41週目検診

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こんにちはニコニコ予定日から6日、まだ産まれていません。

お腹が張ったり、弱い痛みを感じるものの、一晩寝るとまたすっきりといった感じで

1週間が過ぎました。


日本から来ていた義理の父も帰国してしまい(義母は26日まで滞在)、19日には2ヶ月手伝ってくれた末妹が帰国してしまう・・・あせる


そんな今日、検診に行って来ました。

「まだここにいるのね~なんで?笑」とミッドワイフに言われながら、いつものように血圧・尿検査。

続いて心音確認とイギリスでは始めての内診ひらめき電球


日本のように手でやるのか、何か器具を使うのか・・・

ふとミッドワイフの手元をみると長~い爪。器具か・・・と思いきや

「じゃ、手袋取ってくるわね」

・・・普通に触診でした。長~い爪で。


GP(診療所)なので、リクライニング付きベッドに下半身を脱衣した状態で横になり、内診。

私は日本での出産経験があるので、内診に慣れてるけど、出産間近で初めての内診は怖いだろうなぁ。


結果、子宮口が3センチ開いているとのことでしたチョキラブラブ

あと数時間か、数日後かわからないけどもうすぐよとのこと。


ちさたんの時は、陣痛が4分間隔くらいの時に内診して、「まだ2~3センチも開いてない」と言われたのに、今回はたいした痛みもなく3センチ。

やはり2人目以降は進みが速いのかしらはてなマーク

ドキドキですドキドキ

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検診と予定日

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こんにちはニコニコ

予定日を明日に控えた今日、1週間ぶりの検診に行って来ました。

日本では、臨月に入ったら1週間おきの検診が通常ですが、こちらでは臨月でも2週間おき。

でも私はいつもその週数の終わりに検診に行っていた(先週は38週と6日目に検診)ので、そこから

2週間だと予定日1週間後になってしまうということで、今日行って来ました。


先週もそうでしたが、今日も研修中のMid wifeが同席していました。

先週の研修生はおばさんでしたが、今日は若い人で可愛かった~ラブラブ!


いつもんおルーティンチェック(血圧、尿検査、お腹の触診、心音確認)を受けて、予定日を過ぎてからの

流れを説明してくれました。


予定日を1週間すぎると、GP(診療所)で”membrane sweep"を受けます。

これは、子宮口を刺激することで自然な陣痛を誘発するというもの。

日本でも、触診で子宮口を刺激されたりしますよね・・・私は経験ないけど、痛そうガーン


それでもその後1週間、陣痛が来なければ、mid wifeから病院へ連絡を取り、

病院にてペッサリー又はジェル、場合によっては促進剤の注射によって誘発するそうです。

促進剤は最後の手段なのね。


mide wifeはしきりに「そうならないと思うし、そうならないことを祈るけど。」と言っていたなぁ。


日本だと、産院・産婦人科医が少なく妊娠したらすぐに分娩予約をしないといけないくらいだから、

予定日を過ぎると結構早い段階で誘発剤を使うけど、イギリスは出来るだけナチュラルにという考えが垣間見られます。

無料だから、あまり手を掛けたくないだけかもしれないけど汗



ここまでつらつらと書いてきた陣痛誘発については、mid wifwももちろん説明してくれたけど、全部NHSからもらったPregnancy bookに書いてあります。

この本、すーっごく良い本だと思うビックリマーク

妊娠発覚から、妊婦生活、出産、産後、赤ちゃんに関すること、受けられる補助等について・・・

何でも載ってるビックリマーク

サイズは日本の育児雑誌と同じだけど、内容が本当に濃い合格

無料なのに、すばらしいと思います合格



さてさて、始めにも書きましたが、明日が予定日。

一人目は予定日に産まれたと言ったら、「じゃぁ、明日生まれるよ!笑」とmid wifeは言ってたけど。

ちさたんは今日何度も「ベイビー生まれてくるね~」と言っているけど。

どうなんでしょう得意げ



そんなちさたんの最近のお気に入りはぬいぐるみ遊びひらめき電球

「ママ、くまさんね。」「ちさちゃん、うさぎさん。」といった感じでぬいぎるみを渡され・・・

「遊びに来たよ~!!」とうさぎさんがやって来ます。

うさぎさんが帰ったと思ったら、羊さんが来るし・・・延々と続くので大変ですあせる

あと数年するとこれがりかちゃん人形やバービーになるのかしら。

はぴはぴ らいふ ~IN UK~

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病院見学と母親学級3回目

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こんにちはニコニコイギリスは7月中旬から9月頭までのなが~い夏休み晴れ

子供向けに色んな場所で、色んなイベントが開催されています。MKのセンターにあるショッピング街にも

大きな砂場(Beach)が設置されていて、賑わっています音譜無料だからありがたい音譜


はぴはぴ らいふ ~IN UK~



日曜日に、病院の見学に行って来ました。市によっては幾つか病院があり、選ぶことが出来るそうですが、ここMKにはNHS(公営)の病院は1つしかないのでそこへ行きました。

毎週土日の朝10時にメインエントランスへ行けば見学ツアーに参加できるそうです。


まずはLabor ward。

Delivery room(分娩室)が10部屋ほどありました。6畳くらいの日本の病院の個室といった感じで、真ん中に分娩台があり、生まれた赤ちゃんを入れる箱(ベッド?)や陣痛モニター、椅子などが置かれていました。


分娩台と言っても、日本の分娩台のように足を固定する器具なとはなく、病院や介護で使いそうなリクライニング付きのシングルベッドでした。そして分娩台上の壁には笑気ガス(Gas & Airと言われる麻酔のお一種、これを使って陣痛逃しをするのが一般的)の口やコールボタン、その他の器具。

MK市内中からここに集まるのだから、分娩室が多くて安心したけど、あまりにも特別感のない部屋でびっくり。

ここで産むのか・・・。あのベッドでいきめるだろうか・・・。



うち2部屋には浴槽がついていて、1つは水中出産用の大きな丸い浴槽(残念ながら使用中で見学できず・・・)、もう一部屋は大人二人用くらいのコーナーに設置された浴槽で、これは陣痛逃しや産後に使うものでした。


水中出産、興味はあるんだけど痛みの中で浴槽にまたいで入ったり、体が冷えたりするのが不安なので、やっぱりチャレンジするのはやめておこうかと思案中・・・希望する場合は一応予約が必要だそう。

使えるかどうかはその時になってみないと分からないんだけどね。



続いては、Matanity Ward。産後、又は産前に何か問題がある人が入院する場所です。

個室はなく、廊下にはトイレ、シャワールーム、キッチンがありました。

産後何も問題なければ、6時間滞在した後帰宅出来るそうです。(帝王切開の場合は3~4日入院)

例えば、出産が夜で朝まで待ちたい場合は6時間超滞在出来るとか。最高でどのくらい滞在出来るかはわからないけど、こっちで出産経験のあるお友達は皆『帰りたくなる』と言います汗


見学ツアーには他の妊婦さん達も参加していて、もちろん英語だったので私もダーリンも半分ほどしか理解できずガーンツアー終了後に、案内役の方を捕まえて色々質問しました。そこで彼女はしきりに「フレキシブル」だと言っていたなぁ。本当かなぁ。


出産前に、行くべき場所がわかってとても良かったですチョキあとは陣痛を待つのみチョキ


チューリップ黄チューリップ赤チューリップ黄チューリップ赤チューリップ黄チューリップ赤

そして火曜日は母親学級3回目。今回は陣痛逃しの体勢と母乳について。


私が座間で受けた母親学級は、出産後の赤ちゃんのケアに重きをおいていて出産についてはほとんど触れなかった。でもこっちで受けている母親学級は、陣痛&出産にかなり重きを置いているし、Parents Educationという名前の通り、出産前後のパートナー(夫・彼氏・母・ミッドワイフ)への指導も念入りです


前回は、陣痛中にパートナーが妊婦に対してどうするべきかというのをやったし、今回の陣痛中の体勢というのもパートナーに支えてもらったり、パートナーの膝に座ったり・・・。

陣痛の逃し方なんて、パートナーありきのものが殆ど。(マッサージや支えてもらったり)


そして何より驚いたのが、陣痛の逃し方。

私が里帰り後、産院で教えてもらったのは呼吸法と腰骨と尾骶骨の圧迫

イギリスで習ったのは、歩いたり、腰を回したり、揺らしたり、しゃがんだり、あとはパートナーによるマッサージ。

とにかくアクティブ!!

私が日本で習ったものが全てではないので分からないけど、少なくとも私は陣痛中、動きたくなかったガーン

ましてや腰を回すなんて~叫び本当に楽になるんだろうか?余裕があったら(絶対ないと思うけど)やってみよう。


そして母乳について、何より驚いたのは母乳をやめる時期。

日本だと1歳過ぎたら・・・最近では子供が自らやめるまで・・・なんていうけど、イギリスでの推奨は6ヶ月だって目6ヶ月じゃ離乳食もまだ完了していないから、ボトルに切り替えるそう。だからこっちのこはボトルを持っている子が多いのねひらめき電球


経産婦(以前出産経験がある人)は私を含め2人しかいなくて、母乳について何か言いたいことはあるかと話を降られて、かなり焦りましたあせる「特にない」と答えるのも癪だった(強がり。笑)ので何とか答えたけど・・・。

他にもネイティブじゃない人がいればいいのに~しょぼん

そんな母親学級も来週で最後!頑張りますグー



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検診と逆子

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こんにちはニコニコ8月3日でちさたんも2歳になりましたクラッカー


はぴはぴ らいふ ~IN UK~

はぴはぴ らいふ ~IN UK~

はぴはぴ らいふ ~IN UK~

いや~本当に時が経つのが早い!!

そしてあと1ヶ月もすれば、二人目が生まれてきます。


お腹のベビたんはというと、7月中旬のドクターの検診(いつもはミッドワイフ=助産師)で

『逆子っぽいわ。ターンさせられるから頑張ってみて。』

と言われました。

え~!?逆子!?と驚きつつも、確認方法はお腹を上から触るだけだし、いつものミッドワイフに言われた訳ではなかったので、半信半疑だった私。


8/5のミッドワイフ検診の時にもう一度確認(もちろんお腹を触るだけ)してもらうと・・・

『あ~逆子ね。』    あら~汗

ところが、心音を聞こうとしたところ、上部では聞こえず(通常ベビたんの肩で聞くそう。)

機械を下部へとずらしたら聞こえた耳

再度触って確認。


『硬いから頭かと思ったけど、ここ(下腹部)にもっと硬いものがあるから、こっちが頭ね。逆子じゃないと

思うわ。ちょっとはっきりしないけど・・・。36週入って逆子の可能性があれば、スキャンの予約を取るわね。

それで逆子だったら、スキャンの人がベビーを回転させるから。』

とのこと。それで回転しなければ、オペのようです。



私の場合、前置胎盤疑惑があったので8/12に3回目のスキャンが入っていて、ついでに診てもらいました。

そしたら・・・・

逆子じゃなかったチョキよかった~クラッカー


『結構下まできてるわね。』との事でした。最近1日10回くらいお腹が張るし、股関節に何か(ベビたん)を感じたりするしねブタ


胎盤の位置の確認では、通常の外側からのスキャンに加え、膣内からのスキャンもしました。

子宮口に胎盤が被っていないのを明確にするためだそうです。私は日本での出産で、内診に慣れてる(日本だと毎回のように内診がある。)ので、どうってことないけど、内診のないイギリスではきっととても抵抗のあることなんだろうなぁ。とてもケアしてくれていました。


というわけで、前置胎盤に逆子に・・・お騒がせだったベビたんも今のところ順調(現在2,400g)で、あとは生まれてくるのを待つのみですラブラブ



そうそう、8/9には初めての母親学級に行って来たのですが(母親学級の始まりが34週だというから驚き)、

『10分間に3回の陣痛が来たら事前に電話して、病院へ』と言われました。

3分に1回ってこと叫び!?

イギリスで出産経験のあるお友達に聞いても、やっぱりそのようで・・・1分間隔じゃないと病院内に入れてくれない(=帰される)そうです。

先の日記でも書いたように、ちさたんの時は陣痛来る前に入院してるので、そんな状態で動かなきゃいけないのが怖い叫び

出産

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こんにちはニコニコ

8月3日でちさたんも2歳。次の子が生まれる前にちさたん誕生の記録を残しておこうかとひらめき電球

出産後すぐにノートに残した記録は日本に置いてきてしまったので,うろ覚えですが・・・。



晴れ2009年7月

予定日は8/3。6月中旬から三重へ里帰り,毎日グータラ。

食べて,寝て,毎日お昼寝。1日20分程のお散歩と就寝前の股関節ストレッチ&おっぱいマッサージが日課。

お腹が一日に何度か張り,息も出来ないくらい。今思えば,陣痛の練習だったのかな。


晴れ予定日1週間程前

どんどんお腹が下がってきた。散歩に行くと股関節に何か挟まってるのがわかるほど。

いよいよか!?「暑いし,重いし,早くうみた~い」という私にママは「生まれたらもっともっと大変だよ~」

大先輩の言うことは正しかった得意げ

便意を感じてトイレに行くも,出ないことが続く。そろそろ生まれるのかな?いや初産は遅れる!からと期待しないように過ごす。



晴れ8/2

8時に起床,トイレに行くと・・・おしるし!!!!!!(うっすら血がまじったおりものみたいな感じ)

ママに伝えると,病院へ電話するようにとのこと。電話すると,「荷物もってすぐ来てください」。

「・・・朝ごはん食べてからでいいですか?(のんき)」「(笑)30分以内に来てください」

急いで朝食を食べ,うきうきしながら,でもきっとすぐに帰されるだろうと思いながら,ママの運転で病院(5分くらい)へ。少し(強い生理痛くらい)痛い。


病院へ行って,内診。「まだ(子宮口)1センチくらいしか開いてないけど,若いし進みが速いかもしれないから入院しようね」ということで,入院。

本やネットの経験談で,陣痛が10分以下刻みにならないと入院させてくれないと読んで,恐れていたのですごくラッキーでしたチョキ

個室が空いていないということで,陣痛室を独り占め。痛みはなし汗

助産師さんに「明日には生まれますかね~」と聞くも,「あとは潮の満ち引き次第ね」と言われる。

「ホントかよ・・・」と内心疑うシラー


20時くらい。夕飯を堪能にひひダーリンと電話で相談し,二人の結論は「(まだ全然痛くないし)明日(8/3)朝一番の新幹線で三重へ来る」。それを聞いたママが,「立会いたかったら,今夜来た方がいい!」

大先輩の言うことは,正しかった得意げ


23時過ぎ。ダーリン到着。談笑する余裕はあるものの,結構痛い。ママ帰宅。

そっからどんどん進み・・・。




晴れ8/3

日付が変わるころには10分切る間隔くらいの陣痛。

テニスボールとか,腰を押して貰うとか,本で読んだことや聞いた事を色々試すも意味なく,私には「ふ~っ」と長く息をするのが一番効き目があった。

陣痛と陣痛の間にストンと眠りに落ち,また陣痛で目を覚ますの繰り返し。ケータイの時計で感覚をチェック。


1時過ぎママからのメールに「つらい」の一言返信。


3時内診。「まだ2~3センチね・・・」と言われ「そんなに甘くないよね。笑」。今思えば,それだけの余裕があったのか。赤ちゃんの心音を聞く機械をつけるも,お腹の中で(笑)お腹を揺らし続けてやっと起きた。助産師さんも笑う程のマイペースさ。


ママが駆けつける。普段は22時には寝ちゃう人なのに・・・感謝。

ダーリン隣のベッドで寝る。はは・・・。


5時内診。そのまま分娩台へ。一瞬部屋に一人になり,すごく怖くなる。思わず立ち去る婦長さんの腕を掴む。


そう簡単に生まれないと思っている私は,気休めで分娩室に入れてくれたんだと思い込む。「今日のお昼には生まれますかね~?」の質問に婦長さん「どうだろうね~。」やっぱりまだまだなんだと思う。

点滴?されたりおしっこ抜かれたり,着替えさせられたり・・・。


情報収集で恐れていた「まだいきんじゃだめビックリマーク」の一言が怖くて,必死に陣痛逃しの呼吸。「ふ~っ」


ダーリンは横で手を握ってスタンバイ。彼曰く,力いっぱい握っていたらしいけど,全然痛みを感じず。

もっと強く握ってほしいくらい。

お腹に陣痛をみる機械をつけていて,ダーリンはモニターをみているので,陣痛がくる前になると握る力が強くなる・・・私はあるようなないような陣痛の合間を,必死で休憩してるのに,やめてほしかったガーン笑 でもそれを伝える余裕さえなく・・・胃の中身が戻ってくるも,吐いたらもっと辛い!と必死で耐える。



そんな中,婦長さん・・・「いきみたかったら,いきんでいいからね~もう開いてるし,いきんだほうが楽だよ。」「え・・・いいの????あ,そっか・・・先生待ってるんだ!」と気付く。


言われたとおり軽くいきんでみる。・・・がいきみ方が分からないガーンどこに力を入れればいいの?すると婦長さん「いきんでうんち出ちゃってもしょうがないから~。」「あ,うんちみたいにすればいいんだひらめき電球」と納得。


「うんち出たらごめんね。」とダーリンに断り,いきむ。婦長さんが赤ちゃんが出てこないように(破水しないように?)手で押さえてるのが見える。「どうせまだ生めないなら,いきむ意味ないかぁ」と思う。


そんなこんなで7時過ぎに先生到着。「破水させるよ~。」「切るよ~。」「2回大きく息すって3回目で思いっきりいきもうか~。」3回いきんだところで,7時半ちさたん誕生ドキドキ(1回目は体を反っちゃって失敗)

いきんでいる間,先生が「ほらほらこっちだよ~。おいで~。」と嬉しそうな顔で呼びかけてるのが見えて,

本当に神様のように光がさして見えましたキラキラ


産み終わった直後は頭の中真っ白。ただただ涙が止まらなかった。

感情が溢れだして,でも全く言葉では現せない。


ちさたんは生まれてちょっと泣いて,その後分娩室で待機中の2時間はほとんど泣かなかったちさたん。

私は,伸びきったお腹の皮と肉,毛深さ(ふさふさしてた),色黒さにショックのあまり涙しょぼん

でも出産の喜びもあるから,笑い泣きでしたあせる



そんなちさたんが,あと2ヶ月もしないうちにおねえちゃんにラブラブまだまだ小さいのに,可愛そうな気もしますが・・・。でも間違いなくいいおねえちゃんになってくれるでしょうドキドキ

そしてまたあの感動を味わうことが出来る幸運に感謝ですキラキラ



はぴはぴ らいふ ~IN UK~ はぴはぴ らいふ ~IN UK~