日刊 花菱 【放浪記(東北・四国遍路・関東・関西・東海・博多)】

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おはようございます。

こんにちは。

こんばんは。

 

 

長友の絶妙なセンタリングを冷静にトラップしたにも関わらず
ボールを蹴る前に明朝の新聞の一面が目に浮かび
「俺ってヒーローじゃね?バルセロナからオファーくるんじゃね?みぃ~たぁ~いぃ~なぁ~」
と不細工な『どや顔』で舞い上がってしまって見事にシュートを外した
花菱・ネイマール・メッシと申します。

 

 

知ってる人は知っている、

知らない人は来年のセンター試験の為に覚えるべき事項

それこそが本日6月19日の花菱の誕生日でございます。

 

私の記憶が正しければ、

確か昨年の6月19日も、

花菱の誕生日だったと思います。

 

さらに、今年2013年は、偶然にも、

太陽暦、太陰暦、太陰太陽暦、シリウス暦、グレゴリオ暦、

元嘉暦、儀鳳暦、大衍暦、五紀暦、宣明暦、貞享暦、宝暦暦、寛政暦、天保暦、
中国暦、バビロニア暦、ユダヤ暦、教会暦、ヒジュラ暦、イラン暦、
ツォルキン、ローマ暦、ユリウス暦、フランス革命暦、スウェーデン暦、

ソビエト連邦暦、ケルト暦、ヴィクラム暦、との関係で、

120年に120回しか存在しない花菱の生誕記念日であります。

 

なんという奇跡!

 

なんというミラコー!

 

120年生きるつもりの図々しき花菱に乾杯!

 

ということで、今記事に限り、

「誕生日おめでとう!

「誕生日おめでとー!ワタシと結婚してー!」

「おめでとー!3億はいつものスイス銀行の口座に入金しますね。」

などの、情愛溢れる一言を賜ることができますれば、

わたくし花菱は喜びのあまり

小躍りしながら空高くジャンプし、

「俺!今!地球におらんかったとぜ!」

と、工事現場の防音壁に向かって叫びたい気分でございます。

 

ま、要するに、

いい歳こいた分別つけるべき大人の男が

札幌のすすきの、仙台の国分町、トウキョウの歌舞伎町・銀座・六本木、
横浜の伊勢佐木町、大宮の北銀座、名古屋の栄、静岡の両替町、
岐阜の柳ヶ瀬、金沢の片町、新潟の古町、京都の祇園、
大阪の北新地・ミナミ・梅田・難波、神戸の三宮、広島の流川、博多の中洲、

のキレイなお姉さんたちが発する『おねだりモード♪』全開なのですが、

そこのところは、

心の広いみなさまに甘えてみたい今日この頃でございます。

 

また、本日はブログ開設6周年に当たるため

この記念すべき日に

これまでの私の人生とブログでの6年を振り返ってみようと思いましたが、
とんでもなく時間が掛かることに気付きましたので、
もし興味がある方がいらっしゃいましたら、

(毎日読んでも1ヶ月以上掛かると思いますが)
『日刊 花菱』の記事を最初からご覧頂いて、
皆様方それぞれに様々なご感想をお持ち頂ければ至極幸いに思います。

 

多くの皆様からの一言一言が花菱の活力となり、
今後も、細く長く粘り強くこの場で踏ん張っていけると思いますので、
何とぞよろしくお願い申し上げます。

 

なお、以下の皆様からのご連絡やコメントを
特にお待ち致しておりますので
ワガママついでに併せてお願い申し上げます。

 

● 「北の国から」と「白い恋人」が大好きで、霧の摩周湖でギターの弾き語りをするのが趣味という、北海道網走市の花菱クッシャロ子さん

 

● カラオケの十八番は「津軽海峡冬景色」、恐山でイタコになろうとしたが「痛い子」にしかなれなかったという、青森県むつ市の花菱トワダ子さん

 

● 中尊寺と毛越寺へ彼氏とデートに行った帰りに「わんこそば」を15分間で452杯食べて大会記録を更新し、その日のうちに「TVチャンピオン」(テレビ東京)のスタッフからオファーが来てしまったという、岩手県宮古市の花菱ワン子さん

 

● 外科病棟ナースの「ササニシキさん」に「ひとめぼれ」し、彼女とデートで定禅寺通を歩くのを夢見ているという、パラグアイ生まれ宮城県気仙沼市育ちの花菱・フカ・ヒレ夫さん

 

● 好物は「きりたんぽ」と「稲庭うどん」だが、「泣ぐコはいねがー」と「なまはげ」役をしたら、クールな子供から「若ハゲだべ?」と言われて現在傷心中の秋田県男鹿市の花菱キリ●ンポさん(●は「チ」ではありません)

 

● 父親は「将棋の駒」を作る職人だが自身は将棋のルールを知らず、中学の修学旅行の前日に「だだちゃ豆」を食べ過ぎて旅行当日バスでひどい車酔いをしてしまったという、山形県天童市の花菱ショーギさん

 

● 驚いたときのセリフが「こ~りゃま~」で職場の人気者だと自分で語り、今夜も夕食が「喜多方ラーメン」と大盛ライスだという、福島県郡山市の花菱イナワシロ子さん

 

● 本当は「いばらき」なのに「いばらぎ」と言われるたびに、その人の鼻の穴に納豆を詰める妄想をしているという、茨城県水戸市生まれ日立市育ちの花菱ミツクニさん

 

● 「ごめんねごめんね~」と栃木出身を売りにしてるが、最近はもっぱら栃木色を脱し東京ナイズされてしまい「悪りぃね悪りぃね~」と開き直ってるという、栃木県大田原市出身の花菱ゆうじ・こうじ兄弟さん

 

● 本社が高崎市にあるヤマダ電機と、「アシカのアシカによるアシカのための地方銀行」である足利銀行がプチ自慢だという、群馬県伊香保温泉在住のハナビシ・草津さん

 

● 「ダサい」の語源が「駄埼玉」「だって埼玉なんだもん」と思ってる人が多いが、あれは80年代タモさんが番組中にシャレで言ったのが世の中に広まってしまったことであり、いまだに埼玉が田舎だと思われてることが悔しくてたまらないという、埼玉県春日部市の花菱しんのすけさん

 

● 成田空港やディズニーランドなどの有名スポットが多数存在するのに、いまだに「ラッカセイの県」と思われてることに憤慨しているという、千葉県鴨川シーワールドの花菱イルカさん

 

● 生まれも育ちも下町だが東京タワーには一度も登ったことがなく、しかし熱海と箱根には年に4回以上必ず行っているという、東京都江東区深川の三代目・花菱さん

 

● 「神奈川」よりも「横浜」の方が有名だしオシャレなんで、いっそのこと「横浜県」にしてくんねえかな~と常々言っているという、神奈川県南足柄市の花菱金太郎さん

 

● 実は神社の数が約5000社で全国1位であり、明治時代の人口は新潟が全国で1位だったことは、クイズ番組の問題としては結構おもしろいと思ってるという、新潟県柏崎市の花菱角栄さん

 

● 「ホタルイカ」を発音する時に必ず田中邦衛氏のマネで「ほ・・・ホタルぅイカ」とやっちまって場を寒くさせているという、富山県富山市出身のハナビ柴田理恵さん

 

● 関西が近いため長年阪神ファンだったが、星陵高校の松井が巨人に入団したことでジャイアンツファンに鞍替え、しかしその後の松井の大リーグ行きでまた阪神ファンに戻ったという、石川県能美市の花菱秀喜さん

 

● 憧れの芸能人の奥菜恵さんと結婚したが結局は予想通り1年半ですぐに離婚し、自社を利用している多数のアメーバユーザーの要望や苦情には全く耳を貸さすに相変わらずの裸の王様ぶりであり、ほぼ毎晩パーティばかりだと根拠なく報道されて困っているという、福井県鯖江市出身の藤田・サイバー・花菱さん

(藤田社長!冗談です!ネタです!尊敬してます!ヨッ!日本一!世界一!)

 

● 中央本線の四方津駅で降りて「コモアしおつ」に行こうと日本一長いエスカレーターに乗ったが、あまりの長さのために到着する頃には髪が20cm伸びていたという、山梨県上野原市のハナビ・信玄さん(実際は209m)

 

● 「便宜上『長野』となってるけど実際は4つ以上の異なる文化の集合体(北信:長野市、東信:上田市、中信:松本市、南信:飯田市)であり、信州大学のキャンパスもそれぞれの地方に4つ配置してバランスとってんだよね~」とカフェオレを飲みながら呑気に語ってくれたという、長野県松本市の花菱諏訪子さん

 

● 関ケ原や下呂温泉や郡上八幡や白川郷の合掌造りなどの名所がたくさんあるにも関わらず、ロンドンハーツ「格付けしあう女たち」の熊田曜子のせいで岐阜の女のイメージが悪くならないか心配だと語る、飛騨・ハナビシさん

 

● 自家用車のナンバープレートが「富士山」のため、それを見せたいがために他県へのドライブをしたがる妻を説得するのに毎週末苦労しているという、静岡県富士宮市の花菱次郎長さん

 

● ただ一言「旦那様が大好き」という言葉を残してくれた、愛知県名古屋市昭和区出身の花菱香里奈さん(旧姓:野瀬香里奈さん)
【こういう妄想してるときが一番楽しいね(笑)】

 

● 松阪牛は正式には「まつさかうし」なのだが、なかなか世間に浸透しないことがストレスであり、そのストレス発散方法は専ら伊賀忍者の格好をして鈴木8耐に出場することだという、三重県四日市市の花菱志摩さん

 

● 滋賀県の中に琵琶湖があるのではなく、琵琶湖の中に滋賀県が浮いているという噂がネット上でまことしやかに囁かれている現状は「そんなに嫌いではない、むしろ好きかも」と語ってくれた、滋賀県彦根市の花菱琵琶子さん

 

● 戦後とは「第二次大戦後」のことではなく「応仁の乱後」のことであり、日本の首都はいまだに京都だと結構マジで思ってるらしい、京都市上京区の花菱上皇さん

 

● 「関西には近鉄も南海も阪急もあったのに、なぜか隣の兵庫県のチームを応援してるのが大阪の阪神ファンだよな~」と福岡の花菱が呟くと「勘弁してぇ~やぁ~花菱ちゃ~ん」と少し困惑顔になってしまった、大阪府枚方市の花菱バースさん

 

● 「関西には近鉄も南海も阪急もあったのに、なぜか隣の兵庫県のチームを応援しているのが大阪の阪神ファンであり、その数の多さとアクの強さのために、いつの間にか阪神は大阪のチームと思われてるよな~」と福岡の花菱が呟くと「勘弁してぇ~やぁ~花菱ちゃ~ん」とかなり泣き顔になってしまった、兵庫県西宮市の花菱えべっさん

 

● 修学旅行生が奈良公園で鹿に鹿せんべいをあげている最中、突然そのせんべいが欲しくなって食べたところ「これって紙じゃ~ん」と叫んでるのを微笑ましく眺めていたという、奈良県生駒市の花菱大仏さん

 

● 「みかんと梅が有名で太陽がサンサンで明るいイメージだが、実は結構キツイ感じの方言のひとつが和歌山弁だったりする」と語ってくれた、和歌山県田辺市の智弁花菱さん

 

● 「鳥取と島根ってどっちが右だっけ?」という質問に瞬時に答えられず、「とにかく砂漠がある方が鳥取」と答えるようにしている、鳥取県米子市の花菱砂丘さん(砂漠≠砂丘)

 

● 「鳥取と島根ってどっちが右だっけ?」という質問に瞬時に答えられず、「出雲大社がある方が島根」と答えるようにしている、安来節が得意でフランスからの留学生、現在島根県安来市在住のハナビシ・ドジョーさん

 

● 「岡山と広島ってどっちが右だっけ?」という質問に瞬時に答えられず、「故・橋本龍太郎氏が勤務していた呉羽紡績(現・東洋紡績)があった方が岡山だよ」という回答では無理だったが「花菱ちゃんの元カノの看護師さんが住んでる所だよ」という回答でアッサリ理解させることに成功した、岡山県倉敷市の花菱桃太郎さん

 

● 「岡山と広島ってどっちが右だっけ?」という質問に瞬時に答えられなかったが、そんなことよりも広島の主力選手が阪神に移籍することがどうにも許せず、「頭からそうこなされたら、どっちこっちいうて無いですよ。あんたらがかまえるんならこっちもかまえますけん」と仁義なき戦いのセリフを言った、広島県呉市の花菱文太さん

 

● 宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島の正式名称は「船島」だが、その位置を芸人の宇治原くんが間違って覚えていたことがショックで、名産の河豚(フグ)を思わず自分で調理して毒食いそうになってちょっとヤバかったという、山口県下関市の花菱関門海峡さん

 

● 徳島といえば真っ先に「池田高校」が頭に浮かび、あの頃の「やまびこ打線」を思い出すと楽しくなって阿波踊りを一晩中してしまうという、徳島県阿波市の花菱鳴門さん

 

● 実家はうどん屋だが、博多で食べたとんこつラーメンが忘れられずに高校卒業後ラーメン屋で修行し、その後福岡でラーメン屋を開業したという、香川県高松市出身の花菱・讃岐さん

 

● ユニ・チャームの紙おむつを息子に履かせながら、「いよかん食べるときは、ぃよ~噛んで」と言うのが恒例だという、愛媛県四国中央市の花菱ムーニーさん

 

● カツオの一本釣りは得意だが女性の一本釣りは失敗続き、しかし決してメゲルことなく太平洋を臨みながら毎日の素振りに余念がない、高知県室戸市の花菱龍馬さん

 

● 「日刊 花菱」などという訳の分からんブログを書いている福岡県の花菱さんのご家族、友人、知人、10人の妻、365人の愛人御一同

 

● 「佐賀を探そう」ってキャッチフレーズどうよ?と思いながらも、ヒット曲が出た後もなかなか町全体が盛り上がらず、中心街のアーケードからだんだん人がいなくなっている現状に対してかなり真剣に悩んでいるという、佐賀県佐賀市の花菱はなわさん

 

● 町全体が急な坂で普段自転車に乗る機会がなく、就職して福岡に行ってから自転車に乗らなければいけなくなり、大人になってからチャリの運転を覚えることの大変さを痛切に語ってくれた、長崎県長崎市出身の花菱出島さん

 

● 阿蘇山の麓で育ち、熊本市に遊びに行くと「出身どこ?」と聞かれ、「ん?阿蘇」と答えるたびに「あっそ」と言われ、社交辞令の愛想笑いをするのが結構苦痛だと語ってくれた、熊本県阿蘇郡の花菱カルデラさん

 

● 「滑って転んで大分県」といつも言っていた、大分市高崎山の花菱ボスザルさん

 

● クイズ番組で答えが分かっているにも関わらず、分からないフリをしてしばらくした挙句正解を答える様子が、ヤラセや演出である事は充分に理解できるが、その嫌らしい小芝居が視聴者を不愉快で不愉快でたまらない気持ちにさせてくれる宮崎美子さん、あっ、いやいや、宮崎県宮崎市の花菱マンゴーさん

 

● 「『せんだい』ってのは、宮城の仙台だけじゃなくて鹿児島にも川内ってのがあるんだよ」と宮城県の人から教えてもらったという、鹿児島県指宿市の花菱隆盛どん

 

● 飲み会の開始が夜中の0時でも全然平気で、朝まで飲み明かしても全然平気で、その後複数の女性たちと遊びまくっても全然平気だという、沖縄県沖縄市の花菱ISSAさん

 

以上
47名のみなさんからのご連絡を
心よりお待ち申し上げます。

 

最後になりましたが、

当ブログにお越し頂き、本当にありがとうございました。

 

お時間が許せば、また遊びに来てくださいね。ニコニコ

【注】俺じゃないっす

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