の叶え方①を記録しておこうと思いました。

 

これは数々の名作と呼ばれた本と

私の実体験に基づいたものです。

 

 

シリーズとして発表していきます。

何か参考になれば嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

<第一回>

心のあり方に行動を合わせる

 

 

心と行動を一致させること

 

自分の感情や気持ちに近いレベルで、

意味のある目標を設定し、行動に移してあげる

 

 

 

例えば、ダイエットすることを目標にあげたとします。

 

ダイエットして痩せたいという目標があったとすると

 

自分の根本の想いに

・誰かにすごいと思われたい、言われたい

・周りから一目置かれたい

・太っている私には価値がない

 

 

などと自分の存在価値を認められていないことがわかります。

自分で自分を認めていられない

だから何か結果を出して周囲から褒められることによって

自分の価値を見出せると思い込んでいるパターン

 

 

 

 

この場合、

結果が出せても

自己否定を改善できないと、他の欠点を見つけて

また不幸な私思考が生まれてしまいます。

 

まずは「今の私」を受け入れてあげることが大事なのではないかと思います。

 

 

 

その上でおしゃれしたり、

ダイエットに成功できたら

より幸せ感が感じられるのだと思います。

 

 

 

この「感じる」こと

 

今、どれだけ私は幸せなのかを

感じられたり、見いだせなかったりしなかったら、

ずっと、求めている幸せは長続きしないのではないでしょうか。

 

 

一方で、

・効果的なダイエット方法を編み出し、シェアすることで

自分も周りの人もみんなハッピーにしたい

・キレイに痩せて、もっと人生を楽しみたいなど

 

 

自己信頼の上で

「私はもっと素敵になれる」

「私が幸せになれた方法で、周りの人も幸せをおすそ分けしたい」という気持ちがあります。

 

人って、やっぱり自分が先に幸せにならないと

その方法も、深層の気持ちも「与える」ということができないと

感じます。

 

 

〇〇してあげた自分に価値がある

 

〜〜できない私には価値がないなど・・・

 

 

自分の心を見張っていないと、

無意識の内にびっくりすることを考えてしまっている。

 

本当に難しい。。

 

 

 

 

 

続きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

番外編:フアッションについて(外見)

 

・自分の人生(生き方)や女性像についてのテーマを設定します。

エレガントで女性らしい

清楚で柔らかなど

 

・自分の似合う色とスタイルを知る

 

 

・理想のイメージと似合うものを組み合わせて考える

 

・今の持っているものを再確認

 

・自分のテーマに合わないものは断捨離する

 

・必要なものをピックup

この時便利なのが、雑誌などでこれ!という女性やフワッションがあれが、写メをとっておく。

また服のテーマが合うショップでブログなどを参考にお気に入り、これ欲しいという目星があれば写真として記録しておく

スクラップBOOKだと綺麗にしたいという願望があり、

ノートと切り抜きのサイズが合わなかったり、丁寧に時間をかけすぎてしまうことがある。

時間があまり取れない人にとっては写メデータで保存しておくことは使えます。

いつでもどこでも再確認できるため、記憶に残りやすい。

 

あまり見ていなくても、

何気なくお店を回っていた時、ぴったりのでイメージの服があった時に無意識に反応しています。

 

いつものイメージではないのに、

これがなんで気になったのだろうと思い返してみたら、

データに残っていたのです。

 

過去にもそういうことが多々ありました。

 

今は、この値段は出せない服でも

他のショップで同じ色デザインのものが見つかることもありますよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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