[記事作成・編集]
読者数0人
[一覧を見る]
【PR】
このブログの読者になる(チェック)
今日のまかないです。
近所の漁師さんにふぐをもらったので、たまには粕汁 にしました。
ふぐはなんて種類か忘れましたが、浜離宮 の前の海で普通にとれる種類なので、ショウサイフグ じゃないかと思ってます。
野菜たっぷりでとてもヘルシー。ふぐも高級ふぐではありませんが、近所でとれた鮮度満点の天然ふぐなので、とてもおいしいです。
鳥羽市浦村町にある海の博物館では、「旬の浦村カキを楽しむ!カキむきと簡単カキ料理体験」と銘打った体験イベントが開催されます。宿泊客 も参加できるようですので、ご興味のある方は海の博物館 までお問い合わせください。
日時:2月1日(日)、7日(土)、15日(日)、22日(日)
午前11時30分~午後2時
参加料:¥1300
募集定員:各日20名(要予約)
持ち物:おにぎり、軍手、エプロン
まな板というものは毎日毎日、板さんの包丁で切り刻まれて、いじめられ、傷だらけです。
浜離宮 のまな板も例外ではありません。
そし包丁跡の溝にたまった汚れを落とすために定期的に削っています。
写真はまな板削り職人。もともと大工さんで、うちだけでなく東海、近畿はもちろん全国各地にクライアントをもつ凄腕の方。鉋(かんな)などの大工道具を駆使して、まな板を甦らせます。
Amebaおすすめキーワード
[画像一覧を見る]
アメーバブログトップへ
※著作権についてのご注意