2010年11月17日(水)

伊万里大皿

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-伊万里大皿

35センチの大皿いさぎよく二つに割れてます。
2010年11月17日(水)

九谷喜山7寸皿

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-九谷喜山

みごとな絵付け裏側もきれいです。
輸送中に圧が加わりひびが入ってしまったもの。
2010年11月17日(水)

李朝白磁深鉢

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-李朝深鉢

輸送中に割れたものです。
四角に割れるのはめずらしい。
2010年11月17日(水)

李朝白磁角小瓶

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-李朝角瓶

高さ10センチの可愛らしい角瓶です。
上下二つに割れていたもの。
2010年03月03日(水)

マイ箸

テーマ:身近な道具の再考
$たかが職人の戯言ですが・・・-マイ箸

エコなどといって割り箸ではなく使い回しの箸を出す店が多くなりましたが、清潔感のない物、使いづらい物が多いので辟易としています。
愛が足らないのじゃ!まったく~!
仕方がないので自分で作ってみました。使いごこち良好。
酔うと店に忘れることが多いのでこの頃は緊張して飲んでいます。

2009年12月16日(水)

美濃元屋敷窯 織部五寸鉢

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-元屋敷窯織部五寸鉢

絵付けのいきおいと一瞬還元がかかったような織部釉の色は絶品です。
以前出光美術館の織部展を見ましたが、このような発色の物は
1つもありませんでした。繕いは正面に少しだけ。
2009年11月11日(水)

大宝寺焼 仏花器

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-大宝寺焼き

江戸末期より明治20年代までの短期間、山形県鶴岡で焼かれた物、
素朴で重い。
2009年08月27日(木)

柿右衛門 鶉紋色絵八角鉢

テーマ:金繕い

たかが職人の戯言ですが・・・-柿右衛門

八角の角がするどいことから16世紀の物と考えられます
絵付けはまったく異なりますが、同型の鉢が静嘉堂文庫にあります



2009年08月27日(木)

焼き締め水差し

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-焼き締め水差し

何度も焼き締めた水差しです
窯ワレに迫力があり
現代ものとしては稀に見る
良品です
2009年08月27日(木)

白萩大鉢

テーマ:金繕い
たかが職人の戯言ですが・・・-sirahagi-2

迫力ある繕いになりました

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