2011年06月28日
hanbunko-projectの投稿
アーティストラインナップ!/7.31.sun at 中目黒solfa
テーマ:☆アーティストラインナップ☆【LIVE ACT】
-7.31sunのミュージシャンのラインナップは各アーティストの様々な演出によるアコースティック・セットでのライブになります-

鮎貝 健-あゆがい けん-
TOBYAS(Vocals&Guitars)
Personal Web: Grind Organization
日本人の父とドイツ人の母との間に生まれ、父親の転勤のためで2~9歳までをニューヨークで過ごす。16歳で再び一年渡米しバンド活動を開始。帰国後は学習院大学法学部法学科に進学。在学中に MTV JAPANのVJに抜擢されたのをきっかけに卒業後、幅広く活動を展開。
J-WAVE、FM802を経て現在は NHK-FM「MUSIC LINE」、「JAPAN COUNTDOWN」、「ジャンクSPORTS!」などの声でおなじみ。映画は「ブリスター!」「けものがれ」「下妻物語」「スピードマスター」 「ROBO☆ROCK」「カンフーくん」「デトロイト・メタル・シティ」「小森生活向上クラブ」など、話題作に多数出演。
音楽ではTOBYASでの活動のほか、ソロ名義でのサントラへの参加、織田裕二への楽曲提供、マーティー・フリードマン、ROLLYらと結成した ROCK FUJIYAMA BANDでの活動をはじめ、多くのアーティストとコラボレート。2009年12月には Back Uo Vocals と English Supervisorとして全面参加した布袋寅泰 New Album「MODERN TIMES ROCK'N'ROLL」が発表されたばかり。
TOBYAS - BAND HISTORY -
2003年、新しい形のロックのアイデアを温めていたG.筒井が、新しいバンドを組むにあたって昔からの友人であった当時 ZEPPET STORE のDs.柳田英輝に声をかけ、筒井の強力なVo.が欲しいとの要望に答え、柳田は同じく新しいバンドの構想を温めていた Vo.鮎貝健を紹介する。徐々に筒井と鮎貝で曲を共作してゆき、2004年、筒井が、Farida's Cafeや BELTなどで活動していた B.安田朋生に声をかけ加入。2005年からホーム・ページを開設し「INCOMPLETE」「CONCEIVE」「TRUTH OR FALSE」の 3曲のデモ音源をフリーで公開。さらにイベントへの出演をはじめ、ライブ活動を本格化させ、2007年 1st.CD「LULLABY」を発表。2008年春、大阪のライブを最後にDs.柳田英輝が脱退。翌年現在の3人組となる。2010年4月、満を持して1stフルアルバム「REINCARNATION」をリリースする。
※TOBYASの名前はアメリカHBOのドラマ「OZ」というドラマの主人公の名前に由来。
※REINCARNATIONとは、仏教用語で”輪廻転生”を意味する。
※今回、鮎貝 健 氏の出演はスケジュールの都合によりキャンセルになりました。ご了承くださいませ。主宰一同

島卓也(Buddhistson)
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1999年にスタート。
翌年ギターにYOSHIIを迎え、2001年にはキーボードにYUMIが正式加入。
今の形になった。
日本にまだEMOという言葉が浸透していない2000年秋にファーストアルバムをリリース。
翌年には事情により絶版。既に完成されたスタイルは国内外で知る人ぞ知るアル
バムとなった。
2002年より、兼ねてからオファーの多かった、香港、シンガポール、マレーシア、タイ
などのフェスやイベントにも参加。各国の有名アーティストなどと共演。
海外からの熱い支持もある彼らの楽曲はエモ、プログレ、ロック、オルタナティブの枠に
丸く収まることはない。独自の作曲法で、放つオリジナリティーを持った楽曲は聞く度に
どんどん人を引き込む力を持っている。
去年はレーベルメイトであり、盟友である香港のWHENCE HE CAMEとスプリットCD
[THIS IS WHERE WE RISE ]をリリースし、日本、シンガポール、タイ、マレーシアに
渡るアジアツアーを決行した。
2005年11月プロデューサーにオランダのMartijn Groeneveld
(マータイン・グルノベルト)氏を迎えセルフタイトルアルバム「BUDDHISTSON」を発売
2006年5月BANDWAGONと2マン企画「STATEMENT!!!」を渋谷LUSHにて行う。ソールドアウト。
10月、アジアツアー(香港、中国:広州、マカオ)
2006年12月 初のワンマン「STEREO」を新宿MARZで決行。初めて映像とコラボレーション
したライブを行う。(これよりほぼ毎回VJ:CONSENT GFXとコラボ)
2007年2月 APPLESEED CAST, LOVE DRUGのオープニング
2007年4月 3度目となる香港でのライブ。フェスに出演。
2007年8月 コンテンポラリーダンスカンパニーのthe BAMBIESTと
コラボレーションライブを大倉山記念館という西洋館で行う。80人限定のライブは即完売。
これを境に、ニューアルバム製作の為、ライブ活動を一時休止。
2008年 8月レコーディング開始
10月 廃盤になっていてレア価格が付けられていたアルバムが再発!
OCEANLANEのイベントにてライブ活動を正式に再開。
翌日から飛行機でオランダに飛び、再びマータインの元でミックスとマスタリングを行った。
2009年1月7日 ニューアルバム
[SLOWDANCE -wisely and slow, they stumble that dance fast-]
発売決定。

Yo Asai (Ds:The Stealth/Soah-i/Gold&Saint)
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JAZZドラマー“猪俣猛”氏に師事
2000~2005
ROCK、LATIN、FUNK、POPS、R&B等のジャンルで日本、韓国などでドラマーとして活躍。
2006~
Drive Far、Crazy Cherry(現dadaD)らのバンド活動を経て現在はTechno、electroを中心に様々なアーティストのバックドラム、自身のユニットGOLD&SAINTのドラム/ディレクションを担当。
- 今回、Drummer,Yo Asai氏とコレクションモデルのMake-upも手掛けるkumazaki氏の両氏をフィーチャーし、音楽とヘアファッションとのリンク・ショーをみせる -

伊藤礼(Sitar Player)
ブログ「シタールの半分はかんぴょう」
1984年、長野県生まれ。
10歳の時はじめてシタールに触れる。
現在シタール奏者伊藤公朗に師事。
2010年より、東京を中心にライブ活動を行っている。
ブログでライブスケジュールなど更新中です。
よかったら覗いてみて下さい。
- 今回、華道家 一竹、伊藤礼(シタール奏者)、小川裕雅(二胡奏者)との三者でのコラボレーションをみせます。 -

三浦竜-ミウラタツ-
(the 2nd Colony/TOBYAS)
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先鋭さと優美さのコントラスト。 圧倒的な音世界。強靭に鳴り響きながらループするビートと電子ノイズ。 それとは対照的に奏でられる繊細で叙情的な鍵盤のメロディー。緻密で攻撃的なそのサウンドは、 先鋭さと優美さを併せ持ち、圧倒的な存在感を放っている。
高橋(Keyboard), 渡辺(Uplightbass), 三浦(Drums, Manipulator)によるインストユニット。 Rock、Electronic、Jazz等の要素を取り入れた演奏力の高いドラムとベースに、 叙情的で透きとおったメロディが幾重にもかさなる。 さらにラップトップから流れる効果音やノイズを巧みに組み込むことで、 独創性の強い緻密でいて攻撃的な楽曲にを作り上げている。
•2007年4月結成。
•2008年3月から都内でライブ活動開始。
•2008年10月9日に自主制作で1st E.P.「The sun is drawn in blue」を発売。それに伴い東京名古屋大阪のツアーを敢行する。
•2011年2月symbolic interactionから発売されたコンピレーションアルバム「the silence was warm vol.3」に参加。
•現在、都内を中心に活動中。

SAWAS PHOOL
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ファンや音楽仲間たちからの温かいエールに後押しされて、SAWA と ZiZiで音楽活動を再開。エイプリルフールにちなんで、バンド名にPHOOL(フール)という響きの言葉を入れる。11月は、アメリカのラジオ91.8 the FAN FMでの国際生ラジオインタビューを受けたり、他の音楽仲間と一緒にタンゴを演奏したり、チャリティーライブを開催したり…ROCKという枠に捕われずも ROCKのアグレッシブに新しいものを追い求める精神を持つ - 変化自在 - そして日々活発化している活動はどこに向かっているのか…。
SAWAS PHOOLからは目が離せない!!

iRa
幼少期からクラシックとともに成長し、ミニー・リパートンの歌声に魅かれ歌い始める。
フィーチャリングやアーティストのコーラス参加、デザイナーとのコラボなど多方面で活動後
シンガーソングライターとしてソロ活動を始める。
愛歌い「iRa」 全てはクラシックの元、音楽という道へ。

小川裕雅(OGAWA YOUGA/二胡奏者)
- 今回、華道家 一竹、伊藤礼(シタール奏者)、小川裕雅(二胡奏者)との三者でのコラボレーションをみせます。 -

まっと
(※東日本大震災の被災地、岩手県 陸前高田市からのツアーアーティストになります。現地から大切なメッセージと歌を運びに来てくれます。)
もし一つだけ願いが叶うなら
何も望まない事を
望みたい
ないものねだりな愛の天使
その半分は音楽で
その半分は人との出会いで出来てるらしい
味気ない景色と味気ない風が運んでくれるモノに気付きたいね
~~~
3.11以降余計に自分ができる範囲の事を全力で取り組んでます
3.11以降余計に今日を今を全力で自分らしく生きてます
3.11以降余計にに当たり前な事に感謝出来ます
3.11以降余計に知らない人とも心で手を取り合えます、ハグできます
3.11以降余計に生きているだけでも幸せで、また、嫌いな人も含めて生きている人が愛しくて仕方ないです、愛も憎悪も含めて
3.11以降余計に守りたいモノが増えました
3.11以降も変わらず唄っています
【DJs】

Really? (Discocactus / Momarhino / Deep Cover)
'98年よりanoyoを始め数多くのアウトドアパーティーのサウンドをエンジニアとしてサポート、自らもDJとしての活動を始める。渚、春風、 anoyo、Solstice、Mother等、ビッグフェスからアンダーグラウンドパーティーまで縦横無尽に活動。キャンドル・アーティスト Candle Juneのイベントでもプレイしてきた。
'00年、Theatre Brookの佐藤タイジとともにSun Pauloを結成。 トラックメイキングやライヴ等の活動を共にするが、
'02年、方向性の違いから脱退。現在はテクノやラウンジ、ロックなど幅広いシーンで活動中。 超絶ドラム+悶絶キーボードによる正体不明の覆面ユニット、Deep Coverをマニピュレーターとして強力サポート。discocactus主宰。 Deep Cover's MySpace URL: http://www.myspace.com/1004800708
- 今回、LOUNGE FLOOR/LOUNGE SET での参加になります。 -

Manabu Kitabori (Arco12 Korea/2E2L Tokyo)
DJ/Producer。
Ableton liveとAKAIのコントローラーAPC40とLPD8を使用し、その場その場で様々な音、LOOP素材、エフェクトを組み合わせ操る即興プレイスタイルは独特でオリジナリティ溢れる。
彼がリリースをしたオリジナルトラックは日本古来の楽器などをスパイスに制作されており、斬新な日本人らしいダンスミュージックを堪能できる。
また、その独特なスタイルがキーとなり、2010年12月に韓国のソウルを拠点にアジア各地で活動するTechno DJ & Producer 集団 “Arco12” に所属。
度々韓国Seoulのギグに招致されており、2011年5月にはSeoulにて行なわれたドイツ政府機関サポートの音楽セミナー[Attention CLUB DJ seminar]にもゲスト講師として講演をするなど多種多彩。同日にはSeoulに完成した4000人規模を誇るアジア最大級のビッグクラブELLUIに日本人では3人目としてのプレイを果たすなど、国境を越えた同じ志を持つ仲間達とアジアを中心に活動している。

i-sakurai(REPUBLIC/Droidj)
HOUSE・TECHNO・エレクトロ等の四つ打ちを主体にイタズラ心を加えて多彩にシフトしフロアをロックする派手な一面を見せつつも、職人的な部分も持つ変り種DJ『i-sakurai』
都内主要クラブの大型パーティーで時には爆発的な盛り上がりを生み出し、また別の時には堅実に空気を創り上げるそのプレイへの絶賛の声は多数に上り、 国内有名DJの大半に始まりDERRICK MAY、slipknotのSID、メジャーバンドのAPOGEEまで様々な方面の著名アーティストとも共演している。
オーガナイザー、モデル、クリエイターとしても活動しており、主催するファッションアート製作チーム『team_ug』と絡めての今後の活動には更なる大きな期待の持てる人物である。

Kenny G(afro99.com)
YouTube

DAN(solfa/BATICA)
solfaとBATICAの代表。サッカー中年(FC ディアボロス所属)。パスとドリブル両方い
けるタイプ。元Bボーイ。元ラッパー。襟立て名人。下戸。and more..

Cor(FYM,BrandNewDive)
Clement Cordier (FYM,Brand New Dive) FYM メインデザイナー・アートディレクター。フランス人の父を持ち、幼少期からシャンソンの独特な世界観に触れて育つ。その感性から生み出されるプレイはTechno,Progressive,TranceをFussionさせることで、Tech Tranceなる新たな世界を表現。メロディアスに、時には激しくフロアをジャックする彼のプレイは必見である。

JETSONIC(TWO NEEDLES & SIXWIRES)
労働者、DJ、音楽プロデューサー、ターンテーブリストである。ERIC B.& RAKIM「ERIC B.IS ON THE CUT」の「錆びたスプーンで盲腸を 切り取る様なスクラッチ」(byハリー・タキヤマ)と通っていた工業高校での実習中に鳴る工業作業音に感銘を受けた事が音楽を始めるきっけとなる。
1994年にDJとしてのキャリアをスタート。1996年、現在のメイン・プロジェクト「COSMETIC SURGERY IDOLS」の前身グループである「SUBURBANS」を結成しライブDJを担当すると共にトラック制作を開始、アルバムの制作をスタートさせる。1997年に上京し都内各所でイベントを開始。
2001年~2004年までの間、渋谷のクラブ「THE ROOM」でのイベント 「SOLE 」にレギュラーDJとして参加、空間処理能力及びFE・MALE処理能力に磨きをかけた。2005年、肉体労働仲間達とのサイドプロジェクト「スーパースターズ」(1MC & 2DJ)を開始。翌年2006年にはパンク・ジャ ズバンド「NEUK」のギタリスト井上孝浩とのユニット「TWO NEEDLES & SIX WIRES」をスタートさせ、2008年3月に1STアルバム「TWO NEEDLES & SIX WIRES」をリリース。現在、恵比寿エンジョイハウスにてレギュラーイベント「ORGASM GROOVE」を主催。
最も影響を受けた音は果物ナイフ(VICTORINOX製)でリンゴ(津軽姫)を剥く時に鳴る摩擦音。
最も影響を受けた曲はブライアン・イーノが作曲したマイクロソフト「windows95」の起動音「The Micro Soft Sound」である。
http://likeamotherfuker.blogspot.com/
- 今回、Drummer,Yo Asai氏とコレクションモデルのMake-upも手掛けるkumazaki氏の両氏をフィーチャーし、音楽とヘアファッションとのリンク・ショーの中でDJを担当 -

玲奈(BrandNewDive)
BrandNewDive主宰。モデル/イベントオーガナイザー。面白い・笑顔・誕生日・空間・そして…人と空間を繋げるを題材に、来て頂いたお客様の休日時間を解放できるようなイベントを心がけている。モデルは表現・演の1つとし必要に応じて参加。
2007年/L.Aブランドunhoo'kdファッションショープロデュース(ウエアハウス)/仏政府国立機関で公開アントワンダガタ氏ドキュメンタリー映画参加。
2009年/自身のブランドBrandNewDive立ち上げイベント開催(fai青山)。
2010年/株式会社mdcとのバイオリン&ファッションショーコラボ(トランプルーム)★東京タワー大展望台にて1周年パーティー開催。
2011年/学校へ行こう!開催(ディクショナリー倶楽部)/水着&下着とダンサーコラボショー開催(江ノ島KULA)etc・・・
今回、主催者側+日ごろ依頼している出演者側の立場になり、音楽へ対する気持ちの理解と今後イベントに関わる仲間達とより良い空間を創る為にDJとして参加。
【LIVE PAINTING SHOWCASE】

Painter YORKE.(OLDCODEX)
幼少の頃より独学で絵を描き始め、立体作品などを創り始める。その後、東京のクラブシーンから、独特のスタイルを切り開きライブペインティングで国内外問わず数々のステージに立つ。また、B’zのCDジャケットのアートワークをはじめ、映画広告、アパレル等で作品を提供することも多い。
2004年に代々木 上原「nou Laboratory」で初個展。作品のほとんどが完売となる。
2005年に渡米し、現地のミュージシャンとセッションを重ね、絵を描き続け帰国。
2006年、東京をパズルに例えてYORKE.のライブペインティングをまとめた初の映像作品1st DVD「PUZZLE CITY」をリリース。
2007年には、ヴィジュアル系ロックシンガー「雅-miyavi-」のバンドメンバー「KAVKI BOIZ」の一員として、ステージ上でライブペインター&パフォーマーとしてロサンゼルス公演をスタートに、全国ツアー・韓国公演に出演。
2008年よりa-head Records presentsのインターネットTV「BAKUHATSU!!MAN」でDJ HANGERと共にプレゼンターを務めるなど、その活動は多岐に渡る。
また、子どもへ向けた特別授業やワークショップも定期的に開催。様々な小学校から、 保育園などで毎回色々なテーマで子ども達へも積極的に向き合っている。更に、その独創的でクリエイティブな生き方を取り上げられることも多く、雑誌広告の モデルや映画出演、プロモーションビデオへの出演などでも活躍中。
【華道家】

一竹
花と空間を活かし、人の心に温かいメッセージを伝えていきます。 この世の中、この時代をより良くするために。多くの方が日々幸せな気持ちで生活できるように。
with Flowers and Smiles
http://hanatotomoni.blogspot.com
- 今回、華道家 一竹、伊藤礼(シタール奏者)、小川裕雅(二胡奏者)との三者でのコラボレーションをみせます。 -

中澤希水(中澤希水OFFICE)
書道家 中澤 希水
1978年生まれ 静岡県浜松市出身
大東文化大学文学部中国文学科卒業
書道研究 暢玄社主幹
Atelier 無礙(アトリエムゲ)主宰
謙慎書道会評議員
師・成瀬映山・中澤皐揚
書道家の両親の元に生まれ書を始め、古典に立脚した伝統的な書を学ぶ。
『気韻生動』『Less is more』の精神を念頭に創作活動を展開。
※今回、中澤希水 氏の出演はスケジュールの都合によりキャンセルになりました。
また今回、はんぶんこPROJECTのフライヤー表面・タイトル文字にご協力頂きました事を、
主催一同この場にて御礼申し上げます。
【HAIR FASHION + LIVE SHOW】
- 今回、Drummer,Yo Asai氏とコレクションモデルのMake-upも手掛けるkumazaki氏の両氏をフィーチャーし、音楽とヘアファッションとのリンク・ショーをみせる -

kumazaki(Make-Up)

Ray(BodyJewelry)

SUI(BodyPainting)
[Paint Fusionist]1596/artworks.
Painting,Drawing.…そこからミチビキダサレルBodyPaintDressing.都内clubscene、LIVEHOUSE、BAR、野外PARTYなどPLAYSPACEを固定せず[SUI]のPaintは侵食する。音と共に色を滲ませてゆく筆先は様々な形でインディーズ、メジャー問わずmusician、performer、dancerとコラボレート、ARTWORKしている。また、映像作家、役者などカテゴリーを超えてartist同士での融合により新しく【MOREART】を生み出している。

富上麻理奈(Model)
『save the world smile』
私が望む世界は、ありふれた言葉かもしれないけど、私が望む世界は、ありふれた言葉に包まれたありふれた世界。今、この瞬間。争いが起きて涙を流す人がいて、命を落とす人がいて、明日を迎えたくない人がいて、幸せを迎える人がいて、命をさずかる人がいて、笑っている人がいて、色んな一瞬があります。少しでも色んな人が笑っていてほしい。それが世界平和に繋がる一歩。
児童教育を変えたい。定義を覆したい。その気持ちで大学に入学して2年半経ちました。フリーでモデルの仕事を通じ、色んな人達や色んな仕事を通じて毎日があっという間で新しい目標が出来ました。今すぐは、無理かもしれない。何年先になるかもわからない。だけど、痕跡だけでも残したい。
『save the world smile』は私の新しい目標。児童教育から更に大きなスケール。ただのフリーモデルじゃなくて、意味合いを抱きながら生きるフリーモデルをやります。今の世界は、あまりにも悲しすぎて呼吸が出来ないの。それでも、今の目標を大切にしたい。この瞬間を生きたい。そして、誰かと素晴らしいものを作りたいから誰かと作品を通じて音を奏でるのです。
SHOW
・mEchadancE 11AWcollection EVENT TOD コレクションモデル
・Absolute city ファッションショー
・ART CHARITY ~Towards The future BODYペイントモデル
展覧
・原宿デザインフェスタ(斎藤翔太出展作品)
・Sound of photography展(山田敦士出展作品)
BRAND
・7seas ブランドモデル
・mEchadancE 11AWブランドモデル
WEB
・vintiques 古着セレクトショップ着用モデル
・Hacienda 着用モデル
・STIYE-ARINA 渋谷エリアファッションスナップ
・UNI.T ファッションスナップ
雑誌
・SHUTTER magazine
・S Cawaii!!読書モデル(H22.4~9)
▼Hair Fashion Show Photo Shooting : Syuhei Inoue▼
【SILENT PEFORMANCE】

96969
YouTube
プロデュースユニット四方八方のプロデュースによって結成されたパフォーマンスチーム。
「96969」と書いて、「クロックロック」と読む。
言葉を一切発さず、体と音楽をフルに使ったサイレントパフォーマンス。
スーツ姿にメガネの男達が、日常のさまざまな場面を切り取って、
時におもしろく、時に切なく、時に意味なく、お客様にお届け。
2009年6月に秋葉原のイベントにてデビュー。
現在は、Masakado(リーダー)、Yukimaru、Ryo-suke、Renpeiの4人で活動中。
【DANCE PEFORMANCE】

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愛
【VISUAL/VJs】

M.M.Delight(VJ YAMAPA)
YouTube

VISUAL ON ASTEROID

yoheyy (VISUAL ON ASTEROID)
【INFO.】
http://ameblo.jp/hanbunko-project/
※イベントのお知らせ詳細/出演者情報は後日、こちらamebloで追加Up予定です!!
【NOTICE】
『チャリティの趣旨の元に運営されておりますので通常のイベントと違い、予告なく出演者の変更、追加、訂正などが有り得ますので御了承ください。』『収益の中から はんぶんこPROJECTの※活動資金として、また復興支援協力団体へ寄付させて頂いております。』『会場内においての貴重品紛失、事故トラブル等に関しては主催側では一切責任負い兼ねますので御了承下さい。未成年者の喫煙飲酒は固く御断りします。』『はんぶんこPROJECTのイベント会場にお出掛けの際はご自宅の不要な電源コンセントをお切りになり、節電に協力しましょう。』『皆様のご理解の元、イベントを継続拡大して参りたいと考えておりますので何卒、宜しく御願い致します。その他、出演者情報/企画のお知らせ詳細はINFO.をご覧ください。』{※はんぶんこPROJECT活動資金{被災地クリエイター支援等としての活用また、直接的な被災地復興支援活動}
{※上記記載内容について後日、若干、追記等/改訂予定もあります。御了承くださいませ。}
[※お詫び... JUICE MAGAJINE 7月号31頁に掲載されておりますEVENT PICK UPコーナー「はんぶんこPROJECT」の掲載記事につきまして、不備がありました事を関係各位様に深くお詫び申し上げます。][※訂正... フライヤー持参及び、携帯フライヤー掲示でディスカウント→フライヤー持参及び、携帯フライヤー掲示でフライヤー持参料金と同額]はんぶんこPROJECT主宰一同
※今回、中澤希水 氏の出演はスケジュールの都合によりキャンセルになりました。
また今回、はんぶんこPROJECTのフライヤー表面・タイトル文字にご協力頂きました事を、
主催一同この場にて御礼申し上げます。

























