仕事を通してなりたい自分(華)になる貴女のメンタルサポーター            

運を引き寄せるには、レシピがあります。身に付けてしまったら、人生はとってもお得。運の引き寄せナビゲーターの石田より子が、あなたを幸運のお花畑へお連れします。東京都港区芝、心のエステサロン「魔法の小部屋」をオープンしました。



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前回の「そろそろお戻りなさい」のブログの続きです。

 

「そろそろお戻りなさい」という、どこからともなく受け取ったメッセージの示す場所は、普く一切のものを存在させている普遍意識なのだと分かりました。

 

特定の物理的な場所があるのではなく、感覚で感じるところですが、様々な言葉で表現されています。

 

大生命

生命エネルギー

大宇宙

空(くう)

真理

神我

真我

ワンネス

愛一元

そして、神

 

皆様には、どの言葉にフィット感がありますか?

 

神という言葉は、人の解釈によって様々に使われ過ぎており、「偉大な」「人知の及ばない」「荘厳な」という形容詞をつけようとも、何か人が勝手に都合よく使っているように思える側面があります。

 

また、その存在が一人一人に宿っているというような話をするだけで、怒りだしてしまう人もいます。

「神」という言葉にアレルギー反応を示したり、科学万能の世界観の人には、安易に語ってはいけないタブーな世界に思える時もあります。

 

一方、神社やお寺、教会など、静粛にして聖なる侵せない場所として大切に思う方もいらっしゃいます。

 

私自身は、「あなたは、神を信じますか~?」という言葉を聞くと、その先の勧誘を想像して、かえって神と言う言葉を遠ざけてしまいたくなりますが、伊邪那岐・伊邪那美に始まる日本の神様には親しみを持っています。

 

また、神様~お願い!という時には、大抵の場合、自分の思いのままに事が叶うように願い、個人の願いに都合よく合わせて実現させてくれる存在であると考えがちでもあります。

 

このように考えて行くと、神という言葉は、一人一人が既に持っているイメージが影響するので、やはり全てのものに宿っているという意味で、普遍意識という表現が、私には最もしっくりするようになりました。

 

真理と言う言葉は、本当のものを指しますが、宇宙規模の普遍的な法則の意味とは別に、道義的に正しいという意味に使われることもあり、こちらの意味では人間社会の通念を反映してしまうことになります。

 

俯瞰視点である普遍意識は、一人ひとりの調和から全体の調和まで見通します。

個人レベルの思惑の善悪や物事の良し悪しには関知しないので、道徳的に使われる場合の真理には少し違和感があります。

使うときには、言葉の定義に注意が必要のように思います。

 

普遍意識は、生命の源ですね。

 

おそらく生命は、肉体の合致だけでは成立せず、普遍意識から生ずる魂という意識の存在がなければ、誕生しないのではないでしょうか。

 

そして私達は、普段の日常生活において、この生命力を意識しないで生きています。

 

例えば、心臓の鼓動は、意志の力で止めようとしてもできません。

呼吸を止めてもわずかな時間であって、自分の意思で長く止めることはできません。

他の内臓の働きを止めることもできず、血液やリンパの流れを止めるわけにもいきませんし、細胞の再生を止めるわけにもいきません。

 

このように、自分の身体であっても、自分で自分の生命を支配しているわけではないですね。

 

この普遍意識の大本から供給されている生命エネルギーと共にあるのは、実は奇跡と言ってよいほどのことなのに、すっかり忘れてしまっているのです。

 

何でもない当たり前のことのようですが、深く感じて納得し、腑に落とし込んでいく価値のあるところだと思います。

 

このエネルギーに心を留め置くと、自分自身を矮小な者だと卑下しがちな渦から抜け出し、自分は大生命に許され、守られている存在であると気づき、感謝の気持ちが自然に湧き出して自己肯定感が上がり、本来の自分が活躍できる鍵が隠されている大切なポータルサイトになるのです。

 

~次回に続く~

 

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つい頑張り過ぎてしまい、ストレスが多くなってしまう貴女は、
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更に心地よい疲れになるのでストレスが溜まりません。

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ありのままの自分が活かされた仕事を出来るようになります。

人間関係が上手くいかなくて、職場に居づらい貴女は、
苦手な人が自然にいなくなるか、気にならなくなります。

セクハラ、パワハラ、モラハラで困っている貴女は、
自己防衛ができ、自分の意見を言えるようになり、強い自分に変身できます。


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 オンリーワンの私に気づく道標
投稿者 Amazonのお客様 投稿日 2016/9/19
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走り続けて、走り抜いて、気づいたら、目の前にランナーがいなくなった。
目の前に、追うべき走者の背中が見えなくなった時、人はどう思うのか?
私が著者のこの本を読む前の心境です。
自分が一番に走っているランナーなのか?それとも、道を間違えているのか?このまま走り続けていいのか? 不安な精神状態の時に、この本と出会いました。
まえがきにもあるように、著者は五日市剛さんの冊子その他の著作と出会って自己啓発を深めていかれるのですが、オリジナルメソッドになっています。
著者自身がそれを踏まえて、実体験を通して自分のものにしていかれる過程がわかります。JAL勤務34年。JAL会社更生法の再生計画最中を生き抜いた著者。
お母様の介護をきっかけに次のステージ、起業に移行していく著者を支えた思考体系が読み取れます。
この思考体系に触れることによって、オンリーワンの自分を追っていく道標の気づきがあります。私にとっては、心のメンター本です。おすすめです。
 
わかりやすく書かれた、深~い本ですね。, 2016/2/17
レビュー対象商品: さぁ、運を引き寄せる達人になろう! 幸せになる魔法のレシピ (単行本(ソフトカバー))
CA職として、あるいはCA職を指導する立場として、接客の最前線でつかみ取って来た「人との幸せな関わり方」のノウハウをベースに、数多くの書物やワークショップなどから著者が学んできた「人の幸せとは何か?」についての深い考察と分析がリズミカルにつづられています。ともすれば難解にもなりうる内容が、うまく仕訳・整理されていて、スッと腹に収まる感覚です。一貫してわかりやすい話し言葉が使われているのも、著者一流のやさしさの表れなのでしょう。「幸運な人生」を引き寄せるために、どう考え、何をしたらいいのか、具体的に理解させてくれるおすすめの一冊です。

 

 

 

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