映画遊戯王のこじつけ後日談

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※勝手な妄想を多分に含んでいます!
映画のネタバレも少し含んでいるので注意!










海馬くんとの決闘を終え、将来の夢…
ゲームクリエイターになるために僕はあるところへ招待されたんだ。
…それがあんなことになるなんて。





「こんな格好ですまないな。私はトニー・スターク。君は…」










「武藤遊戯です。こうしてスターク社長にお会い出来て光栄です!」
「こちらこそ、マジック&ウィザーズのチャンプに会えて光栄だよ。これからもよろしく。」




この人はトニー・スターク。軍事産業スタークインダストリー社の社長。アベンジャーズというチームでアイアンマンというヒーローをやっているらしい…。なんだか海馬くんみたいだ。











「あぁ、紹介しよう。彼は私の戦術顧問をしているキン肉マンソルジャーだ。」
「…。」











「武藤遊戯です。よろしくおねがいします!」












「…。」












「あっ…」















「まぁ気にしないでやってくれ。普段は温厚なんだが虫の居所が悪かったんだろう。
あー!これから君と過ごしていくメンバーの紹介もしなきゃな!












「彼女はヒーロー志望の千枝ちゃんだ。」
「よろしくねー!遊戯くん!」










自己紹介を終えたので自室へ戻ることになったんだけど…










(あれ~?ここさっきも通ったよーな…)
「あ、あの人…」








そこで僕はまた出会ったんだ。











「ソルジャーさん!…ん?」
「!」












「そ、それは!?どうしてここに…?








千年パズルに!











「ソルジャーさん!どうしてあなたがパズルを?」









「…呪い。」
「えっ?」













「光と闇…それらが備わっている千年パズルのその側面しか君は知らないのだ。」
(この人、千年アイテムのことを知ってる?)













「君に協力してもらおう。遊戯くん!」
「!?」


















これは呪いの物語。僕達はまだ知らなかった…何故千年パズルなのか。呪いとはなんなのか…













はにわ「俺も知らない」
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