熊本地震災害に対しまして謹んでお見舞いを申し上げます

熊本県熊本地方を震源とする地震災害により、亡くなられた方々の御冥福をお祈りしますとともに、被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。

まだ余震も続く中、大変な状況が続いているようですが、これ以上被害が拡大しないことを祈るばかりでございます。任務とはいえ、身の危険を顧みず不眠不休の捜索復旧作業にあたる警察・消防・自衛隊・役場はじめ地元有志などの皆さまのご安全をお祈りしております。

平成28年 4月15日 浜田峰子


☆食育専門家 浜田峰子 公式HP
http://hamada-mineko.jp/


☆AllAbout食育ガイド
http://allabout.co.jp/gm/gt/2449


☆CM出演 フライパン年間イメージキャラクター
http://www.youtube.com/embed/11QAfUkLVhg?rel=0


☆お仕事のご依頼
メディア出演・食育講演や商品・メニュー開発などの
ご依頼・問合せはこちらからお願いいたします。
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2016年07月07日

期日前投票 一人一人の一票が日本の未来のために

テーマ:日々のこと
選挙当日は仕事のため、期日前投票に行ってきました。



(住所地のため個人情報保護の観点から会場の名称を一部伏せております)

18才から選挙権が与えられて初の選挙です。

先日、新宿調理師専門学校の授業のあと、
廊下で10代の生徒達とひょんな事から選挙の話題になり、
ある生徒が、「選挙に行っても何も変わらない気がする」と言いました。

私からは、

「大きな事を成し遂げるのには時間がかかることだし、
先生達もずっと上の世代が決めた社会の中で生きてきた気がするよ。
自分が生きるなかで感じた違和感を、次の世代にはクリアにして託すため、
今、私の一票がとても大切だと思うよ。
皆の一票も自分の子供や孫の未だ見ぬ未来のために必要だと思う。」

と、伝えました。

生徒からは、「そういう事なら行ってもいいかな。」
と、素直な返事が返ってきました。

若い人が社会の中でどれだけ大切か、
その一票が日本の未来のためにどれだけ重要かを大人が
ちゃんと伝える事が大事なのだなと、
またまた生徒達のおかげで勉強になりました。
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2016年06月27日

新宿調理師専門学校 授業 調理師ならではの「食のおもてなし」醤油編

テーマ:新宿調理師専門学校
新宿調理師専門学校 授業 調理師ならではの「食のおもてなし」醤油編

テーマ:新宿調理師専門学校
新宿調理師専門学校で、完全オリジナルカリキュラムで
担当させていただいている授業。

「食のおもてなし」
~調理師が考える調理師にしかできない食のおもてなしを考える~


先日は、日本全国からよりすぐりの伝統的製法を守る造り手の醤油を教える
授業を行いました。



評価方法は、ワインのテイスティングシートを応用しました。

こうした授業では、味はもちろん、造り手の気持ちの分かる若者を育てたい
という想いがあります。
日本の将来を考えたときに、単純にその人数が、日本の食文化の未来を決めのでは
ないかと思うからです。

ひとつの醤油が出来るまでの背景や、造り手の想い、日本の食文化との関係、
これからの調理への生かし方など、授業時間いっぱいまで伝えます。

この体系化した醤油の授業が完成した理由は、職人醤油様との出会いです。
職人醤油http://www.s-shoyu.com/
銀座の松屋BIFには、全国の醤油を100mlという手ごろなサイズと価格で、
販売していらっしゃいます。
全国400以上の醤油蔵へ訪問し、どのような考えがあって、
その醤油づくりをしているのか、その背景にはどのような土地の気候や
食文化があるのかということを大切に、
お客様を大切にしながら懸命に造りに没頭している職人が手掛ける醤油を、
お店では扱っていらっしゃいます。

授業では、職人醤油様からお借りした資料を使い、
溜り、再仕込み、甘口、濃口、淡口、白醤油、味噌溜醤油の、
7種類を用意してテイスティングしました。

味をわかって、使う人がいるから、次の年も醤油を仕込む意味が出てきます。
その繰り返しによって脈々と醤油の文化は受け継がれるのです。

日本で食にかかわる仕事を志し、調理師の卵である生徒達は、
丹精込めた醤油の本当の味を知り広めていく使命がある事。
日本の文化である醤油は本当においしい事を伝えました。

このたびは、職人醤油様の多大なるご協力を頂きましたおかげで
学生に、生きた授業をすることができ、
彼らの心と味覚に本当においしい醤油の味と日本ならではの食文化の
本当の意味を届けることができました。

今回も、とても楽しい授業になりました。

学校の先生業がこんなにも楽しいものなのだということに、
日々様々な驚きと喜びとやりがいを見出しています。

素直で明るく食べる事が大好きな生徒達のおかげです。

こうして、授業の中に単一の生産者の商品を使ってオリジナルで授業をするのは、
学校としても前例がない取り組みなのですが、
校長先生をはじめ皆さまのご理解をいただいて、
私の発想やイズムを100%取り入れたカリキュラム授業をさせて頂いているという、
あり得ないほどありがたい環境です。
今年で2年目になります。

これからも、生産者さんとのつながりを大切に、
1つの食材が食卓に届くまでの汗や努力を理解して、
大切にひと皿を作り上げることのできる料理人の卵たちを育てていく
この仕事に邁進し、日本の食の未来に貢献したいと思います。

そして、若い生徒たちの感性に訴えかけ、
人生の糧になるような授業をすることに、全力で取り組みます。

新宿調理師専門学校
http://www.shincho.ac.jp/

職人醤油
http://www.s-shoyu.com/

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2016年06月24日

水産庁 水産政策審議会 第60回 企画部会

テーマ:水産庁 水産政策審議会
水産庁にて、水産政策審議会の委員として、
企画部会に出席いたしました。



日本の魚食普及の未来のために、選んでいただいた専門家として
自分の分野からしっかりお役に立ちたいと思います。

今回の議題は「我が国の水産資源管理の推進について」

私からは「資源管理における、消費者の認識」について提言いたしました。


資源管理とは、数の論理だけで高く売れる部位や魚種や大きさだけを確保し、
小さく安い魚や部位をゾンザイに扱うことではなく、
人間が作り出せない自然からの恵みである限られた資源を、
どう獲り守り食すかというバランスに焦点をあてることを資源管理だと考えます。

消費者のニーズ、漁業者と消費者の間にある、魚の良しあしを決める基準や
認識のズレを具体例を挙げながら説明しました。

資源管理を推め、子々孫々まで魚食を普及させることを考えるならば、
資源管理の方法論を深めるだけでなく、並行して旧態依然とした漁業者の意識改革も
っていく必要があるのではないかと提言いたしました。

日本の水産業で言うと、資源の管理は徹底しています。
なぜ、日本のと限定したかといえば、海は世界につながっているからであって、
当然日本だけが資源管理を徹底したからよいというわけではなく、
国際的な協定のもと、世界の限られた資源を守る話し合いを重ねていかなくてはなりません。

ただ、一般的に我々国民には、日本国内の資源管理の取り組みと、
外洋での各国の資源管理の様子と、資源を脅かす原因とが、混濁した状態の情報でしかなく、「世界中の魚が乱獲されて資源が枯渇しているからもう獲らないほうがいい」
というような極端な受け取り方をされているように思うとは、
議長のご意見にもありました。

そもそも、日本では資源管理が厳しく行われているということすら知らない
一般の消費者が多いため、初歩的な周知をもっと行っていく必要があると思いますし、
そのうえで具体的な資源評価・資源管理システムがあるということを説明し、
資源管理への理解を促していかなければならないと思います。

今回の議事録も、後日水産庁のHPにて公開されます。



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2016年06月20日

熊本被災地支援 募金活動

テーマ:Pray For Japan
熊本県熊本地方を震源とする地震災害により、
亡くなられた方々の御冥福をお祈りしますとともに、
被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。

先日は、大雨によるさらなる被害があり、
避難生活の疲労も溜まり厳しい生活が続いていることと思い、
皆さまのご心労をお察し申し上げます。

さて、私が講師をしております
新宿調理師専門学校では、
発災後から継続的に募金活動を行っており、
現在は3期目の募金活動です。



生徒達も、自分達がアルバイトして貯めたお金の中から、
一生懸命募金して、今できることをしっかりやっています。

私も学校に行くたび募金を続けています。

学校の玄関には、毎日日替わりで、先生たちが生徒に向けて
今日の気づきを手書きして掲示しています。



ある日の掲示から。

おはようございます!!
皆さんからの熊本募金がたくさん集まってきています。
天災は厳しい現実をもたらしますが、
一面では何もない平凡な生活がどれだけ
奇跡的でありがたいか気付かせてくれますね。
日々感謝!!

そう、日々感謝してできる限りの支援を継続的に行っていく事。
本当に大切です。

これから夏本番。
例年のようにやってくる台風も、被災地にはさらに厳しい
状況をもたらすかもしれません。

継続的な支援が本当に大切です。

私もずっと応援し続けます。
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2016年06月09日

食育記事 子どもも喜ぶ! 育てたハーブでつくる簡単おしゃれレシピ

テーマ:連載・雑誌・コラム掲載
自分らしく、笑顔のある日々を過ごしたい。そう願っている、
ママやプレママ、働く女性たちのためのスキンケアブランド

ラ・ロッシュ・ポゼが提供する公式サイト "ままはだ”にて

「子どもも喜ぶ! 育てたハーブでつくる簡単おしゃれレシピ」

という食育記事の後編が掲載されました。

http://www.laroche-posay.jp/?s=mamahada/contents/0007/










かねてから
「ベランダや家庭でのガーデニングは最も身近な食育の機会」
ということを提唱しています。

ベランダという身近なスペースで、収穫したものを料理することで
子供が食べることへの関心を深めることができます。

記事の中のレシピには、子供と一緒にできる作業や
食育のポイントを★印で示してありますので参考になさって下さい。

自分で育てて収穫したものを、
一緒に料理する回数や時間を増やすことができれば、
その分だけ親子のコミュニケーションは深まり、
子どもの健やかな成長に繋がります。

詳しくは、AllAbout食育ガイド記事

『親子一緒に料理すると向上する!子供の能力3つ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452709/
『1才からできる!子供を伸ばす食のお手伝い4ステップ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452708/


にも書いていますので、ぜひご覧下さい。


今後とも皆様と社会に役立つ内容の発信に努めてまいります。



ラ・ロッシュ・ポゼ 公式サイト "ままはだ”

「子どもも喜ぶ! 育てたハーブでつくる簡単おしゃれレシピ」後編

http://www.laroche-posay.jp/?s=mamahada/contents/0007/

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2016年05月30日

新宿調理師専門学校 授業 調理師ならではの「食のおもてなし」お茶編

テーマ:新宿調理師専門学校
新宿調理師専門学校で、完全オリジナルカリキュラムで
担当させていただいている授業。

「食のおもてなし」
~調理師が考える調理師にしかできない食のおもてなしを考える~


先日は、静岡県金谷のまるさ佐京園さんの新茶を使った授業を行いました。

佐京園さんは、農薬を限りなく減らし、自分の農園だけの茶葉を使った製法に
こだわっていらっしゃいます。

この授業に合わせて、摘んだばかりの新茶の芽を、直筆のお手紙を添えて
クール便でたくさん送って下さいました。

佐京園さんとのご縁は、中目黒のマルシェ。
http://ameblo.jp/hamada-mineko/entry-11606600473.html
とても美味しい心のこもったお茶なので、それ以来愛飲しています。
現在は、丸の内のマルシェに出店していて、とても美味しくていろいろ購入しています。



授業では「茶楽」という特上の深蒸し茶を、水出しと急須で淹れたものを2種類
用意してテイスティングしました。

色や香りの比較対象に、ペットボトルの濃茶を用意しました。

ほとんどの生徒が生の茶葉を見るのは初めてで感動していました。

◆茶葉を見ての感想
・かいこの香りがした(桑の葉と同じ香り)
・生の茶の葉はお茶の香りがしないのでびっくりした
・初めて見た。こんなふつうの葉っぱだとは思わなかった
・葉っぱの色がきれい。
・とても柔らかく青々しくてきれい、遠くの方にお茶を感じる香りがした
・この葉っぱがあのお茶になるのか不思議に思った
・天ぷらにしたら美味しそう
などなど

◆新茶を飲んでの感想
・香りがよく強い
・口に含むと爽やかで渋みを少し感じ、色が鮮やかできれいです
・香ばしい香りがして甘みがありおいしかったです
・水出しは知らなかったので自分でも作ってみたい
・美味しかったので友達の誕生日にプレゼントしたい
・ほろ苦くて色が鮮やかで美味しい
などなど

◆ペットボトルのお茶と比べてどうですか?
・ぜんぜん違う、茶葉で淹れたお茶がだんぜん美味しい
・ペットボトルのお茶よりもずっと香りとうまみがある
・こうすると、ペットボトルのお茶はぜんぜん美味しくなさそう
・色も香りも味わいもぜんぜん違う
・茶葉で淹れた緑茶は緑色があざやかできれいだけど、ペットボトルは黄色い
などなど

◆最後に
・佐京園様からいただいた直筆のお手紙を見せながら、
日本で食にかかわる仕事を志し、調理師の卵である君達は、
丹精込めたお茶の本当の味を知り広めていく使命がある事。
急須で淹れた日本の文化であるお茶は本当においしい事を伝えました。

このたびは、佐京園様のお心遣いとご協力を頂きましたおかげで
学生に、生きた授業をすることができ、
彼らの心と味覚に本当においしいお茶を届けることができました。
急なお願いにもかかわらず、新茶収穫後のお忙しい時期にご協力を下さって感謝します。

とても楽しい授業になりました。

自分でも、学校の先生業がこんなにも楽しいだなんて思ってもみませんでした。

素直で明るく食べる事が大好きな生徒達のおかげです。

こうして、授業の中に単一の生産者の商品を使ってオリジナルで授業をするのは、
学校としても前例がない取り組みなのですが、
校長先生をはじめ皆さまのご理解をいただいて、
私の発想やイズムを100%取り入れたカリキュラム授業をさせて頂いているという、
あり得ないほどありがたい環境です。
今年で2年目になります。

これからも、生産者さんとのつながりを大切に、
1つの食材が食卓に届くまでの汗や努力を理解して、
大切にひと皿を作り上げることのできる料理人の卵たちを育てていく
この仕事に邁進します。

そして、若い生徒たちの感性に訴えかけ、
人生の糧になるような授業をすることに、全力で取り組みます。

新宿調理師専門学校
http://www.shincho.ac.jp/

静岡茶・金谷茶 まるさ佐京園
http://www.sakyoen.com/


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2016年05月24日

水産庁 水産政策審議会 第59回 企画部会

テーマ:水産庁 水産政策審議会
水産庁にて、水産政策審議会の委員として、
第59回企画部会に出席いたしました。



日本の魚食普及の未来のために、選んでいただいた専門家として
自分の分野からしっかりお役に立ちたいと思います。

前回の総会時に、農林水産大臣からの諮問を受け、
水産計画の審議に入りました。

資料を保存するファイルが、木のファイルでした。
林野庁のの森林の間伐材を使って作られたファイルだそうです。

エコでとても良い香りがします。

毎回の審議資料や記録を保存します。

これからも、自分の分野でしっかりと発言して、
日本の魚食の普及に貢献したいと思います。

本審議会の議事内容は、後日水産庁のHPにて公開されます。

どうぞよろしくお願いいたします。

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2016年05月22日

撮影 タイアップ記事の撮影

テーマ:日々のこと
先日、少しお久しぶりに料理撮影がありました。



最近は、学校の先生と講演や執筆を仕事の中心にしているので、

料理撮影は少しお久しぶりでしたが、現場はやっぱり楽しいですね!(^^)!

こちらのタイアップ記事は、公開されましたらまたお知らせいたします。

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2016年05月19日

食育記事 スキンケアブランド ラ ロッシュ ポゼWEB "ままはだ” 掲載

テーマ:連載・雑誌・コラム掲載
自分らしく、笑顔のある日々を過ごしたい。そう願っている、
ママやプレママ、働く女性たちのためのスキンケアブランド

ラ・ロッシュ・ポゼが提供する公式サイト "ままはだ”にて

「春からはじめるガーデニングで楽しみながら食育しよう!」


という食育記事の前編が掲載されました。

http://www.laroche-posay.jp/?s=mamahada/contents/0005/



かねてから私は
「ベランダや家庭でのガーデニングは最も身近な食育の機会」
ということを提唱しています。



はずは、春から始める楽しいガーデニングで食育の一歩の
参考になれば幸いです。

ラ・ロッシュ・ポゼ 公式サイト "ままはだ”

「春からはじめるガーデニングで楽しみながら食育しよう!」前編

http://www.laroche-posay.jp/?s=mamahada/contents/0005/

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2016年05月10日

月刊SmartLife 食育記事 豊かな人生を歩む基礎となる食育

テーマ:連載・雑誌・コラム掲載
月刊 SmartLife 5月号に

食育記事
『豊かな人生を歩む基礎となる食育』~おいしく、楽しく、親子でクッキング~
を寄稿いたしました。







子どもの豊かな成長に欠かせない食育について特集です。

詳しくは、AllAbout食育ガイド記事

『親子一緒に料理すると向上する!子供の能力3つ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452709/
『1才からできる!子供を伸ばす食のお手伝い4ステップ』
http://allabout.co.jp/gm/gc/452708/


にも書いていますので、ぜひご覧下さい。

今回の執筆のご依頼も、AllAboutの記事をご覧になった企業様から
ありました。

今後とも皆様と社会に役立つ内容の発信に努めてまいります。



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