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2017年05月19日

産経新聞連載 魚で元気な未来! Vol2今こそ必要 大人の”魚食育”

テーマ:産経新聞連載 魚で元気な未来

魚で元気な未来! の連載

Vol2は、「今こそ必要 大人の”魚食育”」です。

 

WEB版の産経ニュースにも掲載されましたので

ぜひご覧くださいませ。

産経ニュース↓↓↓

http://www.sankei.com/life/news/170519/lif1705190034-n1.html

 

今朝は、掲載された朝刊の記事をさっそく友人が写真で送ってくれました。

ありがたいです。

 

月に一度、連載をさせて頂きます。

 

産経新聞のような有力な全国紙で連載をさせていただけることを

ありがたく思っております。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

浜田

 

2017年05月18日

お知らせ 産経新聞連載 明日5月19日朝刊の生活面に掲載

テーマ:お知らせ

明日5月19日金曜日
産経新聞の朝刊の生活面にて連載が掲載されます。


(月に1度のペースで連載をしております)

私は現在水産庁において、
・水産政策審議会 委員
・ファストフィッシュ委員会 副委員長
・水産庁長官任命 お魚かたりべ
を拝命しております。

日本の食文化である魚食の良さをよりよく伝え、
環境問題や後継者不足、次世代の育成など
現代の漁業が抱える問題についてアプローチする記事を
お届けしたいと思っております。

 

ぜひご一読下さいませ。

浜田

2017年05月17日

團菊祭五月大歌舞伎 音羽屋寺嶋眞秀初お目見得 坂東楽善三代同時襲名

テーマ:和の伝統文化芸能鑑賞

團菊祭五月大歌舞伎を観劇しました。

 

 

音羽屋の寺嶋眞秀君初お目見得、 坂東楽善三代同時襲名など

御目出度い興行でもあります。

 

年明けから高嶋屋さん、澤瀉屋さん、中村屋さん、音羽屋さんと

襲名披露、初舞台、初お目見得が続いて

伝統芸能の明るい未来を見ているようでうれしいです。

 

義経千本桜 吉野山にちなんで源氏香の帯でうかがいました。

なんと三枡の末広をいただいてしまいました!素敵!ありがとうございます!

 

 

音羽屋さん、成田屋さんの初舞台も待ち遠しいです。

かつての平成の三之助にはそれぞれ男の子がいますから、

次世代の三之助は、また〇〇の三之助と呼ばれて歌舞伎界を

盛り立てるのでしょうね。

 

新皿屋舗月雨暈魚屋宗五郎の丁稚の初お目見得。

堂々たるものでした。

 

木挽町広場であんみつをいただきました。

 

 

あんみつの上に乗っているお煎餅は助六の隈どり、

黒蜜の容器は、なんと矢の根!

いただきながら七月大歌舞伎に期待ふくらみます。

 

楽日までどうぞご安全に。

2017年05月15日

Next Commons Lab南三陸 南三陸から食農を通じて新たな文化を創造する

テーマ:被災地復興支援

Next Commons Lab南三陸 Special Kick Off Eventに参加しました。

 

http://nextcommonslab.jp/minamisanriku/

 

「南三陸から食農を通じて新たな文化を創造する」
~南三陸食材を用いた奥田シェフのイタリアンと秋保ワイナリーのワインを楽しみながら考える~

 

「循環」をテーマに掲げている南三陸町の食材を活かした奥田シェフのイタリアンと秋保ワイナリーのワインを楽しみながら、人と自然が共生し続ける持続可能な社会について、食と農、環境といった身近なところから一緒に考える。

 

 

会 場:ヤマガタ サンダンデロ
(東京都中央区銀座一丁目5-10 銀座ファーストファイブビル 山形県アンテナショップ おいしい山形プラザ 2階)

ゲスト:アル・ケッチャーノ オーナーシェフ 奥田 政行 氏

http://www.alchecciano.com/

(株)秋保醸造所/秋保ワイナリー 代表取締役 毛利 親房 氏

http://akiuwinery.co.jp

 

この日のために考案された、南三陸町の食材を使ったすばらしいフルコースのお料理をいただきました。食べながら、南三陸町の海の幸山の幸の食材が持つ可能性を実感することが出来ました。

 

 

秋保ワイナリーからは、この日の一皿一皿に合うワインが供されました。

まず最初の乾杯は宮城県のリンゴ100%で作られたシードル。ラベルは南三陸町の里・山・海をイメージしたものです。

 

 

Next Commons Lab南三陸では、

地域おこし協力隊の制度を活用して、3年間報酬を受け取りながら地域のために働き、そのうち1年間は奥田シェフのもとで修行または、仙台市の秋保ワイナリーに1年間修行に行って栽培と醸造を学べるというシステムを用意し人材を募集しています。

 

地域に根差し南三陸町のために、自らもスキルアップを目指して未来に役立つ働き方をしてみたいと思う方は、まずは説明会にぜひ足を運んでみられてください。

 

Next Commons Lab南三陸 今後の予定

5月19日(金) 18:00よりNext Commons Lab南三陸 説明会 開催予定
6月11日(日) 14:00よりNext Commons Lab南三陸 説明会 開催予定

 

私個人は、東日本大震災の支援活動で南三陸町には何度も足を運び、仮設住宅で健康料理教室などを開催していました。町の復興はもちろんのこと、南三陸町ならではの里・山・海が未来へ発展しつつサステナブルに受け継がれていくことを真に願っています。

 

そして、アル・ケッチャーノ オーナーシェフ 奥田政行 氏は心から尊敬している方です。私が学校で「食で地方活性化」の授業をする際には、アルケッチャーノのメニューをテキストとして使用させていただいています。

 

(これは実際に授業で使用しているパワーポイントの画面の一部です。シェフには使用をご快諾いただいております。)

 

水を知り、山を知り、海を知り、里を想う。奥田シェフは、信念のある「食」で地域活性化を行う第一人者でいらっしゃいます。

 

今回は、Next Commons Lab南三陸事務局の佐藤さんよりお声がけいただき、このSpecial Kick Off Eventに参加させていただきました。佐藤さんには、東日本大震災の支援活動当時本当にお世話になりました。

3年ぶりにお会いした佐藤さんは、現在南三陸町に移住してこのプロジェクトに従事しながら地域の復興と活性化に寄与していらっしゃいます。お声がけ本当にありがとうございました。これからも南三陸町を応援していますし、これからの発展に期待しております!

 

Next Commons Lab南三陸

http://nextcommonslab.jp/minamisanriku/

Next Commons Lab南三陸 今後の予定

5月19日(金) 18:00よりNext Commons Lab南三陸 説明会 開催予定

http://peatix.com/event/262196

6月11日(日) 14:00よりNext Commons Lab南三陸 説明会 開催予定

http://peatix.com/event/262202/

 

2017年05月10日

アサヒ飲料㈱カルピス×AllAbout タイアップ記事

テーマ:AllAbout食育ガイド記事

アサヒ飲料㈱カルピス×AllAbout タイアップ インタビュー記事

 

『お手伝いできる子になってもらうために』

https://allabout.co.jp/product/102284/241760

がリリースされました。

 

 

インタビュー形式で、年齢に応じた「お手伝い」についてお答えしています。

 

これまでに寄稿した以下の3記事を企業様がご覧くださって

今回の企画になりました。

『1才からできる!子供を伸ばす食のお手伝い4ステップ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452708/
『親子一緒に料理すると向上する!子供の能力3つ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452709/
『子供の自己肯定感を高める食卓作りのポイント』
http://allabout.co.jp/gm/gc/459860/

より詳しく書いておりますので、併せてぜひご一読ください。

 

最新の寄稿である
『子供に食べさせているその食品の安全性は大丈夫?』
https://allabout.co.jp/gm/gc/460703/
の記事も大きく反響をいただいております。

食への安心安全意識が高まっていますが、

何気なく子供に与えている食べ物の中には、

肥満や健康を害する原因と考えられるものも少なくありません。

そこで、私たちの身近にある食品の中から6つを取り上げています。

 

飽食の時代である現代社会における「食育」とは、

山ほどの食品のなかから、本当に体によいものを選び取る

正しい知識と方法を子供に授ける事と言えるのではないかと思います。

 

見栄えがいいから、ブログ映えするからと、

本来夏の野菜であるトマトを、

年中子供が食べる料理に使っている傾向も見られますが、

夏の野菜は体を内側から冷やして免疫低下につながります。

簡単に野菜が摂れるような気がしてスムージーを飲ませていても、

季節外れの身体を冷やす野菜やフルーツが使われていては逆効果です。

うちの子は、風邪をひきやすい、ウイルスに感染しやすい、

花粉症だ、、、思い当たる場合には、親御さんがまず食材に対して

正しい知識をもって、子供に食べさせているものをしっかりと

見定める必要があるように思います。

 

毎記事、膨大なデータや論文をを収集して分析したり参照して

書き上げますのでかなりの時間をかけて書いています。
私の一方的な視点を発信するのではなく、

世の中に正しい情報を発信する事が
長い目で見て大切だと考えています。

これまでのAllAbout食育ガイド記事一覧は以下の通りです。
あわせてぜひご覧くださいませ。

AllAbout食育ガイド記事

NEW最新記事

『子供に食べさせているその食品の安全性は大丈夫?』
https://allabout.co.jp/gm/gc/460703/

参考記事
『親として知っておきたい!食品表示の基本』
http://allabout.co.jp/gm/gc/443902/
『親としてよく考えたい!食品添加物の基本』
http://allabout.co.jp/gm/gc/441928/ 
『親として学びたい!食物アレルギーの食品表示』
http://allabout.co.jp/gm/gc/442420/
『親として野菜・果物を安心して選びたい!農産物の表示』
http://allabout.co.jp/gm/gc/443050/
『親として魚介類を安心して選びたい!水産物の表示』
http://allabout.co.jp/gm/gc/442425/
『親として肉や卵を安心して選びたい!畜産物の表示』
http://allabout.co.jp/gm/gc/448266/
『1才からできる!子供を伸ばす食のお手伝い4ステップ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452708/
『親子一緒に料理すると向上する!子供の能力3つ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452709/
『だしを使った離乳食が、一生ものの味覚を育てる!』
http://allabout.co.jp/gm/gc/442422/
『子供の自己肯定感を高める食卓作りのポイント』
http://allabout.co.jp/gm/gc/459860/

『よく噛んで食べる子ほど勉強やスポーツが上達する理由』
http://allabout.co.jp/gm/gc/460859/

『春休みに親子で参加!ホテルで学ぶ本格的な食事マナー』
https://allabout.co.jp/gm/gc/440537/

『子供に食べさせているその食品の安全性は大丈夫?』

https://allabout.co.jp/gm/gc/460703/

2017年05月05日

日本の歳時記 端午の節句 手作り柏餅でおもてなし

テーマ:日本の歳時記 おもてなし

五月五日は端午の節句

 

歌舞伎座で見つけた鯉のぼりのお懐紙と

御茶屋さんで見つけた菖蒲のお懐紙を。

 

 

手作りの柏餅でおもてなし。

 

柏の葉は冬に葉が枯れても春に新芽が出るまで落ちないことから

「子孫繁栄」の意味を持つ端午の節句の縁起の良い食べ物とされています。

 

 

こんなに立派な柏の葉が手に入るのも

端午の節句の時期ならではですね。

 

御茶を点てていただきました。

 

 

お懐紙の色と茶碗の色を合わせて。

 

GWには東京タワーにも鯉のぼりがたくさん飾られていました。

 

 

ライトアップもGW期間限定バージョンだったようです東京タワー

 

2017年05月03日

休日のお出かけは晴天に恵まれて

テーマ:日々のこと

ゴールデンウィークはカレンダー通り

お出かけは晴天に恵まれました。

 

ある日のランチクルーズ。

 

 

青い空、碧い海。

 

またある日のビアフェスタ。

 

 

ちょっとしたピクニック気分に。

 

美術館前の公園で。

 

 

仲睦まじい鳩に癒されました。

 

「ファッションとアート麗しき東西交流」展をみました。

http://yokohama.art.museum/special/2017/fashionandart/

 

2017年04月25日

四月大歌舞伎 三代猿之助四十八撰の内 奴道成寺

テーマ:和の伝統文化芸能鑑賞

四月大歌舞伎 

三代猿之助四十八撰の内 奴道成寺を観劇しました。

 

 

仕事の都合で四月の観劇はむずかしいかと思っていたのですが、

予定が急に空いたので、奴道成寺を幕見しました。

 

猿之助丈演じる、白拍子花子が奉納する舞も見事でしたし、能衣装のようなお衣装がとても綺麗でした。

所化の勧めに応じて次々と披露する踊りは鮮やかで、さすが猿之助丈は踊りの名手。見る側を飽きさせないどころか世界に引き込みます。

大勢の四天を相手にする立廻りの躍動感、次々に早変わる衣装、鐘に上り隠されていた宝鏡を手に周囲を睨みつける大見得に、盛り立てる四天の倒立。

 

奴版の道成寺ならではの躍動感と華やかで見どころの多い舞踊でした。

観ることができて良かったです。

 

 

帰り際、ずっと以前から気になっていたガチャポンをついに!

梅王丸の根付けでした!さっそく付けています。

 

 

薄紅藤の色無地に藤の染め帯。

前柄にも藤を持ってきました。

写真は近くの公園の藤です。

 

歌舞伎座では、藤の季節よね~と話しかけて下さったご婦人。

外国の方には、何のモチーフの柄なのか?と聞かれました。

日本には、桜だけでなく四季折々に美しい花を愛でる文化があり、

これからの時期は、ちょうどこの「藤」という花が美しく咲き、

葡萄のように垂れ下がる薄紫の房が美しいことや、

着物の柄は、季節の花を少し先取りして装うことが粋とされる文化があり、

色を藤の花の色に例えて、藤色と称したりすることを

お話したらとても喜ばれました。

 

外国の方に話しかけられたときは、

着物の文化や日本の季節的なものを愛でる文化について

併せて説明するようにしています。

 

着物は色無地がとても好きです。

遠目では分からない、近づくほどに地紋の美しさと絹の質が際立ちます。

季節の花の染め帯は、着装できる期間が短く限られますが、

その折々の短いはかなさもまた粋です。

 

私は着付けだけは早くて、

略装で15分くらい、礼装だともう少しかかります。

髪のセットは、観劇用なら5分くらいです。

パッと着付けてサッと出かけられるように、

朝は衣装敷に小物類などのセットをして、仕事に行きました。

 

四代目猿之助丈の奴道成寺、

幕見でしたが、観ることができて本当に良かったです。

 

以前は、私の趣味の着物や観劇については、

SNSの趣味グループ内でやり取りする程度だったのですが、

今年から思いつきでこちらのブログに書いてみたところ、

仕事や関係先でもいろいろな人がブログを見て下さって、

着物や観劇の話で盛り上がることが多く、

何気なく書いてみて良かったなと思いました。

 

月に数回くらいの更新ですが、

見て下さってありがとうございます。

2017年04月21日

産経新聞連載 魚で元気な未来! Vol1食文化の継承に若い力を

テーマ:産経新聞連載 魚で元気な未来

本日より産経新聞全国版の生活面で

魚で元気な未来! の連載が始まりました。

 

Vol1は、「食文化の継承に若い力を」です。

 

 

同日、WEB版の産経ニュースにも掲載されましたので

ぜひご覧くださいませ。

http://www.sankei.com/life/news/170421/lif1704210016-n1.html

 

月に一度、連載をさせて頂きます。

産経新聞のような有力な全国紙で連載をさせていただけることを

ありがたく思っております。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

浜田

2017年04月20日

お知らせ 産経新聞 4月21日生活面にて連載スタート

テーマ:お知らせ

お知らせ 

4月21日金曜日より産経新聞 生活面にて連載スタート

 

このたび産経新聞にて「日本の魚食文化」についての

連載をスタートいたします。

 

初回のテーマは「食文化の継承に若い力を」です。

(月に1度のペースで連載をいたします)

 

私は現在水産庁において、

・水産政策審議会 委員

・ファストフィッシュ委員会 副委員長

・水産庁長官任命 お魚かたりべ

を拝命しております。

 

それらの活動が産経新聞様の目に留まり

ご依頼をいただきました。

 

有難く、これからも日本の食文化である魚食の良さをよりよく伝え、

環境問題や後継者不足、次世代の育成など

現代の漁業が抱える問題についてアプローチする記事を

お届けしたいと思っております。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

浜田

 

 

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