2011年08月25日 木曜日

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今日はよく目が覚めた。

午前1時22分頃、午前4時37分頃、午前5時40分頃と目が覚めた。

足が熱く感じ目が覚めた。

午前5時40分に目が覚めるとカラスが遠くで鳴き始め、部屋のそばでスズメが鳴き始めた。

午前5時47分、カラスがうるさく鳴き始めた。

これも昨日のブログに関係していると思われる。

午前5時51分に外で話し声が始まり、ガチャーンと空きカンをゴミ捨て場に捨てる音。

みんなが朝早くから起きて外で話し声を出している。

今までになかった光景だ。

ビートたけしさんのギャグにこのようなギャグがある。

「赤信号みんなで渡れば怖くない」と言うギャグだが、これによく当てはまる。

この集団ストーカー行為も集団でやれば怖くない。

そもそもこの行為が犯罪だと言う認識を持っているのだろうか?

多分だれももっていないと思う。

もっていれば、普通の方ならこのような行為を行なわないと思う。

そこにこの集団ストーカーのからくりがあるようだ。

実際、これは地域ぐるみの犯罪だ。

加害者側はターゲットを悪人のように思い込ませ、またターゲットは加害者を集団ストーカー行為を行なう犯罪集団たと思い込む。

これによってトラブルや衝突が発生し、傷害事件へとつながる事もある。

これも首謀者側の企みの一つであると思っている。

今、アメリカで問題になっている事件がある。

フラッシュモブ犯罪いわゆる集団犯罪で、アメリカだなー!と思ってしまったが、若い男女30人以上がコンビニに押し掛け、色々な商品を手に取りお金を払わずにそのまま外に出るという行為、大人数で押し掛けられると店員もどうしようも出来ないし、元々知らないもの同士なので外に出ればてんでんばらばらになる。

これもれっきとした犯罪なのだが、やっている本人はどう思っているのだろうか?

情報化社会の副産物・・・?

午前5時57分に2階のベランダでコトコトと歩くような物音が始まった。

午前6時1分に救急車のサイレンがなり始めた。

午前6時19分に私の考えに対してクシャミの音が聞こえてきたが、以前から聞いているクシャミの仕方、声も全く同じである。

午前6時27分にジョボジョボと排水音が台所から聞こえ始めた。

午前6時30分、やはり私の考えで周りが動いている。

午前6時40分に考えに対してまたクシャミの音をだされた。

排水音は今もなお続いている。

午前6時49分に団地内でガチャガチャと何かをぶつけ合うような音をだされ、トイレに行くとまた水洗の水をジャーと流された。

午前7時20分一旦止まっていた排水音が再び始まった。

この仕事場でも色々な音を出されているが、よく聞かされている音に自転車のブレーキ音がある。

小刻みにキ、キ、キ、キとならしたり、キー、キーとならしたり色々と工夫をされているのは分かるが、これもいわゆる嫌がらせ行為。

特定の人物に向けて行なわれている。

本人にその気はなかってもこれは歴然とした集団ストーカー行為で犯罪だ。




集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。

集団ストーカー.info



[集団ストーカーの対策]


後期段階

集団ストーカーは、偶然を装ってねずみ講のように加害者が増えていく仕組みになります。この段階になると、カルト工作員を超えて一般人の利用が増えていきます。加害が大規模になった場合、もしくは加害者側が手を引きそうな段階での対策を以下に記します。
(言い訳ストーカーを含んだ対策です)


1.集団ストーカーの首謀者、請負団体とは一生涯関わらない意思を持つ。

表題の通りです。首謀者はカルトに堕ちた人間です。公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例に違反する行為の連続実施に何の価値もありません。ちなみに社内モビングに至っては、刑法、民法違反行為です。このような組織に未来はありません。


2.ターゲットからは首謀者、請負団体に歩み寄らないよう心掛ける。

集団ストーカーは、ターゲットに「首謀者の元へ来させる」目的もあります。そして、継続的な嫌がらせを実施(依頼)し、ターゲットが精神的に嫌になることで事実上の面会行為を強要する行為があります。このためには未成年をも利用します。これに対抗するには、「刑法、民法、条例に違反した者は、相当の償いをすべきで、ターゲットは決して戻ってこない」というような意思を持つことです。


3.被害にならない(被害感を持たない)ような鉄の意思を持つ。

集団ストーカーは、ターゲットに「社会的拒絶」「脳の錯覚」を引き起こすことが必要な工作というのが彼らの主張です。しかし、「ターゲットに被害を刷り込めなければ、集団ストーカーは失敗」になります。自ら失敗例を作りあげる鉄の意志を持つことが対策になります。仄めかしは釣りであり、いかにも世界が変化するという内容も含まれますが、一切何も変わりません。


4.HP等を作成し、被害状況(公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例に違反する行為の連続実施)を実名で掲載する。

集団ストーカーはすでに認知されてきました。以前の被害者は、プロバイダ等から消されないように会社名を伏してHPに記載していました。そのためよく理解できない文章がダラダラと続き、曖昧な被害状況でした。しかしここ最近では、実名暴露が主たる流行になっています。

例えば以下のような例が好ましいです。
「@き家豊洲店の陳という中国人店員が、注文するなりコップをガチャガチャ鳴らしはじめ、録音機を作動させようとしたタイミングで、『とるならとれよ!』と店で大声で叫んだ」

「豊洲のつけ麺屋@とうにいる店員が、飲食している最中に何らかの暴言的な発言をしていた」

これら事象のみを記載してください。そしてこれら「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例」第5条2(東京都の場合)の違反行為が連続で発生した事実を補足しましょう。あくまで「条例違反の連続実施における一」として記載し、間違っても「カルトと関係している集団ストーカー」等と書きこんではいけません。店舗が関与する店舗型ストーカーの場合、企業系列での伝播のためにこれは事実ではないので名誉棄損にあたります。店としてもカルトとは関係したくないのですが、何らかの事情があります。地名を記載しない集団ストーカー被害のHP、ブログを作成してもまったく意味がなく、効果もありません。むしろ、偽被害者のHPと判断されてしまい、逆効果となります。


5.手口を実名で公開する。

被害報告から一歩進んで、集団ストーカーの手口を公開することが被害縮小への第一歩です。


6.一人になっても情報を発信できるか。

一人になって孤立したとしても、質の高い情報を発信できるかがカギです。相手は社会システムを自称した巨大集合体です。可能な限りターゲットを孤立させ、評判を落とすような行為を実施します(実際は良い人であってもわざと悪いように仕立てあげるケースもありますが)。これに立ちうちできるような説得力、状況説明、並びに他事例が必要です。現代社会は高度化され、オリジナルの事例というのは少ないです。必ず同様な事例がどこかに隠されています。一人だけの被害ではなく、多くの事例を探し出すのも解決のカギとなります。たとえ死刑囚であっても支持者は必ずいます。決して一人ではないのです。









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