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代表 ひかりですsei

 

月曜日の学習会&交流会で、

皆さんの前で発達障がいについて話をする大役を終え、

久々にホッとして夜に録画していた

宮藤官九郎脚本のドラマ『ゆとりですがなにか

第6話を観て泣いてしまいましたぐすん

 

 

ひっ算の割り算がとても苦手な学習障害の男の子とお母さんと先生、クラスの子。

自分自身のゆとり世代の世間からのネガティブな見られ方と、忘れられさられている長所に当てはめて、上手に丁寧に学習障害の子への配慮をクラスのみんなと考えるシーン。
算数の時だけ別室で学習することになったダイゴ君。

クラスの子に向けた先生の最後のセリフ。

「みんなと一緒に勉強して、一緒に社会に出ていくために必要な特別措置です。いつかダイゴが電卓を使っていい日が来ると思う。それが本当の意味での平等、本当の意味でのゆとり教育だと思います。」

 

合理的配慮について、サラリと挟み込む宮藤官九郎、凄い。

本当の意味での平等を当たり前にできる社会になりますようにラブラブ

 

記事は現場の苦悩です。

 

支援学級・学校へ押し出される発達障害の子たち〈AERA〉

 

今は簡単に行かないことが多いけど、

みーんな一緒に勉強して一緒に社会に出られる日が来ますようにキラキラキラキラ

 

ゆとりですがなにか』は、毎週日曜日22:30 ~ 23:25(日本テレビ)

 

花オレンジひかり花オレンジ

 

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