セブ島の若者と交流してみよう!

ゲーム・歌・ダンスで交流するボランティアさんを募集しています!



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バンタヤン島のサンタフェ自治体を訪れて、Jトピアで、地域住民たちと国際交流やボランティア活動を、また日本人の移住生活を、安全に秩序正しく行うために、行政的には写真の行政体組織が支えています。

写真は、サンタフェ自治体の市長と地方議員たちです。中央の男性が市長、その右隣の男性が副市長。見後から四人目の女性がJトピア選出のロウェラ議員です。地方議員の人数は八人、右端の男性は議会秘書です。

このようにJトピア選出のロウェラ議員がその内部に入って、この町の行政の市民の安全、福祉、発展を支えていますので、Jトピアで滞在する日本人の安全な滞在についても行政的に認知されることになる訳です。
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今日5/18月曜日は、毎週定例のバンタヤン島サンタフェ地方自治体の地方議会が開かれました。

それでJトピア選出のロウェラ議員も出席しました。写真左側の女性がロウェラ議員です。

写真の赤色の女性たちは地域婦人部のメンバーですが、ロウェラ議員とは、お互いに普段からの協力関係ある顔見知りなので笑顔で挨拶が交わされている光景です。


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セブJトピアは、バンタヤン島のサンタフェハイスクールの10人の奨学生を引き受けて、4年間にわたってお世話させて頂きましたが、この度、全員無事に卒業して、しかも何と全校一位と二位の成績をJトピアの奨学生が修めると言う素晴らしい結果で終わりました。

そして、この二人の奨学生は、フィリピン最難関の国立フィリピン大学(日本では東京大学)を受験して、二人ともめでたく合格、しかも、二人とも大学の奨学金を受けられることが決まりました。

また、既に就職が決まった奨学生も二人でした。なお、本人は進学希望でも家庭の援助が得られずに進学できない奨学生もいます。何れにしてもこの全ての若者たちの、これからの新しい門出に幸多かれと祈りたいと思います。

写真は、今日、奨学生たちが最後の報告のためにJトピアにやって来た時の光景です。
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写真は、三年前にバンタヤン島の自宅を壊して改造した国際交流のためのクラブハウスです。

それ以来、地域社会の住民グループや、地元のハイスクールの生徒が申し込みに来ました。役場の幹部会議が開かれたこともあります。そして、今回は、地元の三つの高校自治会のリーダーシップ研修会の会場になりました。

日本人とフィリピンとの長い民間交流の歴史で、これまでに、自宅を改装して地域社会と交流するクラブハウスを造った例があったでしょうか。フィリピンの地域社会から日本人が移住しているコミュニティにやって来る時代にしました。
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私たちのセブJトピアの椰子の庭では、いまバンタヤン島の三つの高校自治会の役員たちが集まって研修を受けています。

写真は、生徒たちが目隠しして、全員が手をつないで、リーダー役の生徒に導かれて歩いてる光景ですが、私たちの目の前で行なわれているこの遊んでいるような光景も、リーダーシップトレーニングの訓練なのでしょうか?

フィリピンに移住して暮らしていると、誰でも町で高校生たちに出会うことは日常の姿ですが、ところが、日本人の居住している家(向こうに見える一軒家が私の住む母屋です)に町の高校生たちがやって来て、目の前でこんな姿を見せてくれることはあり得ないことでした。

この常識を変えてしまって、今まであり得ないような海外交流が出来る「住み方」が、Jトピアの移住スタイルなのです。

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いまJトピアのクラブハウスで行なわている高校自治会リーダーの研修会を見ていると62人の生徒たちを5つのグループに分けたようです。

このリーダーシップトレーニングにはインストラクターとして数人の欧米人講師が参加しています。

写真は、高校自治会のリーダーたちが車座になって何かを議論(残念ながら何なのか分かりませんが)している光景です。
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研修会に集まった高校自治会の62人の役員たちにJトピア所属の女性議員から歓迎のあいさつ。

今はフィリピンではちょうど春休み中で、バンタヤン島の三つの高校自治会(SSG Supreme Student Government)が合同でリーダーシップトレーニングを行なうことになりました。

Jトピアでは、地元の高校生からの会場使用の申し入れを受けて快く施設を提供しました。

写真は、施設内のメイン会場のクラブハウスで高校生たちにレセプションのあいさつをしている光景です。

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どうぞこの高校生たちの何物にも変えられない笑顔を見て下さい。どんな苦労も吹き飛んでしまう光景です。

この場所はセブJトピアの庭園ですが、今日午後に、バンタヤン島にある三つの高校自治会の役員たち62人が集まりました。

今はフィリピンの学校では日本のちょうど春休み中ですが、この期間に、フィリピン最高高校自治会(Suprime Sutudent Government)のリーダーシップ・トレーニングが開かれました。

そして学生たちから、その研修会の会場として私たちのJトピアのクラブハウスを借りたいとの申し込みがあり、快く提供しました。

私たちの日本人コミュニティの施設内に、この島の高校自治会のリーダーたちが集まって来るような夢のような交流があるのです。

海外移住の楽しみにはいろいろ有りますが、ほとんどの海外サイトの記事は、1.美味しいもの、2.珍しいもの、3.快適な住まいの三つに片寄っています。地域社会との交流について触れている記事は有りませんし、有ったとしても交流そのものでなくて珍しい光景や体験としての記事です。

どんなに美味しいものを食べても、どんなに快適な家に住んでも、豊かな人間交流から生まれる喜びに勝る喜びは有りません。
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セブ州のバンタヤン島のJトピアでは、拠点を置いている地元のサンタフェ地方自治体に地方議員を送り出しています。

セブJトピアは、(おそらく)フィリピンで地方議員を送り出している唯一の日本人コミュニティ組織だと思います。

日本人のパイロット移住施設であるJトピアから、地元の行政に地方議員を送り出すメリットは幾つももあります。

⑴日本人のプレゼンスと認知度を高めること。⑵自治体の政策や情報を一番早く入手すること。⑶社会福祉部門などの専門部署を担当できること。⑷市長始め行政の幹部と懇意になれること。⑸住民が何を必要としているのかをそのうち日本人が何を支援できるのかを知ることが出来ること。などなどです。

写真は、今日の定例の地方議会が開かれた光景です。議長席に付いているのは副市長、その左隣は議員秘書、その他の席は地方議員です。コーヒーカップのある席にはJトピア選出議員が座っています。市長は通常議会には出席しません。
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バンタヤン島にロングステイしている小比賀さんは、日本の大工技術の紹介を通して、地域社会の人たちとコミュニケーションして、親しくなりました。

これが、セブJトピアが行なっている生きがい創出の海外移住のあり方です。と言うのは移住とは、移り住んだ新しい地域で、その地域の人たちと新しい人間関係を作り上げることだからです。

例えば、新しく始まったNHK朝の連続小説『まれ』では、石川県能登地方に越してきた一家が、その地域の住民たちと繰り広げる人間関係がメインテーマなのですが、これが正しい『移住』の姿なのです。

ところが、フィリピンの移住サイトに投稿されている記事には、景色や食べ物や珍しい観光スポットの紹介ばかりで人間関係がほとんど見られません。つまり、移住ドラマ『まれ』に人間ドラマが無くて、能登地方の観光と食べ物の紹介ばかりなら、観光番組であっても人間ドラマではありません。同じようにあなたの海外移住物語とは観光番組では無くて人間ドラマなのです。

写真は、ビジターの小比賀さんが、近くの家具工房で親しくなった地元の人と交流する光景ですが、この姿が海外移住のあるべき姿です。
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