モラルハラスメント 偶像礼拝の問題で オーストラリアに移住するブログ

肉親からのモラルハラスメントに苦しみながら、主のしきたりを守り、偶像礼拝をさけて暮らすためオーストラリアに移住を叶えるブログ


先祖代々、偶像礼拝をしていた家に生まれたうさひつじ。そんなうさひつじの家の中は悪霊でうじゃうじゃ。うさひつじは、ひとり問題を解決すべく、主のしきたりを守り、偶像礼拝を避け生活をすることにしたものの、日本がとても霊的に住みづらい事に気がついた。じゃ、海外にでも移住するかと思い切ってオーストラリアに移住することにした。しかし、そんなうさひつじに様々な悪霊による妨害が……。





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サタンの配下には、第1の獣と第2の獣がいる。


第1の獣は、7つの頭、10本の角の上に都市が乗っかっている獣で、子羊の書に最初から名前が乗っていない人はこの獣を拝むようになる。(子羊の書に名前が乗っていない人は、火と硫黄の池に投げ込まれるので絶対に第一の獣を拝んではいけない。)


第2の獣は、子羊によく似た2本の角を持った獣で、第1の獣を人々に拝ませるために日夜、活動している獣である。神様があれほど偶像を拝んではいけないと言っているのにもかかわらず、キリスト教の名を使って偶像を拝んでもいいですといっているのは、この第2の獣の代表的な活動のひとつ。


日本に照らし合わせてみると、第一の獣は、神道の偶像でできた神々を示す。もしかしたら、第一の獣の角の上の都市の一つは、東京かも知れない…。第2の獣は、キリスト教によく似ていながら、信仰ではタブー視されている、偶像を拝むように進める偽教理を教える教会のことを示す。


にしても、第2の獣はイエス様によく似ていてそうじゃないので、間違えないように気をつけたい。まんまとだまされて、第一の獣を拝むと、火と硫黄の池だ。取り返しがつかない…。

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悪霊払いを自分でしていると、悪霊が自分の名前を名乗る時がある。

悪霊の名前は、予想していないようなネーミングでびっくりする。うさひつじについていた悪霊の一匹は「サタンの息子、アモンの手下○○○○○○○○」と名乗り、ある一匹は、「インドのへび神インドヴァーラ」と名乗った。


悪霊が名前を名乗るとこちらのもので、悪霊の心臓をにぎったのと同じなのだ。…にしても、サタンの息子のアモンってどんな悪魔だろう…はてなマークカタカナで聞きなれないとネットで検索してみた。ヒットしたのは、マンガの「デビルマン」だけだった。デビルマンは、悪魔アモンと人間の主人公がなぜか合体して同じ悪魔をやっつけるというありえない話だ。悪魔の国の内輪もめといった内容だ。すぐに神様の栄光によって、サタンの国は滅びそうだ。実際のアモンは、ふくろうの頭をした悪魔だ。ヒヨコそんな上司に命令されたら、イラっとするかもしれない。


アモンという悪魔の超下っ端の悪霊で長ったらしいカタカナ名のついた悪霊がうさひつじについていたのだ。カタカナ名であんまりにも長かったので、忘れてしまった…。汗下っ端のカタカナ名は、三文字までにまとめて欲しいものだ。また、もう一匹のインドの蛇神インドヴァーラは、うさひつじの体にまきついて心臓とか締め上げる、へびの女の悪霊だった。うさひつじはインドに全く縁がないので、えっ…なんでインドの蛇神(悪霊)が、なんでわざわざ日本に???と名前を聞いた時は、びっくりした。悪霊も国境を越えて、悪魔教の伝道に励んでいるのかもしれない。


悪霊が名前を名乗る時、いつもそこに驚きがある。







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私についていた悪霊の中に白い馬の姿をしていて、黄色の髪の色でツーテールの女の悪霊がいた。

女だから無性にムカつく悪霊だ。まだ完全には追い出せていないけれど、名前を語ったので追い出せると思う。


にしても風貌が馬でたてがみがツーテールなのだ。はじめ見た時は、セーラームーン?ブッDASH!となったが。

後になって、その黄色の髪の毛は、硫黄の色をイメージした悪霊なりのおしゃれなのだと知った。悪霊界にもおしゃれがあるようだ。それは、火と硫黄の池をイメージしたおしゃれなのだそうだ。それを知った時は、おかしくてたまらなかった。にひひ


あの悪霊的おしゃれなツーテールの白い馬の悪霊は、『いなご』だったようだ。聖書には『いなご』は馬の姿をしていて、さそりに刺されたような鋭い針のような痛みが伴うことが書かれてある。このツーテールの白い馬の悪霊の霊的攻撃は、私のおしりを鋭い針のようなもので24時間刺しぬくようなものすごく痛みが伴う攻撃だった。立てなくなるほど痛いのだ。『パウロの刺』とは、『いなご』系悪霊によるこうげきなのだと知った。ということは、パウロがその事でますます信仰に励んだと聖書に書いてあったのは、そういうことだったのだと思った。


そういえば、あの悪霊の硫黄カラーリングと同じ色の髪をした人が芸能人にもいたな…とふと頭に浮かんだ。三輪さんだ!!!やはりあの色はやめて、ナチュラルな金髪にした方が良いと思う。縁起が悪い!!!


ということでうさひつじは、ますます熱心に信仰に励まねばならない。とほほ…。


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うさひつじは、ここ最近、いろんな教会をさまよい、自分にあった教会をさがしたのだが、やはり見つからなかった。同じ聖書を教科書として、イエス様を教師として同じ神様を拝んでいるのに、同じプロテスタントなのになんでこんなに信仰の考え方がいろいろあるんだろう…ついていけない…。


ちなみにうさひつじは主の復活は、御言葉のまんま本当だったと信じている。聖霊様がうさひつじにそれが本当に本当なのだと教えてくださったのだ。その時は、聖霊様に満たされとても幸せだった。その後、悪霊が大勢で蚤のようにとびかかりうさひつじの頭をおさえこみ始めて、この事を無かったことにしようと攻撃を始めた。だから、主の復活は、そのまんま文字通りに本当のことなのだ。主が復活された事は悪霊たちにとって、無かった事にしたいらしい。


主は死んだのだけど、人々の心に生きている…的な復活についての考えは、悪霊からきた教えだとうさひつじは教えられた。にしても…教会に疲れた。


そんな時、アーミッシュの人たちがどういう礼拝の仕方をしているのかを知った。彼らは、それぞれの家で主を拝み生活しているので、教会を持たないそうなのだ。教会をつくると教会に権威が生まれて間違った信仰の方向に行くからなのだそうだ。どこまでも謙虚なアーミッシュの人たち。よく考えてみると、すごく奢り高ぶって生活していたかも…と反省のうさひつじ。でも、このアーミッシュの人たちの礼拝の仕方は教会に疲れていたうさひつじには信仰について考えさせられたのでした。


調べてみると、無教会主義というものがあるということを知った。アメリカとか地方に暮らしていて、その地方に教会が無い場合、同じ信仰を持った人たちが個人で集まって、個人の家や又はアパートの一室で聖書の勉強会をしたり、日曜日に礼拝をしたりするらしい。


うさひつじもそうすることにした。うさひつじの場合は、一人で家で礼拝する事にした。初期キリスト教徒たちは主に言われた通りに、日曜日に集まり、パンを分け合う集まりをしていたのだがそれが教会という形になったらしい。


お年寄りや病気で、家から出られなくて教会に参加できない人たちもいる。うさひつじは教会に通っている時に、そういう話をよく耳にした。教会に行きたくても行けない人たちのために、ネット礼拝はどうだろう?などと考えていたけれど、そういう場合も、家で神様を礼拝するという形は良いのではないかと思った。

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日本の歴史も調べてみると、聖書に書かれてある通りだとうさひつじは思う。


●織田信長は、キリスト教の宣教師を保護し、キリスト教に影響された人だった。彼は、偶像の寺院を火で焼いて主に従った人だった。なので神様に祝福され繁栄した。しかし、突然、臣下の明智光秀によって裏切られ生涯を終えた。


その明智光秀は、あの、悪霊ハーフとうさひつじがいつも呼んでいる、魔術師、安部の清明の子孫であった。裏切り者の明智光秀は今も裏切り者の名称として名が呼ばれている。



●また、織田信長はキリスト教宣教師を保護したが、その臣下だった豊臣秀吉は、逆にキリスト教徒の迫害をした人だった。なので、神様によって呪われた彼は、子供を授からず、一代で衰退し、繁栄しなかった。



●徳川家康は、日本の地図を竜と見立てて、そのへそにあたる所に魔術都市を建設した。(江戸=今は東京)そこを四方、魔術によって結界をつくり、そこに拠点として居座り、200年にわたりキリスト教の迫害を行った。今も至る所で血の色をした温泉が沸く。聖徒の血の流れた所は血の色の川が流れるというような内容の事が確か聖書に書いてあったが、日本は血の色の温泉が沸く。その後、隠れキリシタン大名だった大名によって滅ぼされ、徳川の世は終わった。



●徳川が終わったために日本の鎖国がおわり、海外からキリスト教信仰を土台にした文化が流れてきた。しかし徐々に信仰の概念は浸透するも、なかなかキリスト教の迫害は終わらず、第二次大戦時は、天皇を神と崇めない者は迫害された。666とは天皇の事だったのかもしれない…。キリスト教徒も天皇を神と崇めない者は、迫害され、殺された。そして、核爆弾が2発、日本に落とされた。



●核爆弾が落ちた後、日本は平和になった。宗教の自由が認められ、キリスト教徒の迫害もなくなった。が、しかし…。


神様はいつも日本人が主を拝むようにと導かれている。核爆弾が落ちてから60年は平和だったけど、70年目はどうなのだろう…とうさひつじは心配になった。





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