組織って

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BumpyCompany かたやままゆでごあす。

4月から始まった、ソーシャルプランナー養成講座。
この講座を受講したおかげで、勉強不足なのは当たり前ですかわ、バンピーカンパニーが"グループ化"しなくて済んだ。と思います。

グループにするのは、とーっても簡単。
その、グループの一人ひとりにどんな役割を?そして、その役割をどんなモチベーションで受けてくれるのか?困った時は?マンパワーになってない?
など、多方面から見る眼がなければ、組織にならないんだなぁ〜と漠然ではありますが 感じました。

これは、バンピーのような市民団体はもちろん、ボランティア団体、NPO法人や株式会社などの企業 二人以上いるチームならどれも当てはまります。

知らず知らずにブラック企業化していないか、今一度 自分の組織を振り返ってみることをオススメしますちゅー

バンピーの場合、かたやまがダメダメなおかげで ダメ出し担当とそっとストップ担当をしてくれる仲間がおります。
組織にするには、道のり遠しではありますが、前に進んでいけそうです。

バンピーは仲間を探しています。
その名も"ステップスタッフ"
子どもと関わる観察力を養うワークショップを通じて バンピーの活動を正面から、影からどちらでも構いませんが、支えて頂ける方を募集します。
ワークショップの開催日はゆる〜く告知しますので、よろしくお願いします。

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私の好きな方のブリザードフラワーです。

〜BumpyCompany〜
「光に きづく めをはぐくむ」を基本理念とする、子どもの教育とまちづくりの市民活動団体です。
自分の価値観を大切にしながら、認め合える目をはぐくみ、一人ひとりの光の芽を育てることを目的として活動しています。

バンピーカンパニーは文部科学省 家庭教育支援チームの一員です。
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溜め込む溜め込む

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BumpyCompany かたやままゆでごあす。

先日、私とは真逆な夫との会話。
「オレ、何でそうなるか?って大事だと思うんだぁ」と彼が呟きました。
素晴らしい夫がいて私は今にいたるのですが、実に私もそう思います。

「なんで」
ここ、割とスルーしちゃいがちというか、やりたい事に目が向いて「なんでやりたいか?」を、おろそかにしちゃいがちになりませんか?少なくとも 私はそうでして(~_~;)

ただ、かたやま。
「なんで」に一旦目が向くと 「なんで」「なんで」「なんで」「なんで〜!」に陥ってしまいます。
夫の例え曰く、、、
温泉掘り当てたのに、それを活かさず どれだけ掘れるのぉー!ともっともっと掘り続けてる状態。だそうです。

で、掘ってどうする?って、アウトプットする機会を設けないから 自分に貯めますよねぇ。本や物なども同じように溜まっていきますよねぇ。

自分の中も家も 色んなもの溜まります。
溜めていても良いことありませんので、一旦リセットしましょう!ということで、年末も重なり 気持ちのたな卸と大掃除を兼ねて不要な知識や物はバッサリ捨てることにします。

手放す手放すと言いつつ しまい込んでいましたが、しっかりと処分します。


〜BumpyCompany〜
「光に きづく めをはぐくむ」を基本理念とする、子どもの教育とまちづくりの市民活動団体です。
自分の価値観を大切にしながら、認め合える目をはぐくみ、一人ひとりの光の芽を育てることを目的として活動しています。

バンピーカンパニーは文部科学省 家庭教育支援チームの一員です。
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私の感覚

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BumpyCompany かたやままゆでごあす。

今日は私の感覚のお話です。

・スナック菓子は箸で。
かたやま、ポテチなど手で食べる事が苦手です。
バーガーショップのポテトも もちろん 嫌です。
1.手の甲に袋があたる。油やざらっと感がゾワゾワするのであります。
2.つまんだ指に油やざらっと感が満載。
3.その汚れた手をどうしたらいいのか分からない。

ということから、スナック菓子は箸で、バーガーショップのポテトはガサガサ口へ。(みっともなくて すみません)

・風が当たるのが好きじゃない
自然風でも、クーラーでも旋風でも同じです。
車で窓全開はあまり好きではありませんので、一人の時には全開しません。(真夏の乗りたては空気を入れ替えるためにしますが)
ある一定を超えると家族にも閉めてもらいます。
特に顔と上半身に当たることが苦手なようです。

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・砂遊びが嫌い。
指の腹ならまだ許せる!指先に砂が入るの嫌い〜!
スナック菓子と、同じような感覚ですね多分。
スコップを駆使して遊びます。笑

・7分丈の洋服が苦手
あの、肘下なのか肘までなのかよく分からない位置に何か当たることが苦手なようです。
長袖か半袖かを好みます照れ

・ニットのタートルがかゆい
首がシカシカしませんか?ニットのタートルの下にはヒートテックタートルを着用し、その上からニットのタートルを着ております音譜

・ニオイ刑事(デカ)
ニオイフェチです。
結構色んな匂いをキャッチします。
これは、息子も娘も遺伝したようで、4人家族のうち3人が匂いに敏感です。

と、他にも様々ありますが 主だったものはこの辺りです。
でね、誰にでも苦手な"雰囲気"だったり、"触感"だったりってあると思うんです。

例えば、バーガーショップのポテトを口にガサガサ入れているのを見かけたから「行儀が悪い」「みっともない」と思うかもしれません。
ただ、私からすると そんな他人の目よりも指先に触れることの方が遥かに嫌な感覚なのです。と言いたい。
大人ですから、その様な光景にならないように テイクアウトをしたり、席の隅を選んだりと "選択"して自分の心地いい場所で食べる事をしますが、これが子どもの場合だったらどうでしょう?
大人に付き合わされた現場で とっても苦手な感覚に出くわしたら。。。

「行儀が悪い」「みっともない」「きちんとしなさい」で片づけてしまわず、子どものその行動。
"感覚"という視点から見てみませんか?



〜BumpyCompany〜
「光に きづく めをはぐくむ」を基本理念とする、子どもの教育とまちづくりの市民活動団体です。
自分の価値観を大切にしながら、認め合える目をはぐくみ、一人ひとりの光の芽を育てることを目的として活動しています。

バンピーカンパニーは文部科学省 家庭教育支援チームの一員です。
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