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2012年08月29日

古典鑑賞講座 「花の会」 平成24年(2012)秋期スケジュール表 

テーマ:歌舞伎
古典鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 
平成24年(2012)秋期スケジュール表

『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが昭和60年
狂言師 善竹十郎さんに世阿弥の『花伝書』の講義を
お願いして始まりました。
『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、
人生の糧とすべく共に学び楽しむ』をモットーに
27年間続いている古典芸能鑑賞公開講座です。

1,平成24年9月6日(木)午後2時~4時
       演題:「新劇の時代 Ⅳ」
      講師:明治大学教授 神山 彰氏
      会場:世田谷文学館・2階講義室

      世田谷文学館の案内
         京王線芦花公園駅下車徒歩5分
       http://www.setabun.or.jp/

2、平成24年9月13日木曜日 午後2時~4時
       演題:「忘れられぬ脇役の人々」 
       講師:日本芸術文化振興会顧問 織田 紘二氏
       会場:北烏山地区会館・2階会議室

        北烏山地区会館の案内             
            京王線 千歳烏山駅西口徒歩15分
            バス ときわ橋停留所(吉祥寺~千歳烏山駅)
http://www.city.setagaya.lg.jp/shisetsu/1202/1236/d00004157.html

3、平成24年10月4日木曜日 午後2時~4時
      演題:「木母寺と梅若伝説」
      講師:木母寺 阿部 亮照氏 中嶋 秀信氏
       会場:世田谷文学館・2階講義室
    
4、平成24年10月18日木曜日 午後2時~4時
      演題:「中村雀右衛門の想出」
      講師:松竹歌舞伎プロデューサー 岡崎 哲也氏
      会場:烏山区民センター 第4会議室

      烏山区民センターの案内
           京王線 千歳烏山駅東口徒歩1分
http://www.city.setagaya.lg.jp/shisetsu/1202/1235/d00004109.html

5、平成24年11月1日木曜日 午後2時~4時
      演題:「演題未定」
      講師:共立女子大学教授  近藤 端男氏
      会場:世田谷文学館・2階講義室

6、平成24年11月22日木曜日 午後2時~4時
      演題:「猿之助襲名のことなど」
      講師: 作家 松井 今朝子氏
      会場:世田谷文学館・2階講義室

7、平成24年12月6日木曜日 午後2時~4時
      演題:「今年後半の歌舞伎総評」
      講師:演劇評論家 藤田 洋氏
      会場:会場未定

当期分会費 4.500円  (単独受講1.000円)


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2011年08月22日

公開講座 「花の会」平成23年(2011)秋期スケジュール表 

テーマ:

古典芸能公開講座 「花の会」 のお知らせ 
平成23年(2011)秋期スケジュール表

『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが
昭和60年9月、世阿弥の『花伝書』の講義を
狂言師 善竹十郎さんにお願いして始まりました。

『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、
人生の糧とすべく共に学び共に楽しむ』をモットーに
26年間続いている古典芸能公開講座です。

1、平成23年9月1日木曜日 午後2時~4時
      演題:「新劇の時代 Ⅱ」
      講師:明治大学教授 神山 彰氏
      会場:烏山区民センター 第ⅵ会議室
京王線千歳烏山駅下車
      烏山区民センター案内 
      http://setagaya.co.jp/kuminkaikan/karasuyama/

2、平成23年9月22日木曜日 午後2時~4時
      演題:「二代目中村又五郎の思い出」
      講師:松竹プロデューサー 岡崎哲也氏
      会場:会場未定

3 平成23年10月6日(木)午後2時~4時
       演題:「明治歌舞伎の一面」
       講師:京都造形芸術大学専任講師 矢内賢二氏
       会場:世田谷文学館・2階会議室
             京王線芦花公園駅下車
      世田谷文学館の案内
      http://www.setabun.or.jp/

4、平成23年11月20日木曜日 午後2時~4時
      演題:「演題未定」
      講師:共立女子大学教授 近藤端男氏
      会場:会場未定

5、平成23年11月24日木曜日 午後2時~4時
      演題:「演題未定」
      講師:作家   松井今朝子氏
      会場:会場未定

6、平成23年12月8日木曜日 午後2時~4時
      演題:「今年後半の歌舞伎総評」
      講師:演劇評論家 藤田 洋氏
      会場:会場未定

当期分会費 4.000円  (単独受講1.000円)

歌舞伎鑑賞会
10月27日木曜日 12時  国立大劇場
宝井馬琴原作 通し狂言「開幕驚奇復讐譚」
主演 尾上菊五郎 時蔵 菊之助 松緑 他
終演後レクチャー 日本芸術文化振興会顧問 織田紘二氏
               参加費 9.000円
               

              

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2010年09月10日

17代目長谷川勘兵衛講演会のお知らせ

テーマ:歌舞伎

9月16日の「花の会」設立25周年記念講演は世田谷文学館に

十七代目長谷川勘兵衛さんをお招きしてお話を伺います。


『花の会』設立二十五周年記念 長谷川勘兵衛講演会
演題:『歌舞伎座を飾った人々』
時間:平成二十二年九月十六日 木曜日 午後二時~四時
場所:世田谷文学館 二階講義室

演題は「歌舞伎座を飾った人々」でお願いしました。
六代目尾上菊五郎、十五代目市村羽左衛門、弁慶役者の七代目松本幸四郎、
初代中村吉右衛門と歌舞伎界を代表する名優達の思い出。
歌舞伎座の舞台美術の伝統を守るために十六代目長谷川勘兵衛さんから教わった事等
をお話して頂きます。

十七代目長谷川勘兵衛さんの事
歌舞伎舞台の裏方の仕事の中に「大道具」と「小道具」があります。
「小道具」は役者が直接、手に持つ「刀」、身に付ける「鎧」、舞台を飾る「家具」
や「掛け軸」それに「馬」や「駕籠」も小道具方が準備します。
江戸時代、「小道具」は役者が個人で用意していたのですが江戸時代末期初代藤浪與
兵衛が仕事として「小道具」を用意するようになりました。現在、小道具の仕事は
「藤浪小道具」という会社組織になっています。
「大道具」は歌舞伎舞台の背景である山や川それに建物や岩など大掛かりなセットを
指します。「セリ」や「スッポン」も大道具の仕事です。歌舞伎舞台の「大道具」は
代々「長谷川勘兵衛」が受け持っていす。「東海道四谷怪談」の舞台の仕掛けは十一
代目長谷川勘兵衛が考案した装置として有名です。役者に対して「成田屋」とか「音
羽屋」と大向こうから掛け声を掛けるように舞台の大道具を称える時は「長谷川」と
掛け声を掛けます。

十七代目長谷川勘兵衛の経歴
1924
(大正14)年 16代目長谷川勘兵衛の次男として生まれました。
本名 長谷川信次郎 日本大学経済学部在学中より、父に師事し、歌舞伎大道具の仕
事に携わりました。1965(昭和40)年に十七代長谷川勘兵衛を襲名、以後、歌舞伎を
始めとする日本の伝統芸能の舞台発展に広く貢献しています。
現在は歌舞伎座舞台株式会社の取締役です。
趣味は洋の東西を問わず演劇・映画・音楽などの鑑賞。スポーツは数多く楽しんで来
ましたが現在はゴルフを楽しみにしているそうです。
建替えのために壊された「歌舞伎座」は1924年に建てられました。太平洋戦争の空襲
で大きな被害を受け、1950年に改修されました。
勘兵衛さんは大正時代歌舞伎座が建替えをしている時、お父様の仕事の都合で大阪で
生まれたそうです。建替えの為に壊された歌舞伎座の歴史と長谷川勘兵衛さんの経歴
とは重なるのです。

以上

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2010年08月31日

古典鑑賞講座「花の会」のお知らせ

テーマ:歌舞伎
古典鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 
平成22年(2010)秋期スケジュール表

『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが昭和60年
狂言師 善竹十郎さんに世阿弥の『花伝書』の講義を
お願いして始まりました。
『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、
人生の糧とすべく共に学び楽しむ』をモットーに
25年間続いている古典芸能鑑賞公開講座です。

1,平成22年9月2日(木)午後2時~4時
       演題:「レビューの時代」
       講師:明治大学教授 神山 彰氏
       会場:世田谷文学館・2階会議室
             京王線芦花公園駅下車
世田谷文学館の案内 http://www.setabun.or.jp/

2、平成22年9月16日木曜日 午後2時~4時
   「花の会 25周年記念講演」
       演題:「歌舞伎座の思い出」 
       講師:舞台美術家 十七代目長谷川勘兵衛氏
       会場:世田谷文学館・2階会議室
              京王線芦花公園駅下車

3、平成22年10月7日木曜日 午後2時~4時
      演題:「鴎外の弟 三木竹二」
      講師:京都造形芸術大学専任講師 矢内 賢二氏
      会場:世田谷文学館・2階会議室
    
4、平成22年10月14日木曜日 午後2時~4時
      演題:「国立劇場開場の頃 Ⅲ」
      講師:伝統芸能研究家 清水可子氏
      会場:会場未定

5、平成22年11月4日木曜日 午後2時~4時
      演題:「演題未定 女義太夫」
      講師:作家 松井今朝子氏
      会場:会場未定
6、平成22年12月9日木曜日 午後2時~4時
      演題:「今年後半の歌舞伎総評」
      講師:演劇評論家 藤田 洋氏
      会場:会場未定

当期分会費 4.000円  (単独受講1.000円)
9月9日 文楽鑑賞会 「勢州阿漕浦」「桂川連理柵」 国立小劇場
        開演前レクチャー 高木秀樹氏
11月18日歌舞伎鑑賞会 「国性爺合戦」 主演 坂田藤十郎 市川團十郎
                         国立劇場
                   
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2010年01月17日

平成22年度第一期「花の会」のお知らせ

テーマ:歌舞伎
古典芸能鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 平成22年(2010)第一期スケジュール表 『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが20年前狂言師 善竹十郎さんに世阿弥の『花伝書』の講義をお願いして始まりました。『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、人生の糧とすべく共に学び楽しむ』をモットーに 24年間続いている古典芸能鑑賞公開講座です。 平成22年1月14日木曜日 午後2時~4時          演題「演能雑感と装束付けデモンストレーション」           講師 シテ方金春流 高橋 汎氏          会場:北烏山地区会館・二階会議室              平成22年1月28日木曜日 午後2時~4時          演題 「初春狂言」          講師 共立女子大学教授 近藤 瑞男氏          会場 烏山区民センター・第四会議室 京王線千歳烏山駅下車 烏山区民会館の案内 http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004109.html 平成22年2月4日木曜日 午後2時~4時          演題 「草創期の古浄瑠璃」          講師 早稲田大学演劇研究センター研究員 深谷 大氏          会場 世田谷文学館・二階講義室               京王線芦花公園駅下車 世田谷文学館の案内 http://www.setabun.or.jp/ 平成22年2月18日木曜日 午後2時~4時          演題 「演題未定」          講師 松竹歌舞伎プロデュサー 岡崎 哲也氏          会場 世田谷文学館・二階講義室 平成22年3月18日木曜日 午後2時~4時          演題 「演題未定」          講師 松竹芸文室長 今井 豊茂氏          会場 世田谷文学館・二階講義室 平成22年3月25日木曜日 午後2時~4時          演題 「レビューの時代」          講師 明治大学教授 神山 彰氏          会場 世田谷文学館・二階講義室 第一期分会費  4.000円  (単独受講は1.000円)
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2009年08月26日

「花の会」平成21年(2009)秋期スケジュール のお知らせ 

テーマ:
「花の会」 のお知らせ 
平成21年(2009)秋期スケジュール表

『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが昭和55年
狂言師 善竹十郎さんに世阿弥の『花伝書』の講義を
お願いして始まりました。
『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、
人生の糧とすべく共に学び楽しむ』をモットーに
22年間続いている古典芸能鑑賞公開講座です。

1、平成21年8月27日木曜日 午後2時~4時
 演題「浅草オペラとその周辺」 
 講師 明治大学教授  神山 彰氏
 会場 世田谷文学館・二階講義室
         京王線芦花公園駅下車
世田谷文学館の案内
http://www.setabun.or.jp/
         
2、平成21年9月10日木曜日 午後2時~4時
 演題 「草創期の古浄瑠璃」
講師 早大演劇センター研究員 深谷 大氏
 会場 世田谷区立北烏山地区会館
[交通]
・京王線千歳烏山駅西口徒歩15分
・バスときわ橋(吉祥寺~千歳烏山駅、成城学園前駅~下本宿)
世田谷区立北烏山地区会館の案内
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004157.html

3、平成21年9月24日木曜日 午後2時~4時
 演題 「歌舞伎十八番物の衣裳」
 講師 歌舞伎研究家 金森 和子氏
 会場 世田谷文学館・二階講義室

4、平成21年10月8日木曜日 午後2時~4時
 演題 「歌舞伎座の名舞台」
 講師 松竹歌舞伎プロデューサー 岡崎 哲也氏
 会場 世田谷区烏山区民会館大会議室
              京王線千歳烏山駅下車
烏山区民会館の案内
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00004109.html

5、平成21年11月12日木曜日 午後2時~4時
 演題 「未定」
 講師 直木賞作家 松井 今朝子氏
 会場 未定

6、平成21年12月10日木曜日 午後2時~4時
 演題 「今年後半の歌舞伎総評」
 講師 演劇評論家 藤田 洋氏
 会場 未定

当期分会費 4.000円  (単独受講1.000円)

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2009年06月24日

永井路子氏 茨城大学講演会のお知らせ

テーマ:文学
図書館展示「茨城の富士山信仰-永井路子の家伝書から」と
 講演会を開催します(本館)

歴史小説家の永井路子氏の本家(茨城県古河市)に伝わる古文書を茨城大学に寄贈し
ていただきました。
古河市で幼少時代を過ごした直木賞作家の永井路子氏(84)が、茨城大学(水戸市文京)を訪れ、永井家に伝わる江戸時代の古文書を寄贈した。永井氏は「幕末の庶民が地域を越えてまとまり、時代の変革を求めていった様子がわかる」と話し、研究に役立つよう期待している。
 寄贈されたのは江戸時代後期に国学などの影響を受け、関東を中心に広がった富士山を信仰する山岳宗教「不二講」に関する書簡や書物、短冊など約100点。
 不二講は、努力の必要性を説く思想で、永井さんの祖先にあたる商人の初代・八郎治が、六代目教祖の弟子だった。八郎治は古河のリーダーとして地域で学問や思想を教えていたと伝えられ、当時の史料が永井家で代々保管されてきた。史料からは、地方商人の経済実態のほか、藩を越えた文化や学問の交流、庶民と朝廷との結びつきなどが忍ばれるという。
これを受け、茨城大学図書館では、図書館コーナー展示「茨城の
富士山信仰-永井路子の家伝書から」を開催します。また、永井路子氏をお招きし、
江戸時代後期に広がった富士山信仰である富士講(ふじこう)について講演会を開催
いたします。展示、講演会とも、一般の方もご自由にご覧いただけます。お気軽にご
来場ください。

展示
会期:7月10日(金)~27日(月)10:00~17:00(ただし7月20日
は休館)
会場:茨城大学図書館1階展示コーナー(入場無料)

講演会
期日:7月12日(日)13:30~
会場:茨城大学人文学部10番教室 入場無料・事前申込不要

「私の先祖八郎治」 永井 路子(歴史小説家、直木賞など多数受賞)
「江戸時代後期における農村荒廃の復興」 小野寺 淳(茨城大学教授)
「徳川時代の富士信仰と不二道」 梅澤 ふみ子(恵泉女学園大学教授)
会場で永井路子氏の著書を販売いたします。また、ご来場の方に図書館オリジナル
グッズをさしあげます。

参考:茨城大学の開催案内ポスターと交通案内
http://www.lib.ibaraki.ac.jp/news/2009/0623/fujiko090623.pdf



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2009年05月22日

古典鑑賞講座 「花の会」平成21年(2009)春期スケジュール表

テーマ:
古典鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 
平成21年(2009)春期スケジュール表

『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが昭和60年
狂言師 善竹十郎さんに世阿弥の『花伝書』の講義を
お願いして始まりました。
『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、
人生の糧とすべく共に学び楽しむ』をモットーに
22年間続いている古典芸能鑑賞公開講座です。

1,平成21年4月2日(木)午後2時~4時
       演題:「国立劇場会場の頃」
       講師:伝統芸能研究家 清水可子氏
       会場:世田谷文学館・2階講義室
             京王線芦花公園駅下車
世田谷文学館の案内 http://www.setabun.or.jp/

2、平成21年4月16日木曜日 午後2時~4時
       演題:「文楽のみどころ」 
       講師:歌舞伎文楽解説者 高木秀樹氏
       会場:粕谷区民センター・2階会議室
              京王線千歳烏山駅下車

3、平成21年5月7日木曜日 午後2時~4時
      演題:「浄瑠璃物語をめぐって Ⅱ」
      講師:早大演劇センター研究員 深谷 大氏
      会場:世田谷文学館・2階講義室
    
4、平成21年6月18日  木曜日 午後2時~4時
       演題:「歌舞伎の名舞台 Ⅱ」 
       講師:松竹歌舞伎プロデューサー 岡崎哲也氏
       会場:会場未定

5、平成21年6月25日木曜日 午後2時~4時
      演題:「演題未定」
       講師:共立女子大学教授 近藤瑞男氏
       会場:世田谷文学館・2階講義室
    
6、平成21年7月9日木曜日 午後2時~4時
      演題:「今年前半の歌舞伎総評」
      講師:演劇評論家  藤田 洋氏
       会場:会場未定

当期分会費 4.000円  (単独受講1.000円)

5月14日 文楽鑑賞会  国立劇場
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2009年05月19日

永井路子講演「今、鎌倉をかえりみて」

テーマ:文学
永井路子講演「今、鎌倉をかえりみて」

~衣張山のふもとの景観と釈迦堂口遺跡~

いざかまくらトラストと、大町6・7丁目自治会、
鎌倉世界遺産登録推進協議会の共催企画です。

大町6丁目で発掘調査中の釈迦堂口遺跡は、「北条氏名越亭跡」と推定され、中世の
面影が色濃いまほろばの地です。

永井路子さんは、NHK大河ドラマで人気を博した「草萌える」をこの場所で構想さ
れました。

思い出深いこの地が史跡指定されることを願って、永井さんに鎌倉の歴史文化につい
てお話しいただきます。

皆様のご参加をおまちしています。

とき/平成21年5月24日(日)14時~15時30分時(開場13時30分)

ところ/きらら鎌倉ホール(JR鎌倉駅東口徒歩1分)

定員/250名(先着順)  

TEL 0467-44-3863(越野)
FAX 0467-25-3443(佐藤)
メールアドレス kamatora8@yahoo.co.jp
参加費 参加費1000円(当日・前売り有、高校生以下無料)
備考 定員250名(先着順)

後援/鎌倉市教育委員会
鎌倉市教育委員会 教育総務部 学務課 学務担当
〒248-8686 鎌倉市御成町18番10号
TEL 0467(23)3000

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2009年01月17日

古典鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 

テーマ:
古典鑑賞講座 「花の会」 のお知らせ 
平成21年(2009)冬期スケジュール表
『花の会』は古典芸能大好きの主婦たちが
昭和60年狂言師 善竹十郎さんに
世阿弥の『花伝書』の講義をお願いして始まりました。
『日本の古典芸術をより身近なものとして理解し、
人生の糧とすべく共に学び楽しむ』をモットーに
22年間続いている古典芸能鑑賞公開講座です。

1,平成21年1月22日(木)午後2時~4時      
演題:「歌舞伎の世代交替」      
講師:共立女子大学教授 近藤瑞男氏      
会場:世田谷文学館・2階会議室            
 京王線芦花公園駅下車
世田谷文学館の案内 http://www.setabun.or.jp/

2、平成21年2月12日木曜日 午後2時~4時       
演題:「演題未定」        
講師:松竹歌舞伎プロデューサー 岡崎哲也氏       
会場:世田谷文学館・2階会議室              
京王線芦花公園駅下車

3、平成21年2月26日木曜日 午後2時~4時      
演題:「浄瑠璃物語をめぐって」      
講師:早大演劇センター研究員 深谷 大氏      
会場:世田谷文学館・2階会議室  
  
4、平成21年3月12日木曜日 午後2時~4時      
演題:「役者絵の楽しみ方 Ⅴ」      
講師:国立劇場文芸室長 石橋健一郎氏      
会場:会場未定

5、平成21年3月19日木曜日 午後2時~4時      
演題:「新国劇とその周辺」      
講師:明治大学教授 神山 彰氏      
会場:会場未定

当期分会費 3.500円  (単独受講1.000円)
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