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"ソマチット" = 恒常性超微小生命前駆体


ソマチットが全ての情報を媒介し、

人間の心や身体の状態と密接に関わっている
ことが分かってきました。


心理状態も含め、入ってくる情報のズレは、

放っておくと最終的に病氣として肉体に現象化します。


肉体に現れた症状はサインであり、自己治癒反応とも言えます。


対症的に薬などでそれを抑えても意味はありません。


その原因となる情報を元に戻すことが必要です。






1924年フランス生まれのガストン・ネサンという研究者が、

自ら開発した超高性能の顕微鏡で、血液中にうごめくソマチットを発見しました。

赤血球が約8ミクロン。そのミクロンの千分の一がナノメートルという単位で、
ソマチットの大きさは80ナノメートルです。(DNAよりも小さい)



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免疫や恒常性維持機能を備えていて、どんな生物の中にも存在しています。
(およそ38億年前に地球上で最初に発生した生命体)


ソマチットはマイナス電子を帯びているので、

体内のプラス電子の部分に集まって、その電位をゼロにしてくれます。


一番プラス度が高いのは ガン細胞


他にも腫瘍や体の悪い部分などはプラスの電位が高い。



このソマチットを多く含んでいるのは、クスの木や松の木ですが、

世界でダントツ多く含んでいるのがマルンガイなのです。




ガストン・ネサンは、クスの木から抽出した樹液を、医者が見放した末期ガン患者の

リンパ腺に注入し1000人中730人の命を救いました。


しかし、製薬会社により「医者でもないのに違法な治療をした」と亡くなった人の方を問題視し、

訴えられてしまいました。


いつの時代も劇的に人の命を助けたりすると、商売の邪魔と感じる人達が黙っていませんね。


また、骨粗鬆症が劇的に改善したという症例も多くあります。
(ソマチットがないと、カルシウムが骨にならない)

マルンガイ研究の菱木先生は44歳の時の骨年齢が59歳だったそうですが、

マルンガイを食べ始め、52歳の時に測ったらなんと骨年齢が19歳だったそうな!!

すごいですよね。


ただし、元々マルンガイに含まれているソマチットは、

加工する時に、保存料や添加物を入れると消えてしまいます。

最強のデトックス食品から、栄養豊富なただの健康食品に成り下がります。



ということでコスモバイル社のマルンガイは、

フィリピンで種から植林・栽培・一次加工・日本(静岡)で製品化・販売を一社のみ


で行っています。


だからコストがかかる。

(しかも36種、36ヶ国で栽培実験をし、フィリピンで一番ソマチットが豊富になることを確認済)




こうして保存料などを入れることなく、100%マルンガイで販売する事が可能となったのです。


マルンガイが認知され、今ではたくさんの会社で販売されていますが、

実際マルンガイ研究の菱木先生は、全て取り寄せて調べたそうです。(趣味なんだそう。笑)


結果、どこも添加物入り = ソマチットは消えています。


また、分量を多くするために、茎や枝まで粉砕して入れられていることも。。

(常習性のある成分が入ってしまいます)



フル充電されたソマチットが豊富で、

完全無農薬無添加のマルンガイ葉っぱ100%は、コスモバイル社のマルンガイのみですよ♪





コトハの森


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