2012年02月17日(金)

おすすめ陶器製たんぽ「温亀」

テーマ:食と健康
金九漢(キム クハン)先生開発及び制作の
育成光線を放射する温亀(On Kame)
そのまま電子レンジで加温して何度でもすぐに使えます。

たかが職人の戯言ですが・・・-温亀

熱すると遠赤外線とマイナスイオンを発生する
ブサカワイイ「温亀」は人の心も身体も暖める
不思議な力を持っています。
温亀のサイズ 170×140×70mm位
    体重 約1,450g
 


$たかが職人の戯言ですが・・・-ぺんぎん

消臭ぺんぎん 身長90mm位



$たかが職人の戯言ですが・・・-ふくろう

消臭ふくろう 身長80mm位



$たかが職人の戯言ですが・・・-ぴよこ

消臭ぴよこ 身長 70mm位
     体重 約75g
     

冷蔵庫内の消臭に最適な特殊な土を使った焼き物です
2009年07月20日(月)

おいしいご飯の焚き方

テーマ:食と健康
こめ油を販売している友人から、美味しいご飯の焚き方を教わりました。
たしかにつややかで、見た目もきれいだし、さめても美味しいです。
詳しくは、「桑名のこめ油」でググって下さい。私もお勧めです。
2009年06月19日(金)

水道水の効用?

テーマ:食と健康
腸内細菌を攻撃するなどと、とかく嫌われ者の水道水に意外な効用があるらしい。
水道水には新型インフルエンザ予防に効果のあるイソジンうがい薬と同じような殺菌成分
ハロゲン?が含まれているからだ。
イソジンを作っている友人から聞いた事なのでまちがいなし!
水道水でのうがいは新型インフルエンザ予防に効果あり!
ということは、ふきんなどを水道水に浸しておけば殺菌効果があるということでもある。
もっとも友人曰く「一番効果のあるのは手洗い」だそうです。
まめに手を洗う事が大事なんですね。

2009年04月01日(水)

手前味噌の作り方

テーマ:食と健康
ちょっと遅くなってしまいましたが今年も味噌を仕込みます。
レシピ公開しますね。お試しあれ!

乾燥大豆:米麹:塩の比率は1:1:0.42

今回は大豆3kg、米麹3kg、塩1、26kgを使用して作ってみます。

初めて自分で作る場合は大豆600g、米麹600g、塩252gで試してみて下さい。

<作り方>
1 味噌を仕込む前の晩に大豆をよく水洗いし、きれいな水に一晩浸けておきます。
  水の量は多めにしておいて下さい。

2 豆が手でつまんですぐにつぶれる柔らかさになるまで煮込みます。
  圧力鍋を使用すれば短時間で茹で上がります。
 (注意!絶対に焦がさないこと!あく、浮いたアマ皮などはまめに取り除く。)

3 茹で上がった豆を熱いうちに細かくすり潰します。

4 麹を手で揉んでほぐします。
  使用する塩を一握り残しておき、残りの塩を麹とよく混ぜておきます。

5 すり潰した大豆の温度が下がってから(40度以下)塩麹を加えまんべんなく混ぜ合わせます。
  (注意!麹は50数度で死滅するので、潰した大豆の温度が下がらない前に絶対に混ぜないこと。)

6 容器に空気を混ぜないようにして仕込みます。
  仕込んだ表面に、残しておいた塩をまぶしラップをします。

7 塩が全体に馴染むまで冷蔵庫に入れておいた方が安全です。(一週間程度ただし冬季は必要なし)

8 梅雨時に、味噌を一度取り出しよく混ぜて再度容器に戻します。

9 9月頃に食べ頃になります。

  市販の味噌より麹の割合が多いのでとても上品な旨味のある味噌が出来ますよ。
  塩の比率を上げれば雑菌の繁殖がより少なくなりますがこの割合が私はベストだと思います。
2005年04月22日(金)

手前味噌の作り方

テーマ:食と健康

乾燥大豆:米麹:塩の比率は1:1:0.42
で造るのが初めての場合雑菌の繁殖が少なく安全です。
今回は大豆3kg、米麹3kg、塩1、26kgを使用して作ってみます。
初めて自分で作る場合は大豆600g、米麹600g、塩252gで試してみて下さい。

<作り方>
1 味噌を仕込む前の晩に大豆をよく水洗いし、きれいな水に一晩浸けておきます。
  水の量は多めにしておいて下さい。

2 豆が手でつまんですぐにつぶれる柔らかさになるまで煮込みます。
  圧力鍋を使用すれば短時間で茹で上がります。
 (注意!絶対に焦がさないこと!あく、アマ皮などはまめに取り除く。)

3 茹で上がった豆を熱いうちに細かくすり潰します。

4 麹を手で揉んでほぐします。
  使用する塩を少し残しておき、残りの塩を麹とよく混ぜておきます。

5 すり潰した大豆の温度が下がってから(30度以下)塩麹を加えまんべんなく混ぜ合わせます。(注意!麹は40度位で死滅するので、大豆の温度が下がらない前に絶対に混ぜないこと。)

6 容器に空気を混ぜないようにして仕込みます。
  仕込んだ表面に、残しておいた塩をまぶしラップをします。

7 塩が全体に馴染むまで冷蔵庫に入れておいた方が安全です。(冬季は必要なし)

8 一冬越した梅雨時に、味噌を一度取り出しよく混ぜて再度容器に戻します。

9 9月頃に食べ頃になります。

市販の味噌より麹の割合が多いのでとても上品なおいしい味噌が出来ますよ。
塩の比率を上げれば雑菌の繁殖がより少なくなります。

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