生きる

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高校を出て、美容学行きが決まった時、父に頼んで、一年だけ一人暮らしをさせてもらいました。

全然知らないバーにいきなり入って、「住み込みでバーテンがしたいんですけど・・・」

嘘みたいな話ですけど、じっと私を見て・・・「知り合いのマスターが探しとったわ。」

一軒目で決まったんです。

本当の話です。ちっちゃいクラブで二階の四畳半が空いていました。

内緒ですけど、私、みばえもよかったですから・・・・(スミマセン・・・)

給料十三万、美容師の初任給、五万八千円の時です。

美容学校、クラス、女、五十人、男六人。

夜もホステスさんだらけ。

昼も夜も、もみくちゃですわ・・・・

詳しく書いたら、また妻にボコられますので・・・・

高校の時、女、三十人、男六人。

仕事の時も女性だらけ。

ズーと私の人生女性だらけ・・・・

幸せな人生です・・・・


話は変わりますが、。

この前、バラエティーで芸人が「なんで生きてるんやろう?」って言っていました。

私、ちょっととしくっていますから、そんなん知っています。

それは、子孫を残すこと、と働くことです。

働くために生まれてきたんです。    世の中はすべて、多くの人の働きによって成り立っているんです。

動いているんです。

それと、何のために、じゃなくて、どう生きるかでしょう?

どれだけ、自分の働きによって、人のためになり、喜んでもらえるかですね?

一生懸命、頑張っている時が、命の炎が萌えている時ですよね。

働きが一切です。

喜んで働けば、疲れない。

いやいや働くとすぐ疲れる・・・・



ブログの閲覧、有難うございます。



また偉そうなことを言いました。



いつもすんませーん
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