haniwaのガラクタ箱 in the ショートコント

日々の思いついたこと(多くはショートショート)、ゲームの企画、映画批評など


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ショートショート「おっぱい先生_44 君のためなら死ねる」



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ショートショート「おっぱい先生_43 オパールオパーイ」

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ショートショート「おっぱい先生_42 シリやフトモモ_2」


佐藤「先生はやっぱり乳首がピンクの方がいいですよね」


先生「そうだな、乳首がピンクい方がいいな、
 でも先生は、乳首がピンクい人なんてビビアン・スーしか知らないぞ」


佐藤「えっ!?ビビアン・スーって乳首がピンクなの!?」


先生「あれっ!?知らなかったのか?
 ビビアン・スーは乳首がピンクいことで有名なんだぞっ
 先生的にな」


佐藤「へ~、いいな~、写真集か何かで見れるの?」


先生「そうなんだが、今写真集がどこで見れるのか?
 よくわからんがな」


生徒E「な~お前らなんなんだ。
 さっきから、おっぱいの話ばっかりして!
 ほかに話すことないのかよ!」


佐藤「おっぱいの話をして何が悪いんだよ」


生徒E「悪くねぇよ、でもシリやフトモモの話もしてくれよ!」


佐藤「俺はおっぱいの話が一番したいんだよ」


生徒E「でも、シリやフトモモの話をしてくれたっていいじゃねぇか!
 シリやフトモモを織り交ぜてくれよ!」


佐藤「なんだとっ!」


先生「やめないか!
 佐藤と生徒E、おっぱいやシリやフトモモの話で
 ケンカするのはやめるんだ。
 たしかにおっぱいの話ばっかり、先生たちしすぎた。
 生徒Eのシリやフトモモの話をしたい気持ちに
 気付いてやれなかった。
 ごめんな、生徒E、これからはシリやフトモモの話も
 ちょいちょい織り交ぜながらおっぱいの話をするように心がけるよ」


生徒E「わかってくれたらいいよ」


先生「そうか、じゃあ、話をもどそうか?
 ビビアン・スーは?」


佐藤「乳首がピンクい!」


生徒E「先生、ビビアン・スーのシリやフトモモはどうなの?」


先生「興味ないから知らない」


生徒E「本当は話す気ないだろ!」


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ネタがなくても、何とかなる方法を考えてみた



おっぱい先生をルー語変換(^^/


B恵「え~Aチャイルドに絶対、スピリットがあるんだよ!」



Aチャイルド「そうかな?」



B恵「ぜったいだよ~」







AチャイルドとB恵はライトに飲んでいた。ふらふらとロード目ウォークするとそこにはBARのサインがあった。







B恵「ねぇ、ココ行ってみない?」



Aチャイルド「えぇなんか怪しくない?」



B恵「そうかな?マイセルフカクテルグラスこういう隠れ家マークはてなマークなBARに行ってみたかったんだ。」



Aチャイルドビックリマーク「隠れ家マークラブラブ?行ってソートオブはてなマークかも?」



B恵「じゃあデシジョンね」







B恵はBARのドアをオープンした。







マスター「お二ヒューマンで?」



B恵はライトにうなずいた。







マスター「ラブなシートへどうぞ」







ラブなシートとはいっても、カウンター席しかストアーにはなく、

ストアーグッド!もマスター一ヒューマンでメイキングユーズオブしているようだった。







カウンターシートプレゼントに二ヒューマン晴れがつくと、すぐにカクテルが注がれた。







Aチャイルドラブラブマイセルフたち、頼んでないけど?」







マスター「あちらのパースンビックリマークからです。」



マスターは、カウンター席の奥のパースンにハンドを向けて言った。







ティーチャー桜「サーヴァントのアイにおっぱい」







Aチャイルド、B恵「?」







マスター「ユーのアイに乾杯と、同義語です。」







Aチャイルド、B恵「はぁ?」







ティーチャー「お二ヒューマンとも、実にいいおっぱいをしている。

 こちらでお話をしませんか?」







Aチャイルド流れ星、B恵「?」







マスター「”実にいいおっぱい”モーストドキドキのほめワードです。」







Aチャイルド、B恵「はぁ?」







Aチャイルド「ねぇ、ここのストアー、おかしくない?アピアー流れ星!」



B恵「そ、そうね」







二ヒューマンはすぐにストアーをアピアーしてしまった。







マスター「逃げられてしまいましたね。」



ティーチャー「まぁ、そんな日もあるさ」



マスター「えぇ」

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ショートショート「おっぱい先生_41 ダディ」


職員室で、現国の教師とおっぱい先生が話し込んでいた。


現国教師「最近は生徒だけでなく
 モンスターペアレンツとか言って、
 生徒の両親もおかしな人が多いですな。」


先生「ええ、まだ私は経験していないですが、
 そういった両親の方もいるそうですね。」


現国教師「先生の両親はどういった方でした?」


先生「私の両親?」


と聞かれると、先生は子供のころを思い出した。


~先生の子供のころの回想~


子供(先生)「おっぱ~い、おっぱ~い」


父親「おまえは、本当おっぱいが好きだな、
 そんなにおっぱい、おっぱいばっかり言ってると
 おっぱいになっちゃうぞ!」


子供「おっぱいに?
 なりたい!
 ボク、おっぱいになりたい!」


父親「ばかやろう、おっぱいはなるものじゃなくて
 もんだりするものだろうが!」


~回想終わり~


先生「父は厳格な人でしたよ」


現国教師「そうでしたか」

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ショートショート「おっぱい先生_39 進路_2」


「がらっ」

佐藤が職員室の扉を開け、先生の席まで来た。


佐藤「先生、話ってなんですか?」


先生「うむ、お前の進路についてだがな、
 おまえのおっぱい好きを生かせる進路を考えみた。」


佐藤「先生、俺の進路先はおっぱいです。
 それ以下でも、それ以上でもありません。」


先生「うん、相変わらず、意味わかんない。
 もっと、現実てきになってくれ。」


佐藤「はぁ」


先生「でな、お前のおっぱい好きを生かせる仕事、
 おっぱい職人、なんてのはどうだ?」


佐藤「おっぱい職人!?」


先生「そうだ、横文字で言うとバスト クリエイターかな?」


佐藤「バスト クリエイター!?」


先生「そうだ、バスト クリエイターだ
 バスト エンジニアかもわからん。」


佐藤「先生、俺なるよ!
 そのバスト クリエイターに!!」


先生「そうかなるか、バスト クリエイターに!」


佐藤「ようし、なるぞ!
 バストクリエイターに!!」


先生「具体的にどんな仕事内容か、一切わからんけどな」


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ショートショート「おっぱい先生_38 進路」


珍しく佐藤と先生が進路について話あっていた。


先生「佐藤、あのなぁ、進路先がおっぱいってなんだよ。
 おっぱいって!
 おっぱいは進路先じゃなくて好きなものだろ!」


佐藤「だってよぉ、先生、
 俺にはおっぱいしか…
 おっぱいしかないんだよお」


先生「そうだな、先生、わかった、
 佐藤にそこまでの覚悟があるのなら
 佐藤のこと応援するよ」


佐藤「先生!」


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ショートショート「おっぱい先生_37 おっぱい男爵」


佐藤「だから、先生、大きさじゃなくて弾力だよ、先生」


先生「弾力か~」


佐藤と先生が仲良く学校から帰ると謎の紳士が現れた。


謎の紳士「いきなり失礼ですが、佐藤さんとおっぱい先生ですかな?」


先生「いかにも、私がおっぱい先生です。」


佐藤「その弟子 佐藤です。」


謎の紳士「私、おっぱい星の使者、おっぱい男爵です。
 今日は少しお付き合いしていただけますか?」


先生と佐藤はよく状況が飲め込めず、ポカ~ンとしていた。

すると、突然、円盤があらわれ、体が宙に浮き、
先生と佐藤の意思とは無関係に体が円盤へと吸い込まれた。


謎の紳士「実は我々おっぱい星はウナジリアン星から侵略を受けておりまして、
 誠に情けないことに劣勢状態であります。
 おっぱいを好きになるのも自由
 うなじを好きなるのも自由なのに」


先生「はあ」


謎の紳士「そこで、あなたにわれわれのオーパイーツの一つ
 オパールオパーイを育てて頂きたいのです。」


先生「オパールオパーイとはこのおっぱいの形をした
 ストラップみたいなものですか?
 しかし、育てるというのは具体的にどういったことをすればいいのでしょう?」


謎の紳士「育てるといっても、身につけておっぱいのことを
 思い浮かべるだけで結構です。」


先生「なるほど、つまり我々の場合は
 基本的に身につけているだけでよいのですね。
 しかし育てるとどういったメリットがあるのですか?」


謎の紳士「まわりの人がおっぱいのことをより好きになります。」


先生「なるほど、それでおっぱい好きが増えて
うなじ好きが減るというということですか?」


謎の紳士「オッパイ好きが増えるますが、うなじ好きが減ることはありません
 オッパイ好きが”一段と”好きになるということです。
 おっぱいを好きになるのも自由
 うなじを好きになるのも自由ですから」


先生「なるほど了解しました。
 うなじ好きの人にもおっぱいの良さを分かってもらえるといいですね。」


謎の紳士「ええ、オパールオパーイをよろしく頼みます。」


その後、軽くおっぱい談議をした後、先生は円盤から無事帰還した。


佐藤「先生、宇宙人といえども、まるで他人のような気がしませんでしたね。」


先生「ああ、そうだな、遠い星の間を
 オッパイ好きというフェチがつないでいるんだな。」


佐藤「でも、おっぱい男爵かおれもそれくらいになりたいよ」」


先生「これから頑張ればなれるかもよ」


佐藤「そうかな?へへ…」

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