院長夫人のための人気医院に必要なスタッフ教育とコミュニケーション

院長夫人のファシリテーション力を生かし、医院経営に必要な組織のモチベーションを強化。夫が代表を勤める歯科医院で培った医療現場から、医療に専念出来るようサポート。内側から活性化する医療マネジメントをお教えします。


テーマ:
● 「院長夫人」の定義づけ


こんにちは、今田秀子です。


相変わらず時間の経過が異常に早く感じる今日この頃。


気がつけば、院長夫人塾本講座の第2期スタートまで1ヶ月きりましたね。


実は私、先月末にインフルエンザA型を発症してしまいました。


インフルエンザ恐るべし。


4日間の発熱と頭痛で、丸々一週間、家事も仕事も手をつけることなく、療養させていただきました。


おかげさまで、金曜日にようやく解熱。


本日より完全復活です。


そんななか、有難いことに、院長夫人塾本講座に1名お申し込みいただきましたよ!






残席2名さまとなりました。


引き続きお申し込みを受付中でございます。


【院長夫人塾本講座 第2期】についての詳しくは、こちらをご覧くださいね。^^←クリック
 



さて、先日あるワークに取り組む機会がありました。


アトランダムに並んだ200~300程の語群の中から自分が大切にしている価値観を選び出し、それぞれの言葉に自分にとっての定義ずけをする。


という内容だったのですが、これがまた私にとっては新鮮で、自分自身が大切にしている『価値』について改めて深く理解することが出来ました。


こうして、時には自分自身についてじっくり振り返ることって、やはりとても大切ですね。


それではここで「院長夫人」についての私の定義をお伝えしたいと思います。


ちなみに調べてみると「院長夫人」とは役職者の妻の呼称、敬称であるとのこと。


それはもちろん、そのまんまその通りなのですが・・・


私は「院長夫人」について単純に他からの呼称などでは納まりきれない深さがあると常々ずーっと思っているのですよ。(大袈裟?(^_^;))


「院長夫人」

 ~私にとっての意味と定義~

 ・院長や医院スタッフが自立型人財に成長していくための最善、最強のメンター

 ・院長や医院スタッフが、健全な心と体で患者様に集中するための心身を支えるサポーター

 ・医院が患者様や地域社会とより善い関係を保つためのハブ
 
 ・自立型人間を目指して努力し続けている人


いかがでしょうか?


あなたは「院長夫人」にどのような意味と定義をつけますか?




院長夫人塾
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