haniwaのガラクタ箱 in the ショートコント

日々の思いついたこと(多くはショートショート)、ゲームの企画、映画批評など


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ショートショート「アンパンMEN6」

「ふえ~ん、おなかがすいたよ」

「なら、これをお食べ」

アンパンMENは、自分の顔をもぎとりパンを差し出した。

「もぐもぐ、アンコが入ってないんだけど」

「アンコはだめ」

なぜなら痛いからだ。

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ショートショート「アンパンMEN」

「ふえ~ん、顔が汚れて力が出ない」

アンパンMENは極度のナルシストなので、顔が汚れるとやる気がなくなるのだ。

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バターじゃないよ♪
チーズ犬♪

うん、もうネタ無い…
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今日も、アンパンMENは人を助ける

アン「だれか、困ってる人いないかな~?」

アン「あっあんなところに泣いている牛人間が!」

アン「お~い、どうしたんだい」

牛人間「え~んおなかが減って動けないよ~」

アン「ならこれをおたべっ」

自分の顔をもぎ取り、差し出すあんぱんMEN

牛人間「ありがとう」

牛人間「ぱくぱく、う~んおいしい」

~~

牛人間「うっ、げはぁ!!」

突然血をはく、牛人間

アン「どうしたんだい!」

説明しよう、アンパンMENはテロ対策用に改修した際にアンパンのアンに毒が盛ってあるのだ!そう、もはや毒物パンMENである。しかし、人命救助用だったときの名残で今でも困った人を見かけると自分の顔を差しだすのであった。

アン「まぁ、いいか、きっとバイキンMENの仕業かな?」

と、またアンパンMENは立ち去った

アン「また、おなかが減ってる人いないかな?」
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アンパンMEN 0.5

ストーリ-テラー(タモリ)「これはかつて、まだキャストがそろっていた時のお話です」

アンパンMEN(以下アン)「ただいま、ジャロおじさん」
ジャロおじさん(以下ジャロ)「おかえりーって、どうしたんだい?そんなに肩を落として?」
アン「今日も、森で泣いている子供を見つけたんだよ」
ジャロ「いつもどおりの展開じゃナ。それがどうしたんだい?」
アン「助けた子供がね、こう言うんだよ」
アン「「友達に仲間はずれにされた」って」
ジャロ「ふんふん」
アン「「訳を聞いて謝りなって」って言ったんだけど」
アン「子供が「愛と勇気だけがともだちさっ」とか言ってるやつに言われたくないって」

ジャロ「そうか、アンパンMENやっとそこに気づいたんだね」
ジャロ「じゃぁ、アンパンMEN今度誰かと遊んできなよ!」
アン「そうだねっ!あっ食パンMEN、今度の日曜 映画でも観にいかない?」
食パンMEN(以下食)「あっ!?今度の日曜?無理無理!」
食「だって、ドキンコとの約束があるんだもん」
食「そうそう、こっちはイヤなんだけどむこうが無理やり」
食「まぁ、なんつうかつらいよねモテルのは、」
食「あっ経験ある?無いかっ!!あはははっ(笑」
アン「アンパーンチッ!」
アンパンMENの鉄の拳が食パンMENの薄い頭を貫いた。

アン「おーいっ!カレーパンMEN!」
カレーパンMEN(以下カレ)「おっ!?どうしたアンパンMEN?」
アン「今度の日曜、ヒマ?」
カレ「えっ今度の日曜?ムリムリ」
カレ「なぜって、ジム行かなきゃいけないから、なっ!」
カレ「えっ!?何でロボットがジムいくかって?」
カレ「ぷーっ(笑 おいおい、勘違いするなよ!おまえはロボットだけど」
カレ「オレはバイオテクノロジー(遺伝子操作技術)からうまれた新人類なんだよ」
カレ「まっ!言ってみれば俺は旧人類を統治する存在」
カレ「おまえはその旧人類の奴隷的存在ーみたいなっあっひゃヒャッ(笑」
アン「アンパーンチッ!」
アンパンMENの鉄の拳が、今度はカレーパンMENの脳みそとカレーをぐちゃぐちゃにかき混ぜた

アン「バター今度の日曜映画でもどう?」
バター(バタ)「え~!?アンパンMENと~?」
バタ「頭がアンパンのロボットと街歩くなんてマジありえな~い!」
バタ「てゆうか、そのコスチュームとかマジうけるんだけどアひゃヒャッ(笑」
アン「アンパーンチッ!」
アンパンMENの鉄の拳が、バターの生身の体を貫いた.

アン「ジャロおじさ~ん、今度ドライブでも?」
ジャロ「えっあっそうじゃナ」(カレーがやられた。食がやられた。バターは生身の人間なのにやられた。やべぇ今度はオレの番か?)
ジャロ「エ~とっあのトラックは改造やりすぎて車検通らなかったからな」
アン「じゃっすぐに直してっ!」
ジャロ「え~とっあっ!そういえばあれディーゼルだから排ガス規制の問題でもうだめじゃよ」
アン「じゃっすぐにCO2除去装置を取り付けてっ!」
ジャロ「お金が無いんじゃよっ」
ジャロ「すまんな~また今度っ!約束するよ」
アン「本当ですか~絶対ですよ~」

ストーリーテラー(タモリ)「こうして、パン工場にはジャロおじさんとアンパンMENだけが残った」

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これがショートショートだなんて、星新一に怒られるな(笑


タイトル「アンパンMEN VS ばいきんMEN」


☆ストーリー☆
「あんぱんMEN、縦田基地にサビロンロンによるテロを受けた.」
「至急、応援を頼む!!」
「了解!!直ちにヘリでそちらに向かう」

「バババ…」
「ヒュウン、…バッ!!」
ヘリから1つの落下傘が落ちた.

その名は、アンパンMEN!!

アンパンMEN、それは元は人命救助用に作られたアンドロイドだ.
しかし高度なAIを搭載されていたためマーシャルアーツによる近接戦、
及び銃器を使用した中距離戦闘を目的とした兵器として改修されたものである。

アンパンMENは直ちに現場へと着陸した.

アクションパート1
アンパンMEN
VS
サビロンロン×5

アンパンMENは司令室を占拠したバイキンMENを発見した.
バイキンMENは持っていた自動小銃で応戦した。
しかし、アンドロイドのアンパンMENには当然効かない.
仕方なく戦いは肉弾戦へとうつる。

アクションパート2
アンパンMEN
VS
バイキンMEN

バイキンMENを見事倒したアンパンMENは最後の止めをさそうと近づく。
「アンパ…」
「待つんだ!あんぱんMEN!!」
「!?」
「この声はジャロおじさん!!」
混乱するアンパンを尻目にあざ笑うかのように立ち去る、バイキンMEN。
「バイバ(この声は著作上カットされました)」

パン工場に帰ってきたアンパンMEN
(どうしてあの時、ジャロおじさんの声が!?)
ジャロ「今日はバイキンMENは倒せたかい?」
いつもどおり笑顔で接してくるジャロおじさん
アン「ジャロおじさん!?」
ジャロ「どうしたんだい!?」
アン「…いえ、何も」
疑問をぶつけようとしたが口の中におしこむアンパンMEN

ステージ2
ジャロおじさんに疑問を感じるアンパンMENは独自にバイキン城を調べ潜入する

アクションパート3
アンパンMEN
VS
サビロンロン×15

アンパンMENは潜入中にある部屋にたどり着く。
そこはアンパンMENのプロトタイプが無数に並んでいた.
「どうしてこんなものがココに!?」
暗闇から人が現れる
 「あんぱんMENついにココにたどり着いたんだね」
アン「その声はジャロおじさん!?」
アン「ジャロおじさんどうしてここに!?」
ジャロそれはねアンパンMEN…」
ジャロおじさんはバイキンMENとの仲
アンパンMENの誕生について話す。
ジャロ「バイキンMENにテロ活動を指示しているのは私なのだよ」
アン「えぇ!!」
ジャロ「アンパンMEN、君は始めは人命救助用だったことは知っているね」
ジャロ「しかし、それはすぐに打ち切られたんだよ。」
ジャロ「なぜなら人命救助はロボットより人間が行った方が、デリケートな動作が出来るからという意見が出たためだよ」
ジャロ「そこで私はバイキンMENにテロ活動を依頼したんだ.」
ジャロ「案の定、私にテロ対策用ロボットを作ってくれと依頼がきた。」
ジャロ「私が、指示しているとは知らずにね」
アン「おまえの野望はなんだっ!!こんなにも犠牲を払って、何をてにいれた!!」
アン「世界征服かっ!!それとも私怨かっ?!」
ジャロ「そんなちっぽけなものじゃないよ」
アン「では何だ?」

ジャロ「完全なるAIだっ!!」
アクションパート4
アンパンMEN
VS
ジャロおじさん(ハードマッチョ)

ジャロ「完全なるAIとは自我の確立だ!」
ジャロ「おまえは自分で考え、自分で決め、ここに着た.」
ジャロ「そして子は、親を超えた」
ジャロ「アンパンMEN、君がここに来るのは予定どうりなのだよ」
ジャロ「…というか私はここにくるまで大変な努力して、失敗を重ねつらい日々を過ごしました.」
ジャロ「出来れば誰かに褒めて欲しい…がくッ」
アン「ジャろ親父~~」



by haniwa
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